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転職先としておすすめな業界ってどこ?転職しやすい職種もご紹介!

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末永雄大

新卒でリクルートキャリア入社。その後、サイバーエージェントにて集客支援を行う。 2012年転職エージェントとしてアクシス株式会社を設立。 ■Yahoo!ニュース(個人):IT/キャリアコンサルタントが語る「働き方3.0」 ■オールアバウトガイド:「キャリアプラン・転職ノウハウ」ガイド

こんにちは、自立型人材の転職・キャリア支援に特化した転職エージェント、末永雄大です。

弊社運営サイト転職エージェントが語る「すべらない転職」では、主に20代〜30代前半のビジネスパーソンを対象に、転職者に向けて転職のプロがぶっちゃけで転職やキャリア形成ノウハウをお伝えしています。

転職するのならおすすめの業界に転職したいですよね。でも、世の中に色々な業界があって、その業界が何をやっているのか分からない人が多いかと思います。

今回はそんな転職先としておすすめの業界を、転職のプロである筆者がご紹介します!「転職先としておすすめな業界の特徴」「転職におすすめな業界・職種」「未経験でも転職しやすい業界」「女性でも働きやすい業界・職種」など、徹底的に解説していきますね。

転職先としておすすめな業界の特徴


一般的に、転職先としておすすめな業界には共通した特徴があります。その主な特徴は以下の4つです。

おすすめな業界の特徴
①将来的に需要が見込める業界
②離職率が低く、労働条件が良い業界
③長い歴史を持つ業界
④ホワイト企業が多い業界

上記の4つの特徴を満たしている業界が転職をするのには、おすすめだと言えます。

実際の働きやすさは企業によって異なりますが、業界全体が働きやすい傾向にあれば、その企業も働きやすい可能性が非常に高いのです。

転職先として人気がある業種別ランキング


dodaの『転職人気企業ランキング2018』によると、業界別で転職者に人気がある企業は以下のようになっています。

業種 順位
IT・通信 1位:ソフトバンク
2位:Apple Japan
3位:NTT東日本
インターネット・広告・メディア 1位:Google Japan
2位:楽天
3位:ヤフー
メーカー(機械・電気) 1位:トヨタ自動車
2位:ソニー
3位:パナソニック
メーカー(素材・化学・食品・化粧品・その他) 1位:サントリーホールディングス
2位:資生堂
3位:味の素
商社・金融 1位:三菱商事
2位:伊藤忠商事
3位:三井物産
運輸・物流/エネルギー 1位:全日本空輸(ANA)
2位:日本航空(JAL)
3位:JR東日本
医療 1位:武田薬品工業
2位:富士フイルム
3位:アステラス製薬
建設・不動産 1位:三井不動産
2位:三菱地所
3位:積水ハウス
小売・外食 1位:Amazon Japan
2位:ファーストリテイリング
3位:イオン
旅行・レジャー・エンターテイメント 1位:任天堂
2位:オリエンタルランド
3位:ジェイティービー(JTB)
公共・その他 1位:宇宙航空研究開発機構(JAXA)
2位:東京都庁
3位:財務省

参考:転職人気企業ランキング2018

11業界の上位1〜3位まで企業を紹介しましたが、どれも知名度がバツグンに高い企業ばかりですよね。

知名度があるということは、それだけ世間の目が集まるので、社内制度などの働きやすい環境が整っています。

転職におすすめな業界・職種


世の中には様々な業界がありますが、その中でも転職におすすめな業界・職種を5つご紹介します。

①IT業界
②インフラ業界
③半導体業界
④公務員
⑤介護業界

上記の5つの業界をおすすめ理由ですが、それぞれが転職先としておすすめな業界の特徴を満たしているからです。

それぞれの業界のどういう部分がおすすめなのか、以下で詳しく説明していきます。

IT業界

IT業界は今後も成長が期待できる業界であること、さらに人材不足が顕著で採用ニーズが非常に高いです。

現在はどの業界も人材が不足しており、その問題を解決するためにITを導入して、業務の効率化を進めている企業が増えています。

また、次々と出てくる問題を解決するために、IT業界のニーズは今後も高まり続けるでしょう。

将来的な需要が見込める業界であるので、転職希望者が採用されやすい業界なのです。

インフラ業界

電気、ガス、通信、鉄道など、日々の生活に直結しているインフラ業界は、基本的に給与水準が高く、倒産するリスクが極めて低いのでおすすめです。

それぞれの業界において、市場の自由化や新技術の導入など、様々な課題はあるものの、一定して高い給与水準を保っているのが最大の魅力でしょう。

業界全体が安定しているので、人材の定着率も高く、ワークライフバランスが取りやすいと人気です。

インフラ業界は、将来的な需要が見込め、離職率が低く、長い歴史を持っているので、転職先としておすすめの業界だと言えますね。

半導体業界

半導体業界もIT業界と同様に、将来的な需要と成長が見込まれるのでおすすめの業界です。

半導体というと分かりにくいのですが、身近なものでいうとICチップに利用されています。

ICチップはパソコンやスマートフォン、車載電装品など、あらゆる分野で需要があります。

今後はモノのインターネット(IoT)分野での需要が拡大するので、将来性はバツグンだと言えます。

ちなみに、モノのインターネット(IoT)とは、冷蔵庫やエアコンといった家電など、様々なモノがインターネットに接続し、サービスを提供するということです。

例えば、スマホのアプリを通じて、テレビ番組の予約登録をするといったような技術のことですね。

現在は世界的にIoTが進んでおり、それに伴って半導体業界も飛躍的に成長できると期待されています。

公務員

安定した業界・職種で真っ先に上がるほど、公務員は安定しています。

公務員は終身雇用制度が整っており、基本的に定年まで働けるので、離職率が低く労働条件が良い業界に当てはまります。

ただ、公務員になるには「公務員試験」に受かる必要がありますが、年齢要件が30歳と定められています。

公務員に転職したいのなら、すぐにも動く必要がありますね。

ちなみに、地方公務員であれば30歳以上でも公務員試験を受けることができます。年齢制限は地域によって異なるので、事前にしっかり調べるようにしましょう。

介護業界

日本は高齢化社会に突入し、若者よりも高齢者の割合が高くなっています。

高齢者の割合は今後ますます増加していくので、介護業界は将来的な需要が見込める業界だと言えます。

現在でも慢性的な人手不足に陥っているため、30代〜40代でも転職しやすい傾向にありますね。

転職しやすい反面、人間が人間の介護をおこなうので、基本的には肉体労働だと認識しておいたほうが良いでしょう。

また、需要が見込まれるため将来性はあるものの、給与水準が低いのもあって離職率が高い業界でもあります。

未経験でも転職しやすい業界


未経験でも転職しやすい業界に当てはまるのは、常に人手が不足している業界ですね。具体的には、以下の3業界です。

IT・通信業界
介護業界
小売・外食業界

転職におすすめな業界でも説明しましたが、「IT・通信業界」「介護業界」は今後の需要が見込まれるので、未経験者でも積極的に採用してくれます。

一方で小売・外食業界は、転職先としておすすめな業界の特徴に当てはまる項目はなかったものの、慢性的な人手不足に陥っているため、業界経験がなくても転職しやすいです。

ただ、転職しやすいということは、それだけ人材が集まりにくい業界だということです。

残業が多かったり、給与が低かったり、人材が集まりにくい理由は様々です。これらの業界へ転職するときは、働きにくい可能性が高いことは覚悟しておきましょう。

未経験でも転職しやすい職種


中途採用は即戦力となるスキルや経験が求められることが多いのですが、人手不足や新規事業の開拓などで、未経験者でも積極的に採用をおこなっていることも多いです。

未経験でも比較的挑戦しやすい職種をいくつかご紹介します。

職種 ポイント
ITエンジニア スキルや知識が必要になる職種ですが、慢性的な人手不足のため、未経験でも積極的に採用をおこなっています。
未経験でもしっかりと働けるように、研修制度を整えている企業も多いです。また、スキルが身につくことで、その後の転職もしやすいです。
営業 営業はどの業界でも応用のきく職種なので、研修制度が整っている企業へ転職するのが良いでしょう。
営業を経験していると、その後の転職でも有利に働くことが多いです。ただ、営業職は向き不向きがあるので、向いていない場合は転職しないほうがいいでしょう。
販売 小売の販売など、業務の流れがマニュアル化されているので、未経験でも挑戦しやすいです。

人と関わる仕事なので、コミュニケーション能力など、営業と同じようなスキルが求められます。そのため、向いていない場合は、転職しないことをおすすめします。

製造 専門スキルや知識が必要な場合もありますが、未経験からでも挑戦できる求人も多いです。

ただ、肉体労働となることがあるので、体力に自身がない人にはおすすめできません。

給与が高い業界


働くのなら給与が高い業界が良いと思う人が多いですよね。

そこで国税庁が発表している「平成29年分民間給与実態統計調査」の中から、業種別平均給与の高い5業界をご紹介します。

1位:電気・ガス・水道業
2位:金融業・保険業
3位:情報通信業
4位:学術研究、専門・技術サービス業、教育、学習支援業
5位:製造業

インフラなど、基本的に日々の生活に欠かせない業界は、平均給与が高い傾向にあります。

ただ、給与が高いだけあって、専門的なスキルや知識が求められるので、転職するのはなかなか難しいです。

女性でも働きやすい業界・職種


女性の社会進出が促進され、結婚や出産といったライフイベントを経験した後でも働き続ける女性が増えています。

職業選択の自由が憲法で保障されているので、女性で就けない仕事はないのですが、やはり向き不向きはあります。

そこで、一般的に女性に向いているとされている業界・職種をいくつかご紹介しますね。

金融業界
小売・外食業界
旅行・レジャー業界
サービス業界
保育・介護業界

金融業界であれば、銀行の窓口業務、生保の営業などで多くの女性が活躍していますね。

どの業界でも言えることですが、女性は男性と比べてコミュニケーション能力が高いと言われています。また、物腰が柔らかい人が多いので、接客やホスピタリティに関わる仕事で需要が高い傾向です。

他にもウエディング業界や旅行業界など、顧客と直接話しながら業務をおこなう業界は女性におすすめです。

失敗しない業界の選び方


転職理由は人それぞれですが、転職するからには今よりも状況を良くしたい人が多いですよね。

でも、本当にその業界を選んで良いのか悩んでしまうものです。

そこで、失敗して後悔しない業界の選び方のポイントを3つご紹介します。

転職したいけど、どの業界を選べばいいのか分からない人は、ぜひ参考にしていてください。

同じ職種で違う業界を検討する

転職先の業界を選ぶとき、まずは「今と同じ職種で違う業界」を検討したほうが良いでしょう。

業界は違えど、同じ職種なら実際の業務で似てくる部分が出てくるからです。

また、職種の雰囲気もある程度、把握できているので転職してから戸惑うことは少ないでしょう。

転職先として検討するのなら、現在の職種で違う業界から探してみてください。

業界についてしっかり調べる

転職先の業界について、自分の持っているイメージだけでなく、しっかりと実情を調べるようにしましょう。

自分が持っているイメージと実情が乖離している場合があります。

例えば、大手なら安定しているし、長い期間働き続けられるかもと考えがちです。

確かに大手なら業績も安定しているので、倒産の心配はないかもしれません。しかし、本当にやりたいことができない可能性もあります。

自分のやりたいことができるか、事前にしっかりと確認するようにしましょう。

また、このときに冒頭で紹介した4つの特徴に当てはまるかどうかもチェックしてみると良いですよ。

4つの特徴
①将来的に需要が見込める業界
②離職率が低く、労働条件が良い業界
③長い歴史を持つ業界
④ホワイト企業が多い業界

転職エージェントを活用する

自分に合う業界を1人で選べるのか、自信がない人はぜひ転職エージェントを活用しましょう。

キャリアアドバイザーは転職のプロなので、転職者がよく抱く「○○業界は実際どうなの?」といった疑問についても、的確に答えてくれます。

疑問の解決だけでなく、業界の選び方についてのアドバイスもしてくれるため、どの業界を選べば良いのかわからない人にはおすすめです。

また、スキルの棚卸し応募書類の添削面接対策など、様々なサポートをしてくれるので、転職を考えている人には強い味方です。

転職のプロがおすすめする転職エージェント


転職のプロである筆者がおすすめの転職エージェントをいくつかピックアップしてみました。

転職エージェントによって特徴が異なるので、複数登録して比較しながら活用していくのがおすすめです。

ただ、キャリアコンサルタントは経験もスキルも正直ピンキリなので、優秀なキャリアコンサルタントに出会うためには、複数の転職エージェントに登録してみるべきだと考えています。

定番の大手エージェントの中から2〜3社、特化型のエージェントを1社程度、
まずは登録して実際にキャリアコンサルタントに直接会ってみた上で、実際にサポートを進めてもらうエージェントを比較検討してみることをおすすめします。

※以下の各転職エージェントのリンクから各社の登録サイトに直接飛べるので、そちらから早速会員登録をしてみましょう。

まずはここに登録すべし!定番エージェント!

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特徴
【メリット】

  1. 国内最多の求人数を保有
  2. 転職者の8割以上が登録
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【デメリット】

  1. 求人数が多い一方で、転職者の登録数も多いため、1人1人に手厚いサービスが期待できない可能性があります

こんな人がおすすめ!

  1. 「大量の求人を一旦閲覧したい、紹介してもらいたい」という方
  2. 業界最大手の転職エージェントの標準的・平均値的なサービスレベルを最初に知っておきたい方

 

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  3. 20代の若手層で未経験業界や職種へのチャレンジ可能な求人を多数保有
  4. 20代でキャリアの展望が漠然としている転職者に対しても、キャリアアドバイザーが求人マッチングや絞り込んだ提案を行ってくれます

【デメリット】

  1. 大手なのでキャリアアドバイザーの数が多いために、質にばらつきがでる可能性があります

こんな人がおすすめ!

  1. 20代で転職を考えている方
  2. 異業界・異職種へのキャリアチェンジを希望している方

 

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マイナビ、リクルートと平行して登録し、比較検討することをオススメしています。

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  1. 国内第2位の求人数を保有
  2. 面接・書類作成といった、転職へのサポートが手厚い
  3. マッチングにこだわっており、キャリアアドバイザーが求人を絞り込んで提案してくれます

【デメリット】

  1. 求人の絞り込みの精度がキャリアアドバイザーによってバラつく可能性があります

こんな人がおすすめ!

  1. 「多くの求人を網羅的に閲覧したいが、自分に合った求人をプロ視点で一定は絞り込んで提案してほしい」といったニーズをお持ちの方

 

年収500〜600万円以上の転職を目指す方向け

※ハイクラス求人は絶対数が少ないため網羅するためにも、転職サイトと転職エージェントは両方に登録しておくのがオススメです。

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  3. ビズリーチに加盟・提携している中小規模のヘッドハンター・転職エージェントからもスカウトやヘッドハンティングを受ける事ができる

【デメリット】

  1. 現在の年収が300~400万円程で、明確な専門性やマネジメント経験などがない転職者は対象になり得ない可能性があります
  2. 個人の転職者はスカウトメールを受け取る事は無料だが、具体的な求人の内容を閲覧するためには有料会員として月額5000円を支払う必要があります

こんな人がおすすめ!

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  3. ビズリーチには多くの実力のある中小ヘッドハンターが加盟しているので、有名ヘッドハンターとのコネクションを作りたい方


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  2. 30代~40代の役職者(マネジメント層)やスペシャリストの転職にも強み
  3. 高年収求人領域では国内最大手の転職エージェント(転職エージェント業界全体でもリクルート、dodaに次いで国内3位)
  4. 企業担当のリクルーティングアドバイザーと転職者担当のキャリアアドバイザーが同一人物が対応・担当するので、ミスマッチがなく、丁寧な提案やフォロー、年収などの条件交渉をしてもらえる。(リクルート、doda、マイナビは企業の担当者と転職者の担当者が別)

【デメリット】

  1. 現在の年収が300~400万円程で、明確な専門性やマネジメント経験などがない場合は対象になりづらい
  2. 同一人物が企業担当も個人担当も兼任しているメリットの裏返しとして、企業担当が担当している企業へ傾聴してしまっているケースもあるようです

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  1. 現状、何かしらの専門性やマネジメント経験をお持ちの方
  2. 今後年収500~600万以上、もっと言えば800~1,200万円を目指していきたいハイキャリア志向の方
  3. 外資系企業の求人の取扱も国内トップクラスなので外資系企業の求人をご希望の方

 

 

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