ITエンジニアへ転職するには?選考対策も徹底解説します

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    この記事では、ITエンジニアの転職事情をはじめ、現職と同じ職に転職する場合、現職とは違う職に転職する場合などに分けて解説しています。

    他にも平均年収についてもご紹介しているので、要チェックです!

この記事を書いた人

末永 雄大

新卒でリクルートキャリアに入社。数百を超える企業の採用支援を経験。
2012年アクシス(株)設立、代表取締役兼転職エージェントとして年間数百人以上のキャリア相談に乗る。
Youtubeの総再生数は670万回以上、Yahooニュース・東洋経済オンラインでも情報発信。著書「成功する転職面接」「キャリアロジック」
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ITエンジニアの転職事情

ITエンジニアはすべてのエンジニアをまとめた総称で、システムエンジニア(SE)もネットワークエンジニアもITエンジニアに含まれます。

そんなITエンジニアへの転職を検討している人に向けて、ITエンジニアの需要をはじめ、どのような採用傾向が見られるのかご紹介していきます。

上記に挙げた2つについて、次でそれぞれ詳しく解説していきますね。

ITエンジニアの需要

気になるITエンジニアの需要についてですが、みずほ情報総研株式会社の「IT人材需給に関する調査」によると、IT人材需給のギャップは2030年で約79万人不足するであろうというデータが出ています。

dodaの「転職求人倍率レポート(2021年5月)」も合わせて確認してみると、エンジニアの求人倍率は8.25倍と売り手市場であることがわかります。

その中でも今後さらに需要が高くなるのは「機械学習(AI)エンジニア」と「セキュリティ関連のエンジニア」です。近年ではサイバー攻撃の激化やAIに関する技術が進んでいるため、それに伴い需要も高まっていくことが考えられます。

上記2つについては以下の記事で詳しく解説しているので、こちらも参考にしてくださいね。

関連記事

▶AIエンジニアへ転職する方法|将来性や年収、未経験でもなれるのか解説

▶需要が高まるセキュリティエンジニアの年収|将来性なども大公開!

ITエンジニアの採用傾向

ITエンジニアの採用傾向についても気になるところですよね。typeの「【2021年2月】ITエンジニア採用のための最新動向情報」では「現在中途採用をおこなっていますか」という質問の回答において、79%の企業が採用していると回答していました。

前回2020年8月にも調査をしており、その際もIT業界では全く同じ割合で各企業が採用していると回答しており、エンジニア経験者を積極的に採用していることがわかります。

2021年の時点でコロナ禍ではあるものの、採用活動への影響が他の業種と比較して低いため、採用をおこなっている企業が多い傾向が見られます。また、需給の差から未経験者も採用していますね。

とはいえ、誰でも未経験からITエンジニアとして活躍できるというわけではありません。では、未経験からITエンジニアへの転職できる可能性について、次でお話をしていきたいと思います。

ITエンジニアへの転職を考える前に

ITエンジニアへの転職を考える前に、きちんと知っておくべきことがあります。事前に知っておくことでミスマッチを防いだり、自分のイメージと違った…という後悔をしてしまったりすることを防ぐことにつながります。

ITエンジニアへの転職を検討している人が、事前に把握しておくべきポイントは以下の2つです。

上記に挙げた2つについて、次でそれぞれ詳しくお伝えしていきますね。

プログラマーとエンジニアは違う

プログラマーとエンジニアを一緒くたにされている人も多いと思いますが、実は別物なんです。

まず、プログラマーの仕事内容は、プログラミング言語を用いてシステム開発をおこないます。プログラミングを終えた後に、きちんと動作するかどうかテストをおこない、エラーやトラブルが生じた際には修正対応もします。

一方、エンジニアの仕事内容は、クライアントの要望をヒアリングして、具体的にどのようなシステムを開発していくのか決定します。その後、要件定義に基づいて仕様の決定と大まかな設計をおこないます。

以下の記事でプログラマーについてさらに詳しく解説しているので、こちらも参考にしてくださいね。

関連記事プログラマーに転職するには?プロが内定率を上げるポイントも解説

エンジニアの立ち位置は業界によって違う

エンジニアの立ち位置も業界によって変わってきます。具体的にどのような業務内容に分かれるのか、以下に挙げてみました。

  • Web開発
  • ソフトウェア開発
  • 業務システム開発
  • 物流系システム開発
  • 金融系システム開発
  • サービス開発

エンジニア業界と言えども、仕事内容がしっかりと分かれており、情報技術に携わる技術職のため、それぞれ求められる能力も異なってきます。

基本的に上流工程を担う場合は、専門知識のみならず、コミュニケーション能力や交渉力、他にもプレゼン能力などが求められる傾向がありますね。

ITエンジニアへ転職する方法

ITエンジニアへ転職するには具体的にどのような方法があるのか、また採用の割合がどうなっているのか、知っておきたい部分ですよね。

そこで今回は、採用の割合をはじめ、転職方法について順番にお話していきたいと思います。

上記4つについて、次で詳しく解説していきますね。

転職方法の種類と採用割合

まず、ITエンジニアの採用手法についてですが、typeの「【2021年2月】ITエンジニア採用のための最新動向情報」では、採用手法を併用して採用活動をおこなっているというデータが出ています。

その中でも最も活用している採用方法は「求人サイト(掲載型)」が約70%、続いて その中でも最も活用している採用方法は「自社HP(直接応募)」と「人材紹介」で約60%を占めています。

以下では、ITエンジニアへの5つの転職方法を表にしてまとめてみました。それぞれメリット・デメリットも合わせてご紹介します。

メリット デメリット
転職エージェント ・履歴書や職務経歴書の添削をしてもらえる
・質の高い面接対策で内定率アップ
・年収や職種を調整されてしまう
・紹介求人の業界、職種が偏っているケースあり
転職サイト ・自分のペースで転職活動ができる
・スカウト機能がある
・求人票以外の情報が限られている
・面接対策や日程調整を自分でおこなう必要あり
ハローワーク ・求人数が多い
・地元求人や中小企業の求人が豊富
・相談員により対応が異なる
・募集要項と実際の求人内容に差異がある
直接応募 ・好印象を与えられる
・採用されやすい傾向にある
・企業や仕事内容の理解が浅いまま応募してしまう
・配属や年収などの交渉がしにくい
縁故 ・気心知れた人の紹介のため内部事情がわかる
・入社後もなじみやすい
・条件交渉がしにくい
・仲介する人の顔を立てなければならない

では、具体的に上記5つの転職方法のどれを使うべきかをタイプ別に分けて解説していきます。

現職と同じITエンジニア職へ転職する場合

現職と同じITエンジニア職へ転職する場合は、転職エージェントを利用するのがおすすめです

ITエンジニアの転職は、企業が求めている人材と転職者のミスマッチが多く、書類選考にも時間がかかりがちなのですが、転職エージェントなら企業がどんな人材を求めているのか、コーポレートサイトや求人サイトの求人票とは違う情報が得られます。

また、現職と同じITエンジニアへの転職を希望する人の中には、年収アップや労働環境を良くすることを望む人も多いかと思います。しかし、経験者とはいえ選考対策は重要です。

なぜなら、そのポジションに就くためには他の経験者エンジニアと競うことになるからです。だからこそ、いかにして自分を売り込んで選んでもらえるかという部分が非常に大事だと言えます。

ですが、自分の売り込むといっても自分1人では難しいと思うので、転職エージェントを利用して手伝ってもらうのがおすすめですよ。

とくに職場環境などは求人票やその企業のコーポレートサイトを見ても、なかなかわからない部分ですよね。失敗してしまわないためにも、転職エージェントに仲介してもらうのが良いでしょう。

エンジニアにおすすめの転職エージェント

  • レバテックキャリア
    ITエンジニア経験者向けのハイクラスIT求人が多数!キャリアUPを狙うエンジニア定番のエージェント
  • マイナビIT
    マイナビが展開!大手から人気ベンチャー企業、隠れた優良企業の求人が多数!

現職とは違うITエンジニア職へ転職する場合

現職とは違うITエンジニア職へ転職する場合は、その職種によっても難易度が変わってきます。

例えば、プログラマーからブリッジSEへ転職する場合、転職自体は可能ですが難易度は高いんです。

なぜなら、ブリッジSEは日本にいながら中国やベトナムなどのエンジニアに連絡を取って、作って欲しいものを発注し、滞りなく開発を進める必要があるからです。

だからこそ、英語を使ったコミュニケーション能力や、遠隔でうまくエンジニアの人達を管理するノウハウも必須となりますね。

ちなみに、違うITエンジニア職へ転職を希望する場合には、経験者がライバルになるので、転職エージェントを利用するのが良いでしょう。

全くの別職種エンジニアへの転職を希望する場合は、未経験者扱いになることもあるので、未経験からの求人も扱っている大手エージェントも押さえておくのが無難だと言えますね。

エンジニアにおすすめの転職エージェント

エンジニア特化型転職エージェント
▶︎︎レバテックキャリア
▶︎︎マイナビIT

大手転職エージェント
▶︎︎リクルートエージェント
▶︎︎doda
▶︎︎マイナビエージェント

未経験からエンジニアへ転職する場合

未経験からエンジニアへ転職する方法は大きく以下の2つです。

  • 未経験者歓迎の求人に応募する
  • プログラミング教室で学んだ後に求人を紹介してもらう

未経験からのエンジニアへの転職は年齢が重要です。20代前半であれば、難易度は高いものの、未経験からでも転職できる可能性はあります。SESや特定派遣などで2年〜3年経験を積むことができれば、大手企業への転職も可能ですね。

しかし、30代は一定の知識やスキルがないと難しくなります。なぜなら、35歳以降になると未経験採用の求人が非常に少なくなってしまうからなんです。

そのため、早めに転職先を決めて働きながらスキルを高めたいという場合は、未経験からでも応募可能な求人を持つ、リクルートエージェントマイナビエージェントなどの大手の転職エージェントを使って、転職を目指しましょう。

プログラミングについて学び、自分に適性があるかどうかを知ってから転職を考えたいという場合は、侍エンジニアなどのプログラミングスクールを利用することをおすすめします。

また、エンジニアの中でも未経験への待遇が比較的良い職種のインフラエンジニアを目指す場合は、効率よく資格取得から転職を目指すために、UZUZのCCNAコースを利用するのもありですね。

以下から無料相談会に申し込めるので、興味のある人はぜひ参加してみてください。

エンジニアを目指す人におすすめのサービス

  • 侍エンジニア
    挫折しないスクールNo.1!実践スキルが確実に身につき転職成功率約94%
  • CCNAコース
    UZUZが運営!資格取得だけでなく就職サポートまで一気通貫でフォロー
関連記事未経験からIT業界に転職する方法|高確率で内定獲得するコツ

ITエンジニアの平均年収一覧

ITエンジニアの平均年収がどのくらいなのか気になる人も多いと思います。ITエンジニアといっても種類が分かれてくるので、dodaの「平均年収ランキング」を参考にご紹介していきますね。

職種の業務内容ややりがいなどについては、各リンクから飛べるようにしてありますので、詳細を知りたい人は目を通してみてください。

プログラマー 約417万円
システムエンジニア 約417万円
ネットワークエンジニア 約455万円
サーバーエンジニア 約463万円
Webエンジニア 約419万円
組み込み・制御エンジニア 約474万円

上記の職種別平均年収を見ると、この中でもっとも平均年収が高いのは組み込み・制御エンジニアで、続いてサーバーエンジニアが高くなっていることがわかります。もちろん、使用する言語やポジションなどによっても大きく変わってきます。

以下の記事では、言語別の平均年収について詳しく解説しているので、興味がある人は合わせて読んでみてください。

関連記事エンジニアの年収を言語別に大公開!平均給料&必要スキルも解説

ITエンジニアへの転職に成功する人・失敗する人の特徴

ITエンジニアへの転職を検討している人の中には、どんな人が成功しやすいのか、失敗しやすいのか知っておきたいという人もいるかと思います。

そこで、成功する人と失敗する人の特徴について、それぞれ詳しくお伝えしていきますね。

転職に成功する人の特徴

ITエンジニアへの転職に成功する人の特徴は「キャリアビジョンが明確な人」です。なぜなら、自分の進むべき道を明確にすることで、ミスマッチが起こりにくくなるからなんです。

例えば、SIerとしての道を選択するなら、上流工程を3年以上積んでから次にどんなステップを踏んだら良いのかなどを明確にすると良いでしょう。

一方、プログラマーとしてのITエンジニアを希望するなら、CTOを目指すのか、それとも専門領域を目指すのか分かれてきますね。

選択する前にまずは3年でスキルを積んで、その後どのようなキャリア形成を築いていくべきなのか明確にできれば、ミスマッチ防止につながりますよ。

転職に失敗する人の特徴

ITエンジニアへの転職で失敗する人の特徴は「年収を上げるために転職する人」です。

実際のところ、年収が上がるかどうかは自分のスキルや実務経験などによって変わってきます。しかし、この点を理解せずに転職をしてしまうがために失敗に終わってしまうケースが多いんです。

また面接時に「目を合わせずにコミュニケーションをとる人」「自分のやりたい技術ばかりアピールする人」も失敗しやすいと言えますね。

確かに売り手市場ではあるものの、自分が入社したい企業に転職をする際には選考対策が重要なポイントになってきます。

ITエンジニアへ転職するときの選考対策

ITエンジニアへ転職する際には、しっかりと選考対策しておくのがベストだと言えます。そこで対策しておきたいことを2点紹介します。

上記2点について、次で詳しく解説していきます。

自己PR

エンジニアの実務経験やスキルは、その人によって大きく変わってきます。だからこそ、自分が持つ知識やスキルを明確にした上で、実績も合わせて伝えられるようにしておくのが望ましいですね。

また、エンジニアの仕事を続けていくためには、常日頃から最新の技術を身につけていく必要があります。ですので、学ぶ姿勢や業務経験をアピールするなど自分らしいものにしましょう。

以下に学ぶ姿勢をアピールする例文を作成してみたので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

自己PRの例文

前職ではWebエンジニアとして6年間勤務し、Ruby・PHP・Javaを中心にC言語やJavaScriptの言語を習得いたしました。今後はさらに業務の幅を広げていきたいと考え、現在はPythonを勉強しております。

また、業務ではGithubを活用しておりますが、Qiitaも使用することができます。

将来的にはプロジェクトマネージャーとしてマネジメントをおこないたいと考えておりますので、プログラマーとしてのスキルアップも図っていく所存です。

自己PRの基本的な書き方をはじめ、面接官が見ているポイントや例文などを以下で詳しく解説しているので、こちらも合わせて参考にしてみてください。

関連記事転職での自己PRはどう書くべき?面接成功率が上がる例文集を大公開

志望動機

志望動機では「なぜその業界・職種なのか」「なぜこの企業なのか」という理由を明確に伝えることが大きなポイントになります。その際には、原体験とセットにして伝えられるとよりベストです。

なぜなら、原体験に紐づけることで自分だけではなく面接官も納得が上がり、受かりやすくなるからなんです。ただ、原体験がない場合は嘘をつくことになってしまうので、注意しましょう。

以下に志望動機の例文を作成してみたので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

志望動機の例文

私がITエンジニアを志望したのは、必要とされ続ける存在になり、自身の市場価値を高めたいと思ったからです。

現職では法人営業をしており、自社でも営業成績をシステム管理するようになりました。自身の成績がすぐに確認できるため、数字意識を持つようになり、会社内の営業目標達成率が上がりました。

私はIT化を進めていくことに携わり、人々の生活を豊かにすることに貢献していきたいと考えております。

志望動機の基本的な考え方や面接官が知りたいことなどについて、以下の記事でより詳しく解説しています。ぜひ合わせてご覧になってみてくださいね。

関連記事転職面接での志望動機の考え方を解説|面接官に響く回答例つき

ITエンジニアの転職を成功させるためには

ITエンジニアへの転職を検討している人は、上記でもお話しましたが、自己PRや志望動機の対策をしっかりとおこなっておくのが重要です。

対策するべきことはそれだけではなく、もちろん転職理由や退職理由・逆質問などもきちんと準備をして、語れるようにしておく必要があります。

ただ、自分1人で自己PRや志望動機、他の面接対策をおこなうのは不安ですし、大変だと思います。

そこでおすすめしたいのが転職エージェントです。転職エージェントにはキャリアアドバイザーがいて、書類選考の通過率を高められるように応募書類の添削から、あなたが希望する企業に合わせた面接対策まで一貫しておこなってくれます。

ITエンジニアなどへの転職を希望する人におすすめの転職エージェントをいくつかご紹介します。キャリアアドバイザーのサポートの質や相性の良し悪しがあるので、2社〜3社複数登録をして比較検討した上で、利用してみることをおすすめします。

エンジニア・デザイナーの転職に特化した転職エージェント

大手上場企業から人気ベンチャー企業、隠れた優良企業の求人が多数!
エンジニアからPM、コンサルタントまで幅広い求人提案が可能!

ポイント

  1. 実務未経験からでも挑戦できる求人を保有
  2. 大手からベンチャー企業まで、コンサル、SIer、WEB系の幅広い求人を保有
  3. 人気の社内SE求人も多数!働き方に合わせた多彩な求人アリ

マイナビIT AGENT
に相談する

ITエンジニア経験者支援に特化した専門エージェント

※登録完了後、お電話にて転職活動のご状況をヒアリングさせて頂きます。
※エンジニア未経験者向けの求人は保有しておりません。

ポイント

  1. 保有求人7000件以上の約8割が年収600万円以上のハイクラスIT求人
  2. 大手IT系・Web系企業からスタートアップまで幅広く網羅
  3. WEB・アプリエンジニア、インフラエンジニア、PM、ITコン、SEなど多様な職種に対応

レバテックキャリア
に相談する

大手や人気企業の求人を多数保有!大手エージェント

大手エージェントには、全業界・職種の求人が集まっています。さらに、大手企業や人気企業の求人を独占で持っていることも。
幅広い選択肢の中から求人を提案してもらいたい、大手企業や人気企業への転職を検討しているという方は登録しておきましょう。

業界No.1!転職者の8割が利用している
国内最大の定番エージェント

ポイント

  1. 求人数が業界No.1!人気企業・大手企業の非公開求人を多数保有
  2. 数の強みを活かした幅広い業界・職種の提案が可能
  3. たくさんの求人の中から比較検討できる

リクルートエージェント
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20代の登録者数No.1!
20代・第二新卒向けの非公開求人を多数保有

ポイント

  1. 新卒サイトの掲載社数No.1!若手層を採用したい企業とのコネクションが豊富
  2. 20代向けの全業界・職種の求人を網羅
  3. 若手層の転職サポート・アドバイスに強い!転職サポートの手厚さに定評あり!

マイナビエージェント
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CMでおなじみ!転職者満足度No1!
豊富な求人数に加えて、専任アドバイザーの手厚いサポートが強み

ポイント

  1. リクルートと並ぶ、実績豊富な国内最大級の転職エージェント
  2. 約10万件の求人から、厳選して紹介を紹介してくれる数少ないエージェント
  3. リクルートが保有していない有名企業の求人に出会える可能性が高い

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オンライン×オリジナルカリキュラムで学べる超実践型プログラミングスクール

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  1. プロのエンジニアが専属でマンツーマン指導
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  • 過去に独学で挫折経験がある人
  • 経済的負担をできるだけ抑えたい人
  • 転職を前提に学習をしたい人

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  • 未経験からエンジニアを目指したい20代
  • オンラインでプログラミングを学びたい人
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