LIBZ 評判

LIBZ(リブズ)の評判・口コミ!利用者の転職事例も紹介!

    LIBZ(旧:リブズキャリア)は、リモートワークなど自分に合った「働き方」を優先して仕事を選べるサービスです。

    現役の転職エージェントが、利用者の口コミを交えながらメリットや注意点をわかりやすく解説します。

LIBZ(旧:リブズキャリア)の特徴と仕組み

LIBZ(リブズ)の公式サイト

出典:LIBZの公式ホームページ

LIBZ(リブズ)は転職エージェントとは違い、自分が希望する働き方を選んで企業からのアプローチを待つ「逆スカウト型」の転職支援サービスです。

主な特徴は以下の3つです。

働き方を指定する「逆求人」

リブズの逆求人型転職エージェントの仕組み

出典:LIBZ(リブズ)の資料

LIBZ最大の特徴は、スキルだけでなく「フルリモート」などの働き方の条件を主役にして企業とマッチングする仕組みにあります。

ここでは、一般的な転職サイトや求人広告との違いをまとめました。

比較項目 逆求人(LIBZ) スカウト/広告
主語 自分の意思表示
(企業が受取)
企業の募集行為
(自分が受取)
目的 会いたい企業を探す 期待する人材を探す
タイミング 自分が望む時 企業が必要な時
必要な情報 実績+未来の希望 実績のみ
応募条件 人生プランに沿う 募集要項に沿う

出典:株式会社LiB 代表取締役 松本洋介氏のX投稿

全求人の8割以上がリモート

LIBZの最大の特徴は、リモートワークで働ける求人が非常に多いことです。

実際、2022年1月時点のデータでは、全求人の80%以上がリモートワークOKとなっています。

この環境があるのは、運営会社(株式会社LiB)の創業メンバーである松本氏と佐藤氏の考えが反映されているからです。

2人は「リモートは単なる福利厚生ではなく、個人の成果を最大化させるための手段」と定義しています。

創業メンバーが10年以上かけて、この考えに賛同する企業を厳選してきました。その積み重ねにより、自由かつ質の高い求人が集まる独自の環境が作られています。

末永

プロの視点:末永の解説

逆求人で待つのとあわせて、企業から直接スカウトが来るビズリーチにも登録をしておくと、より自分の希望にあった求人に出会える可能性が高まりますよ。

ビズリーチの公式サイトを見る

専任担当者の手厚いサポート

LIBZの紹介

LIBZは、希望の働き方を指定して企業からのスカウトを待つ「逆求人」のスタイルですが、それだけでなく、専門のアドバイザーが転職活動をしっかり支えてくれます。

特徴的なのは、転職の準備と選考で、それぞれ別の担当者がつくチーム体制でおこなっている点です。

① 準備の担当者 ② 選考後の担当者
スカウトをもらう支援
あなたの強みや希望を整理し、企業が会いたくなるプロフィールの作成を助けてくれます。
内定と入社の支援
面接の対策はもちろん、どの会社に決めるか迷った時の整理や、入社後のフォローもおこないます。

「自分1人では強みの伝え方が分からない」「最後にどの会社にすべきか迷う」という時も、客観的なアドバイスがもらえるので安心です。

プロフィールの作成から入社後まで、その時々に合わせた最適なサポートが受けられるのがLIBZの大きな特徴です。

LIBZ(旧:リブズキャリア)が女性向け転職から対象を広げた理由

LIBZは、2014年に日本初の「キャリア女性特化型」サービスとしてスタートしました。現在は性別に関わらず、すべてのビジネスパーソンが利用可能です。

支援を続ける中で、「キャリアの壁になっているのは性別ではなく、オフィス出社を前提とした古い働き方そのものだ」という点に着目し、今のマッチング形式へ行き着きました。

2014年〜
女性の転職支援に特化

ライフイベントの影響を受けやすい女性を対象に、柔軟に働ける求人を紹介していました。

サービスの進化:

性別に関わらず、「場所や時間の制約」さえなければ活躍できる方が他にも多くいることが明確になりました。

現在
「働き方」で選ぶ全方位の支援へ

「リモート」や「フルフレックス」など、自分が実力を最大化できる環境とのマッチングを重視しています。

「女性向け」という従来の枠組みを外したのは、今の働き方のルールに縛られて、実力を発揮しきれていない人を1人でも多く救いたいという想いからです。

この変化により、現在は地方在住者や家族との時間を大切にしたい人など、性別を問わず「自由な働き方でパフォーマンスを上げたい」と願う多くのユーザーに支持されています。

LIBZ(旧:リブズキャリア)を利用する3つのメリット

LIBZを利用することで得られるメリットを3つ紹介します。

柔軟な働き方の求人が豊富

LIBZはリモートワークやフレックスなど個人の働き方を尊重するサービスのため、ワークライフバランスの取れた求人が豊富です。

【公式サイトの定義】

「こんな働き方がしたい」という希望を公開すると、それに応えられる企業だけがアプローチ。

希望条件が起点となるマッチングが、LIBZならではの仕組みです。

出典:LIBZの特徴

LIBZがここまで「働き方」にこだわるのには、実はサービスの原点に理由があります。

【プロの視点】なぜ「条件」が最優先なのか?

LIBZはもともと、仕事ができるのに「子育てなどで時間に制約がある」という理由だけで、活躍の場を失っていた女性たちを支えることから始まりました。

これまでの日本の会社では、毎日決まった時間に出社できないと、責任ある仕事を任せてもらえないことがほとんどでした。

そこでLIBZは、高いスキルを持つ人たちを集めてチームを作り、企業の仕事を自分たちで請け負う形からスタートしました。

「時間や場所が自由でも、プロとして成果を出せる」ということを自ら証明してきたからこそ、今の働き方にこだわるスタイルがあるのです。

そのため、一般的なエージェントが「スキル」から探すのに対し、LIBZは「働き方の条件」を最初からマッチングの軸にしています。

内定後に条件のズレが起きないこの仕組みは、今の時代に非常に合理的です。

なぜLIBZは「自由な働き方」に強いの? 詳細を見る ▼

LIBZを運営している「株式会社LiB」の社員データを見ると、その理由が分かります。自分たちが「自由な働き方」を自らおこなっているからこそ、同じ志を持つ良い企業を見極めることができるのです。

平均年齢 36歳
男女の比率 女性55:男性45
リモート率 87% (※)
副業している人 40%
子育て中の人 60%

※フルリモート(67%)と週1回出社(20%)を合わせた数値です

LiBは、8年連続で「働きがいのある会社」として表彰されている会社です。自分たちが理想を追求しているからこそ、自信を持って優良企業を紹介できる環境が整っています。

大手・優良企業の独自案件が多い

LIBZは年収400万〜600万円以上のミドル・ハイクラス層を主な対象としており、他社には出回らない質の高い求人が厳選されているのが特徴です。

【公式サイトの定義】

企業に対してAIが最適な候補者を提案。プロの審査を通過したアクティブな「即戦力人材」が揃っているため、経営メンバーや責任者クラスの採用実績も豊富です。

出典:LIBZ(企業向け公式サイト)

「自由な働き方=片手間の仕事」というイメージを持つ方もいますが、LIBZは「成果を出すための自由」という思想を持つ優良企業を長年かけて開拓しています。

そのため、リモート環境を整えつつ年収アップを狙える大手有名企業や、上場企業のコアポジションといった希少な案件に出会えるのが、プロから見ても大きな強みです。

男性

大手有名企業の独自案件が豊富だった

40代・男性 / 満足度4:★★★★☆

大手有名企業や上場企業の独自案件が多く、転職で年収アップにつながることで大手有名企業が多数紹介されていた。年収400万以上が可能な案件が多くありました。

※アクシス独自のアンケート調査

志望動機不要の面談で相性を確認できる

一般的な転職活動では、書類で志望動機を書かないといけないですが、LIBZでは、志望動機がなくても企業と面談をおこない、お互いの相性を確認するところから始められます。

なぜ志望動機が不要なのか、主な理由は以下の3点です。

  1. スキルや経歴だけでなく、価値観のマッチングを重視しているため
  2. 「まずは話を聞いてみたい」というカジュアルな出会いを推奨しているため
  3. 相互理解を深めた上で、納得感のある選考に進んでほしいため

企業から「選ばれる」のを待つだけでなく、自分からも「本当に自分に合う会社かどうか」をしっかり確かめることができます。

最初から本音で話せるので、入社した後に「思っていたのと違う」と後悔するのを防げるのは、大きな安心ポイントです。

【公式サイトの定義】

マッチング後、すぐ選考ではなく「相互理解面談」を設定します。第三者のLIBZが主催する場のため、志望動機は不要。フラットに相性を確認してから応募を判断できます。

出典:LIBZ(リブズ)の特徴

【実例】「経歴」より「相性」で道が開けた例 開く ▼
田島 智之

田島 智之

株式会社LiB 社員(Aqua Timez ドラマー)

紅白出場経験もあるプロのドラマーから、40歳で未経験のビジネス界へ。普通なら「志望動機」や「経歴」の壁にぶつかる場面ですが、現在は株式会社LiBのスタッフとして、カスタマーサクセス(採用支援)の業務をおこなっています。

「これまでの実績」ではなく「これからの相性」を大切にするLIBZの仕組みを、支える側のスタッフ自らが体現しています。だからこそ、型にハマらない魅力的なマッチングが生まれています。

プロのアドバイス 理想を追いながら「確実性」も高める方法

LIBZは「理想の働き方」を手に入れるには良いツールですが、特化型サービスゆえに「求人数」自体は他の転職サイトよりも限定的という側面もあります。

「自由な働き方」をLIBZで狙いつつ、業界最大手のリクルートエージェントで選択肢を確保しておくのも転職の可能性を広げるコツです。

リクルートエージェント公式サイト

LIBZ(旧:リブズキャリア)登録前の4つの注意点

LIBZを利用する前に、知っておくべきポイントが4つあります。

これらを理解しておくことで、納得のいく仕事選びをおこなうことができます。

急ぎの転職には不向き

LIBZは自分からたくさん応募するのではなく、企業からのスカウトを待つスタイルです。

そのため、今すぐ会社を辞めたい人や、スピード重視の人には向いていません。じっくり時間をかけて探す必要があります。

【プロの併用アドバイス】
4月入社など期限が決まっている場合は、LIBZでスカウトを待ちつつ、求人数が豊富なリクルートエージェントを併用するのもおすすめです。

自由な分、仕事はきっちりやる

リモートワークなどは、会社から「姿が見えなくてもサボらずに仕事をしてくれる」と信頼されているからこそできることです。

自由をもらう分、任されたことは最後までやり遂げる姿勢が欠かせません。

会社には当たり外れがある

自由な働き方を認めている会社の中には、制度が整っている良い会社もあれば、ルールがバラバラで働きにくい会社も混ざっています。「リモートができるから」という理由だけで選ばず、中身を慎重に見極めるべきです。

すべての希望を叶えるのは難しい

「高い給料」と「自由な時間」の両方を、100点満点で手に入れるのは現実的にはかなり難しいといえます。

自由を優先するなら給料はそこそこにするなど、自分の中で優先順位を決めて活動をおこなう必要があります。

【プロの裏話】自由な働き方のホントのところ 開く ▼

仕事とは、会社とあなたの「対等な約束」です。特に時間が限られている場合、会社側も「どうやって仕事を任せればいいか」と迷っているのが本音です。

「自由=自分勝手」ではなく、限られた時間の中でしっかり会社に貢献する気持ちを持つことが、ミスマッチを防ぐ一番の近道となります。

LIBZ(旧:リブズキャリア)がおすすめな人

LIBZがおすすめな人は、以下の3つに当てはまる人です。

働き方を自分で選びたい人

LIBZに掲載されている募集案件は、「リモートワークやフレックスで働きたいけれど、これまでのキャリアや年収も妥協したくない」という人に最適です。

LIBZに集まっている企業は、高い専門性を持つ人材を求めて、柔軟な環境を用意している傾向があります。

自分の実力を活かしながら、理想のライフスタイルを実現したい人に適しています。

納得感を持って会社を選びたい人

LIBZが提供する独自の選考スタイルは、求人票の条件だけでなく、職場のリアルな実態を確認してから転職を決めたい人のニーズに応えてくれます。

特に、応募前に中の人と直接話せる「相互理解面談」という仕組みは、チームの課題や実際の雰囲気を詳しく知るための大きな助けになります。

入社後のミスマッチをなくし、自分が心から納得できる職場を慎重に選びたい人に大きなメリットがあります。

末永

プロの視点:末永の解説

普通のサイトだと「まずは気軽にお話ししましょう」と言いつつ、実は裏で合否をチェックされていることがよくあります。

LIBZはそこをしっかり分けているので、選考に響くことを気にせず、気になることを何でも聞けるのがいいところです。

「入ってみたらイメージと違った」という失敗をしたくない人こそ、この仕組みを使い倒してください。

将来のビジョンを重視したい人

LIBZが採用している「逆求人」というスタイルは、これまでの経歴以上に、これから挑戦したいことや価値観を大切にして会社を選びたい人に最適です。

自分の希望を登録して企業からの連絡を待つ仕組みのため、自分の意志を尊重してくれる職場と出会いやすくなります。

将来のキャリアを見据えて、納得感のある選択をしたい人に適しています。

LIBZ(旧:リブズキャリア)を利用する流れ

LIBZの登録から入社までの流れは、以下の5ステップで進みます。

STEP 1

登録・カルテ作成

まずはプロフィールや「カルテ」を入力します。自分の価値観や希望の働き方を整理するステップです。

STEP 2

スカウト・求人検索

企業から届くスカウトをチェックしましょう。気になる求人があれば自分から応募することも可能です。

STEP 3

カジュアル面談

いきなり面接ではなく、まずは担当者とざっくばらんに話して、会社の雰囲気や実態を確かめます。

STEP 4

選考・面接

お互いに「もっと詳しく話したい」と思えば、正式な面接へ進みます。事前に話ができているのでスムーズです。

STEP 5

条件合意・内定

年収や働き方の最終確認をおこない、納得できれば内定となります。新しい環境での仕事がスタートします。

LIBZの最大の特徴は、STEP 1で作成する「カルテ」が履歴書の代わりになることです。

一般的な転職サイトでは、これまでの経歴ばかりを詳しく書きます。

しかし、LIBZのカルテは「これからどんな風に生きたいか」「どんな環境なら力を発揮できるか」といった、あなたの未来の希望を企業に伝えるためのツールです。

このカルテをしっかり入力しておくことが、理想の働き方を手に入れるための1番の近道になります。

LIBZ(旧:リブズキャリア)を使いこなす3つのコツ

利用者がLIBZの仕組みを活かして、希望の求人を見つけるためのコツは以下の3つです。

LIBZのマイページには具体的なキーワードを記載する

自分が希望する条件でスカウトを受け取るには、LIBZのマイページの「やりたいこと」の項目に具体的なキーワードを記載してください。

企業の担当者は、登録されている単語を基にしてスカウトを送る相手を探します。

自分が「フルリモート」や「週4勤務」などの条件を明記しておくと、企業の検索結果に表示される回数が増え、希望に沿った連絡が届きやすくなります。

相互理解面談で現場の課題を直接質問する

自分が納得できる職場を選ぶために、相互理解面談を活用して現場の状況を詳しく確認してください。

この面談は選考ではないため、現場の担当者に対して「チームが抱えている課題」を自分から直接質問することが可能です。

あらかじめ実情を把握しておけば、入社後に生じるミスマッチを未然に防ぐことができます。

プロフィールの更新頻度を上げる

自分が受け取るスカウトの数を増やすには、週に1回程度の頻度でプロフィールの情報を更新してください。

LIBZの検索システムは、情報の更新日が新しい人を優先して上位に表示する仕様になっています。

自分が定期的に内容を再保存して更新日を新しく保てば、企業の担当者の目に留まる機会が最大化され、スカウトの受信率が向上します。

末永

プロの視点:末永の解説

企業担当者は採用意欲が高い人を優先してスカウトするため、利用者がカルテを最新の状態に保つことは重要です。

更新日が1週間以内のユーザーは返信率が高いと判断されるため、優良な企業からの連絡が集中しやすくなります。

利用者がシステム上の表示順位を意識して情報を更新することが、希望する企業と出会うための効率的な方法です。

LIBZ(旧:リブズキャリア)を利用する際によくある質問

よくある質問も紹介します。

LIBZ(リブズ)の利用料金

LIBZ(リブズ)は無料で利用できます。求人検索から企業とのメッセージのやりとりまで全て無料です。

LIBZ(リブズ)、リブズキャリア、リブズエキスパートの違い

LIBZ(リブズ)はリモートワーク・フレックスなど個人の働き方を尊重した求人を、業務委託案件からエグゼクティブ案件まで幅広く扱うサービスです。

旧サービス名がリブズキャリアであるためWeb上ではリブズキャリアという表記をされているものもあり、これがLIBZ(リブズ)とリブズキャリアの違いです。

最後にリブズエキスパートは、リモート求人率100%で業務委託(フリーランス)案件を紹介するサービスです。

LIBZ(リブズ)は派遣や業務委託の求人を保有していますが、大手エージェントの1つであるリクルートエージェントならリモートワーク求人が正社員だけでも約450件あります。

リモートワーク求人を効率的に探したいなら大手エージェントにも登録しておくのが無難でしょう。

LIBZ(リブズ)にスカウト機能はあるか

LIBZ(リブズ)は逆求人型転職エージェントなので、逆求人を作成することで、その条件を叶えられる企業からスカウトが届きます。

スカウトで転職することも検討しているならビズリーチがおすすめです。

ビズリーチは転職者の8割がスカウトで転職成功している上、可視化されたヘッドハンターのランクを参考にしながら、転職のサポートをしてくれる人を選ぶことができます。

LIBZ(リブズ)で利用を断られることはあるか

LIBZ(リブズ)利用を断られたり求人紹介してもらえないことはあまりないようです。

ですが、求人紹介はされるものの冷たい態度を取られたり、最悪コンプライアンス違反に当たるような発言をされた利用者もいるようです。

担当者との相性が悪い可能性を考えるなら、LIBZ(リブズ)のほかに転職サービスを複数登録しておくことをおすすめします。

大手エージェントなら求人も在籍しているエージェントの数も多いので、あなたにマッチした求人や担当者と転職活動を進められる安心感があります。

LIBZ(リブズ)の退会方法

LIBZ(リブズ)は、ログイン後メニュー内の「退会申請」から必要事項を入力することで完了します。

LIBZ(リブズ)のみで転職活動をおこない解約すると、また別のエージェントに登録し初回の面談をおこなう…という二重の手間が発生してしまいます。

あらかじめ大手エージェントにも登録しておいて、LIBZ(リブズ)を退会してもリカバリーが効くようにしておきましょう。

LIBZ(リブズ)以外でおすすめの転職支援サービス

人材業界最大手のインディードジャパンが運営する求人サイトで圧倒的な求人数を担保したいならリクナビNEXT、働きながらスカウトを受け取り、年収・キャリアアップを目指したい人はビズリーチ、マンツーマンで応募書類の作成アドバイスや面接対策をしてほしいなら大手エージェントがおすすめです。

LIBZ(旧:リブズキャリア)利用者の評判・口コミ一覧

上記では紹介しきれなかったLIBZ利用者の評判・口コミを紹介します。ぜひ参考にしてみてくださいね。

女性

20代・女性

満足度5:★★★★★

リブズキャリアは女性でも好待遇な仕事の求人が多く、キャリアアップしたいという自分自身の目的と非常にあっており、よかったと思います。

操作性も悪くなく、特に難しい登録作業とかもなく、簡単に始めることが出来たので幅広い年齢の方にいいと思います。

女性

30代・女性

満足度4:★★★★☆

LIBZはサポート体制が整っていると感じただけでなく、女性の転職でも積極的にアドバイスなどもしてもらえました。

求人数はそれほど多いわけではありませんでしたが、1つ1つの求人の質が良いので下手に数が多いよりもありがたかったです。

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女性

40代・女性

満足度4:★★★★☆

サービスの内容には満足していましたが、中には自分が求めていない、希望していない求人もありました。

また、待遇や環境などにもばらつきがあり、LIBZの求人の質がすべて満足だったわけではありません。

男性

20代・男性

満足度2:★★☆☆☆

リブズは好待遇な求人が多いということで、逆に自分の身の丈にはあっていないと思ってしまう求人も多くありました。

あとは、担当者次第なところもあるのかなとは思いました。

LIBZの公式サイトを見る

LIBZ(旧:リブズキャリア)の口コミ調査概要

調査目的 LIBZ(リブズ)の満足度調査
実施者 アクシス株式会社
調査実施期間 2023年8月
調査対象 LIBZ(リブズ)の利用経験がある10代〜50代の男女
調査地域 全国
調査媒体 クラウドワークス

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