2019.10.30

転職エージェントが使えないのはウソ!使い手次第で成功率UP

この記事を書いた人

アクシス株式会社 代表取締役

末永雄大

Suenaga Yuta

Profile 新卒でリクルートキャリア入社。その後、サイバーエージェントにて集客支援を行う。
2012年転職エージェントとしてアクシス株式会社を設立。
Yahoo!ニュース(個人)・オールアバウトガイドなどのメディアに転職のプロとして記事を寄稿している

転職する手段として転職エージェントの利用がメジャーになってきていますよね。ただ、ネットでは「的外れな求人を紹介された」など不満や悪い評判も散見されます。

今回は、使えない転職エージェントの特徴、転職エージェントを利用するメリット・デメリットなど詳しく解説していきます!

使えない転職エージェントは一定数ある

使えない転職エージェントがあると主張しているスーツを着た男女

実際に使えない転職エージェントは一定数あります。例えば、スキルや経験をあまり持たない転職者を、早い段階で見切りをつけてしまうケースですね。

希望した求人ではない別の求人ばかり紹介してくる、連絡がしつこいといったケースもあります。

その結果、「転職エージェントは使えない」「むかつく」「転職エージェントは無能だ」などと悪い評価やマイナスにつながってしまっているのでしょう。

使えないと感じる転職エージェントの特徴

使えないと思える転職エージェントをcheckと書かれたメモ

使えないと感じる転職エージェントには、ある特徴があります。それは以下の4つです。

  1. 決まりやすい求人ばかり紹介してくる
  2. 求人をゴリ押ししてくる
  3. 返事を急かされる
  4. 日程調整を急かしてくる

上記の4つについて、次で詳しくご紹介していきますね!

決まりやすい求人ばかり紹介してくる

キャリアアドバイザーのモラルにもよりますが、一定はありうるかもしれません。なぜなら、転職エージェントの報酬体系が、転職者の年収に対して一定量率をかけて請求するからなんです。

「高い報酬をもらえる案件=年収が高い案件」となるため、決まりやすい求人ばかり紹介してくるケースがあります。

求人をゴリ押ししてくる

求人をゴリ押ししてくるのは、キャリアアドバイザーに属人的にならず一定の成果を上げてもらうために、1番管理・コントロールしやすい手法として求人数を一定数紹介し応募させる、といったKPIマネジメントになりがちだからです。

そのため、大量の求人を紹介して大量に応募しましょう!とプッシュするケースが多くなってしまっているんです。

返事を急かされる

返事を急かされるのは、キャリアアドバイザーが月末や四半期末ペースで目標管理しているケースが多いからです。

その月末中に決定させたいといったプレッシャー、そして求人企業も内定を出したからには是が非でも入社してもらいたいという思いがあるため、急かされてしまうことがあるんです。

日程調整を急かしてくる

日程調整を急かしてくる、その理由は以下の4つです。

  • 自社都合で目標管理をしているため
  • 企業担当者からプッシュされているため
  • レスポンスが早いと転職者の心証が良くなる
  • 求人の募集が終了する可能性があるから

では、それぞれについて詳しく解説していきますね!

◆自社都合で目標管理をしているため

自社の売上や利益管理上、毎月末・四半期末ペースで目標管理をしているため、日程調整を急かしてくる傾向があります。

そこに間に合わせるために、スケジュールを巻いてプッシュしてくる、という場合があります。

◆企業担当者からプッシュされているため

求人企業担当者からプッシュされているから、日程調整を急かされるその理由は、企業からプッシュされているというプレッシャーがあるからなんです。特に分業制を敷いている大手などに多く見られますね。

◆レスポンスが早いと転職者の心証が良くなるから

日程調整を急かしてくるのは、レスポンスを早くすることで、企業の人事担当者に良い印象を持たせたいからなんです。

人事担当者も採用目標と締め切りを持っていますので、早いに越した事はないと考えているんです。

◆求人の募集が終了する可能性があるから

採用決定・充足してしまった場合、求人案件自体が募集終了してしまい、選考をせっかく進めていても、お見送りになるケースがあります。

そのため、今オープンしている求人の選考が、他社や別方法からの転職者で応募終了してしまう前に、なるべく早めに進めようというプレッシャーが働いているんです。

転職エージェントの断り方|求人紹介や面接・内定辞退までケース別に解説

転職エージェントを利用して転職を成功させるコツ

使えない転職エージェントをうまく使うpointと書いたノートに付箋を貼る

転職エージェントを利用して転職を成功させるコツは、あなたの担当をしてくれる「キャリアアドバイザーと一度真剣に話し合うこと」です。

誠実なキャリアアドバイザーであれば、あなたの意見をしっかり聞いた上で、あなたに合った計画を立ててくれるはずです。

ただ、キャリアアドバイザーの能力や性格は人によって大きく異なります。得意な領域や業界が異なることに加え、自分では担当者を選べません。

そこで筆者がおすすめする転職エージェントをいくつかご紹介しますね。大手転職エージェントと中小・特化型転職エージェントの併用をオススメします。

業界大手の転職エージェント

オススメの特化型エージェント

  • JACリクルートメント
    管理職、高収入、外資系企業への転職に強み
  • ハタラクティブ
    第二新卒・フリーターの転職・就職支援に特化
  • UZUZ
    高卒・既卒・フリーターからの正社員転職に強み
  • レバテックキャリア
    業界トップクラスの求人数!エンジニア・デザイナー専門の転職エージェント
  • マイナビIT
    マイナビが展開!エンジニア・デザイナー専門の転職エージェント

強い味方になってくれる転職エージェントの特徴

使えない転職エージェントではなく使える転職エージェントを紹介しているビジネスマン

強い味方になってくれる転職エージェントにも特徴があります。それは以下の通りです。

  • いきなり求人を紹介してこない
  • キャリアカウンセリングが親身
  • 企業の情報を正確に把握している

上記の3つについて、次で詳しく解説していきます!

いきなり求人を紹介してこない

いきなり求人を出してこない理由は、対面のヒヤリングを通してあなたの適性をきちんと見極めた上で、求人を紹介したいと考えているからです。

ですので、あなたに適した求人を紹介してくれるキャリアアドバイザーは優秀だと判断して良いでしょう。

キャリアカウンセリングが親身

真摯にあなたと向き合ってくれるキャリアアドバイザーは信用して良いでしょう。

なぜなら、キャリアアドバイザーはあなた以外の転職者も担当しており、常に時間に追われている中でも、きちんと丁寧に対応してくれているからです。

企業の情報を正確に把握している

企業情報を正確に把握しているかどうか、ここはキャリアアドバイザーの力が問われるところですね。 だからこそ、Vorkersカイシャの評判に掲載されていない、企業の内部情報を把握しているキャリアアドバイザーは優秀だと言えます。

転職エージェントを利用するメリット・デメリット

使えない転職エージェントのメリット・デメリットを◯×で示している

正直、転職エージェントのメリット・デメリットは、その転職エージェントの規模感によって異なってきます。

例えば、大手総合型は求人保有数が多い点がメリットですが、特化型の場合は大手でも保有していない求人をピンポイントで保有している点がメリットなんです。

転職エージェントのメリット・デメリットについて、さらに詳しく知りたい方は、こちらの関連記事もぜひ目を通してみてくださいね!

転職エージェントのメリット・デメリット・特徴をまとめてみた

転職エージェントを利用する際の疑問Q&A

使えない転職エージェントのQ&A

転職エージェントを利用する際、疑問に感じることがありますよね。皆さんが疑問に感じることは、以下の7つのようなことではないでしょうか?

  • 直接応募と転職エージェント経由はどちらが有利?
  • 転職エージェントではぶっちゃけ何をしてくれるの?
  • 企業はなんで転職エージェントを使うの?
  • 転職エージェントを活用している会社はどんなところ?
  • 直接応募したほうが有利な会社って?
  • 実は転職エージェント内でも社内選考されてるってホント?
  • 決まりにくい転職者は相手にしてくれない?

上記の7つについて、次でさらに詳しく解説していきますね!

直接応募と転職エージェント経由はどちらが有利?

これはケースバイケースだと言えますね。なぜなら、求人企業の属性や志向によって異なるからなんです。

中途採用や転職活動は、転職者が思っている以上にシビアです。競争相手が実務経験者になり、面接では実務経験や実績、志望動機を突っ込んで質問されます。

新卒と比較して難易度が一気に高まるため、直接応募が良いのか、転職エージェント経由が良いのかについては、求人企業の属性・志向によって判断しましょう。

転職エージェントではぶっちゃけ何をしてくれるの?

転職エージェントが何をしてくれるのか、気になる部分ですよね。転職エージェントがしてくれるのは、以下のようなことです。

  • 内部情報や志向性を客観的に判断して、ミスマッチを下げる
  • 自分の想定範囲外の提案で求人との出会いがある
  • 選考対策によって内定率を高める
  • 全体のスケジュール調整やプランニングをしてくれる
  • 配属決定にも関与してくれる
  • 転職市場相場から見て、長期的なキャリアプランから逆算した道筋の提案

注意していただきたいのは、上記のようなサービスや付加価値をすべてのキャリアアドバイザーが均質に提供できているわけではない点です。だからこそ、転職エージェントのセレクトは非常に重要だと筆者も考えています。

企業はなんで転職エージェントを使うの?

求人を出したい企業が転職エージェントを使う理由は、人がすぐに欲しいけど自前採用だけでは採用パワーが足りていないからなんです。

採用パワーとは、具体的に以下の通りです。

  • 選考に際してのマンパワー
  • 採用知名度・ブランディング力
  • 入社意思の動機付け力
  • 採用対象となる転職者・専門職経験者等へのリーチ・アプローチ力
  • 転職者の選別力

上記の項目が足りていないからこそ、求人を出したい企業側は転職エージェントを積極的に使っているんです。

転職エージェントでどのようなサービスを提供してもらえるのか、もっと詳しく知りたい方は以下の記事も合わせてご覧下さい。

転職エージェントに使われるな!成功のための3つのテクニック

転職エージェントを活用している会社はどんなところ?

転職エージェントを活用している会社は、どのような会社なのでしょうか?それは以下のような7つの会社が多い傾向にあります。

  • 急成長を続けており、人員が追いつかない会社
  • 大手企業でも新卒では賄えない稀少性が高く、専門性の高い職種を必要とする会社
  • ミドル・ハイエンド層など幹部層を非公開でサーチしたい会社
  • 大手などで新卒採用の不足だった年に、第二新卒を大量採用したい会社
  • 人に投資をして優秀な人材で組織を作っていきたい会社
  • 中小規模で媒体などで大量に集めて選考する手間・時間がない会社
  • 一定期間で常に退職者が出るため、欠員補充したい会社

上記のような会社は、他の方法で自社採用に力を入れてみたけど結局実現できなかった、という傾向が見られます。

直接応募したほうが有利な会社って?

直接応募したほうが有利な会社は、店舗スタッフを大量に採用している会社や創業年次が古い中小の製造メーカー、卸商社などですね。

転職エージェントを活用しない傾向が見られる会社は以下のような会社です。

  • 個人商店に近しい不動産屋・雑貨屋
  • 飲食店や小売業・アパレル業のチェーンストア
  • 今後そこまでの成長を望んでいない会社
  • ハローワークでコストをかけずに、補助金をもらいつつ採用したい会社

もちろん、上記のような会社が悪いと否定しているわけではありません。ただ、転職エージェントや人材紹介会社との相性が悪いことや、取引相手になりにくい傾向が見られますっていうことなんです。

実は転職エージェント内でも社内選考されてるってホント?

転職者全員の書類を企業へ送りつけてしまうと、キャリアアドバイザーは人事に叱られてしまうから、社内選考をおこなっているんです。

具体的には「あなたは人材紹介会社でしょ!うちにピッタリの転職者だけをスクリーニングして、ピンポイントで紹介してくれるんじゃなかったの?」と叱られてしまうんです。

社内選考の仕組みについては、以下の通りです。

  1. 1人の採用求人案件を企業から依頼され、社内へ戻り社内システム上に求人票を作成してアップする
  2. その求人票が社内データベースを経由して、多くのキャリアアドバイザーに流通・共有される
  3. 求人票を見たキャリアアドバイザーが転職者に大量の他社求人と共に、求人案内をする
  4. どこがマッチするのか内定が得られるのかわからないため、まずは多く受けましょう!と促し、大量の応募回収をとる
  5. 2〜3日経過すると、企業担当者側に社内のキャリアアドバイザーを通じて、大量の応募者が推薦されてくる

できるだけ企業には書類選考していただけるようお願いはしていますが、限界があるため社内選考がおこなわれています。

転職での書類選考の通過率や、通過率を高めるための具体的なノウハウをご紹介している記事があります。こちらもぜひご覧になってみてくださいね!

転職での書類選考通過率はどれくらい?成功の秘訣をプロが大公開!

決まりにくい転職者は相手にしてくれない?

ビジネスモデルの構造上、程度に差はあれど一定はありますね。

なぜなら、転職エージェントが扱う求人企業にも一定の偏りがあり、その求人にマッチしない転職者を避ける傾向があるからです。

決まりにくい転職者には、6つの傾向が見られます。それは以下のようなものです。

  • 正社員として実務経験がほとんどない人
  • ネガティブで逃げの転職を考えている人
  • 優秀でも自分の転職目的がハッキリせず、良い話があればと受け身な人
  • 優秀でも利己的すぎて自分視点に寄り過ぎている人
  • 求人企業やキャリアアドバイザーに対しての配慮がない人
  • 優秀でも素直さがなく、経験・実績がないにもかかわらず、一足跳びに自分の理想だけ追求する人
  • 自分の市場価値を客観的に把握できない人

上記のような方は、転職活動をしても納得感がある転職を実現できていない印象がありますね。

使えない転職エージェントに当たってしまったときの対処法

使えない転職エージェントに当たってしまった時の解決法を電球に例えて両手に乗せている

例えば自分と相性が良くないキャリアアドバイザーに当たってしまったときは、キャリアアドバイザーの変更を申し出るのが良いです。

ただ感情的に伝えてしまうと角が立ってしまいますので「他の担当者の意見もお聞きしたい」と建前を通すのがベストですね。

それでもダメなら、他の転職エージェントを利用することをオススメします。その理由は、1社の転職エージェントだけではなく、複数の転職エージェントを利用したほうが、自分と相性が良いキャリアアドバイザーに出会える確率が高まるからなんです。

転職エージェントの複数登録・掛け持ち利用について解説している記事があります。詳しく知りたい方は、こちらにも目を通してみてくださいね!

転職エージェントは複数登録・掛け持ちすべき!本当の理由をぶっちゃける!

現役の筆者がおすすめする使える転職エージェント特選!

使えない転職エージェントにあたってしまったら「転職エージェントは使えない」と思うのも無理ありません。マイナスの感情を抱いてしまっているので「転職エージェントを使ってみようかな」とは思えませんよね。

ですが、転職活動を進める上で転職エージェントを活用していただきたいと筆者は考えています。なぜなら、ESや面接対策は1人ではできませんし、企業の意図も完璧に汲み取れないからです。

ただ、キャリアアドバイザーは得意とする業界が違いますし、サポート力や質も大きく異なります。

だからこそ、業界大手転職エージェント2〜3社、中小・特化型転職エージェント1社へ登録することをおすすめしています。

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