リクルートエージェント 評判

リクルートエージェントの評判を全調査(315件)|口コミがひどいって本当?

    リクルートエージェントは、転職活動のスタートとしておすすめのサービスです。

    ただ、「ひどい・ブラックばかり・闇・面談したくない」といった評判もネット上には多く、Yahoo!知恵袋でも「本当に使って大丈夫か」「担当者をどこまで信じればいいか」といった疑問が多く寄せられています。

    この記事では、各口コミサイト・独自調査から集めた315件の生の声をもとに、元リクルート社員の末永が実態をフラットに解説します。


【口コミまとめ】リクルートエージェントの評判を各サイトから徹底調査

リクルートエージェントの評判についてネット上ではポジティブ・ネガティブ双方の声が多く見られます。

ここではみん評・Google・X・Yahoo!知恵袋・独自調査を踏まえて、各サイトの口コミをフラットにまとめました。

みん評の口コミ

みん評では273件の口コミが集まっており、総合評価は3.19点(カテゴリ平均2.78点)と平均をやや上回る結果でした。口コミサイトの性質上、ネガティブな声が多くなる傾向がありますが、その中から代表的な口コミを抜粋して紹介します。

低評価の多い口コミ

担当者の対応に当たり外れを感じた声(約60件) 希望外の求人が多いと感じた声(約45件) 連絡対応が遅いと感じた声(約30件)

担当エージェントに当たり外れあります

Uuucさん・2026年2月/★☆☆☆☆

提出物やアンケートの依頼が急に平日夕方メールで来て、明日の13時までに対応をとのことが多々あり、時間がなさ過ぎて対応が難しい旨、お伝えしようとすると、当の担当者は休み。実際、面接に行ったら担当エージェントから急かされたアンケート内容について、企業担当者はリクルートエージェントからは聞いていません、といったこともあり不信感が否めないです。

引用元:みん評

面談すっぽかされました

はなさん・2026年2月/★☆☆☆☆

面談当日、予定時刻になっても担当者からの連絡はなく、わたしからメールにて連絡をしましたが返信がきませんでした。翌日に「昨日は申し訳ありません、日程を改めて設定したい」とメールが来ました。この面談のために就業中にもかかわらず休みを調整し準備していたのに、当日連絡なしで翌日に日程変更の提案はあまりにも残念でした。

引用元:みん評

書類選考の結果が3週間こない

悲しみさん・2025年11月/★☆☆☆☆

書類選考の結果が3週間くらいこない(8社受けて5社くらい)。何度も何度も催促してやっと動き出す。2社は今だになにも連絡こない。なのに自分たちの結果につながる連絡ははやく、何度も連絡してくる。必死に新しい職を探しているのだからちゃんと対応してほしい、、、。

引用元:みん評

体感7割は希望条件を満たしていない求人だった

まきさん・2023年1月/★★★★★

求人票の数は多いものの、体感7割くらいはこちらが先方の「必須条件」を満たしていないもので、2.5割はこちらの条件が合わないものでした。エージェントさんからは"とにかくたくさん応募してください!"と言われますが、そもそもこの中で応募できるものがそんなにないんだけどな、と思っていました。

引用元:みん評

高評価の多い口コミ

求人数の多さを評価する声(約70件) 担当者が親身だったと感じた声(約23件)

遠隔地でも電話での模擬面接対応で無事に内定ゲット

キウイさん/★★★★★

選考が進んで模擬面接(想定される質問への対処方法アドバイス)も丁寧にご対応いただけたことが、実際の面接時の自信にもつながり最終的に内定をいただけたと感謝しております。支部の存在しない遠隔地在住でしたが、メールと電話での対応で内定まで至ることができました。

引用元:みん評

焦らず休養をと言ってくれた担当者に救われました

umeさん/★★★★★

心身ともボロボロの状態で面談してもらったのですが、転職はいつでも出来るから焦らず今はとにかく休養をとった方が良いと親身になって心配してくださいました。決して転職活動を勧めるのではなく、今の状況に合わせたアドバイスをしてくださったことで救われました。

引用元:みん評

希望職種とマッチした求人が数多くあった

とくめいさん・2022年2月/★★★★★

紹介された企業はほぼ自分自身の希望する職種とマッチしており、これまでの職歴を活かせるような企業が数多くあったので、広い視野を持って検討することができました。レスポンスや添削がとても早く、面接の注意点も親身になって教えていただけました。

引用元:みん評

40代後半で正社員になれた

yu7さん・2022年9月/★★★★☆

まさか自分がこの歳で転職、しかも正社員になれるとは思ってなかったのでびっくりです。とにかく受かりそうなところを教えてくれるので、あとはひたすらエントリー。紹介してくれる会社の数が多いのはやっぱり強いと思います。システムもしっかりしてるので他社より使いやすいと思いました。

引用元:みん評

引用元:リクルートエージェントの口コミ・評判(みん評)

独自調査の口コミ

弊社が実施した独自アンケート(調査期間:2021年5月〜2025年9月)でも、みん評と同様に、求人の量やサポートの質に関する口コミが多く寄せられていました。総合評価は3.6点で平均的な評価となっています。

悪い口コミ

担当者の対応に機械的さを感じた声(約4件) 連絡・レスポンスの遅さを感じた声(約4件) 希望外の求人が届いた声(約3件) 大量応募・スピード重視に感じた声(約5件)

途中から機械的な対応を取られた

男性・30代/★★★★☆(4.0点)

良くも悪くもデジタル化がかなり進んでいる印象で、担当者は機械的な対応に感じました。こちらの転職熱度が高くないことを察すると明らかに態度に変化があり、少し驚きました。応募した後も基本的には自分で進めるスタイルで、あまりエージェントを介するメリットを感じづらかったです。

出典:独自アンケート(調査期間:2021年5月〜2025年9月)

レスポンスが遅め

女性・30代/★★★☆☆(3.0点)

レスポンスに関して、少し遅めに感じたことがありました。立て込んでいたのだと思いますが、スムーズとは言えず残念です。また、連絡の頻度が多いのも、マイナス点です。熱心なのだと思いますが、もう少し抑えられると良いと思いました。

出典:独自アンケート(調査期間:2021年5月〜2025年9月)

AIのレコメンドが的外れ

女性・30代/★★★☆☆(3.0点)

IT業界希望と伝えたのに、営業職や販売職の求人も大量に届きました。AIが判断しているのかもしれませんが、もう少し精度を上げてほしいです。

出典:独自アンケート(調査期間:2021年5月〜2025年9月)

サポート期間が短め

男性・30代/★★★★☆(4.0点)

転職サポート期間が短めにセッティングされているので、中長期的にいい仕事を探していきたいと思っている人にはやや不適格です。なので、なるべく早めに転職先を探して決めることにしていましたし、サポートもうまく使いきってやっていきました。

出典:独自アンケート(調査期間:2021年5月〜2025年9月)

良い口コミ

求人数の多さを評価する声(約3件) 面接対策・選考サポートを評価する声(約2件) アプリの使いやすさを評価する声(約3件) 年収交渉を評価する声(約3件)

求人数が多く応募先に困らない

男性・30代/★★★★☆(4.0点)

求人件数が豊富なのでたくさんの選択肢の中から応募先を選べるのがメリットだと思った。またリクルートエージェント側からも自分の希望に沿った求人を紹介してくれるため、応募先に迷うということはなく、スムーズに応募まで行きつけるという点は良かったと思う。

出典:独自アンケート(調査期間:2021年5月〜2025年9月)

過去データを活用した選考対策ができる

男性・30代/★★★★☆(4.0点)

応募企業で過去にされた質問をデータとして共有してもらえたので、具体的な対策を立てやすかったです。サポート体制も手厚く、熱心に対応してくれたおかげで、モチベーションを維持したまま選考に臨めました。

出典:独自アンケート(調査期間:2021年5月〜2025年9月)

条件交渉で年収がアップした

男性・30代/★★★★★(5.0点)

応募先企業ごとに過去に聞かれた質問事例や、企業が重視するポイントを共有してもらえたので準備に役立ちました。また、条件交渉も代行してくれ、結果的に年収アップにつながった点はまさに期待通りで満足しています。

出典:独自アンケート(調査期間:2021年5月〜2025年9月)

他社のアプリよりも使いやすい

男性・30代/★★★★★(5.0点)

職種別の経歴や自己PRなどの例文が用意されており、アプリ上で簡単に職務経歴書を作成できるようになっています。アプリ上で進捗管理や求人検索、応募書類を作成できることなどがメリットだと言えますね。また、他の人材紹介会社もアプリを配信していますが、リクルートエージェントのほうが使いやすいです。

出典:独自アンケート(調査期間:2021年5月〜2025年9月)

その他の口コミ(Google・X・Yahoo!知恵袋)

Google・X・Yahoo!知恵袋では、不満や疑問を感じた時に書き込まれることが多いため、ネガティブな声が目立つ傾向があります。ここでは各サイトを調査した中から多かった声を掲載します。

リアルな口コミ

希望外の求人が大量に届く 応募を急かされる 担当者の対応が高圧的 初回面談でのサポートが薄い 求人数の多さを評価する声

求人が100件以上届くが希望とかけ離れている

Googleマップ

送られてくる求人がいきなり100件以上で見ても見ても次から次へと送られてくるので見る気失せてもう見ていません。別の転職サイト見ています。地域もここと言っているのに遠い県の求人が送られてきますし、これだけは嫌だと言った職種も送られてきます。

引用元:Googleマップ

「求人は鮮度が命」「早く応募しろ」ばかり繰り返す

Googleマップ

次から次に求人を送ってきては「求人は鮮度が命」「早く応募しろ」ばかり繰り返す。まだ前職を退職してない時期で、もう少しじっくり見たいと言ってもこの態度は変わらず。何でもいいから早期に転職したい方にはオススメです。送ってくる求人の量だけは膨大なので。

引用元:Googleマップ

希望が全て無視され高圧的な対応だった

Googleマップ

こちらの希望が全て無視され、担当者がオススメだという企業ばかり紹介された。態度も高圧的で耐えられなかったため、別の転職サービスに切り替えたところ希望通りに転職を行うことができた。

引用元:Googleマップ

初回面談でこちらの話をほとんど聞いてもらえなかった

Yahoo!知恵袋・2025年3月

こちらの話を殆ど聞かず、主に希望条件だけを聞かれ、次回面談までに職務経歴書の入力と送る求人の振り分けを行うよう指示を受け初回面談は終了しました。エージェントを使用するのは今回が初めてですが、こんなものなのでしょうか?

引用元:Yahoo!知恵袋

大手から内定、dodaと比べ求人数が雲泥の差

X(旧Twitter)・2026年2月

リクルートエージェント経由で大手から内定もらえました。dodaと併用しましたが、求人数が雲泥の差でした。担当エージェント自体は大差なかったです。

引用元:X(旧Twitter)

【ひどいって本当?】口コミから見えるリクルートエージェントの総合評価

リクルートエージェントのLP画像
すべらない転職の総合評価
総合 ★★★★☆ 3.6
求人の質・数 ★★★★☆ 3.7
使いやすさ ★★★★☆ 3.5
サポート ★★★★☆ 3.8
対応の速さ ★★★★☆ 3.9
アフターフォロー ★★★☆☆ 3.1
独自アンケート(調査期間:2021年5月〜2025年9月)に基づく

リクルートエージェントは、公開求人約74万件・非公開求人約25万件(2026年4月時点)と業界最多の求人数を持つ、転職を考えたら誰もが一度は名前を聞く国内最大手のエージェントです。

「ひどい」と感じている人がいるのは事実で、その多くは担当者の対応にばらつきがある・希望外の求人が届くという2点に集中しています。年間130万人以上が登録する大手ならではのサービスの仕組みが原因で、ある程度は避けられない部分でもあります。

とはいえ求人数の多さは他社と比べものにならないので、ポイントを押さえて使えば強みをしっかり活かせます。以下のような人はリクルートエージェントとの相性が良いので、自分がどちら側かチェックしてみてください。

「ひどい」と感じやすい人 満足しやすい人
手厚い個別サポートを求める人 求人の選択肢の広さを重視する人
転職時期がまだ未定の人 転職意思が固まっている人
自己分析や書類添削から相談したい人 自分のペースで応募を進めたい人

末永雄大 末永

登録しておくだけで求人がどんどん届くので、気になる求人をチェックするところから始めてみると良いですよ。サポートが物足りないと感じたらマイナビ転職エージェントとの併用がおすすめです。

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以降では口コミの詳細やどのようにうまく使えるか解説していきますね。

【デメリット】リクルートエージェントの評判・口コミ

ここでは実際に寄せられた口コミをもとに、リクルートエージェントの5つのデメリットと対処法を詳しく解説します。

担当者が多忙でサポートに差がある

良くも悪くもデジタル化がかなり進んでいる印象で、担当者は機械的な対応に感じました。こちらの転職熱度が高くないことを察すると明らかに態度に変化があり、少し驚きました。

出典:独自アンケート(2021年5月〜2025年9月)

提出物の依頼が急に来て、対応が難しい旨を伝えようとすると担当者は休み。担当エージェントから急かされたアンケート内容について、企業担当者は聞いていないといったこともあり不信感が否めないです。

引用元:みん評

担当者1人あたりの担当数が多いため、転職時期や経歴によってサポートの手厚さにばらつきが出やすいです。年間130万人以上が登録するため、担当者1人あたりの件数は一般的なエージェントの数倍になります。対応にばらつきが出るのはある意味避けられない部分です。

対処法

手厚いサポートを求めるなら、最初からマイナビ転職エージェントのような担当者との距離が近く、丁寧さが好評なエージェントと併用するのがおすすめです。

おすすめの大手総合型転職エージェント

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連絡や面談調整がしづらい

レスポンスに関して、少し遅めに感じたことがありました。立て込んでいたのだと思いますが、スムーズとは言えず残念です。

出典:独自アンケート(2021年5月〜2025年9月)

面談当日、予定時刻になっても担当者からの連絡はなく…翌日に日程変更の提案が来ました。就業中に休みを調整して準備していたのに、当日無連絡はあまりにも残念でした。

引用元:みん評

リクルートエージェントは、担当者が多くの求職者を抱えているため、サポート開始後は連絡が遅くなることがあります。登録直後の面談調整はスムーズなことが多いですが、選考が進むにつれて連絡頻度が減ることもあります。

対処法

手間ではありますが、面談前日に「明日よろしくお願いします」と一言メッセージを入れておくだけで、すっぽかしのリスクをかなり減らせます。

意外と担当者側としても助かる連絡なので、ぜひ試してみてください。

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希望外の求人が大量に届くことがある

IT業界希望と伝えたのに、営業職や販売職の求人も大量に届きました。AIが判断しているのかもしれませんが、もう少し精度を上げてほしいです。

出典:独自アンケート(2021年5月〜2025年9月)

送られてくる求人がいきなり100件以上で見ても見ても次から次へと送られてくるので見る気失せてしまいます。地域もここと言っているのに遠い県の求人が送られてきますし、これだけは嫌だと言った職種も送られてきます。

引用元:Googleマップ

リクルートエージェントではAI活用指針に基づき、AIが自動で求人を選定・送付する仕組みになっています。AIは「経歴から行きやすい」かどうかで判断するため、希望条件と合わない求人が混ざることがあります。

対処法

気になる求人だけタップしておくとAIが好みを学習して精度が上がります。メール通知が多すぎる場合はアプリの通知設定をオフにして、自分のペースで確認するスタンスで使うのがおすすめです。

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内定率データをもとに大量応募を促されることがある

応募数に対する内定率が存在して、そのデータを基に転職活動を進めることを勧められる。20社~30社応募すると内定が1社出るくらいの内容で、応募数が少ないと定期的にこのデータを基に応募数を増やしましょうという提案をされること。

出典:独自アンケート(2021年5月〜2025年9月)

次から次に求人を送ってきては「求人は鮮度が命」「早く応募しろ」ばかり繰り返す。まだ前職を退職してない時期で、もう少しじっくり見たいと言ってもこの態度は変わらず。

引用元:Googleマップ

「20〜30社応募すると内定が1社出る」という内定率データをもとに、応募数を増やすよう促されるケースがあります。転職の方針が定まっていない段階では、こうした提案がプレッシャーに感じやすい点には注意が必要です。

対処法

急かされても、納得できていない求人に無理に応募する必要はありません。気になる会社は一度持ち帰って調べてみて、疑問があれば担当者に確認するか、dodaなど別のエージェントに相談してみるのも手です。

おすすめの大手総合型転職エージェント

  • doda
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サポート期間が3ヶ月で打ち切られる

転職サポート期間が短めにセッティングされているので、中長期的にいい仕事を探していきたいと思っている人にはやや不適格です。なので、なるべく早めに転職先を探して決めることにしていましたし、サポートもうまく使いきってやっていきました。

出典:独自アンケート(2021年5月〜2025年9月)

特に応募を急かされるような場面があり、じっくり検討したい自分には少しプレッシャーがありました。

出典:独自アンケート(2021年5月〜2025年9月)

「まだ転職するか迷っている」「ゆっくり探したい」という人には注意が必要です。リクルートエージェント原則3ヶ月というサポート期限があり、転職意思が固まっている人向けのサービスです。

対処法

転職意思が固まっていない段階で登録するとペースが合わずストレスになりやすいです。まだ迷っている段階なら、スカウトを待ちながら自分のペースで動けるビズリーチの方が使いやすいかもしれません。

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おすすめの大手総合型転職エージェント

ハイクラス求人が多いおすすめ転職サービス

  • ビズリーチ
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【メリット】リクルートエージェントの評判・口コミ

デメリットも紹介しましたが、リクルートエージェント「業界No.1の求人数」と「AIと専用アプリを活用したスピーディーな支援」の2点は他社にない強みです。

ここでは、利用者の評判・口コミから分かる具体的な5つのメリットを詳しく解説します。

業界No.1の求人数で「いい求人を見逃す」リスクを減らせる

求人件数が豊富なのでたくさんの選択肢の中から応募先を選べるのがメリットだと思った。またリクルートエージェント側からも自分の希望に沿った求人を紹介してくれるため、応募先に迷うということはなく、スムーズに応募まで行きつけるという点は良かったと思う。

出典:独自アンケート(2021年5月〜2025年9月)

リクルートエージェント経由で大手から内定もらえました。dodaと併用しましたが、求人数が雲泥の差でした。担当エージェント自体は大差なかったです。

引用元:X(旧Twitter)

リクルートエージェントは、公開求人約74万件・非公開求人約25万件(2026年3月時点)と、業界トップクラスの求人数を誇るdodaと比べても約2倍、マイナビの約5倍以上の求人数があります。

転職エージェント名 公開求人数 非公開求人数
リクルートエージェント 約74万件 約20万件
doda 約27万件 非公開
マイナビ転職エージェント 非公開 非公開
2026年4月時点の求人数
活用のポイント

大手企業とのつながりが強く、有名企業から穴場の優良企業まで求人が揃っています。

異業種へのキャリアチェンジを考えている人も、経験を活かして条件を上げたい人も、まずここで探してみるのが一番手っ取り早いですよ。

リクルートエージェントへの
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豊富な支援実績をもとに面接対策のアドバイスが受けられる

応募企業で過去にされた質問をデータとして共有してもらえたので、具体的な対策を立てやすかったです。サポート体制も手厚く、熱心に対応してくれたおかげで、モチベーションを維持したまま選考に臨めました。

出典:独自アンケート(2021年5月〜2025年9月)

選考が進んで模擬面接も丁寧にご対応いただけたことが、実際の面接時の自信にもつながり最終的に内定をいただけたと感謝しております。支部の存在しない遠隔地に在住でしたが、メールと電話での対応で内定まで至ることができました。

引用元:みん評

過去の支援実績をもとに、企業ごとの面接傾向や「どんな人が採用されているか」といった情報を事前に把握できます。求人票だけではわからない内側の情報が手に入るため、自己PRや志望動機の対策が立てやすくなります。

活用のポイント

業界・職種の経験者がアドバイザーとして担当するため、「この経験はこう見せた方がアピールしやすい」「この面接官にはこれは言わない方がいい」といった踏み込んだアドバイスが受けられます。

転職支援の実績数が多いからこそ持っている情報です。

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求人検索・応募・面接日程の調整までがスマホひとつで完結する

職種別の経歴や自己PRなどの例文が用意されており、アプリ上で簡単に職務経歴書を作成できるようになっています。アプリ上で進捗管理や求人検索、応募書類を作成できることなどがメリットだと言えますね。また、他の人材紹介会社もアプリを配信していますが、リクルートエージェントのほうが使いやすいです。

出典:独自アンケート(2021年5月〜2025年9月)

休憩時間に軽くチェックして、帰宅後にじっくり検討ができるため、在職中の転職活動には便利。

出典:独自アンケート(2021年5月〜2025年9月)

専用アプリ「Personal Desktop」で、求人検索から応募、面接日程の調整までスマホひとつで完結できます。複数社の選考状況も一画面で管理できるため、在職中の転職活動でも混乱しにくいのが特徴です。

リクルートエージェントアプリの選考ステータス画面

参考:リクルートエージェントアプリ

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企業との強いパイプで選考通過や年収交渉を有利に進められる

模擬面接のフィードバックも具体的で、自分では気づかない癖を直すことができました。さらに、条件交渉も代行してくれ、結果的に年収アップにつながった点はまさに期待通りで満足しています。

出典:独自アンケート(2021年5月〜2025年9月)

私は元々製造業の設計職からIT系へ移りたかったのですが、複数の企業を短期間で紹介してもらい、選考スケジュール調整や職務経歴書の添削も丁寧に行ってくれました。結果として自分では見つけにくい条件の求人に出会え、年収交渉でも企業側と直接やり取りしてもらえました。

出典:独自アンケート(2021年5月〜2025年9月)

リクルートエージェントでは、年収交渉を代行してくれるため、自分では言い出しにくい条件面の交渉をプロに任せることができます。

リクルートエージェント利用者のデータ(2025年4〜6月期)によると、転職決定者のうち約39.3%が前職より1割以上の年収アップを実現しており、およそ3人に1人以上が年収を大きく上げています。

活用のポイント

30代・40代・50代の利用も多く、特にポジションアップを狙う転職や地方で人材が少ない企業への転職では、過去の取引実績をもとにした交渉が有利に働くケースが多いですよ。

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全国17拠点でUターン・Iターン転職にも対応している

求人が多いし非公開のものもあって、都心部だけではなくて地方の求人もあるので様々な選択肢があるなと感じました。アプリでは細かく絞り込むことができたので、希望に合わせた求人をチェックしやすい点も仕事をしながら転職活動する時にはありがたかったです。

出典:独自アンケート(2021年5月〜2025年9月)

リクルートエージェント全国17拠点を構えており、地方在住の人やUターン・Iターン転職を考えている人にも対応しています。dodaの11拠点と比べてオフィスのエリアが広く、宇都宮・さいたま・金沢・新潟・長野など、dodaが拠点を持たない都市にもオフィスがあります。

エリア リクルートエージェント doda
北海道 ◯ 札幌 ◯ 札幌
東北 ◯ 仙台 ◯ 仙台
関東 ◯ 東京・さいたま・横浜・宇都宮 ◯ 東京・横浜
甲信越・北陸 新潟・金沢・長野
東海 ◯ 静岡・名古屋 ◯ 静岡・名古屋
関西 ◯ 大阪・京都・神戸 ◯ 大阪・京都・神戸
中国 ◯ 岡山・広島 ◯ 岡山・広島
九州 ◯ 福岡 ◯ 福岡
合計 17拠点 11拠点
活用のポイント

リクルートにはSE社員(Specific Employee)という地域限定正社員制度があり、転勤なしで地元に根ざして働くことを選んだキャリアアドバイザーが各地方拠点に在籍しています。

地域の企業事情や転職市場の感覚を知っているアドバイザーに相談できるのは安心感があります。

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リクルートエージェントがおすすめな人・おすすめしない人

リクルートエージェントは「求人数とスピード」に振り切ったサービスです。使い方さえ間違えなければほぼすべての転職者に登録する価値がありますが、サポートの手厚さを求める人には合わない場面もあります。

◯ できるだけ多くの求人を見てから決めたい人

公開求人約74万件・非公開求人約25万件と業界No.1の求人数を誇ります。

「もっと他の選択肢を見ておけばよかった」と後悔しないためにも、初めての転職の人ほどまず登録しておくべきサービスです。

例えば「メーカーも商社も気になるが、どの業界が自分に合うかまだ決めていない」という段階の人は、求人を見比べることで方向性が見えてくることがあります。

◯ 在職中でスキマ時間に転職活動を進めたい人

求人検索・応募・面接日程の調整までスマホアプリで完結できます。

電話よりアプリやメッセージでのやりとりが中心なので、仕事が忙しくてまとまった時間が取れない人にとってはかえって使いやすいサービスです。

例えば「平日は残業で遅くなりがち、休日も予定が埋まっている」という人でも、通勤電車の中や昼休みで十分活動できます。

◯ 経験・実績を活かして今より条件の良い会社に移りたい人

企業との取引実績が豊富で、年収・条件交渉を代行してもらいやすいエージェントです。

利用者のうち約39.3%が前職より1割以上の年収アップを実現しており(およそ3人に1人以上)、スキルや実績が明確な人ほど、担当者が強く交渉できる材料が増えます。

例えば「ある程度キャリアは積んだが、自分で年収交渉する自信はない」というミドル層には、企業とのパイプを活かした交渉代行が心強い味方になります。

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△ 職務経歴書の書き方や自己分析からサポートしてほしい人

担当者1人あたりの担当数が多いため、書類添削や面接対策にじっくり時間をかけてもらいにくい面があります。

「何をアピールすればいいかわからない」という人には向きません。丁寧なカウンセリングを求めるならマイナビ転職エージェントの併用をおすすめします。

△ 専門的な仕事でピンポイントの求人を紹介してほしい人

総合型のため、金融専門職・士業・ITの特定領域など、業界に深く精通したアドバイスが必要な場合は物足りなさを感じやすいです。

こうした専門職を目指す場合は特化型をメインにしつつ、リクルートエージェントは求人の補填として併用するのがベストです。

専門職におすすめのエージェント

△ 転職時期が未定で、じっくり検討したい人

サポート期間が原則3ヶ月のため、まだ転職するか迷っている段階では担当者とのペースが合わずストレスになりやすいです。

転職意欲が固まってから登録するか、転職時期を明確に伝えたうえで活用するのがスムーズです。

おすすめの大手総合型転職エージェント

独自調査|リクルートエージェントの利用者データ

ここではリクルートエージェント利用経験者への独自アンケートから、実際の利用実態をまとめました。

利用者データ(すべらない転職独自調査)
転職後の最多業界 サービス・インフラ(32%)
エージェント併用率 合計:68%
1社併用:21%
2社併用:25%
3社以上:11%
年代 30代:50%
20代:28%
40代:14%
転職前職種 営業:28%
販売/サービス:28%
事務/アシスタント:14%
転職回数 1回:46%
2回:21%
3回:18%
転職の目的 希望の業界/職種:39%
年収アップ:21%
ワークライフバランス:14%
主な併用サービス doda
マイナビ転職エージェント
ビズリーチ
調査期間:2021年5月〜2025年9月

1つ目は転職回数です。初めての転職が46%と最多で、リクルートエージェントが転職未経験者にも広く選ばれていることがわかります。

2つ目は利用者の年代です。利用者の半数(50%)は30代で、20代(28%)と合わせると約8割を占めます。若手だけでなく、キャリアの中核を担うミドル層に広く使われていることがわかります。

3つ目はエージェントの併用率です。68%と約7割の人が、dodaやマイナビ転職エージェント、ビズリーチなど他のサービスと組み合わせて利用しています。

末永雄大 末永

初めての転職で、複数のエージェントと併用しながら「最初の一歩」として定番になっているのがリクルートエージェントですね。

リクルートエージェントへの
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リクルートエージェントをうまく活用するコツ

ここまでメリット・デメリットの中でもいくつかコツを紹介しましたが、ここでは実際に使う場面ごとに整理してまとめます。

最初の面談で連絡手段を決めておくと後がラク

担当者は多くの求職者を抱えているため、日程調整はこちらから複数候補を出すとスムーズです。

アドバイザーとの連絡はLINEかメッセージに統一しておくと抜け漏れが減ります。新着求人のメール通知は量が多いので、必要なければブロック設定しておくと整理しやすいです。

初回面談ではなるべく多くの求人を紹介してもらう

最初の紹介数は担当者によって異なりますが、少ないより多い方が選択肢は広がります。応募は自分でボタンを押すスタイルなので、自分のペースで動けます。

多すぎて選べない場合は次回面談を設定して、気になったものを伝えつつアドバイザーの観点で絞り込みの相談をすると良いです。

気になる求人はアプリでタップしてAIに好みを学習させる

AIは基本的にこれまでの経験をもとに求人を紹介します。

どんな会社が良いかという価値観までは自動では把握できないので、気になる求人をタップして好みを学習させると紹介精度が上がります。

待っていると対策してもらえないことがある

応募がタップ式で進みやすい分、担当者とのやりとりが薄くなりがちです。

「この企業の面接対策をしたい」と自分から連絡しないとスルーされる可能性もあるので、こまめに連絡を取ると良いです。

書類添削・面接対策が不安なら別のエージェントを併用する

担当者1人あたりの担当数が多いリクルートエージェントは、選考対策より求人の数に明確な強みがあります。

書類添削や面接練習を丁寧にサポートしてほしい場合は、マイナビ転職エージェントなど対策に強いエージェントを併用するのが現実的です。

担当者が合わないと感じたら迷わず変更してよい

担当者との相性が合わないと感じたら、遠慮なく変更を申し出ましょう。気まずさを感じる人も多いですが、アドバイザー側からするとよくあることなので気にしなくて大丈夫です。

「連絡が遅い」「紹介求人がずれている」「話を聞いてもらえない」といった不満が続く場合は、我慢して使い続けるより変更した方がスムーズに進みます。

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無料登録はこちら(公式サイト)

リクルートエージェントに関するよくある質問

最後に、ネット上でよく見かける疑問や不安について、元社員が本音で回答します。

リクルートエージェントの利用にお金はかかる?

はい、完全無料です。

求職者からお金を取ることは法律で禁止されています。採用が決まった企業側から紹介手数料をもらうビジネスモデルなので、安心して利用してください。

リクルートエージェントは今すぐ転職しなくても「登録だけ」していい?

はい、全く問題ありません。

公式サイトにも「情報収集だけでもOK」と明記されています。本格的に動く前に、まずはどんな求人があるか「相場」を知るために登録しておくのが賢い使い方です。

リクルートエージェントの利用の流れは?

リクルートエージェントはWeb登録から〜退職交渉・入社まで以下の8つのステップで進みます。

利用の8ステップ

  1. Web登録(約3分):プロフィールや希望条件を入力
  2. 面談(電話/オンライン):キャリアアドバイザーと相談
  3. 求人紹介・検索:アプリ(Personal Desktop)で求人を確認
  4. 応募・書類選考:気になる求人にワンタップで応募
  5. 面接対策:過去の質問事例などを共有してもらう
  6. 面接:企業と面接(日程調整は代行してくれる)
  7. 内定・条件交渉:年収や入社日の交渉を代行してもらう
  8. 退職交渉・入社:円満退職のアドバイスをもらい、入社
リクルートエージェントの「闇」「やばい」という噂は本当?

構造的な理由を知れば怖くありません。

悪評の多くは「担当者が多忙で連絡が遅い」「AIによる自動配信で希望外の求人が来た」ことへの不満です。これらは「そういう仕組み」だと割り切り、自分から担当者を動かすアクションを取れば回避できます。

リクルートエージェントにブラック企業の求人はあるの?

違法な求人は排除されていますが、激務な企業は混ざります。

労基法に違反する求人は審査で弾かれますが、「残業が多い」「ノルマが厳しい」といった企業までは、膨大な求人数ゆえに完全に排除しきれません。応募前に口コミサイトなどで確認しておくと安心です。

リクルートエージェントで書類選考が通らない場合はどうすればいい?

担当者にフィードバックを求め、応募先の見直しをしましょう。

書類選考の通過率が低い場合、職務経歴書の内容や応募先の条件ミスマッチが原因であることが多いです。担当者に「なぜ落ちているのか」を率直に聞き、書類の改善や応募先の絞り込みを一緒に検討してもらいましょう。改善が難しい場合は、書類添削に強いマイナビ転職エージェントなどを併用するのも手です。

リクルートエージェントは担当者の変更はできる?

はい、簡単にできます。

問い合わせフォームから申請するだけで可能です。相性が合わないまま進めてもあまり良いことはないので、少しでも違和感があれば遠慮なく変更を申し出てください。

リクルートエージェントからの電話やメールがしつこいと感じたら?

希望の連絡頻度をはっきり伝えましょう。

担当者によっては熱心すぎる場合もあります。「連絡はメール中心で」「週1回程度に」などと要望を伝えれば、調整してもらえます。

0120070585からの電話はリクルートエージェント?

はい、リクルートエージェントからの電話です。

登録後の本人確認や面談日程の調整、または求人紹介の連絡である可能性が高いです。無視せずに出るか、折り返すことをおすすめします。

リクルートエージェントの退会方法は?

担当者への連絡、または問い合わせフォームから退会できます。

転職活動を終了する場合は、担当のキャリアアドバイザーに直接伝えるか、公式サイトの問い合わせフォームから「退会希望」と連絡すれば手続きできます。退会後も再登録は可能なので、また転職を考えた際には改めて利用できます。

リクルートエージェントとリクナビNEXTの違いは?

リクルートエージェントとリクナビNEXTの最大の違いは、プロのサポートがある「エージェント」か、自分一人で探す「転職サイト」かという点です。

リクナビNEXTは、自分で求人を検索し、直接応募する求人サイト型サービスです。担当者がつかないため、自分のペースで気軽に転職を進めることができます。

リクルートエージェントとリクルートダイレクトスカウトの違いは?

リクルートエージェントリクルートダイレクトスカウトの最大の違いは、すべての求職者を対象にした総合型転職エージェントか、ハイクラス向けのスカウト型転職サイトかという点です。

リクルートダイレクトスカウトはスカウト型の転職サイトであり、自分で求人を探して応募するのではなく、ヘッドハンターや企業からのスカウトを待つのが特徴です。

リクルートエージェントは紹介された求人には必ず応募しないとダメ?

いいえ、応募は完全に自由です。

納得できる求人だけに絞って応募すれば問題ありません。もし担当者から強く勧められても、気が進まなければはっきりと断りましょう。

リクルートエージェントは利用を断られることはある?

はい、あります。

希望条件や経歴によっては、紹介できる求人が見つからず「サービス提供が難しい」と断られるケースもあります。その場合は、他のエージェントの利用を検討しましょう。

リクルートエージェント以外のおすすめの転職エージェントは?

サポート体制に定評のあるdodaや、若手向けのマイナビ転職エージェントとの併用がおすすめです。

リクルートエージェントの運営会社・基本情報は?

リクルートエージェントの基本情報は以下の通りです。

運営会社
公式サイト
株式会社インディードリクルートパートナーズ
https://www.r-agent.com/
求人数 970,000件(2026年4月時点)
対応職種 営業・販売・サービス/事務・バックオフィス/IT・技術・研究/専門職(法務・金融・コンサルなど)
対応業界 IT・Web・広告/製造・メーカー・商社/金融・コンサル・専門事務所/インフラ・建設・不動産/サービス・小売・物流
電話番号 0120-070-585

運営者情報・調査概要

すべらない転職は、東京都港区に拠点を持つアクシス株式会社が運営しています。当社は厚生労働省から有料職業紹介事業の認可を取得し、求職者の転職およびキャリア全般の支援に関する事業を運営しています。

項目 内容
会社名 アクシス株式会社(Axxis, Inc.)
公式ページURL https://axxis.co.jp/
本社所在地 〒106-0032
東京都港区六本木4丁目1-4 黒崎ビル2F
法人番号 9010901030904
有料職業紹介事業許可番号 13-ユ-305674
特定募集情報等
提供事業届出番号
51-募-001013
適格請求書事業者登録番号 T9010901030904
アクシス株式会社の概要(2026年4月時点)

本記事に掲載している口コミ・評価データは、実際にリクルートエージェントを利用したことのある人を対象に、すべらない転職編集部が独自に実施したアンケート調査に基づいています。調査の詳細は以下の通りです。

調査概要

  • 調査方法:インターネットによる任意回答
  • 調査対象:リクルートエージェント利用経験者
  • 調査期間:2021年5月〜2025年9月
  • 調査主体:アクシス株式会社(すべらない転職編集部)

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