マイナビのセミナー(無料相談会)に参加するだけで求職活動実績になる?
今回は、マイナビのセミナー(無料相談会)に参加するだけで、求職活動実績を作る方法を解説します。また、相談会の参加の仕方や求職活動実績を申請する際の注意点についても解説していきます。
すべらない転職が紹介するサービスの一部には広告を含んでおり、当サイトを経由してサービスへの申込みがあった場合には、各企業から支払いを受け取ることがあります。ただし、ユーザーの利益を第一に考え客観的な視点でサービスを評価しており、当サイト内のランキングや商品の評価に関して影響を及ぼすことはございません。
求職活動実績とは
求職活動実績とは、失業等給付を受け取るために必要な実績のことで、求職活動をしていたことを証明する活動記録のことです。
失業給付は、国の雇用保険制度で定められている仕組みで労働者が失業した場合や雇用継続が困難となる場合に生活や今後の雇用の安定を図ることを目的に給付を受けることができます。
失業給付の受給資格者として認められる条件としては求職活動実績の他に、「雇用保険への加入」「離職の日以前2年間に12ヶ月以上の雇用保険の被保険者期間がある」など要件を満たす必要があります。
そのため、失業給付の支給要件である「失業状態(就職しようとする積極的な意思があり、いつでも就職できる能力があるにもかかわらず、職業に就くことができない状態)」を証明するための一つの手段として、求職活動実績を活用します。
国が求職活動実績として認めているものは以下の5つです。
- 求人への応募
- ハローワーク等が行う職業相談、職業紹介、各種講義・セミナーの受講等
- 許可・届出のある民間事業者(民間職業紹介事業者、労働派遣事業者)が行う職業相談、職業紹介、各種講習・セミナーの受講等
- 公的機関(地方自治体、独立行政法人、 高齢。障害。求職者雇用支援機構、求人情報的ぎょう会社、新聞社等)が行う職業相談、各種講習・セミナー、個別相談が出来る企業説明会等の受講、参加等
- 再就職に関する各種国家試験、検定等の資格試験の受験等
上記で紹介したように、ハローワークが行っているセミナーだけでなく、マイナビやdodaといった民間事業者が行なっているセミナーも3つ目の条件に該当するため、求職活動実績として認められます。
また、求職活動実績を元に失業給付を受けるための流れは以下の通りです。
失業給付を受けるための流れ
-
離職
在職中に雇用保険被保険者証を確認した上で、雇用保険加入済みであれば申請書類「雇用保険被保険者離職票-1,2」を用意する。 -
受給資格決定
現住所を管轄するハローワークにて「求職申込み」をした後に、「離職票」を提出する。 -
受給説明会
ハローワークの担当者から指定された日時に、雇用保険説明会へ参加する。この時点で「失業認定日」が決まる。 -
求職活動を行う
失業の認定を受けるまでの間、求職実績として認められる活動を継続する。 -
失業の認定
4週間に1回のペースでハローワークにて失業の認定(失業状態にあることの確認)を受ける。失業の認定を受けるには原則月2回以上の求職活動が必要で、活動実績は「失業認定申告書」に状況等を記入して提出する。 -
失業給付の受給
失業の認定を行った日から通常5日営業日で、指定した金融機関の貯金口座に基本手当が振り込まれる。
今回は、マイナビの無料相談会を求職活動実績にする方法についてお伝えしていきます。ぜひ参考に最後まで読んでください。
マイナビの無料相談会に参加するだけで求職活動実績になる
先ほども紹介しましたが、求職活動実績とは失業給付を申請する際に必要となるもので、積極的に求職活動をおこなっているのかの証明となる活動記録です。
マイナビは国からの許可もしくは届出をしている民間事業所にあたるため、マイナビの無料相談会の参加は求職活動実績として申請することが可能です。
ですが、ここで注意すべき点は、マイナビの無料相談会を求職活動実績として認めてもらうためには、参加したことがきちんと証明できないといけません。
参加を証明する方法として、相談会終了後に「求職活動実績証明書」を発行してもらう方法がありますが、自分が参加する予定の相談会では証明書が発行してもらえるのか確認しましょう。
マイナビの無料相談会は、忙しい方や場所を問わず受講したい人には、ぜひ活用してもらいたいサービスです。
また、相談会の内容としても就活、転職に非常に役立つものが多いので、実績作りだけでなく実際の成果にもつながってきますよ。
迷っている方は、まずは1回参加してみると良いですよ!
マイナビを利用して求職活動実績を得る方法
マイナビでは、オンラインセミナーの配信はほとんど行っていないため、マイナビを利用して求職活動実績を得るためには無料相談会に参加する必要があります。
無料相談会とは、キャリアアドバイザーと1対1で面談を実施します。面談内容としては転職活動の進め方やキャリアの悩み相談から、業種別で相談することもできます。
オンラインセミナーしか求職活動実績にならないと考えている人もいると思いますが、無料相談会の参加も求職活動実績としてハローワークに申請することができます。
以下がマイナビの無料相談会に参加するまでの流れになります。

末永

ハローワークで求職活動実績を提出した時に、本当に出席しているかの確認のために無料相談会の内容を聞かれることがあります。
なので、実際に無料相談会に参加したことを客観的に証明するための証拠を残しておくためにも、相談会の内容をメモにまとめるなどするようにしましょう!
マイナビへの登録方法
マイナビエージェントのオンラインセミナーや無料相談会に参加するためには会員登録が必要となります。
マイナビの会員登録方法は以下の通りです。
- マイナビエージェントのwebサイトから会員登録ボタンをクリック
- 必要情報を入力して会員登録を進める
- 会員登録完了
マイナビエージェントに登録するにあたって以下の項目の入力が必要です。
- 名前
- 生年月日
- 性別
- メールアドレス
- 電話番号
- 住所
- 最終学歴
- 職務経歴(職種や年収、業務内容など)
- 転職を希望する時期
- 希望の業種や職種
- 希望の年収水準
質問項目は多いですが、所要時間としては10分程度で回答できるものとなっています。
また、現在の職務内容について記述する質問が多くありますが、この情報はマイナビエージェントの登録審査にて確認される項目となるため、可能な限り具体的に回答するようにしましょう。
20代の登録者数No.1!
20〜30代前半・第二新卒向けの非公開求人を多数保有
おすすめポイント
- 新卒サイトNo.1のマイナビが運営。若手層を採用したい企業とのコネクションが豊富
- 営業、メーカー、金融、ITなどの転職支援に強み
- 20〜30代など若手層の転職サポート・アドバイスの手厚さに定評あり
マイナビエージェントに登録したとしても登録拒否されてしまう場合もあります。なぜ登録拒否されてしまうのかは、以下の記事で詳しく解説していますので、以下の記事も合わせてご覧ください。
無料相談会の予約・参加
マイナビエージェントに登録できたら、次は無料相談会に参加しましょう。
自分の悩みや相談内容に合ったものを、公式サイトから選んで予約してみましょう。
無料相談会の概要は以下を参考にしてください。
-
開催日時
平日 11:00〜20:00
土日(隔週) 10:00〜17:00
※日曜・祝日定休
-
面談方法
Web、電話、来社のいずれかを選択
- 所要時間
1時間程度
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参加費
無料
無料相談会では、担当のキャリアアドバイザーが1対1でおこなってくれます。
また、マイナビエージェントでは、オンラインセミナーだけでなく、こうした個別の相談会も充実しているので、求職活動実績だけでなく今後の転職についての悩みも相談することができます。
面談方法も様々なので、自分に合った手段で受けることができますので、まずは一度参加してみましょう。
マイナビの無料相談会の紹介
マイナビの無料相談会は、「忙しくて時間が取れない人や初めての転職の人向け」などから業種・職種別の相談会が開催されています。
ここでは、2025年4月時点でマイナビエージェントのWebサイトに公開されている無料相談会を紹介します。ぜひ参考にご覧ください。
タイプ別無料相談会
タイプ別での無料相談会では以下のような内容で開催されています。
-
忙しくて転職活動の時間が取れない人向け
働きながら転職を成功させたい!効率よく転職活動を進めるための無料相談会 -
はじめての転職の人向け
転職活動の基本を知りたい!はじめての転職を成功させるための無料相談会 -
20代の人向け
キャリアチェンジしたい!未経験職・異業種へ転身したい人のための無料相談会
相談会の内容としては、現在の状況や転職先の相談、転職・キャリアに関する悩みについてです。
また、相談会の時点である程度今後の転職活動について方針が定まっている人は転職活動のスケジュールや求人紹介などもおこなってもらえます。
Webサイトにも記載がありますが、事前に職務経歴書と履歴書を準備しておくことで、よりスムーズに相談することができますよ。
業種・職種別無料相談会
業界・職種別では、以下のような無料相談会が開催されています。自分の状況と当てはまるものがあるか見てみてください。
IT業界
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アプリケーションエンジニア向け
リモート・在宅勤務で働きたい!理想の働き方が叶う転職先を見つける無料相談会 -
アプリケーションエンジニア向け
年収アップを目指す!ITコンサルタントへの転職のポイントを知るむ無料相談会
メーカー
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営業経験者向け
製造業の営業職で経験を活かす!理想の働き方を叶える無料相談会 -
機会・電気系エンジニア向け
将来性のある大手企業を目指す!長期的なキャリアを築くための無料相談会
金融業界
-
金融営業経験者向け
成長産業企業で働きたい!フィンテック業界への転職を叶える無料相談会 - 未経験者歓迎
営業辞めたい!金融事務へのキャリアチェンジを叶える無料相談会
営業職
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不動産営業経験者向け
ワークライフバランスを整えたい!理想の働き方が叶う転職先を見つける無料相談会 -
未経験者向け
年収アップしたい!不動産営業への転職を叶える無料相談会
業界・職種別の相談会の場合は、自分の悩みや相談したいことが明確になっている人におすすめです。
ここで紹介した相談会は一部に過ぎないので、ここに自分と合うものがなかった人もぜひマイナビWebページで自分に合うものを探してみてください。
また、相談会を探す際にはタグ機能なども利用できるため、自分の経歴・希望条件を選択し簡単に探すことができます。
マイナビの無料相談会を求職活動実績とする際の注意点
マイナビの無料相談会は、求職活動実績として認められるのか不安な人もいると思います。
結論から言うと、マイナビエージェントの無料相談会は、ほとんどの場合求職活動実績として認められます。
ただし、ハローワークでも自治体ごとにマイナビの無料相談会が求職活動実績として、認められる場合と認められない場合があるので注意が必要です。
以下に、マイナビの無料相談会を求職活動実績として申請する際の注意点をまとめましたので必ず確認してください。
4週間で2回の参加実績が必要
同日の無料相談会は複数回参加しても1回分
同じ内容の無料相談会は複数回参加しても1回分
参加の証明ができるものを必ずもらう
失業給付を受給するためには、失業の認定を受ける日となる「認定日」に失業認定申告書を提出しなければなりませんが、この書類に活動報告実績も記載します。
そのため、認定日が原則4週間に1回の周期で設定されているため、その4週間の間位に2回の求職活動実績が必要となります。
また、求職活動実績を申請する際は相談会に参加した日付や内容を記載する必要があります。しかし、同日に参加した相談会や、同じ内容の相談会は複数回参加したとしても1回のカウントになるため注意が必要です。
少しでも認められる可能性を上げるために、これから紹介する求職活動実績の書き方をしっかりと読み、参考にして書いてみてください。
求職活動実績の書き方
まず、ハローワークに提出する求職活動実績には以下の内容を記載する必要があります。
基本的な記載内容
- 活動日
実際に活動をおこなった日付(無料相談会に参加した日付)を記入する - 利用した機関
求職活動をおこなった場所や機関名(例:ハローワーク、転職エージェント、人材派遣会社など)を記入する - 求職活動の方法と内容
参加した無料相談会やセミナーの具体的な内容を記入する
実際にマイナビの無料相談会を求職活動実績として提出する際の記載例は、以下の通りです。あくまでも記載例となりますので、参考程度にご覧ください。
求職活動実績への記入例
- 日付
2025年〇月〇〇日 - 内容
民間職業紹介事業者(マイナビエージェント)による無料相談会への参加 - 補足
キャリアカウンセリングを受け、今後の転職活動についてアドバイスをもらった
求職活動実績を記載する際のポイントとして、記載内容は正確かつ詳細に書くことです。虚偽の記載をした場合には、失業保険の不正受給とみなされる可能性があります。
また、不安な人は実際に参加した無料相談会の内容をメモしたものなども提出時に持参し、参加の証明となるものの提出を求められた時に提出できるようにしておきましょう。
それでも不安な人は、マイナビエージェントに無料相談会への参加証明書を発行できるかどうかを聞いてみましょう。
マイナビの無料相談会に参加すると転職に有利になるのか
マイナビの無料相談会に参加するだけでは、転職に直結するとは限りません。
マイナビの無料相談会では転職に関する有益な情報を得ることができますが、大切なのは相談会で得た情報やアドバイスを今後の行動に活かすことができるかです。
マイナビの無料相談会では、約1時間キャリアアドバイザーが1対1で転職やキャリアの悩みや疑問について相談に乗ってもらうことができます。
その中で、自分では気づけていなかった悩みや価値観などに気づくこともありますが、実際にそれを経て何か行動に移すかどうかで、今後の転職活動を有利に進めることができるか決まります。
無料相談会で得た情報を自己成長や転職活動に活かすためには、相談中に気なったことは積極的に質問したり、大事なことはメモを取り、振り返ることが大切です。
マイナビの無料相談会に参加するメリット
マイナビの無料相談会のような個別のキャリア相談は求職活動実績として認められることはもちろんですが、実は他にも参加するメリットがあります。
では、具体的にどのようなメリットがあるのか紹介していきます。
無料相談会のメリット
- 業界に精通したキャリアアドバイザーから最新の情報や求人市場を聞くことができる
- 場所に関係なく参加することができる
- 平日以外にも土曜日対応してもらうことができる
- 業界に特化した無料相談会に参加し専門的なアドバイスをもらうことができる
- 転職活動をする時にに全て無料でサポートしてもらえる
マイナビの無料相談会が求職活動実績になるのは、たしかに大きなメリットですが、上記でも紹介したようにそれ以外のメリットもたくさんあります。
ただ相談会に参加するだけではもったいないです。せっかく参加するのであるならば、未来の自分のためにしっかりと相談会で得たことを活かしていきましょう。
転職活動の始め方
ハローワークの失業給付を受け取るためには、求職活動実績が必要ですが、失業給付を受け取ることは一時的な解決策にすぎません。
失業給付は求職期間を安心して過ごすためには非常に良い制度ですが、それだけを目的としてまうと、本来の目的である転職が遠のいてしまうことがあります。
失業期間をなるべく長引かせず、安心して次のキャリアに進むためには、早い段階で本格的な転職活動に踏み出すことが大切です。
転職したいけど、何から始めたらいいか分からない人はマイナビエージェントのような転職のプロである転職エージェントを活用することがおすすめです。
マイナビエージェントのような転職サービスでは、以下のようなサポートを無料で受けることができます。
転職エージェントのサポート内容
- キャリア相談
- 求人の選定
- 履歴書・職務履歴書の書き方に関するアドバイスや添削
- 面接対策
- 応募先施設との面接調整やフォロー
- 職場見学や面接の同行
- 給与や待遇などの条件交渉
- 転職後のアフターフォロー
転職エージェントでは、経験豊富なキャリアアドバイザーがあなたの希望条件や過去の経歴、価値観からあなたに合った求人を紹介してくれるだけでなく、書類の添削や面接対策まで受けることができます。
また、転職エージェントを利用することで自分では気づかなかった求人に出会える可能性も広がります。
1人で抱え込まず、プロの知見を借りることで転職成功率は確実に上がりますよ。

末永

中でも、マイナビエージェントの無料相談会は求職活動実績としても認められる上に、プロから転職やキャリアに関するアドバイスをもらえる絶好の機会です。
いきなり転職活動を始めるのはハードルが高いと思いますので、まずは無料相談会などを利用しキャリアアドバイザーに話を聞いてもらい、今後の方針を明確にしていくことから始めましょう。
また、相性を見極めるためにも、複数の転職エージェントに登録することもおすすめです。
同時並行で使いないがら、自分に合ったサービスやキャリアアドバイザーを見つけ、より良い転職活動にしていきましょう!
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マイナビエージェントとリクルートエージェントについては、以下の記事で詳しく紹介しています。どちらに登録するか迷ったら以下の記事も参考にしてみてください。
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結論から申し上げると、マイナビの無料相談会は失業給付を受け取るための求職活動実績として認められています。