リクナビネクストで書類選考に落ちない!レジュメの書き方6選
リクナビネクストで書類選考に落ちてしまう原因と対策を詳しく解説しています。
採用担当経験者が教える、実績の数値化、自己PR作成、職務経歴書の書き方など、書類選考通過のためのポイントを紹介しています。
リクナビネクストの特徴を活かした、実践的なレジュメ作成術が学べる完全ガイドです。
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この記事では、リクナビネクストの書類選考の特徴を解説し、実際の添削事例や採用担当者の声をもとに、書類選考を通過するための6つのポイントを詳しく紹介します。
書類選考が通らない人必見!
リクナビネクストの選考対策と通過率
リクナビネクストで書類選考に苦戦している人は多いのではないでしょうか。実は、リクナビネクストの書類選考には、他の転職サイトとは異なる特徴があるのです。
ここでは、リクナビネクストの選考の仕組みから通過率まで、詳しく解説していきます。
書類選考にかかる期間と選考フロー
リクナビネクストの書類選考は、応募から結果通知まで一般的に1〜2週間程度かかります。
企業によって異なりますが、早い企業では2〜3日、じっくり選考を行う企業では2週間以上かかることもあります。
応募前に、求人情報の「採用までの流れ」で回答期間を確認しておくと、転職活動の計画が立てやすくなるのでおすすめです。
一般的な選考のフローは以下のとおりです。
- 応募書類の提出
- 書類の形式確認
- 人事担当による一次書類選考
- 採用部門による詳細確認
- 選考結果の通知
リクナビネクストの書類選考通過率
リクナビネクストの書類選考通過率は平均して30〜50%程度です。特に30〜40代以降は求められる経験やスキルの水準が上がるため、選考基準が厳しくなる傾向にあります。
実際にリクナビNEXTの転職活動に関するアンケートでは「転職成功者の約6割が1〜4社程度の応募で決まっており、4人に1人は10社以上に応募している」データが出ています。
これは、少数企業に的を絞るアプローチと、幅広く応募するアプローチ、どちらでも転職成功の可能性があるといえます。
通過率を上げるためには、応募する企業の求める人材要件をしっかりと理解し、それに合わせた丁寧な書類作成を心がけることが重要です。
内定獲得までの平均期間はどのくらい
リクナビネクストでの内定獲得までの平均期間は約1ヶ月程度ですが、これは目安であり、個人の状況によって大きく異なります。
早い人では1週間程度で内定を獲得するケースもあれば、じっくりと半年以上かけて理想の企業を見つける人もいます。
転職活動の期間は人それぞれですが、リクナビネクストの評判や実際の転職成功例を知ることで、より効率的に転職活動を進められるでしょう。
転職サイトの特徴や評判について詳しく知りたい人は、下記の記事も参考にしてみてくださいね。
リクナビネクストの特徴と活用のコツ
リクナビネクストを効果的に活用するためには、サイト独自の機能を理解し、使いこなすことがポイントです。
特にスカウトメールやオファー機能は、転職成功への近道となります。それぞれの機能の特徴と活用法を見ていきましょう。
スカウトメールの活用テクニック
リクナビネクストのスカウトメールは、企業からの直接のアプローチです。企業側があなたのプロフィールに興味を持った場合に送られてきます。
スカウトメールの返信率は通常の応募よりも書類選考通過率が高く、約60%とされているのです。
返信時は具体的な実績や意欲を簡潔に伝えることがポイントです。
オファー機能の使い方
オファー機能は企業からの打診が届くシステムです。
より多くのオファーを獲得するためには、プロフィールを充実させることがポイントです。
以下の3つの項目を特に意識して記載すると良いでしょう。
意識する3つポイント
- 職務経歴は具体的な数字を含めた成果を示す
- 専門性が伝わる具体的なスキルを記載
- 自己PRには強みを明確に
これらの情報をうまく組み合わせることで、企業はあなたを即戦力として評価しやすくなり、採用のチャンスが広がります。
プロフィールは定期的に更新し、最新の実績やスキルを反映しましょう!
効果のあるプロフィール設定
企業からのスカウトやオファーを受け取るためには、効果的なプロフィールの作成が欠かせません。職務経歴、保有資格、希望条件は必ず最新の情報に更新しましょう。
特に「自己PR」欄では、数字を交えた具体的な実績や、自身の強みを明確に記載することで、企業からのアプローチが増える傾向にあります。
より詳しいエージェントの活用方法を知りたい人は、以下の記事も同時に読んでみてください!
転職状況別!リクナビネクスト活用ガイド
転職活動の進め方は、経験や年齢によって大きく異なります。
ここでは、状況別に効果的な活用方法を解説します。
第二新卒向け活用法
第二新卒の人は、「経験が浅い」と不安に感じがちですが、企業からは「柔軟な対応力」と「成長意欲」を持つ人材として評価されています。
このような第二新卒ならではの特徴を活かした応募書類の作成がポイントです。
第二新卒の強みを活かす書き方
- 若手ならではの吸収力や順応性の高さをアピールする
- 前職での学びや気づきを具体的に伝える
- 業務をより良くするための改善意欲を示す
- 新しい環境での挑戦意欲を強調する
たとえ職歴が短くても、具体的な成果や行動を示すことで、即戦力としての可能性をしっかり伝えることができます。
未経験・ブランクがあるひとの書類対策
未経験やブランクがある場合でもこれまでの経験を活かせる転職は可能です。
職務経歴書では、直接的な業務経験がなくても、関連するスキルや資格、また異業種での経験を活かせる部分を具体的に記載しましょう。
書類作成のポイントは以下のとおりです。
書類作成のポイント
- 異業種での経験が活かせる部分を具体的に書く
- ブランク期間中に取り組んだ学習や自己啓発を明記する
- 資格取得やオンライン講座の受講歴を記載する
- 副業やボランティア活動の経験も積極的に伝える
これらを組み込むことで、実務経験の不足を補いながら、前向きな姿勢やキャリアへの意識をしっかりアピールできます。
年代別の効果的な応募戦略
年齢によって企業が求める経験やスキルは異なりますので、それに合わせた応募戦略を立てましょう。
20代は経験が浅くても、学習意欲や成長意欲をアピールすることでポテンシャル採用を狙えます。30代以降は実務経験が重視されるため、特に専門性や具体的な成果が評価されるでしょう。
転職に自信がない人は、リクナビNEXTのような転職サイトとあわせて転職エージェントの利用をおすすめしています。
リクナビNEXTは自分で転職の戦略を考え、逆算して求人探しから書類選考、面接対策と進めていかなくてなりません。一方で転職エージェントはこれらをすべて一緒にやってくれるんですね。
どのエージェントに登録すべきか迷ったら、株式会社リクルートが運営しているリクルートエージェントに相談してみると良いですよ。
各年代の転職事情に精通したキャリアアドバイザーが、あなたの強みを最大限に活かせる戦略を一緒に考え、最適なキャリアプランを提案してくれます。
利用は最後まで無料なので、まずは相談してみてくださいね。
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失敗しないレジュメの書き方
リクナビネクストのレジュメ作成で重要なのは、企業が求める情報を的確に伝えることです。
ここでは具体的な作成方法とポイントを解説します。
失敗しないレジュメの書き方のポイント
リクナビネクスト対応の職務経歴書テンプレート
リクナビネクストでは、独自の職務経歴書フォーマットを提供しています。
基本情報から職務経歴、スキル、資格まで、必要な項目が網羅されており、企業側の確認がしやすい構成になっています。
職務経歴書を書く際のポイントは以下のとおりです。
職務経歴書を書く際のポイント
- 経歴は時系列で分かりやすく記載
- 各職歴での具体的な役割と責任を明確に
- 転職理由は前向きな表現を心がける
リクナビネクストの履歴書・職務経歴書については無料でダウンロード可能です。ぜひ活用してみてください。
出典:リクナビNEXT【履歴書テンプレート・職務経歴書フォーマットの無料ダウンロード(Excel・Word・PDF)と見本】
自己PRの上手な記入方法
自己PRでは、単なる性格や特徴ではなく、「具体的な実績」と「それを通じて得られたスキル」をセットで伝えるのがベストです。
例えば、「前職で売上150%達成、その過程で培った営業力と顧客管理能力」というように、数値と具体的なスキルを組み合わせて記載すると良いでしょう。
自己PR記入のポイント
- 具体的な数字による実績の記載
- その強みを証明するエピソードを用意する
- 志望企業でそのスキルをどう活かせるか
例えば、「目標達成への意欲が高い」という抽象的な表現ではなく、以下のように具体的な数値や成果を交えると説得力が増します。
「営業として新規開拓を担当し、月間目標を半年連続で120%達成。特に、過去に成約実績のなかった業界から5社の新規取引を獲得しました。」
また、自己PRでは、企業が求めるスキルと自分の強みを結びつけると魅力的でしょう。
応募先の求人内容をよく確認し、企業が求める経験やスキルに合ったアピールを意識しましょう。
職務経歴書の記載範囲と注意点
職務経歴は、ただ業務内容を書くだけでなく、各経験から得られた成果や学びを明確に示すことがポイントです。
直近の職歴から順に記載し、以下の要素を含めるようにしましょう。
記載する項目のポイント
- プロジェクトでの役割と貢献度
- 業務改善や効率化の具体例
- 身につけた専門スキルや資格
企業の機密情報や取引先の詳細など、守秘義務に関わる情報は避け、一般的な表現にとどめるよう注意しましょう。
採用担当者が教える!書類選考通過のための6つのポイント
書類選考を突破するためには、採用担当者の視点に立ってレジュメを作成しなければなりません。
ここでは、採用の現場で特に重要視されている6つのポイントについて、分かりやすく解説します。
書類選考通過のための6つのポイント
1.求人票とのマッチング
採用担当者が最初に確認するのは、求人要件とのマッチング度合いです。
以下の3点を意識して記載しましょう。
- 必須要件に合う経験を具体的に書く
- 歓迎要件に関連するスキルも積極的にアピール
- 企業や業界の専門用語を適切に使う
これらを意識してレジュメを作成すれば、採用担当者に「求めている人材と一致している」と感じてもらいやすくなるでしょう。
2.職務経歴書には具体的な数字をいれよう
職務経歴書では、実績を数字で示すと、あなたの成果がより伝わりやすくなります。
例えば、売上実績であれば「前年比130%達成」、業務効率化なら「処理時間を40%短縮」といったように示すと説得力が増すでしょう。
ただし、情報は正確にし、社外秘のデータは使わず、公開できる範囲で表現しましょう。数字を活用することで、あなたの即戦力としての価値がしっかり伝わります。
3.説得力のある志望動機の書き方
志望動機は、企業についてどれだけ理解しているか、そして自分の強みをどれだけ活かせるかを伝える大切なポイントです。
まず、企業の現状や課題をよく調べた上で、自分の経験やスキルがどう役立つのかを具体的に説明しましょう。
入社後にどのように貢献したいかを明確に伝えると、長く活躍できる人材として評価されやすくなります。
4.自己PRで差をつけるコツ
自己PRでは、自分の強みとなる性格や特性を証明できる場です。具体的なエピソードを交えて説明すると説得力が増すでしょう。
例えば、「粘り強さ」をアピールする場合は、新規開拓の営業で困難な状況を乗り越え、結果を出した経験を紹介すると効果的です。
また、「コミュニケーション力」を強調するなら、部署間の調整役として課題を解決し、スムーズな業務進行に貢献した実績を示すとよいでしょう。
その強みがどのように身についたのか、そして志望企業でどのように活かせるのかまで触れると、採用担当者があなたの価値を具体的にイメージしやすくなります。
5.職歴の戦略的なまとめ方
職務経歴のまとめ方は、書類選考の合否を左右する重要なポイントです。ただ業務内容を並べるのではなく、各職場での役割や経験を分かりやすく整理しましょう。
具体的には、担当した業務だけでなく、どのような課題に直面し、それをどう解決したのか、そしてその結果どのような成果を得たのかを記載すると良いでしょう。
特に、直近の職歴については詳しく書き、応募先企業が求める経験やスキルと関連づけながら説明すると効果的です。
このように、キャリアの成長が伝わる職務経歴書を作成して、採用担当者にあなたの強みをアピールしていきましょう!
6.書類選考前の企業研究術
効果的な企業研究は、次の3つのステップで進めるとよいでしょう。
企業研究のステップ
- 企業の事業内容、理念、特徴を把握する
- 決算情報、プレスリリース、経営計画を分析する
- 自分のスキルが企業に貢献できるか具体化する
段階的に企業研究を進めることで、志望企業への理解を深め、より説得力のある応募書類を作成することができます。
書類選考で落ちる人の実例!before/after添削例
採用担当者が日々目にする「残念なレジュメ」と、その改善方法を具体的な例を交えて紹介します。
自己PRの書き方
before
「私の強みは主体性があるところです。前職ではコールセンター部門のチームリーダーとして周りに積極的に声をかけ、働きやすい職場づくりに貢献しました。」
after
「前職ではコールセンター部門のチームリーダーとして、15名のメンバーの目標管理と教育を担当。週次の1on1ミーティングを導入し、応対品質評価を平均80点から90点へ向上させました。また、部門の離職率を前年比50%削減することに成功しました。」
抽象的な表現を避け、具体的な数値と成果を示すことで、あなたの実績がより伝わりやすくなります。
就職後にどのような行動を取り、どんな結果を生み出したのかを明確にしましょう。
経験のアピール方法
before
「個人向け営業として半年で200件の受注を上げ、社内で表彰されました。顧客接点を増やすため、商品紹介の冊子を作成して一斉送付するなど、効率的な営業活動を心がけました。」
after
「個人向け営業の経験の中でも、特に既存顧客10社との関係強化に注力し、リピート率を30%から80%に向上させました。定期的な商品提案と課題ヒアリングを実施し、顧客の年間発注計画に基づいた戦略的な営業活動を行いました。」
企業が求める経験やスキルを正しく理解し、それに合った実績を具体的に示すようにしましょう。
単に成果の数値を並べるのではなく、その結果を生み出すまでの工夫やプロセスも記載することで、より説得力のあるアピールができます。
出典:リクナビNEXT
【転職で役立つ自己PR例文と書き方・アピールポイントの見つけ方を解説】
せっかくの経験やスキルも、伝え方次第で企業に響かないことがよくあります。
今回の添削例のように、ちょっとした修正で書類選考の結果は大きく変わることも多いので、転職のプロに一度添削してもらうと良いですよ。
これから紹介する転職支援サービスであれば、プロの視点であなたのレジュメを徹底分析してくれます。
- 自分のレジュメ、どこを直せばいいかわからない…
- 書類選考、いつも同じところで落ちてしまう…
上のような悩みがある人は、いますぐに転職エージェントに申し込んでおきましょう。
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確実に書類選考の通過率を上げるポイント
ここまでさまざまな対策を見てきましたが、最後に書類選考を通過させるための重要なポイントをまとめていきましょう。
提出前の最終確認項目
書類選考の通過率を高めるために、提出前に以下の点を必ず確認しましょう。
最終確認項目
- 誤字脱字や記載漏れがないか
- 日付や企業名に間違いはないか
- 求人要件と自身の経験が明確に結びついているか
- 数値による実績は正確か
- 成果や強みが具体的に示されているか
これらの項目を再確認することで、書類選考での基本的なミスを防ぐことができます。
不採用時の再応募方法
不採用後に再応募できるかどうかは、企業によって異なります。
中には「不採用から1年以上経っていること」などの条件を設けている企業もあれば、そもそも再応募を受け付けていない企業もあります。
まずは、希望する企業の人事部門に再応募が可能かどうかを確認しましょう。
再応募する場合は、前回の応募から少なくとも3ヶ月程度の期間を空けるのがおすすめです。その間に、新しいスキルを身につけたり、応募書類をブラッシュアップする期間にすると良いですね。
特に、前回の不採用の理由をしっかり分析し、その課題を克服することが大切です。再応募の際には、「前回からどのように成長したのか」を具体的に伝えることで、採用担当者に前向きな印象を与えることができます。
リクナビネクストの選考についてよくある質問
リクナビネクストの選考についてよくある質問をまとめました。
書類選考の結果はいつ分かりますか?
書類選考の結果は、通常1〜2週間程度で通知されます。
ただし、企業によって対応が異なり、早い企業では2〜3日以内に連絡が来ることもあれば、慎重に選考を進める企業では2週間以上かかることもあります。
転職面接の平均時間はどれくらいですか?
面接時間は一般的に30分〜1時間程度です。企業は、この時間内で基本的な質問をし、応募者の経験や適性を確認します。
書類選考通過後の面接までの期間はどのくらいですか?
書類選考を通過した後、面接日程の調整は通常1週間以内に行われます。ただし、企業の忙しい時期や連休が重なる場合は、それ以上かかることもあります。
「職務経歴書の書き方が分からない…」「どうすれば通過できるの?」
そんな悩みを抱えている人は多いのではないでしょうか。
書類選考を突破するには、採用担当者の目線に立った戦略的なレジュメをつくる必要があります。