言語聴覚士の志望動機の書き方を解説!新卒・転職向けの例文も多数紹介
言語聴覚士の志望動機の書き方がわからない人に向けて、作成ポイントやライバルと差をつける方法を解説します。
職場・シーン別に新卒・転職向けの例文も多数紹介するので、アピール力の高い履歴書を作成したい人はぜひ参考にしてみてください。
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言語聴覚士の志望動機を作成するときの5つのポイント
言語聴覚士の志望動機では、以下のポイントがチェックされます。
これらの要素を盛り込めば、誰でも質の高い志望動機を作成できます。
企業方針や業務内容に触れて記載する
企業方針や業務への理解度も選考の際にチェックされるポイントです。
事前リサーチで理解を深めようとした姿勢が伝わり、 応募先に対する本気度をアピールできます。
応募先に対する意気込み・熱量を盛り込む
応募先に対する意気込みは積極的にアピールしたい要素です。
意気込みや熱意がある人ほど入社意欲が伝わりやすく、 期待値の高い人材として一目置かれます。
熱意は選考でプラスとなる要素です。
自社への熱意を伝えられて悪い印象を持つ企業はないので、アピールポイントを見逃さないようにしましょう。
応募職種と自分の経験の合致を示す
応募者の適性や能力も選考時に重要な要素となります。
適性や能力が応募先の業務にマッチしていれば、有望性を認めてもらいやすい からです。
適性や能力を判断できる内容が書いていない場合は、優先順位を後回しにされる可能性が高いです。
アピールしたい能力は、忘れずに書くようにしましょう。
言語聴覚士の適性については、以下の記事が参考になります。
自己分析にも役立つ内容となっているので、ぜひ目を通してみてください。
その企業ならではの理由を含める
応募先を選んだ理由も採用担当者にチェックされるポイントです。
応募先に対する入職意欲をダイレクトにアピールできる 部分なので、どのような点に魅力を感じたのかを具体的に伝えてください。
他の企業にも同様のことがいえる志望動機なら、採用担当者の目に留まりません。
また、書いてある内容が企業の業務や経営方針と矛盾しないよう注意してください。
入社後のキャリアプランも記載する
志望動機には入社後のキャリアプランまで書いておくことが大切です。
キャリアプランがしっかりと定まっていれば、 長期的に働ける人材であると印象付けられます。
企業側は長期雇用を見据えた採用活動をおこなっています。
離職率が高い人や長期的な就労意欲がない人は、需要が低いといえます。
具体的なキャリアプランの書き方がわからない人は、転職サイト・エージェントの力を借りるのがおすすめです
業界に特化した企業分析をもとに、応募先に好印象を与えられる書き方をアドバイスしてくれます。
リハビリ職におすすめの転職サイト
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マイナビが運営するリハビリ職や医療技術職の転職支援に特化した転職エージェント
以下の記事でも言語聴覚士向けの転職サイトを詳しく紹介しているので、併せて一読してみてください。
言語聴覚士の志望動機でライバルと差を付けるためのステップ
言語聴覚士が選考時にライバルと差を付けるためには、以下のステップを踏んだうえで志望動機を作成しましょう。
企業分析をおこなう
質の良い志望動機を作成するうえで、企業分析は必要不可欠なステップといえます。
効果的に自分を売り込むには、企業にとって必要な人材だと認められなければならないからです。
しかし、表面的な事業内容を知ったところで、 企業が求める人物像までは把握できません。
経営理念や言語聴覚訓練に対する考えなどを深掘りしたうえで、企業が求める資質をアピールすることが大切です。
企業理解を深めたうえで入職意欲をアピールすれば、より信ぴょう性や説得性の高い志望動機を作成できますよ。
入職後に役立ちそうな経験やスキルをリストアップする
入職後に役立ちそうな経験やスキルをリストアップしてみてください。
自分の能力を客観視できる だけでなく、応募先にアピールすべきポイントを明確化できます。
リストアップし終わったら応募先で特に役立つスキルを絞り込み、優先的に志望動機に盛り込んでください。
企業にとって高いスキルが備わった人材は即戦力となります。
自分の能力をリストアップして、優先的にアピールすべき点を把握しておいてください。
入社後の展望を考えておく
志望動機を書く前に入社後の展望を考えておくことも重要です。
志望動機にキャリアプランを書いておけば、長期的に働く意思を伝えられます。
応募先でいずれはどのような役割を担っていきたいのか、しっかり考えを煮詰めておくことが大切です。
言語聴覚士は他のリハビリ職に比べて人材不足といわれています。
就職や転職を検討する際には、こうした背景にも目を向けてみるとよいですよ。
以下の記事では言語聴覚士の将来性についても言及しているので、併せて確認してみてください。
言語聴覚士を目指すきっかけとなった志望動機のエピソード例
この章では、言語聴覚士を目指したきっかけを伝えるためのエピソード例を3つ紹介します。
特に新卒の人向けの内容となるので、これから言語聴覚士の選考を控えている人はイメージを掴んでおいてください。
家族が言語聴覚士にお世話になった
身近な人が言語聴覚士のケアを受けた経験は、志望動機としてよく使われるエピソードです。
言語聴覚士の仕事内容や、リハビリを受けた人の様子を見てどう感じたのか を記述するのがポイントです。
家族が言語聴覚士にお世話になった例文
私が言語聴覚士を志したきっかけは、脳梗塞で会話が困難になった父を救ってくれたのが言語聴覚士だったからです。
父が言葉とともに元の明るさを取り戻す様子を間近で見ている中で、言語聴覚士の仕事の尊さに触れ、自分もこんな風に人に希望を与えられる仕事がしたいと強く思うようになりました。
学生時代の手話部で言語聴覚士を知った
言語聴覚士の仕事を実際に目にした経験は、他の応募者と差別化を図れるエピソードです。
魅力を感じた部分を強調すると、熱意が伝わりやすくなりますよ。
学生時代の手話部で言語聴覚士を知った例文
私は学生時代に手話部で活動していた際に、言語聴覚士の仕事を知りました。
聴覚障害を持った子どもに対し、献身的にコミュニケーションのサポートをおこなう言語聴覚士の姿を見て、子どもの「生きる力」を引き出す職業として大きな魅力を感じました。
医療系の仕事を調べていて言語聴覚士を知った
こちらの例文は実体験を伴わない代わりに、使命感を強調する 内容となっています。
言語聴覚士を志す軸さえしっかりしていれば、アピール力の高いエピソードを作成できます。
医療系の仕事を調べていて言語聴覚士を知った例文
私はかねがね医療に携わる職場で働きたいと思っており、さまざまな職種を調べるうちに言語聴覚士の存在を知りました。
仕事内容に興味を持ち、さらに詳しく調べていると、社会的に言語聴覚士の数が足りていない現状にも気付きました。
言語聴覚士は言語機能だけでなく、嚥下機能にもかかわる専門職です。
高齢化が進む社会において、言語聴覚士の不足は重大な問題であると考えました。
言語聴覚士の志望動機の例文【職場別】
ここからは言語聴覚士の志望動機を具体的な例文として紹介します。
まずは職場別に新卒・転職の2パターンの例文を用意しました。
働きたい職場に当てはまるものを参考にしてみてください。
医療機関
まずは病院やリハビリセンター、訪問リハビリテーション、診療所などの医療機関に応募する際の例文を紹介します。
新卒
私が貴院を志望した理由は特定のステージにとらわれず、幅広い分野で冷静に対応できる言語聴覚士を目指しているからです。
知識や技術はまだ未熟ではありますが、新卒ならではの吸収力で数多くの症例に触れ、スキルや知識をバランスよく高めたいと考えています。
貴院は県立の総合病院として、急性期から在宅支援まで幅広いステージで患者様をサポートされており、最新の医療技術を導入した質の高いリハビリを提供されている点に大きな魅力を感じました。
チーム医療の一員としてさまざまな角度から最善のプランを提案し、患者様がより良い生活を送るために力を尽くしてまいります。
新卒の場合はアピールできる経験がないため、学ぶ姿勢や意気込みをしっかりアピールすることが大切です。
転職
私は総合病院に◯年間努め、急性期から帰宅支援まであらゆるケースの患者様を担当してきました。
貴院を志望した理由は、これまでの臨床経験で身につけた知識や技術を地域医療に役立てたいと考えたからです。
全国的に言語聴覚士が不足しているなか、地域医療の現場ではその数がさらに限られており、適切な支援を受けられない人が増えてきています。
今後は地域医療の質を高めることを目標に、自身の経験をより身近な現場で活かしていきたいと考えました。
地域に根差した医療で幅広い年代から高い信頼を得ている貴院でなら、掲げた目標を達成できると確信しております。
転職の場合はどのような経験が豊富なのか、今までに身につけてきた技術を新たな医療現場でどう活かすのかを記述するのがポイントです。
介護施設
続いて、老人ホームやデイサービス、介護老人保健施設などの応募時に使える志望動機の例文を紹介します。
新卒
私が貴施設での就職を志望した理由は、実習で訪れた際に利用者様がいきいきと笑顔で過ごされていた姿が印象的だったからです。
実習前は介護施設のリハビリに対して少しかたいイメージを持っていたのですが、実際に目にした現場は大変和やかな雰囲気で、利用者様が楽しみながらリハビリに取り組まれていました。
体に不便はあるものの各患者様が今の自分を受け入れ、前向きに過ごされている姿を目にして、自分も貴施設の環境づくりの一端を担っていきたいと強く感じました。
今後も利用者様が笑顔で過ごせるよう、1人前の言語聴覚士としての知識と技術を身に付けたいと考えています。
大袈裟なきっかけがなくても魅力を感じたエピソードがしっかり書かれていれば、読み手の心に響く志望動機が作成できます。
転職
私が貴施設への転職を決意した理由は、嚥下に関する専門性をさらに高めたいと思ったからです。
以前は回復期の病院で◯年間勤務しており、数々の臨床経験の中で嚥下機能が命に直結する重要性を何度も実感してきました。
しかし、嚥下機能の評価は経験が浅い言語聴覚士にとって非常に難しく、判断の精度はこれまでの経験によっても左右されます。
多くの事例を経験してきた自身であれば、嚥下に関して質の高いリハビリを提供でき、また大きなやりがいにつながると考えました。
今後は積極的に高齢者の入居を受け入れておられる貴施設で、安全に食事できる喜びや食材の美味しさを入居者様に味わっていただきたいです。
入職後の展望が具体的であるほど、応募先に熱意をしっかり届けられます。
やりたい事や貢献したい事があれば、積極的にアピールするとよいです。
児童福祉施設
放課後等デイサービスや児童発達支援センター、放課後等デイサービスなどに向けた志望動機の例文は、以下の通りです。
新卒
私は言語聴覚士を志したときから、子どもの支援を専門的に担っていきたいと考えていました。
理由は自身の子ども時代に、耳の不自由なクラスメイトがいたことによるものです。
戸惑うばかりで何も力になれなかった私の当時の記憶は「子どもたちが互いの個性を尊重しながら絆を深められる環境づくりに貢献したい」という今の思いにつながっています。
貴施設では言語聴覚訓練をレクリエーションの過程でうまく取り入れられており、機能訓練と同時にコミュニケーション能力の育成を重視されている点に大きな魅力を感じました。
貴施設で自分の理想とする支援を実現できるよう、尽力していきたいと考えています。
決意を表明することで、言語聴覚士への思いの強さや意気込みを強調できます。
過去の出来事を今の思いに上手く結び付けてみてください。
転職
私が貴施設を志望した理由は、児童福祉施設で働く友人の話を耳にしたからです。
聞こえや言葉の面で支援が必要であるにもかかわらず、専門性の高い支援を受けられない子どもが大勢いることを知りました。
そして、児童福祉施設全体で言語聴覚士の数が不足している問題を解決するため、自身の経験を役立てたいと考えるようになりました。
◯年間、回復期病院で培った知識や技術を今後は児童福祉の現場で活かし、子どもたちの可能性を引き出すとともに明るい未来を支えていきたいと考えています。
使命を感じる事柄に対してどのようにアプローチしていきたいのか、なるべく具体的に書いてみてください。
言語聴覚士の志望動機の例文【シーン別】
続いて、言語聴覚士の志望動機の例文をシーン別で3パターン紹介します。
こちらは主に転職者や中途採用者向けの例文となっています。
異業種転職
異業種転職の志望動機はイメージしやすいよう、補聴器メーカーへ転職するパターンの例を紹介します。
異業種転職の例文
私が言語聴覚士から貴社への転職を志した理由は、聴覚に関するサポートにさらに力を入れたいと考えたからです。
私は総合病院で◯年間、急性期・回復期の患者様に対するリハビリを担当してきました。
しかし、経験を積むにつれてリハビリの限界に直面することも多くなり、特に「聞こえ」に関する根本的な問題解決に携わりたいと考えるようになりました。
貴社製品は自身の担当患者様による利用率が高く、品質だけでなくデザインや快適性にもこだわって作られている点に感銘を受けました。
今後はこれまでの臨床経験や患者様の声を活かし、貴社の製品開発で反映していく役割を担っていきたいと考えています。
異業種転職の志望動機でポイントとなるのは、転職に思い至ったいきさつと、新たな分野で自分の能力をどのように活用するのかを明確化することです。
キャリアアップ転職
言語聴覚士がキャリアアップ転職を目指す際には、以下の例文を参考にしてみてください。
キャリアアップ転職の例文
私が貴院への転職を志望した理由は専門知識をさらに高め、技術力の高いリハビリを提供できる言語聴覚士になりたいと考えたためです。
私は介護施設で◯年間、主に回復期の患者様に対するリハビリを担当してきました。
急性期アプローチの重要性がわかっていながらも、介入する機会がない現状にもどかしさを抱える場面も多く、急性期の支援に強い思いを持つようになりました。
貴院は急性期・回復期のいずれも担う総合病院であり、リハビリの早期介入の体制が整っている点に大きな魅力を感じています。
今後は急性期の患者様も担当し、支援のタイミングにかかわらず、適切なリハビリを提供できる言語聴覚士を目指したいと考えています。
キャリアアップ転職の志望動機では、自分の成長意欲をしっかりとアピールすることがポイントです。
応募先に転職すると、どのようにキャリアアップできるのか具体的にイメージしてみてください。
ブランク後の復職
ブランク後の復職を検討している人は、以下の例文を参考にしてみてください。
ブランク後に復職する際の例文
私が貴施設を志望した理由は、支援を必要とする高齢者の方をサポートしたいと考えたためです。
私は総合病院で◯年間経験を積んできましたが、家庭の事情で現場から退くこととなりました。
しかし、人の役に立ちたいと思う気持ちは変わらず、ボランティア活動や地域のイベントを通してコミュニケーション能力を磨いてきました。
その際に高齢者の方が食事中に咳き込む様子を何度も目にしたことから、言語聴覚士としての使命感を覚えました。
長期的な高齢者介護に力を入れている貴施設なら、1人ひとりにじっくりと向き合って効果的なリハビリを実践できると確信しています。
自分自身のスキルをアップグレードしながら、高齢者の方が安心して日常生活を送れるよう力を尽くしていきたいです。
例文のように復職で以前と異なる職場を志望する場合は、理由を説明すると整合性を主張できます。
新たな職場での志も忘れずに伝えてください。
言語聴覚士の志望動機を作成する際の注意点
言語聴覚士の志望動機を作成する際には、以下の点に注意してください。
熱意のある志望動機を作成できたとしても、上記のポイントをクリアできていなければ就職・転職で不利になる可能性が高いです。
定型文は避ける
志望動機の書き方に自信がないとしても、定型文をそのまま使用するのは避けなければなりません。
誰もが使える定型文はアピール力が弱いだけでなく、使い回しを疑われる 可能性もあるからです。
たとえ完璧ではなくても、思いのこもった文章のほうが採用担当者の心に響きます。
伝えたい内容を整理して、自分の言葉で伝える気持ちが大切です。
なるべく具体的に伝える
志望動機の根拠となる内容は、なるべく具体的に伝えるよう心がけてください。
抽象的な表現では情景をイメージしにくく、アピール力が弱まってしまいます。
前述で紹介した「志望動機のエピソード例 」のように、記述内容に具体性を持たせることが重要です。
前向きな内容になるよう心掛ける
前向きな印象を受け取ってもらえる内容にすることも大切です。
期待に応えられるか不安な場合でも自信のなさや経験の少なさを主張すると、 ネガティブな印象を持たれ、選考で不利になってしまいます。
ネガティブな内容は過去にフォーカスしていることが多く、今後への意欲が感じられません。
企業が求めるのは将来像を持って前向きに努力できる人物です。
言語聴覚士の志望動機はプロのアドバイスを受けるのがおすすめ
アピール力の高い志望動機を作成したい人は、以下の転職サイト・エージェントを利用するのがおすすめです。
リハビリ分野に精通しているため、専門的な目線で効果的なアピール方法をアドバイスしてくれます。
【リハビリ特化型】
PTOTSTワーカーはリハビリ職の登録者が多く、専門性の高い非公開求人も多数保有しています。
寮や住宅補助など細かい希望条件が設定できるので、職場選びにこだわって選べるのが魅力です。
また、PTOT人材バンクは言語聴覚士の求人が豊富で、キャリアパートナーがすべての選考プロセスでサポートしてくれます。
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逆に、調べなくても誰にでも書けるような内容だった場合、応募先に対する入職意欲が低いと思われてしまいます。