
SES営業はやめとけは本当か?きつい5つの理由と辞めた後のキャリアパスを解説
「SESはやめとけ」と言われる理由は、働く人の能力ではなく業界の構造にあります。
この記事では、やめとけと言われる7つの構造的な理由から、やめるべき人・続けていい人の判断基準、SIer上流・ITコンサル・社内SEなど目指せる5つの転職先まで、SES出身者の転職支援実績をもとに解説します。
SES営業が「やめとけ」と言われる5つの理由
SES営業がやめとけと言われる背景には、個人の能力ではなく業界構造に起因する問題が多く含まれています。
ネット上でよく見かける「やめとけ」の声を整理すると、大きく以下の5つの理由に集約されます。
それぞれ詳しく解説していきます。
SES営業がやめとけと言われる5つの理由
エンジニアの頭数を売るだけの営業になりがち
SES営業は、構造上「何人送り込めるか」の数字勝負になりやすい仕事です。
多重下請け構造の中では、案件情報を右から左に流すだけのマッチング作業に近くなるためです。
頭数営業になりやすい理由
- 1次請けから2次請け・3次請けへとエンジニアが流れる構造になっている
- 中間マージンが複数回抜かれるため、営業が関与できる裁量が小さい
- クライアントの課題より「空いているエンジニアをどこに入れるか」が優先される
結果として、技術的な提案力やソリューション営業のスキルが身につきにくい環境になります。

「自分は何を売っているのか分からない」という感覚がSES営業のつらさの根本です。
エンジニアの人生を預かる仕事なのに、数字だけで評価される環境ではやりがいを感じにくくなりますよ。
営業を辞めたい気持ちの整理は、以下の記事で職種横断的にまとめています。
クライアントとエンジニアの板挟みでストレスが大きい
SES営業は、クライアント・エンジニア・上司の三方向から同時にプレッシャーを受ける仕事です。
それぞれの要求が食い違うことが多く、間に立つ営業が全ての調整を引き受けることになるためです。
三方向から来るプレッシャーの例
- クライアント:「もっとスキルの高いエンジニアをよこしてほしい」「急ぎで3人確保してほしい」
- エンジニア:「現場の環境が聞いていた話と違う」「残業が多すぎる」
- 上司:「今月のノルマを達成しろ」「数字で結果を出せ」
特にきついのは、エンジニアが突然退職した時の対応です。
クライアントへの謝罪・代替要員の確保・社内報告を同時にこなす必要があり、こうしたトラブルが日常的に発生します。

三方向からのプレッシャーが重なると、誰のために動いているのか分からなくなります。
消耗が続くと、仕事への意欲が落ちていくため、限界を感じる前に一度状況を整理してみてください。
IT知識ゼロでも始められるが身につくスキルが限定的
SES営業は未経験から入りやすい反面、マッチング業務に終始するうちに市場で評価されるスキルが育ちにくい構造です。
クライアントから技術的な質問をされても答えられない場面が続き、エンジニアの経歴書を見てもどのスキルが案件に合うか判断がつかない状態が長く続くためです。
SES営業で身につきにくいスキルの例
- クライアントの課題を整理して解決策を提案する力
- 技術的な根拠をもとに人材を提案するコンサルティング力
- 他業界の営業職でも通用する課題解決力
3年働いても「自分には何も残らなかった」と感じる人が多いのは、こうした構造が原因です。

ただ、SES営業で身についたスキルがゼロということは絶対にありません。
複数の関係者を調整する力・IT業界の商流への理解・法人との折衝経験は転職市場で十分に評価されます。
多くの場合、身についた力を言語化できていないだけです。
年収が上がりにくい構造的な問題がある
SES営業の年収が上がりにくいのは、個人の努力ではなく多重下請け構造による中抜きが原因です。
Geeklyの調査(2024年10月〜2025年9月)によると、SESの平均年収は約408万円で、ITエンジニア全体の平均537万円と比べると約130万円低い水準です。
中間マージンが複数回抜かれる構造は、以下のとおりです。
| 請負階層 | 役割 | 単価の目安 |
|---|---|---|
| エンドユーザー企業 | 発注元 | 100万円 |
| 元請け・1次請け | マージン控除 | 85〜90万円 |
| 2次請け | マージン控除 | 75〜80万円 |
| 自社(SES企業) | エンジニアに支払い | 60〜70万円 |
中間マージンが複数回抜かれるため、営業の給与に回せる原資が限られます。
インセンティブ制度があっても、成約はエンジニアのスキルや市場の需給に左右されるため、個人の努力だけでコントロールしにくい点もモチベーション低下につながります。

年収を上げたいなら、今自分が何次請けにいるかを把握するところから始めてみてください。
立ち位置を変えずに頑張り続けても、年収の天井は構造で決まってしまいますよ。
経歴詐称の強要やグレーな商習慣が存在する
一部のSES企業では、営業がエンジニアに経歴詐称を強要するケースがあります。
経験1年を「3年」と偽る・Java未経験者に「Java経験あり」と書かせるなどの行為が、上司の指示としておこなわれる場合があるためです。
経歴詐称が起きやすい状況
- 案件の空きを埋めるために、スキルより人数を優先する会社の方針がある
- 営業が上司の指示に逆らえない評価制度になっている
- 詐称がバレてクレームが来ても、営業個人が対応を押しつけられる
自分が加担した経歴詐称のしわ寄せを自分で受け止め続けるサイクルに耐えられず退職するSES営業は少なくありません。

経歴詐称を強いる会社にいるなら、SES営業がきついのではなく、会社の問題です。
SES企業すべてがグレーな商習慣で動いているわけではないため、会社の問題と業界の問題は分けて考えることが大切ですよ。
今感じているつらさが業界全体の問題なのか、今の会社だけの問題なのかは社内にいると判断がつきにくいです。
切り分けないまま辞めると、次も同じ環境を選んでしまう可能性があります。
SES営業に向いている人・向いていない人の特徴
SES営業がやめとけと言われる理由は構造にありますが、同じ環境でも活躍している人はいます。
やめるべきか続けるべきかを判断する前に、自分がどちらのタイプかを確認してみてください。
SES営業に向いている人・向いていない人の特徴
調整力・マメさ・切替力がある人はSES営業で活躍できる
SES営業で成果を出している人には、共通する特徴があります。
SES営業で活躍できる人の特徴
- クライアント・エンジニア・社内の3者を同時に調整できる
- 週1回のフォロー連絡を欠かさないマメさがある
- トラブルが起きても引きずらず切り替えられるタフさがある
- IT技術に興味があり、日々の業務の中で自然と学べる
特に重要なのは調整力です。
クライアント・エンジニア・社内それぞれの利害を把握し、落としどころを見つける力はSES営業で最も求められます。
また、マメに連絡を取れる人も向いています。
エンジニアの不満は小さいうちに拾えば大きなトラブルになりにくいです。
週1回のフォロー連絡を欠かさない営業はクライアントからの評価も高い傾向があります。

3つ以上当てはまるなら、続ける適性は十分にあります。
環境さえ整えば力を発揮できる人が、会社の問題で消耗しているケースも多いです。
エンジニアを数字でしか見られない人はSES営業に向いていない
SES営業に向いていない人にも、共通するパターンがあります。
SES営業に向いていない人の特徴
- エンジニアを「案件に入れる人材」としか見られない
- トラブル対応や調整業務にストレスを感じやすい
- IT業界の知識を深めることに興味が持てない
- 短期間で成果を出してインセンティブを稼ぎたい
ただし、向いていない人が悪いわけではありません。
SES営業の構造上、エンジニアへの配慮より数字を優先せざるを得ない場面が多く、会社の方針がそうさせているケースがほとんどです。

「エンジニアのために動きたいのに、会社の方針がそうさせてくれない」と感じているなら、環境を変えることで力を発揮できる場所が必ずあります。
自分を責めるより、合う環境を探す方向に切り替えてみてください。
SES営業を辞めた後のキャリアパス5選
「SES営業を辞めても、次の仕事が見つかるか不安」と感じている人は多いですが、SES営業の経験は多くの職種で評価されます。
ここでは、SES営業を辞めた後に選べる5つのキャリアパスと、それぞれでSES営業の経験がどう活きるかを解説します。
SES営業を辞めた後のキャリアパス5選
| 転職先 | 平均年収の目安 | SES経験が活きるポイント | 難易度 | 向く人 |
|---|---|---|---|---|
| SIer営業 | 466万円 | 商流知識・法人折衝 | 低〜中 | 提案力を磨きたい |
| ITコンサル | 598万円 | 課題ヒアリング・調整力 | 高 | 上流から課題を解決したい |
| 人材業界(RA/CA) | 414万円 | マッチング経験・IT知識 | 低 | 人のキャリアに寄り添いたい |
| SaaS営業 | 433万円 | IT知識・顧客フォロー力 | 中 | プロダクトを売りたい |
| エンジニア | 452万円 | 業界構造・現場感覚 | 中〜高 | 技術側に回りたい |
IT業界内の別ポジション(SIer営業・自社サービス営業)
SES営業からの転職先として最も移りやすいのが、同じIT業界内の別ポジションです。
SIer営業はプロジェクト単位でソリューションを提案する仕事で、「人を売る」から「課題解決策を売る」営業スタイルに変わります。
SIer営業・自社サービス営業でSES経験が活きるポイント
- IT業界の商流や用語の理解がそのまま使える
- 法人営業の経験が即戦力として評価される
- 顧客フォロー力がカスタマーサクセスにも活きる
自社サービス(SaaS)の営業も有力な選択肢です。
サブスクリプション型のビジネスモデルなので、新規獲得だけでなく既存顧客の継続支援も含まれ、SES営業のフォロー経験が活かせます。

SES営業からSIer営業への転職は、IT業界内で最もハードルが低い選択肢のひとつです。
「人を売る営業から脱したい」と感じているなら、まず検討してみてください。
ITコンサルタント
IT業界の知識と調整力を掛け合わせて年収を大きく上げたいなら、ITコンサルタントへの転職が有力な選択肢です。
クライアントのIT課題を特定して解決策を提案・実行する仕事で、SES営業で日常的にやっていた「クライアントのニーズを聞いて最適な提案をする」プロセスと重なる部分があります。
ITコンサルでSES経験が活きるポイント
- IT業界の商流やプロジェクト構造を肌で知っている
- クライアントとの折衝・調整経験がコンサルの基礎と重なる
- ベンダーの実情を知っているため、机上の論理で終わらない提案ができる
未経験からの転職では、国内系のコンサルティングファームはIT営業経験者を積極的に採用しているところも多く、現実的な入口になります。
dodaのデータによるとITコンサルの平均年収は598万円で、SES営業の平均408万円と比べると約190万円高い水準です。

実装の現場を知っている分、机上の論理で終わらない提案ができます。
SES営業出身者にしかできないポジショニングを、面接で正しく伝えられるかがポイントになります。
人材業界の法人営業(RA/CA)
SES営業の本質は「企業と人材のマッチング」です。
人材紹介会社の法人営業(RA)やキャリアアドバイザー(CA)への転職は、その経験がダイレクトに活きます。
人材業界でSES経験が活きるポイント
- 企業と人材のマッチング経験がそのまま使える
- IT業界の職種・スキルへの理解が商談で活きる
- エンジニアとの折衝経験がCA業務の基礎になる
SES営業との大きな違いは、紹介する人材が自社社員ではなく転職を希望する求職者の点です。
1件の転職成立で年収の30〜35%が手数料として入るため、SESの薄利多売な構造と比べて1件あたりの粗利が大きくなります。

「エンジニアのキャリアに寄り添いたかったのに、SESの構造がそうさせてくれなかった」と感じている人には、人材業界は価値観を活かせる場所になります。
SaaS・Webサービスの法人営業
IT業界の成長領域であるSaaSの法人営業は、SES営業経験者の転職先として人気が高まっています。
「人」ではなくソフトウェアの価値を伝えて導入を提案する仕事で、インサイドセールス・フィールドセールス・カスタマーサクセスと役割が分業されている企業が多く、1人で全てを抱え込まない体制が整っています。
SaaS営業でSES経験が活きるポイント
- IT業界への理解がそのまま商談で使える
- 顧客フォロー力がカスタマーサクセスに直結する
- 法人折衝の経験が即戦力として評価される
成長フェーズにある企業が多いため、年収アップの余地が大きい点も魅力です。

SES営業で培ったフォロー力とIT知識は、SaaS営業でそのまま武器になります。
「プロダクトを売る営業に変わりたい」という人には、最も移りやすい選択肢のひとつです。
エンジニアへのキャリアチェンジ
IT業界の構造やプロジェクトの進め方を営業として学んだ上で、技術側に回りたいと考える人は一定数います。
エンジニア転向でSES経験が活きるポイント
- IT業界の構造やプロジェクトの進め方を営業として知っている
- クライアント折衝・調整力がPM・PLで即戦力になる
- 現場のエンジニアとの関係構築がスムーズにできる
特にSES営業の経験が活きるのはPM(プロジェクトマネージャー)やPL(プロジェクトリーダー)のポジションです。
技術スキルに加えてクライアント折衝やチーム調整を担う立場なので、SES営業で培った調整力が大きな武器になります。

SES営業で業界構造を知っている分、エンジニアとしてスタートした後の立ち回りが早いです。
PM・PLを目指すなら、SES営業の経験は大きなアドバンテージになります。
どの転職先が自分に合うか迷っている場合は、まず市場価値を客観的に把握することが出発点です。
SES営業から転職を成功させるための3つのポイント
SES営業からの転職は、準備の質で結果が大きく変わります。
ここでは、実際に転職を成功させた人に共通する3つのポイントを解説します。
SES営業から転職を成功させる3つのポイント
「SES営業で何ができるようになったか」を棚卸しする
転職活動で最初にやるべきことは、SES営業の経験で身についたスキルを言語化することです。
「SES営業では何もスキルが身につかなかった」と感じている人が多いですが、言語化できていないだけです。
SES営業で身につくスキルの棚卸し例
- 法人営業の経験(新規開拓・既存深耕の両方)
- IT業界の商流やビジネスモデルへの理解
- クライアント・エンジニア・社内を同時に調整した経験
- トラブル発生時の対応力と問題解決力
- エンジニアの採用・定着に関する知見
転職市場では「法人営業経験」「IT業界知識」「プロジェクト調整力」として十分に評価されるスキルです。

棚卸しをすると「自分には何もない」と思っていた人ほど、意外と多くの経験が出てきます。
身についた力を言語化できるかどうかが、転職の結果を分ける最初の分岐点です。
転職理由を「不満」ではなく「次のキャリアで実現したいこと」に変換する
面接で聞かれる「なぜ転職するのか」に対して、「SES営業がきつかったから」では面接官の心は動きません。
同じ事実でも、伝え方を変えるだけで面接官の印象は大きく変わります。
転職理由の言い換え例
- 「頭数営業がつらかった」→「プロダクトやソリューションを提案する営業に挑戦したい」
- 「板挟みが消耗する」→「クライアントの課題をより上流から解決できるポジションに移りたい」
- 「年収が上がらない」→「成果が正当に評価される環境でキャリアを築きたい」
ポイントは、SES営業で感じた課題意識を「次の仕事で解決したいこと」に結びつけることです。
不満を語るのではなく、課題意識とその解決策としての転職を語ることで面接の通過率が変わります。

転職理由は「逃げる理由」ではなく「向かう理由」として伝えることが大切です。
言い換えの練習は1人では難しいので、エージェントと一緒に整理するのが確実です。
IT業界に強い転職エージェントを活用する
SES営業からの転職では、IT業界に精通した転職エージェントの活用が成功の確率を高めます。
SES営業の経験者が転職で陥りがちなパターンとして「また同じようなSES企業に入ってしまう」があります。
求人票の表面的な情報だけでは、エンジニアファーストの優良企業なのか頭数ビジネスの会社なのかを見分けるのは難しいです。
IT業界に強いエージェントを使うメリット
- SES営業の経験をどう言語化すれば評価されるかを一緒に整理できる
- SES営業から実際にキャリアアップした事例をもとに転職先を提案してもらえる
- 企業の内部事情を知っているため、同じ失敗を繰り返すリスクを減らせる

SES営業の経験しかないから選択肢が少ないと思い込んでいる人が多いですが、IT営業経験者を求めている企業はたくさんあります。
まず市場価値を客観的に知ることが、次の一歩を踏み出すきっかけになります。
IT業界の転職に強いエージェントを探している人は、以下の記事も参考にしてください。
SES営業の「やめとけ」に関するよくある質問
SES営業は未経験でも始められますか?
未経験歓迎の求人が多く、IT業界の入口として始めやすい職種です。
ただし入社後の研修制度や先輩社員によるフォロー体制は企業によって大きく異なります。
「未経験OK」の裏側で放置される環境もあるため、面接時に育成体制を必ず確認してください。
SES営業を1年未満で辞めても転職できますか?
20代であれば1年未満の短期離職でも転職は十分可能です。
企業側は若手の短期離職をある程度想定しており、「なぜ辞めたのか」「次の仕事で何を実現したいのか」を論理的に説明できればマイナス評価になりにくい傾向があります。
「合わなかったから辞めた」だけでは説得力が弱いため、前向きな転職理由を準備しておくことが重要です。
SES営業から未経験でエンジニアに転向するのは現実的ですか?
20代であれば現実的な選択肢のひとつです。
SES営業でIT業界の構造・現場の作業内容・エンジニアが評価するポイントをすでに理解しているため、他業界からの未経験転職より有利に進められます。
プログラミングスクールで基礎を学びながらPM・PLポジションを目指すルートが、実務経験を武器にできる現実的な道筋です。
SES営業はやめとけと言われるが、経験は必ず次のキャリアの武器になる
「SES営業はやめとけ」と言われる理由は構造にありますが、辞めた後の選択肢は思っている以上に広くあります。
今感じているつらさが業界全体の問題なのか、今の会社だけの問題なのかを切り分けるだけで、次に取るべき行動が見えてきます。
SES営業で身についた調整力・商流知識・法人折衝の経験は、IT業界内でも異業種でも評価されるスキルです。
大切なのは「SES営業だから選択肢がない」と決めつけず、身についた力を正しく言語化して次のキャリアにつなげることです。

SES営業で悩んでいる時期こそ、キャリアを見つめ直す機会になります。
1人で抱え込まず、まず市場価値の棚卸しから始めてみてください。思っていた以上に選択肢が広がることが多いです。
すべらないキャリアエージェントでは、SES営業の経験を市場価値に転換する棚卸しから転職先の選定・自己PR設計まで無料で伴走しています。
SES営業から年収アップ・上流キャリアを目指す人のための転職エージェント
弊社は、会社に依存せず、自分の実力や専門スキルでキャリアを築いていける人材のキャリア支援を提唱しています。
会社の問題か業界の問題かの切り分けから、経験の値付け・伝え方まで一緒に設計します。
ポイント
- キャリアのプロが膨大な求人の中から最適な1社をご提案します。
- 内定決定率30以上!(業界平均6%)企業情報や転職活動に必要な情報を提供!
- リクルートの面接もう安心!元リクルート社員が徹底分析した対策で内定獲得率UP!












