
ITエンジニアの転職完全ガイド|成功する進め方とおすすめエージェント
ITエンジニアの転職を考えている人に向けて、現在の市場動向や年収アップを実現する進め方、おすすめの転職エージェントを解説します。
未経験から40代まで、年代別の転職可否や面接で意識すべきポイントもまとめているので、後悔しない転職の判断材料にしてみてください。
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ITエンジニアの転職市場の現状|売り手市場で年収アップも狙える
ITエンジニアの転職市場は売り手有利の状況が続いています。慢性的な人手不足に加え、AIやクラウド、セキュリティといった成長領域が広がっているからです。
動き方を間違えなければ、年収アップやキャリアアップを実現しやすい時期だと言えますね。
ITエンジニアは慢性的な人手不足で転職しやすい
ITエンジニアは業界全体で人材が不足しており、経験者の転職は通りやすい傾向にあります。
経済産業省の「IT人材需給に関する調査」によると、2030年には最大で約79万人のIT人材が不足する試算が示されています。
特に伸びているのはAI、クラウド、データ活用、セキュリティの4領域です。これらに少しでも触れた経験があるエンジニアは、未経験領域への挑戦であっても採用ハードルが下がりやすいです。
ITエンジニアの平均年収と職種別の年収相場
ITエンジニアの平均年収は職種によって大きく差があります。
厚生労働省の職業情報提供サイトjobtag(2026年5月時点)によると、システムエンジニアの平均年収は約557万円、プロジェクトマネージャーは約749万円です。
下流工程のテスト・運用担当は400万円台が中心ですが、AIやクラウド、上流工程のSE・PMに進むと600〜900万円帯まで見えてきます。
いまの自分の年収が業界水準と比べて妥当かを確認するだけでも、転職判断の解像度がぐっと上がります。
年収交渉では「市場で通用する自分の値段」を起点にするのがコツです。
エージェントの提示金額のほうが、リアルな相場に近いケースが多いですよ。
ITエンジニアが転職を考える3つの主な理由
ITエンジニアが転職を考える動機は、大きく「給与」「労働時間」「キャリア停滞」の3つに集約されます。
多くの場合、複数の不満が重なってモヤモヤが膨らんでいきます。理由を切り分けて整理すると、解決策も見えやすくなります。
仕事量に対して給料・年収が見合わない
働いている量の割に給料が上がらないというのは、ITエンジニアの転職理由として最も多いものです。
背景には多重請負構造があり、下請けに回るほど中間マージンが差し引かれて、手取りに反映されにくい事情があります。
加えて、納期遅延やトラブル対応で残業が積み上がっても、固定残業代の枠を超えた分は支給されにくいケースもありますね。
給与アップを狙うなら、元請けや事業会社、外資系のような評価制度がはっきりした環境への転職が現実的です。
同じスキルでも年収100万円以上の差が出ることもあります。
残業や客先常駐で時間に余裕がない
労働時間の長さや客先常駐の精神的負担も、転職の引き金になりやすい理由です。
終わらないタスクに加え、要件追加や仕様変更で改修・再テストが発生すると、平日の夜と週末がプロジェクトに飲み込まれていきます。
客先常駐の場合は、所属企業の上司と現場の担当者の双方に気を配る必要があります。長時間労働だけでなく、こうした心理的な疲労が積み重なっている人も多いです。
労働環境を変えたいなら、自社開発企業や事業会社の社内SE求人を選ぶのが王道です。
残業時間や常駐の有無は、面接で必ず具体的な数字を聞き出しましょう。
同じ作業の繰り返しで新しい技術が習得できない
3つ目の理由は、業務がルーティン化してスキルが伸びないことへの不安です。
テスト工程やバグ対応、保守運用ばかりが続くと、新しい技術トレンドに触れる機会が減り、市場価値の低下を感じやすくなります。
特にAIやクラウドが主戦場になっている現在、自社の使用技術が古いままだとキャリアの選択肢が狭まりかねません。
転職前に最新技術を独学で触っておくと、面接での説得力が格段に上がります。
GitHubに小さな成果物を置いておくだけでも、評価されるエンジニアの王道パターンですよ。
ITエンジニアの転職方法|エージェント・サイト・リファラルの使い分け
転職方法は大きく「転職エージェント」「転職サイト」「リファラル(知人紹介)」の3つです。
最も成果が出やすいのは転職エージェントの活用で、IT特化型と大手総合型の2タイプを目的別に使い分けるのが現実的ですね。
IT特化型転職エージェントが最も成果を出しやすい
ITエンジニアの転職で最も成果を出しやすいのは、IT特化型の転職エージェントです。
担当者がエンジニア出身や業界経験者であることが多く、技術スタックや職種特性を踏まえた求人提案を受けられます。
レバテックキャリアやマイナビ転職IT AGENTのような特化型は、自社開発企業や事業会社、SaaS企業などの良質な求人を多数保有しています。
特化型の強みは、自分のスキルがどんな企業でいくらの値段になるかを正確に教えてくれる点です。
市場価値を把握するだけでも登録の価値がありますね。
求人を幅広く見たいなら大手総合型と併用する
IT特化型に加えて、大手総合型の転職エージェントを併用すると求人の選択肢が一気に広がります。
リクルートエージェントやdoda、マイナビ転職エージェントは、IT以外の業界も含めた圧倒的な求人数を持っています。
総合型の良さは、エンジニア職以外の選択肢にも視野を広げられる点です。ITコンサルや社内SE、テクニカルセールスなどの隣接職種もまとめて紹介してもらえます。
特化型1社+大手総合型1〜2社の合計2〜3社登録が、もっとも効率のいい使い方です。
求人の重複は気にせず、求人量を増やすほうが選考の通過率が上がりますよ。
転職サイトとリファラルは状況に応じて補助的に活用
転職サイトとリファラルは、エージェントを補完する形で使うのが効果的です。
IT特化型の転職サイトは、自分のペースで求人を眺めたい人に向いています。スカウトを受け取って市場価値の感覚を掴むだけでも価値があります。
リファラル(知人紹介)は、信頼できる知り合いがいる場合に限られますが、内部情報を踏まえた上で応募できる点が強みですね。
ただし合わなかった時に断りにくいリスクもあるので、エージェント経由と並行で進めるのがおすすめです。
転職サイトだけで進めると、自己PRや年収交渉が手探りになりがちです。
最低でもエージェント1社は併用して、客観的なアドバイスをもらうのが安全ですよ。
ITエンジニアの転職方法に迷っているなら、業界知識のある専門エージェントに頼るのが最短ルートです。下記はITエンジニアの転職実績が豊富なエージェントです。
エンジニアにおすすめ転職エージェント
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マイナビ転職IT AGENT
マイナビのコネクションを活かした、人気企業求人や社内SEなどの求人が多数 -
レバテックキャリア
ITエンジニア経験者向けのハイクラスIT求人が多数!キャリアUPを狙うエンジニア定番のエージェント -
ウィルオブテック
ITエンジニア専門エージェント!2名の専属アドバイザーが年収アップをサポート -
リクルートエージェント(IT)
国内最大の定番エージェント!エンジニアやIT業界の求人も多数保有 -
Geekly(ギークリー)
IT・WEB・ゲーム業界特化の転職エージェント!IT求人数は業界最大級を誇り、一都三県・関西圏に強い!
ITエンジニアが転職で目指せる選択肢|業界内・業界外・職種転換
ITエンジニアの転職で取れる選択肢は、大きく「IT業界内で職場を変える」「ITスキルを活かして異業種に挑戦する」「IT知識を活かして別職種に転換する」の3パターンに分かれます。
それぞれの方向性で、得意な戦い方が変わってきます。
IT業界内で転職する|年収アップ・上流工程・社内SE
最もハードルが低く成果も出やすいのは、IT業界内での転職です。
同じITエンジニアでも勤務先が変わるだけで、年収が100〜200万円跳ね上がるケースは珍しくありません。下流工程中心のSESから自社開発・事業会社へ移るパターンが代表例です。
人気の高いキャリアは「上流工程の経験を積めるSIer」「事業会社の社内SE」「自社サービスの開発エンジニア」の3方向ですね。
業界内でステップアップしたいなら、自分のスキルが評価されやすい技術スタックの会社を選ぶのが鉄則です。
同じスキルでも会社によって市場価値の見え方が変わりますよ。
ITスキルを活かして異業種へ転職する|ITコンサル・ブリッジSE
ITの専門性を活かして異業種に挑戦したい人には、ITコンサルタントや事業会社のIT企画職、ブリッジSEといった選択肢があります。
技術理解を武器に、ビジネス側の課題解決に踏み込めるポジションです。
ITコンサルタントは上流工程やシステム企画の経験があると評価されやすい職種です。Big4系のファームでは年収700〜1,200万円を狙えるケースもあります。
下流工程に閉塞感を感じているなら、コンサル領域への移行は十分現実的な選択肢です。
技術力を「上流の課題解決力」に転換できると、市場価値が一気に伸びますね。
ITコンサルタントへの転職については以下の記事で未経験での働き方や激務の実態まで詳しく解説しているので、あわせてチェックしてみてください。
ITエンジニアから別職種へ転職する|営業・企画など
ITそのものから離れたい場合は、IT領域の知識を武器にした別職種への転換も選択肢になります。
代表例はIT企業の営業職、SaaS製品のカスタマーサクセス、IT系商材を扱う商社の法人営業などですね。
異業種・異職種への転職では未経験スタートが基本になりますが、ITの素養がある人材は引く手あまたです。技術と営業の橋渡しができる人材は希少だからです。
20代のうちであれば、IT営業やカスタマーサクセスへの転換は十分現実的です。
30代以降は、技術知識と顧客折衝の両立を強みとして打ち出すと刺さりやすいですよ。
SEとしての将来性や活かせるスキルについては、こちらの記事で詳しく解説しています。職種転換を考える前の判断材料としてあわせて読んでみてください。
ITエンジニアの転職を成功させる5ステップ
ITエンジニアの転職は、勢いだけで動くと失敗します。
まず転職軸を固め、市場価値を把握し、エージェントを介して求人を比較しながら、面接で「キャリアの一貫性」を伝える流れが王道です。
ステップ1: 転職理由とキャリアの軸を明確にする
最初にやるべきは、転職理由とキャリアの軸を言語化することです。
なぜいま転職したいのか、3年後にどんな働き方をしていたいのかが定まっていないと、求人選びがブレて選考でも刺さるエピソードが作れません。
考え方のコツは、不満を「〇〇を解決したい」という前向きな表現に変換することです。「給料が低い」なら「成果に見合う評価制度のある環境で働きたい」と言い換えます。
転職軸が言語化できないうちは、応募してもブレた印象を与えがちです。
3つほどキーワードに落とすだけでも、面接での一貫性がぐっと上がりますよ。
ステップ2: 自分の市場価値を客観的に把握する
次は自分の市場価値を客観的に把握します。
いまの自分は転職市場でいくらの値段がつくのかがわからないまま動くと、年収交渉でも会社選びでも判断軸を失います。
把握の方法は3つです。スカウト型の転職サイトで提示年収を見る、IT特化型エージェントに無料相談する、同年代・同職種の年収相場を調べる、の組み合わせですね。
キャリアアドバイザーとの面談で、自分のスキルがどの業界・規模の会社でいくらかを聞くのが手っ取り早いです。
30分の相談で景色が変わります。
ステップ3: 転職エージェント2〜3社に登録して求人を比較する
市場価値を掴んだら、転職エージェントに2〜3社登録します。
1社に絞ると担当者の質や保有求人の偏りに左右されるので、IT特化型1社と大手総合型1〜2社の組み合わせがバランスよく機能します。
エージェントは独自の非公開求人を持っているので、各社から出てくる求人をマッピングするだけで、自分の市場感覚が一段クリアになります。
1社目のエージェントが合わなかったときの保険にもなりますね。
担当との相性が悪いと感じたら、すぐ別社のキャリアアドバイザーに相談してみてください。
転職エージェントの複数登録のメリットや使い分けのコツは、こちらの記事で詳しくまとめています。何社くらい使うのが適切か迷っている人はあわせてチェックしてみてください。
ステップ4: 書類・面接で「キャリアの一貫性」を伝える
書類選考と面接で評価されるのは、過去の実績そのものよりもキャリアの一貫性です。
これまでの選択と志望動機が一本の線でつながっている人ほど、入社後の活躍イメージが伝わりやすく、内定が出やすくなります。
具体的には、過去の経験で得たスキル、現在の課題意識、志望先で実現したいこと、3年後・5年後のキャリア像を、矛盾のないストーリーに整理します。
面接で答えに詰まりやすいのが「3年後にどうなっていたいか」です。
ここで具体的なイメージが語れる人は、面接通過率が頭1つ抜けますね。
ステップ5: 内定後の条件交渉と退職手続きまで丁寧に進める
内定が出てからの条件交渉と退職手続きまで含めて、転職活動です。
ここを雑に進めると、年収やポジションで損をしたり、現職との関係が悪化したりします。
年収交渉ではエージェントを介して、市場価値を踏まえた根拠を提示するのが基本です。退職は就業規則の退職予告期間を確認した上で、業務引き継ぎのスケジュールを上司に提示しましょう。
退職時の引き止めで返答に困るパターンは多いです。
転職軸を最初に固めておけば、自分の意思を冷静に伝えられますよ。準備が結局すべてを決めます。
ITエンジニアの転職は、転職軸の言語化から条件交渉までの5ステップを踏むことで成功率が大きく上がります。
実際に大手3社では年間で多くのエンジニアが転職を成功させており、最初の登録先として実績で選ぶなら下記が定番です。
おすすめの大手総合型転職エージェント
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リクルートエージェント
業界No1!転職者の8割が利用する最大手の定番エージェント -
doda
顧客満足度トップクラス!サポートが手厚い定番エージェント -
マイナビ転職エージェント
20代支持率No.1!若手を採用したい企業の正社員求人が多数
ITエンジニアにおすすめの転職エージェント5選
ITエンジニアの転職に強いエージェントは、IT特化型と大手総合型の2タイプに分かれます。
1社に絞らず、特化型1社+総合型1〜2社の組み合わせで登録するのが、求人量と質のバランスを取る王道ですね。
IT特化型エージェント|レバテックキャリア・マイナビ転職IT AGENT
IT特化型でまず登録しておきたいのは、レバテックキャリアとマイナビ転職IT AGENTです。
担当者の業界理解が深く、自社開発企業や事業会社の質の高い求人を保有しています。
レバテックキャリアはIT・Webエンジニア領域でハイクラス求人を多数持ち、技術スタック単位での求人提案が得意ですね。マイナビ転職IT AGENTは人気企業求人や社内SE求人に強みがあります。
特化型のキャリアアドバイザーは、エンジニアの市場感覚に詳しいので、自分の値段感が一気にクリアになります。
書類添削の質も総合型より細かいですよ。
大手総合型エージェント|リクルートエージェント・doda・マイナビ転職エージェント
大手総合型では、リクルートエージェント、doda、マイナビ転職エージェントの3社が定番です。
求人量で他社を圧倒しており、隣接職種への転換や事業会社の希少求人に出会いやすいのが強みです。
リクルートエージェントは業界最大手で、転職者の8割が利用すると言われる求人数を持ちます。dodaはサポートが手厚く、マイナビ転職エージェントは20代から支持が厚いです。
総合型は求人量が桁違いなので、思いがけない優良企業との出会いがあります。
特化型と組み合わせて、視野を広げる用途で使うのが正解ですね。
IT特化型・大手総合型をさらに細かく比較したい人は、こちらの記事でおすすめの転職エージェント45選を網羅的に紹介しているのであわせて参考にしてみてください。
ITエンジニアの転職に関するよくある質問
最後に、ITエンジニアの転職でよく聞かれる質問をまとめました。
年齢、未経験、異業種、海外といった「自分はどうなのか」と気になりやすいテーマを4つピックアップしています。
ITエンジニアは何歳まで転職できる?40代でも可能?
ITエンジニアは40代でも転職できますか?
40代でも転職は十分可能ですが、20代・30代と比べてポジションは絞られます。
マネジメント経験や技術リーダー経験、特定領域での深い専門性のいずれかがあると、引き合いが続きますよ。
20代は未経験領域への挑戦も含めて選択肢が広く、30代前半は即戦力としての転職がスタンダードですね。
30代後半〜40代では、組織を動かせる人材か、希少スキルを持つかが問われやすくなります。
未経験からITエンジニアへ転職するのは可能?
未経験からITエンジニアになるのは難しいですか?
20代であれば十分可能です。ITは慢性的な人手不足が続いており、ポテンシャル採用の枠を持つ企業が多いからです。
30代以降は難易度が上がりますが、関連業務経験や独学でのスキル習得があれば道は残ります。
未経験で挑戦するなら、JavaやPythonをスクールで学び、簡単な成果物をGitHubに置くところから始めるのが王道です。
SES企業からスタートして実務経験を積み、2〜3年で自社開発企業へ移るキャリアパスも一般的ですね。
ITエンジニアから異業種への転職難易度は?
ITエンジニアから異業種への転職は難しいですか?
完全な異業種への転職は未経験スタートになるため難易度は高めです。
ただし、IT知識を武器にできるIT営業やSaaS企業、コンサル領域への転換であれば、可能性は十分にあります。
ITスキルを直接使うのではなく、課題解決のツールとして活用できるポジションを狙うのがコツですね。
マーケティングやデータ分析、IT企画、DX推進担当など、IT人材の希少性が活きる職種は多くあります。
ITエンジニアの海外転職や英語スキルの必要性は?
ITエンジニアの海外転職には英語力がどれくらい必要ですか?
海外転職を視野に入れるなら、TOEIC700点以上の英語力が現実的なスタートラインです。
3〜5年の実務経験と海外でも通用する技術スタックがあると、シンガポールや北米、欧州での求人にチャンスが広がります。
国内勤務でも、外資系IT企業や日本法人を持つグローバルテック企業への転職では英語力が評価されます。
年収アップとセットで考えるなら、英語学習は中長期の投資として捉えるとリターンが見えやすいですよ。
ITエンジニアの転職は、市場の追い風を活かしつつ、戦い方を間違えなければ年収アップとキャリアアップの両立が可能です。
まずは特化型と大手総合型のエージェントに登録し、自分の市場価値を測るところから始めてみましょう。
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転職しやすい時期だからこそ、焦って決めないのが鉄則ですね。
求人があふれる時期ほど、迷わずに選ぶ人がミスマッチを起こしがちなので注意しましょう。