東京メトロ(東京地下鉄)の転職事情|中途採用や評判などを解説

東京メトロ(東京地下鉄)へ転職したい人向けに、転職難易度や中途採用情報、面接の傾向・対策などを現役のプロが徹底解説します。

他にも気になる年収や評判・口コミなどもご紹介します。

東京メトロの転職難易度

東京メトロ(東京地下鉄)の転職難易度は基本的に高いです。

なぜなら、中途採用はエキスパート職しか募集しておらず、対象が高卒以上で35歳までとなっています。また、常時募集しているのではなく、例年3月上旬〜4月上旬の受付となっています。

エキスパート職で募集している3つの職種の中で、運輸職種と車両職種は経験不問のため、未経験でも挑戦できます。最後の電気職種は電気・電子・情報システム系学科、機械系学科卒業または電気・電子・情報システム系の実務経験が求められるので、未経験では応募することはできません。

これだけ見ると東京メトロ(東京地下鉄)の転職難易度はそこまで高くないと思われそうですが、転職者に人気がある企業なので、難易度は高いです。dodaが発表している「転職人気企業ランキング2019」によると東京メトロは255位にランクインしています。

つまり、即戦力として活躍できる優秀な人材がライバルになるということです。運輸職種と車両職種は経験不問ですが、2〜3年の実務経験があったほうが採用されやすいです。

東京メトロの中途採用情報【求人情報】

2020年4月時点で、東京メトロ(東京地下鉄)の中途採用を募集する求人はありませんでした。

というのも東京メトロは例年3月上旬〜4月上旬に、その年の中途採用を1度におこなっているからです。

先ほども説明しましたが、中途採用で募集があるのはエキスパート職のみで、総合職は新卒と既卒が対象となっています。

どうしても東京メトロで働きたいけど、次の年度末まで待てない人はグループ会社の中途採用に応募するのも1つの方法です。グループ会社であれば、常時求人を出しているところもあるので、すぐに転職活動を始めることができます。

以下では、東京メトロのエキスパート職と、グループ会社の中途採用情報、既卒が応募可能な総合職の求人情報についてご紹介します。

エキスパート職の中途採用情報

東京メトロ(東京地下鉄)で中途採用をおこなっているのは、エキスパート職のみですが、募集は毎年必ずあるわけではないので注意が必要です。

募集職種は大きく以下の3つに分かれています。仕事内容についても簡単に紹介しますね。

運輸職種 駅係員 駅構内の安全管理やホーム整理、インフォメーションカウンターでの案内、券売機の収入金管理などを担当。
車掌 列車に乗務し、乗客乗降時の安全確認やドアの開閉操作、車内放送や空調調整を担当。

※車掌・運転士は最初に駅係員として勤務し、その後乗務員登用試験に合格する必要がある。
運転手 列車を運転し、乗客を目的地まで送り届けるのを担当。
車両職種 車両 車両を分解して大規模な検査・修繕をする「工場」と、日常的な車両の点検・整備をおこなう「検車」に分かれている。様々な特徴を持つ車両をメンテナンスし、安全で快適な移動空間を提供する。
電気職種 電気 電力会社から受電した電力を変換・変圧する設備を保守管理する「変電」、架線や駅施設の電気設備を保守管理する「電機」、信号・通信設備を保守管理する「信通」に分かれている。

エキスパート職の募集要項については以下でご紹介します。

応募条件

  • 運輸職種:不問
  • 車両職種:不問
  • 電気職種:電気・電子・情報システム系学科、機械系学科卒業または電気・電子・情報システム系の実務経験がある人

勤務時間

  • 運輸職種
    日勤勤務/8:00〜16:35、宿泊勤務/8:00〜翌日8:00

  • 車両・電気職種
    日勤勤務/8:30〜17:05、宿泊勤務/8:30〜翌日8:30

採用条件

  • 信号確認作業があるため、色覚が正常であり、正常な両眼視機能と視野を有し、矯正眼鏡視力が運輸職種においては両眼で1.0以上かつ各眼0.7以上であること、技術職種においては各眼0.7以上であることが採用条件となる

エキスパート職の採用についてさらに詳しく知りたい人は採用情報ページも確認してみてください。

グループ会社の中途採用情報

東京メトロ(東京地下鉄)のグループ会社では、随時採用活動をおこなっています。

雇用形態は正社員から契約社員、アルバイト・パートと幅広いです。時期によって募集職種や雇用形態が変わるので、東京メトロのグループ会社を希望する人は、グループ一覧ページから最新の情報を確認するようにしてください。

2020年4月時点で採用活動をおこなっているグループ会社は以下になります。

  • メトロセルビス
  • メトロコマース
  • メトロ開発
  • メトロプロパティーズ

今回は正社員の中途採用情報に特化し、上記であげたメトロ開発の2020年4月時点の中途採用情報をご紹介します。

募集職種

  • 設計部門
    土木設計、積算(土木)、建築設計、建築設備設計、電気設計
  • 施工監理部門
    施工監理(土木)、建築工事監理
  • 施工管理部門
    施工管理(土木)、施工管理(建築)

必須条件

  • 建設コンサルタント、一級建築士事務所、総合建設会社、メーカーのいずれかで勤務し、応募職種の経験がある人
    ※学歴、経験年数は不問

歓迎条件

  • 駅施設、建物の新築と改良に関わる建築、建築設備及び電気設備の計画、設計、工事監理の経験
  • 都市トンネル、鉄軌道、橋梁等土木構造物の新設、維持管理、改良に関わる計画、設計、積算、施工の経験
  • ゼネコンでの施工管理(土木・建築)の経験

必須資格

  • 建築・電気設計
    一級建築士、構造設計一級建築士
  • 建築設備設計
    一級建築士、設備設計一級建築士または建築設備士
  • 工事監理(建築)
    一級建築士
  • 施工監理(土木)、施工管理(土木)
    1級土木施工管理技士
  • 施工管理(建築)
    一級建築士、1級建築施工管理技士

勤務地・勤務時間

  • 勤務地
    本社(東京都中央区日本橋小伝馬町)

  • 勤務時間
    9:00~17:30(所定労働時間7時間40分)

既卒対象の総合職の求人情報

東京メトロ(東京地下鉄)の総合職は、将来的には経営を担うことが求められる職種です。そのため、ジョブローテーションで様々な職種を経験し、幅広い視野や多様な視点を養うことが必要です。

そんな東京メトロの総合職は、大学・大学院を卒業して3年以内で、就業経験のない既卒なら応募することができます。

既卒で東京メトロへの就職を考えている人は、新卒枠での応募を検討してみてください。

新卒では以下の職種を募集しています。

事務系 運輸営業
事業開発
経営企画
一般管理
技術系 機電系(車両・電気)
土木
建築

既卒は新卒枠での応募はできますが、優秀な新卒がライバルになり難易度は非常に高いため、事前に準備・対策をしっかりおこなうようにしましょう。

既卒が東京メトロといった大手企業へ就職する方法について、詳しく知りたい人は以下の記事も参考にしてみてください。

関連記事既卒でも大手の内定をゲットできる?採用している企業一覧を大公開!

東京メトロの求人を見つける方法

東京メトロ(東京地下鉄)のような人気のある企業は、転職エージェントに求人を非公開で依頼している可能性があります。

また、経営層に近いポジションや新規プロジェクトに関する求人は、コーポレートサイトではなく、転職エージェントに求人を掲載しているケースが多いです。

これらの非公開求人は転職エージェントに登録しなければ閲覧することすらできません。東京メトロへの転職を考えている人は、まずは求人を見つける意味でも転職エージェントに登録するようにしましょう。

大手企業への転職に強い転職エージェント

転職エージェントの他に、スカウト型の転職支援サービスに登録するのもおすすめです。

なぜなら、東京メトロだけでなく、同業他社の人事やヘッドハンターからオファーが届く可能性があるからです。

転職はしたいけど、希望する求人がない人は以下で紹介するビズリーチに登録し、オファーが届くのを待つのも1つの方法です。

スカウト型の転職支援サービス

  • ビズリーチ
    人事やヘッドハンターから直接オファーが届く!

東京メトロの面接の傾向・対策

東京メトロ(東京地下鉄)は志望動機自己PR転職理由といったオーソドックスな質問の他に、東京メトロならではの質問もされます。

鉄道会社は他にもたくさんあるのに、なぜ東京メトロなのかなども質問されますね。

また、東京メトロでは適性検査があるので、SPIやクレペリン対策もしっかりおこなうようにしましょう。

SPI対策について、さらに詳しく知りたい人は以下の記事も確認してください。

関連記事転職でSPIは必要!?転職エージェントがSPI対策について説明!

東京メトロの面接対策

このような質問をする東京メトロ(東京地下鉄)は、自己分析は必ずおこなうようにしましょう。

自己分析では自分にはどのようなスキル・経験があるのか、そのスキル・経験を東京メトロでどのように活かせるのか、なぜ東京メトロなのかを時間をかけて1つずつ明確にしていってください。

明確にしていく過程で実体験を織り交ぜていけば、他の人にはないオリジナルの答えになるのでおすすめです。

また、東京メトロや鉄道業界もしっかり研究しておくようにしましょう。事前に調べておくことで、想定していなかった質問にも落ち着いて対応できるようになります。

自己分析のやり方や志望動機の考え方、企業研究について、さらに詳しく知りたい人は以下の記事も参考にしてください。

関連記事自己分析なしの転職は失敗します。転職のプロが正しいやり方をご紹介!
関連記事【プロ直伝】転職面接で面接官に響く志望動機の考え方!【回答例付】
関連記事【保存版】企業研究のやり方を転職のプロが分かりやすく解説!

東京メトロの企業情報

精度の高い面接対策をおこなうためには、東京メトロ(東京地下鉄)の詳細な企業情報を得る必要があります。

東京メトロがどのような事業をおこない、将来的にはどの分野に注力していくのか、また会社の経営状況はどうなっているのかなど、しっかり把握していれば面接で活用することができます。

さらに東京メトロについて調べていれば、入社後に「想像と違った!」というミスマッチも防げます。

そこで東京メトロの企業情報について「事業内容」「年収」「社風」「福利厚生」の4つに分けてご紹介します。

事業内容

東京メトロ(東京地下鉄)は大きく4つの事業を展開しています。

それぞれがどのような事業をおこなっているのか、以下でご紹介します。

鉄道事業 鉄道事業は「運輸」と「車両」の2つに分かれている。

運輸では首都圏に巨大な鉄道ネットワークを形成し、郊外から都心へのシームレスな輸送サービスの提供をおこなっている。また、ラッシュ時の混雑緩和に向けた輸送力増強など、より快適な輸送サービスの拡充に努めている。

車両ではこれまでに蓄積したノウハウを活かし、安全で安定した高密度な運行の実現、新型車両の積極的な導入などをおこなっている。
流通事業 駅を利用する人が気軽に利用できる駅直通の「Esola池袋」や駅構内の「Echika」「Echika fit」「Metro pia」といった商業施設を展開している。

他にも自動販売機、コインロッカー、ATMなどの設置、上記商業施設などにASMO電子マネーの導入、PASMO機能を備えたクレジットカードの発行をおこなっている。
不動産事業 東京メトロ沿線を中心にオフィスビル、ホテル、住宅、ゴルフ練習場、レンタル収納スペースなどの展開をおこなっている。
広告
情報通信事業
車内の中づり広告、駅構内の駅ばり広告といった紙媒体、車内やホーム上のデジタルサイネージなど、多種多少な広告媒体の提供をおこなっている。

また、東京メトロ175駅の構内で使える無線LANサービスの導入もおこなっている。

東京メトロの事業内容について、さらに詳しく知りたい人は事情紹介ページも読んでみてください。

年収

2019年6月に提出された有価証券報告書によると、東京メトロ(東京地下鉄)の平均年収は737万円でした。

国税庁が発表している2018年の民間給与実態調査では、全国の平均年収は441万円です。東京メトロと全国の平均年収では、東京メトロのほうが高いことがわかります。

東京メトロは東京23区の鉄道インフラを担っており、どのような状況下でも安全安心に交通網を機能させる役割があります。東京23区の通勤・通学といった日常生活を支えているため、年収が高いのも当然のことだと言えます。

また、東京メトロと首都圏の主要鉄道会社との平均年収を以下で比較してみました。それぞれ最新の有価証券報告書の年収を元に比較をしています。

会社名 年収
小田急電鉄 764万円
東京メトロ 737万円
東急電鉄 737万円
JR東日本 715万円
東武鉄道 713万円
京王電鉄 713万円
京浜急行電鉄 695万円

東京メトロは小田急電鉄に次いで、2番目に平均年収が高い結果となりました。とはいえ、首都圏内の鉄道会社は700万円を超えているところが多いので、インフラを支える鉄道会社は基本的に年収が高いと言えます。

各社で平均年収に違いが出る理由としては、鉄道事業の他に展開している事業が異なるからです。その結果、営業利益にも違いが出て、同じ鉄道会社でも年収に差が生じてしまうわけです。

転職では年収も1つの指標になりますが、参考に留めたほうが良いです。自分が東京メトロで何をしたいのか、これまでの経験・スキルを活かせるのかも考慮しながら選んだほうが納得のいく転職ができます。

社風

東京メトロ(東京地下鉄)は営団地下鉄から事業を継承したということもあり、半官半民といった社風が残っています。

経営は安定しているので、ノルマを強いられることはなく、基本的には穏やかな社員が多いという声があります。

ただ、配属される駅にもよる部分は大きく、年齢を気にせずに冗談を言い合える職場だったり、上下関係が厳しく風通しが良くない職場だったりする場合もあるようです。

また、飲み会が好きな人が多いという声もありました。飲み会の席でコミュニケーションを取る文化が残っているので、苦手な人にはキツイかもしれません。

福利厚生

東京メトロ(東京地下鉄)は社員がそれぞれのライフスタイルに合わせて安心して働けるように、様々な福利厚生を用意しています。

実際にどのような福利厚生があるのか、以下でいくつかご紹介しますね。

  • 階層別研修
  • 目的別研修
  • 外部機関研修
  • 妊娠休暇制度
  • 出産休暇制度
  • 育児休職制度
  • 子の看護休暇制度
  • 短時間勤務制度
  • 育児介護等退職者再雇用制度
  • 独身寮・家族住宅
  • 健康支援センター
  • カフェテリアプラン
  • 社内イベント

東京メトロはとくにダイバーシティを推進しています。

社員が子育てと仕事を両立できるように、様々な制度を導入しています。その結果、2007年、2010年、2015年及び2019年には、これらの取り組みが評価され、次世代法に基づく認定マーク「くるみん」の認定を受けました。

東京メトロの福利厚生について、さらに詳しく知りたい人は福利厚生ページも確認してみてください。

東京メトロの評判・口コミ

東京メトロ(東京地下鉄)で実際に働いていた・働いている社員の評判・口コミをいくつかご紹介します。

東京メトロへ転職しようか悩んでいる人は、ぜひ参考にしてみてください。

東京メトロの良い評判・口コミ

東京メトロ(東京地下鉄)の良い評判・口コミをご紹介します。

30代・技術系

福利厚生は手厚いですね。

研修もしっかりあるので、学ぶことは多いです。福利厚生でいうとカフェテリアプランはポイントが与えられて、そこから好きなものを選べるようになっています。

自分に不必要なものばかり充実していても意味がないので、選べるのはとても良いです。

20代・事務系

女性用の施設も増えてきて、働きやすい環境になっています。

まだまだ男性の多い会社ですが、女性でも試験を受ければ車掌や運転手にもなれます。自分の努力次第でキャリアを形成できるので、モチベーションの高い女性社員は多いです。

20代・営業

年収は業界内ではトップクラスです。

基本的には年功序列で昇給していく感じです。ボーナスは夏と冬にあって、年に2回もらえます。

ただ、35歳からは試験を受けて合格しないと年収に差が開いていきます。

東京メトロの悪い評判・口コミ

東京メトロ(東京地下鉄)の悪い評判・口コミをご紹介します。

30代・車両

泊まりの勤務があるため、生活バランスが乱れやすいです。

車両の故障があれば、すぐに対応する必要もあって、残業が長引きがちです。

規則正しい生活をしたい人には向かない仕事だと思います。

20代・設備

慢性的な人手不足で残業が多いです…

休みの日でも電話で呼び出されることも……もちろん、その分手当はつきますが、休んだことにはならないので疲れが取れないことが多いです。

30代・営業

他の鉄道会社よりも鉄道事業に依存しがち。実際、収益の9割が鉄道事業からになっている。

鉄道の利用客が減れば、大打撃を受けるため、早急に経営基盤となる新規事業を始める必要があると思うが……古い体質が残っており、新しいことにチャレンジしたがらないのでそれも厳しい。

東京メトロへの転職を成功させる方法

東京メトロ(東京地下鉄)は転職者にも人気のある企業なので、正社員を募集する求人を非公開で転職エージェントに依頼しているケースが多いです。

この非公開求人は転職エージェントに登録しなければ、どのような求人があるのかすら分かりません。東京メトロへ転職したい人は、これらの求人を把握するためにも転職エージェントに登録するようにしましょう。

また、転職エージェントでは東京メトロ(東京地下鉄)以外の同業他社の求人も紹介してもらえる可能性があります。

ただ、転職エージェントによって保有している求人が異なるので、大手転職エージェントの中から2〜3社、特化型転職エージェントの中から1社程度複数登録することをおすすめします。そして、それぞれの求人やサポートの質を比較しながら、最終的にサポートを任せる1社を選ぶと効率よく転職活動ができます。

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