転職活動の手段は何がある?プロが探し方・見つけ方のコツを解説

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転職活動の手段・探し方を紹介!メリット・デメリットを転職のプロが徹底解説!

    転職しようと思っても、どのような手段や探し方があるのか分からなかったり、どれが良いのか迷ってしまう人のために、効果的な方法を転職のプロが解説します!

    今回紹介する「転職サイト」「ハローワーク」「直接応募」「転職エージェント」の4つの手段について、それぞれの特徴・メリット・デメリット・注意点も説明します!

この記事を書いた人
末永

末永 雄大

新卒でリクルートキャリアに入社。数百を超える企業の中途採用支援を経験。
2012年アクシス(株)設立、代表取締役兼転職エージェントとして年間数百人以上のキャリア相談に乗る。
Youtubeの総再生数は670万回以上、Yahooニュース・東洋経済オンラインでも情報発信。著書「成功する転職面接」「キャリアロジック」
詳細プロフィールはこちら

おすすめの転職の手段・探し方

転職するには様々な方法がありますが、ジョブズリサーチセンターの「求職者の動向・意識調査2021」によると、正社員として転職する人は、4割が転職サイト、3割がハローワーク、2割が直接応募、1割が転職エージェント経由で転職しています。

求職者の動向・意識調査2021 求職者の動向・意識調査2021

そこで今回は大きく4つの転職手段について解説していきます。まずは以下の表をご覧ください。

求人数 求人の質 サポートの質
転職サイト
ハローワーク 地方限定
直接応募
転職エージェント 担当による

この早見表を参考にして自分に合った転職手段を探してみてください。それでは、以下でそれぞれ詳しく説明していきますね。

自分のペースで色んな求人を見たいなら転職サイト

転職サイト一覧表

最初に紹介する転職サイトは、もっともメジャーな転職方法です。

自分が転職を考えている企業名や年収・勤務地など希望条件を検索し、気になる求人があれば自分で応募して選考を進めていきます。

いろんな企業の求人情報を比較しながら転職活動を進めたい人には最大級の求人数を誇るリクナビNEXT、高収入の仕事を探している人にはハイクラス向けの求人に特化したビズリーチがおすすめです。

転職サイトのメリット

まずは転職サイトを利用することのメリットをご紹介します。

  • 空いた時間に求人情報を閲覧でき、気軽に応募できる
  • スカウト機能がある
  • 自分のペースで転職できる

転職サイトには上記のようなメリットがあります。

他の転職の手段と異なる点は、自分のペースで転職活動ができることですね。

このような気軽さから、転職する決意が決まっていなくても、情報収集のためにも利用できます。

転職者におすすめの転職サイト

  • ビズリーチ
    年収600万円以上の求人を多数掲載している転職サイト
  • リクナビNEXT
    求人数は48,000件以上!業界で求人数No.1の転職サイト

転職サイトを利用したいと考えている人は、以下の記事もぜひ参考にしてください。

転職サイトのデメリット

転職サイトの利用には以下のようなデメリットがあることもあります。

  • 販売職や店長職種など、大量採用の案件が多く、掲載されている求人に偏りがある
  • 転職サポートがない
  • 重要なポジションの求人が少ない

転職サイトの最大のデメリットは求人の内容に偏りがあるということです。

というのも、転職サイトは掲載している企業の競合他社も閲覧できるため、機密情報であるレアな求人や重要なポジションの求人は掲載が避けられることが多いんです。

また、転職サポートが受けられないというのは、人によっては大きな不安要素になると思います。

求人サイトだと、気になる求人情報を検索したあとの行程は、すべて自分でおこなわなければなりません。求人への応募、面接の日程調整、履歴書・職務経歴書の作成、面接対策は全部自分でやる必要があります。

これらのデメリットを解消してくれるのが転職エージェントです。エージェントが保有する非公開求人を閲覧した方が希望の求人が見つかりやすいですし、以上で述べた転職サポートも全て無料で受けられるんです。

以下は私のおすすめの転職エージェントです。よろしければご利用を検討してみてください。

転職サポートを受けたい人へ

地元や中小企業への転職ならハローワーク

ハローワーク
求人数 ・約790.6万件(令和2年度時点新規求人数)
得意分野 ・中小企業
・零細企業
サポート内容

・適性検査を含む専門的なアドバイス
・自己理解・職業理解を深めるセミナー
・面接の練習、履歴書・職務経歴書の添削が無料
・無料で受けられる「職業訓練」

ハローワークは、全国各地にある職業安定所に登録すると、保有する求人情報を閲覧・応募することができます。

インターネットサービスも展開されており、わざわざ出向かなくてもネット環境が整っていれば、自宅から求人を探せます。

ハローワークのメリット

ハローワークを利用するには、以下のようなメリットがあります。

  • 転職サイトや転職エージェントにはない求人がある
  • 地元や地方の中小企業の求人が豊富

ハローワークは求人数が多く、職種も多岐にわたっているのが特徴です。

というのも、ハローワークは厚生労働省管轄のもと、全国540箇所設置されていて、そのすべての求人情報が一つのネットワークでつながっているので、多くの求人を保有することができているんです。

また、地元企業も求人を掲載する際はまずハローワークに、と、当たり前に捉えているので地元企業の求人が多い傾向にあります。

上記のことから、地元で就職したい人や転居したくない人におすすめだと言えます。

ハローワークを活用して求人を探したい人は以下の記事も参考にしてくださいね。

ハローワークのデメリット

メリットも多い一方で、以下のようなデメリットもあります。

  • 相談員により対応が変わる
  • 募集要項と実際の求人内容に差異がある

ハローワークは、非営利であるために、相談員によっては不親切な対応をされることがあります。このような構造上の問題があるため、サービスの質が低いと感じる人は多いようです。

また、契約社員やパートとして雇用されていることが多く、転職やキャリアの知識に精通している訳ではありません。

選考対策など、転職エージェントがおこなっているような転職支援も正直期待できません。

ですので、あくまでも登録された求人のデータベースを閲覧する、という目的で割り切って利用する方がおすすめです。

また、ブラック企業が実際の業務内容を隠そうとして、募集要項と実際の求人内容に差異があるケースもあるので、不安な点はしっかり確認するようにしましょう。

ブラック企業を回避したい人は、以下の転職エージェントをおすすめしています。

ブラック企業を避けたい人へ

  • UZUZ
    元第二新卒・既卒社員による平均12時間の手厚いサポートが特徴
  • ハタラクティブ
    大手企業が運営している老舗の転職エージェント!企業訪問による徹底的なブラック企業排除が強み!

経歴やスキルに自信がある人は直接応募

経歴やスキルに自信があって、さらに転職を希望する企業が明確であれば、企業の採用ページから直接応募するのも1つの手段です。

また、転職エージェントや転職サイト、ハローワークに求人を掲載していないNPO、NGO、学校法人などの公的企業への転職を希望する場合も直接応募になりますね。

直接応募のメリット

直接応募することには、以下のようなメリットがあります。

  • 好印象を与えられる
  • 中小企業では採用が優遇されることもある

直接応募で採用できると、企業側としては、転職サイトや転職エージェントに登録する採用コストがかからないので、好印象を持ちやすいです。

また、志望度が高い印象を与えることできるので、企業によっては選考が優遇されることもあります。

直接応募のデメリット

一方で、直接応募には以下のようなデメリットがあります。

  • 採用ページの情報が古く、希望する募集職種の求人がない恐れがある
  • 大手企業だと応募が殺到するため、人事が捌き切れず、書類選考で落とされる確率が高い
  • 企業・仕事内容の理解が浅いまま選考を進めてしまう
  • 配属や年収などの交渉がしにくい

転職エージェント・転職サイトの情報の更新頻度と比べて、一部の企業の採用ページは更新されていないこともあります。せっかく希望通りの求人を見つけても採用自体実施していない、ということもあり得ます。

とくに大企業だと、魅力的な求人を見つけても捌き切れないという理由で選考が不十分なのにも関わらずお見送りになってしまうケースもあります。

また、転職エージェントのような選考対策を自分でおこなわなければならず、自分を客観視できないため、自己分析や企業研究が不十分なまま選考に進んでしまうというリスクもあります。

他にも配属や年収の交渉を自分でしなければなりません。ですが、とくに年収の交渉などは、自分一人でおこなうのは難しいと感じている転職者が多い印象です。

最終的なことを申し上げると、直接応募はあまりおすすめしていません。詳しくは以下の記事をご覧ください。

転職サポートを受けたいなら転職エージェント

転職エージェントのサービス紹介

転職エージェントはキャリアアドバイザーが転職活動をサポートしてくれるサービスです。

キャリアアドバイザーは転職者と企業の間に入り、転職者へは最適な求人を提案し、企業へは求人に合った人材を紹介します。

転職エージェントのメリット

転職エージェントには様々な支援があり、主に以下のようなメリットがあります。

  • 非公開求人を紹介してもらえる
  • 選考対策をしてくれる
  • 年収交渉をしてくれる

転職サイトで求人の内容に偏りがあるのは、求人を競合他社に知られたくないと考えている企業が多いからとご紹介しました。

これらの非公開求人の多くは、転職エージェントが保有しています。

というのも、大手企業など転職者からの人気が高い企業は、応募が殺到するのを防ぐために転職エージェントに個別で求人を出していることがあるからです。

求人の倍率が高いと自分をアピールできないままお見送りになってしまうこともありえますので、内定の可能性を広げるためにも、非公開求人を探してみるのはおすすめです。

また、選考対策や年収交渉をしてくれるのも大きな魅力の一つです。

これらはなかなか一人でおこなうのは難しく、同様のサポートをしている機関もほとんどないので、転職エージェントを賢く利用しましょう。

筆者おすすめの転職エージェント

転職エージェントのデメリット

転職手段の中で一番おすすめなのが転職エージェントなのですが、やはりデメリットはあります。

転職活動の際はこれらのことに注意して進めてくださいね。

  • アドバイザーによってサポートが異なる
  • 求人を大量に紹介されることもある

転職エージェントも人間ですから、転職者との相性が合わない場合があります。

こういった際は、担当者を変更してもらえます。合わないと思ったら、遠慮しないでエージェント会社に伝えましょう。

また、エージェントによっては転職サポート数のノルマがあるため、大量の求人を紹介されることがあります。

多くの選択肢から検討したいのであれば全く問題はないのですが、すでに希望の求人の条件が決まっていたらそのように伝えましょう。

上記のような状況に遭遇したら、以下の記事を参考にしてみてください。

転職エージェントの利用の流れ

いざ転職エージェントを利用しようと思っても、まず何をすればいいのかわからない人が多いと思います。

そこで、転職エージェントの利用の流れをご紹介しますので、参考にしてみてくださいね。

  1. 転職エージェントに登録
  2. アドバイザーとの面談
  3. 面談結果に基づいた求人紹介
  4. 求人選定・エントリー
  5. 各企業の選考(書類・面接)
  6. 内定・意思決定
  7. 退職交渉
  8. 入社

では、それぞれのステップでの注意点をご紹介しますね。

転職エージェントに登録

まず、転職エージェントには複数登録しましょう。1社のエージェントに絞ると希望の求人がなかった際にすぐ対応できませんし、キャリアアドバイザーのスキルや相性に満足できないこともあります。

おすすめは大手総合型転職エージェントの中から2〜3社、特定の業界・職種に専門特化した転職エージェントの中から2〜3社、年代・属性に特化した転職エージェントの中から1〜2社ほど、合計5〜6社に複数登録することです。

組み合わせの仕方など、詳しく知りたい人は以下の記事をご覧ください。

アドバイザーとの面談

次に面談です。いくつか準備しておくものがあるので用意しておきましょう。

  • 履歴書
  • 職務経歴書
  • 源泉徴収票など
  • 筆記用具

上記のものは必須で持っていきましょう。

また、準備することとして、転職理由と将来のビジョンをキャリアアドバイザーに伝えられるようにしましょう。これによって紹介される求人が変わっているので事前にしっかり用意しておきましょう。

他にも興味のある求人があれば準備しておいてください。

以下の記事でさらに詳しく用意するものを説明しているのでぜひご覧くださいね。

面接

最後に面接時の注意点についてお話ししますね。

面接官は主にこの二点を見ています。

  • この人の強みは何か?
  • この人は何がしたい人なのか?

これらは入社後のミスマッチを防ぐためにされる質問です。

そもそも求めている人材と異なれば採用はしませんが、採用したとしても企業と方向性が一致しなければ採用コストの無駄になってしまいます。

ですので、自分の強みと将来のキャリアはとくに徹底して分析しましょう。

また、自己紹介、自己PR、逆質問など、それぞれのポイントで注意点があるので、以下の記事から興味のあるものをご覧ください。

転職活動でよくある質問集

ここからは、どのように転職すればいいのか迷っている皆さんからよく聞かれる質問をまとめました。ぜひ参考にしてみてください。

地方での転職活動はどうすればいい?

人物 相談者Aさん

私は地方在住で、転職をしようと考えています。


都会とは随分事情が違うと思いますが、どのように転職活動を進めればいいでしょうか?

転職エージェント末永 末永

地方は都会と比べてハローワークの利用が多いことがありますが、基本的に大きな違いはありませんよ。


ですが、地方に密着したエージェントや、都道府県ごとに求人の保有数の多いエージェントがあるので、調べてみることをおすすめします。


以下に各都道府県におすすめのエージェントをあげておくので、参考にしてみてください。

 もっと見る

30代・40代でも同じ方法で大丈夫?

人物 相談者Bさん

ここまでこの記事を読んで、30代や40代にも同じ方法が使えるのだろうか?と思ってしまいました。


私は30代で、転職を考えているのですが、20代の転職者と同じ探し方で大丈夫でしょうか?

転職エージェント末永 末永

転職するにあたって使える手段は年代によって変わりありません。


ですが、転職エージェントを利用する際は、ビズリーチなどのハイクラス向けのエージェントを視野に入れてもいいかもしれません。


他にも転職社の属性によっては特化型のエージェントを利用することもおすすめです。

おすすめのハイクラス向けエージェント

  • ビズリーチ
    ハイクラス・エグゼクティブ向けの転職サイト!今より年収を上げたい人におすすめ
  • JACリクルートメント
    高年収求人領域では国内No.1の転職エージェント!管理職/専門職への転職サポートに強み

ハローワーク・転職サイトはブラック企業の求人が多いってほんと?

人物 相談者Cさん

ハローワークの求人はブラック企業のものが多いと聞きました。


これって本当ですか?

転職エージェント末永 末永

残念ながら、ブラック企業が求人に紛れ込んでいるケースはあるようですね。


このようなことが起きる原因として、無料でハローワークに求人を掲載できることが挙げられます。

転職エージェント末永 末永

ブラックな環境のせいで多くの社員が離職してしまうと、人員を補充するための採用コストがかかります。


そういった企業にとっては、無料で求人を掲載できるハローワークはもってこいです。

人物 相談者Cさん

そうなんですね…


では、転職サイトはどうでしょうか?転職サイトもブラック企業の求人が多いと聞きます。

転職エージェント末永 末永

確かに、転職エージェントと比べて、転職サイトは掲載のための費用が安いので、採用活動に力を入れていない企業が集まりやすいです。


こういった企業の求人を見て「ブラック」と感じてしまうのも仕方ないかもしれません。

転職エージェント末永 末永

ですが、ブラック企業ばかりではなく、もちろん優良求人もあります。


転職サイトを利用して優良求人を探す際は、自分で企業を吟味して優良求人を見つけなければならないので、ブラック企業の見極め方を知っていないといけません。


以下の記事を参考にしてみてください。

どの方法で転職しようか迷ったら転職エージェント

ここまで多くの転職方法をご紹介しましたが、どれを選ぼうか迷ったら転職エージェントに登録するのがおすすめです。

転職やキャリアに精通したプロが求人選定から選考対策まで一貫してサポートしてくれるため、安心して転職活動を進めることができます。

さらに複数登録すれば、キャリアアドバイザーと相性が合わないかもしれないというデメリットもカバーすることができますよ。

以下からぜひお気軽にご相談ください。

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