UR都市機構って転職しやすい?中途採用や評判なども徹底解説!

UR都市機構への転職を考えている人向けに、転職難易度や中途採用情報などを現役のプロが徹底解説します。

また、気になる面接の傾向・対策や平均年収、評判などについてもご紹介します。

UR都市機構の転職難易度

UR都市機構の転職難易度ですが、職種によって異なります

事務系総合職であれば、大学または大学院を卒業しており、2年以上の就業経験がある人なら応募することができます。業界と職種未経験でも歓迎しているので、実務経験がなくても採用してもらえます。

とはいえ、2年以上の実務経験があったほうが内定をもらえる可能性は高いでしょう。

一方で、技術系総合職は事務系総合職よりも転職難易度は高いです。大学または大学院を卒業しており、なおかつ希望する職種の実務経験が求められます。

そのため、事務系総合職と違い業界・職種未経験では挑戦することが難しいですね。

UR都市機構の転職しやすい人の特徴

UR都市機構に転職しやすい人の特徴は、以下の2つがあります。

それぞれについて、次で詳しく説明します。

高い語学力を有している人

UR都市機構は各事業分野での知識・ノウハウを活かした海外展開支援事業を推進しています。

そのため、事務系職種でも技術系職種でも高い語学力を持っている人は評価される傾向にあります。

とくに現在展開を進めているオーストラリア、ロシア、中国、ベトナム、タイ、ミャンマー、インド、インドネシアなどの公用語を習得している人は高く評価され、選考が有利に進みます。

TOEICで説明すると730点以上が目安となります。

宅地建物取引士などの資格所有者

技術系総合職を希望する人は、該当職種に関連する資格を持っていると高く評価してもらえます。

不動産関係であれば宅地建物取引士など、建築関係であれば建築施工管理技士などを保有していると、選考が有利に進みます。

資格がなくても、2〜3年以上の実務経験があれば問題はありません。

UR都市機構の中途採用情報【求人情報】

UR都市機構の中途採用は大きく2つの職種に分かれています。

事務系総合職、技術系総合職の中で業務ごとに分野か細分化されています。詳しくは次で説明します。

UR都市機構の中途採用ですが、1年中募集があるわけではありません。求人は人手が足りなくなったら、随時掲載する形となっています。

2020年4月時点ではUR都市機構の中途採用はおこなっていないので、今回は募集が締め切られた求人情報を紹介します。そのため、中途採用に応募する際には最新の情報を確認するようにしてください。

事務系総合職

事務系総合職は、都市再生プロジェクトやUR賃貸住宅の管理運営、災害復興支援などの様々な業務を担当します。

そのため、1つの分野を担当し続けるのではなく、3年のサイクルで異動し、様々な業務を経験することが多くなっています。

事務系総合職の業務担当分野は以下の4つに分かれています。

都市再生分野

  • 地権者等の権利調整・補償、用地取得
  • 物件管理、登記、税務、整備敷地譲渡、契約業務、事業コスト管理
  • プロジェクトの企画・選定等に関連する業務

住環境分野

  • UR賃貸住宅の入居者募集、管理 ・運営、居住者対応
  • 団地再生事業における居住者説明等

災害復興支援分野

  • 災害復興支援関連の総務、経理
  • 用地取得、補償支援、物件管理

その他分野

  • 経営管理、法規、経理、財務、広報、総務、人事、情報システム、海外展開支援等の業務

技術系総合職

技術系総合職は、その分野の専門的知識を有して業務にあたってもらうことを前提にしています。

そのため、事務系総合職と違い、5つの分野のうち1つを選んでの応募になります。

技術系総合職の業務担当分野は以下の5つに分かれています。

建築系業務

  • 都市再生、災害復興支援等プロジェクトの企画立案、計画、協議調整、予算等執行管理
  • UR賃貸住宅の修繕など、災害公営住宅、施設建築物等の企画、設計、工事監理
  • 技術基準の管理、技術開発、海外展開支援など

土木系業務

  • 都市再生、災害復興支援等プロジェクトの企画立案、計画、協議調整、予算等執行管理
  • 宅地造成、道路・下水道等整備、UR賃貸住宅の屋外空間の維持修繕等の企画、設計、工事監理
  • 技術基準の管理、技術開発、海外展開支援など

造園系業務

  • 都市再生、災害復興支援等プロジェクトの企画立案、計画、協議調整、予算等執行管理
  • 都市再生、災害公営住宅の屋外空間の計画、設計、工事監理
  • UR賃貸住宅の屋外空間の維持修繕・改良等に係る計画、設計、工事監理
  • UR賃貸住宅の植栽管理
  • 造園に関する技術開発、調査研究、海外展開支援など

電気設備系業務

  • 都市再生、災害復興支援等プロジェクトの企画立案、計画、協議調整、予算等執行管理
  • 都市再生、災害公営住宅の電気・通信・情報・消防設備等に関する企画、設計、工事監理
  • 電気・通信・情報・消防設備等に関する技術開発、調査研究、海外展開支援など

機械(建築)設備系業務

  • 都市再生、災害復興支援等プロジェクトの企画立案、計画、協議調整、予算等執行管理
  • 都市再生、災害公営住宅の建築設備に関する企画、設計、工事監理
  • 建築設備に関する技術開発、調査研究、海外展開支援など

UR都市機構の求人を見つける方法

UR都市機構の求人は常時掲載されているわけではなく、またUR都市機構のような大手企業は求人を募集していることを公開しない非公開求人であることが多いです。

UR都市機構のような非公開求人に応募するには、転職エージェントへ登録する必要があります。

たとえ、登録した時期にUR都市機構の求人がなかったとしても、同業界の求人を紹介してもらえるので非常に便利です!

大手企業への転職に強いエージェント

転職エージェントの他に、スカウト型の転職支援サービスに登録するのもおすすめです。

なぜなら、UR都市機構だけでなく、同業他社の人事やヘッドハンターからオファーが届く可能性があるからです。

転職はしたいけど、希望する求人がない人は以下で紹介するビズリーチに登録し、オファーが届くのを待つのも1つの方法です。

スカウト型の転職支援サービス

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UR都市機構の面接の傾向・対策

UR都市機構の中途採用面接ですが、志望動機や自己PRといったオーソドックスな質問が多い傾向です。

そのため、面接対策では「自己分析」を徹底的におこなうようにしてください。

自己分析では、自分にはどのようなスキル・経験があるのか、そのスキル・経験をUR都市機構で活かせるのか、なぜ転職しようと思ったのか、そもそもなぜUR都市機構なのかなど、1つずつ明確にしていくと良いでしょう。

また、UR都市機構がどのような会社なのか、不動産業界・建築業界についてもしっかり調べておくと良いです。意表をつくような質問は少ないものの、事前に情報収集をしていれば想定していなかった質問をされても対応することができます。

自己分析のやり方、志望動機や自己PRの考え方については以下の記事で詳しく説明しています。

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UR都市機構の企業情報

精度の高い面接対策をおこなうためには、UR都市機構の詳細な企業情報を得る必要があります。

UR都市機構がどのような事業をおこない、将来的にはどの分野に注力していくのか、また会社の経営状況はどうなっているのかなど、しっかり把握していれば面接で活用することができます。

さらにUR都市機構について調べていれば、入社後に「想像と違った!」というミスマッチも防げます。

そこでUR都市機構の企業情報について「事業内容」「年収」「社風」「福利厚生」の4つに分けてご紹介します。

事業内容

UR都市機構は国土交通省が所管する独立行政法人です。

市街地の整備改善や賃貸住宅の安定的な供給をおこなうことで、都市の健全な発展と国民が安定した生活が送れるように貢献することを目的としています。

具体的には以下の3つの事業を展開しています。

1.都市再生

都市が抱える問題を解決するため、半世紀以上にわたって培ってきた豊富なノウハウを活かし、民間事業者や地域公共団体と連携しながら、都市再生を推進しています。


  • 国際競争力と都市の魅力を高める都市再生の推進
  • 地域経済の活性化やコンパクトシティの実現
  • 防災性向上による安全・安心なまちづくり

2.賃貸住宅

賃貸住宅を適切に管理し、快適な生活空間の提供をおこなっています。また、子育て世代や高齢者など、様々な世代が安心して暮らし続けられる住まい「ミクストコミュニティ」の実現を目指しています。


  • 多世代が安心して居住可能な環境整備
  • 持続可能で活力ある地域・まちづくりの推進
  • 多様化するニーズに対応した賃貸住宅の提供

3.災害復興

阪神・淡路大震災以降に培ってきた復旧・復興の経験を活かし、東日本大震災といった日本各地で発生した大規模災害からの復旧・復興の推進をおこなっています。

年収

UR都市機構は独立行政法人なので、従業員の平均年収が記載されている有価証券報告書は提出されていません。

そのため、現役社員・元社員が口コミを投稿できる「カイシャの評判」のデータを紹介します。

2020年4月時点では回答者の平均年収は603万円となっていました。

ちなみに、募集が終了している2019年度の募集要項に記載されているモデル給与は以下のようになっています。

年齢・役職 年収 月収
35歳・主査 628万円 37.6万円
45歳・課長 985万円 60.4万円

また、国税庁が発表している2018年の民間給与実態調査では、全国の平均年収は441万円です。UR都市機構と全国の平均年収では、都市機構のほうが高いことがわかります。

社風

UR都市機構は、コミュニケーションが活発な職場環境という声があります。普段からコミュニケーションを密に取っているのもあり、わからないことがあれば丁寧に教えてくれる風土が成熟しています。

独立行政法人ということで入社前はお堅いイメージを抱かれやすいのですが、実際は気さくな人が多く、風通しの良い職場だという意見が多かったです。

福利厚生

UR都市機構では「ダイバーシティ推進室」を立ち上げているほど、ダイバーシティを推進しているのもあり、多様な働き方に対して柔軟に対応しています。

そのため、社員が働きやすいように様々な福利厚生を導入しています。

  • 産前・産後休暇
  • 育児休業
  • 部分休業
  • 特別休暇
  • 積立年休
  • 介護休業
  • 特別休暇
  • 各種社会保険
  • 財形貯蓄
  • 企業年金
  • 職場内研修
  • 職場外研修
  • 自己啓発援助

UR都市機構では女性の活躍を推進しています。キャリアアップを実現できるように「ビジネススクールへの派遣 」「キャリアデザイン講座」などをおこなっています。

また、出産・育児といったライフイベントの影響を受けやすい女性向けの制度も多数導入しています。その結果、出産後に復職した女性の割合は100%です。

積極的に様々な制度を打ち出しているのもあり、UR都市機構は厚生労働省より「子育てサポート企業」としての認定を受け、次世代認定マーク「くるみん」を取得しています。

UR都市機構の福利厚生や制度について、さらに詳しく知りたい人は公式ページも目を通してみてください。

UR都市機構の評判・口コミ

UR都市機構で実際に働いていた・働いている社員の評判・口コミをいくつか紹介します。

UR都市機構へ転職しようか悩んでいる人は、ぜひ参考にしてみてください。

UR都市機構の良い評判・口コミ

UR都市機構の良い評判・口コミをご紹介します。

20代・事務

子育てをしながら働く女性が多いです。実際に私の同期は出産後に復職し、今は時短勤務を利用しています。

独立行政法人なのもあって、女性の活躍推進にはとくに力を入れているように感じます。

40代・建築系

全社で有給取得を推奨しているので、休みが取りやすいです。

長期で休みを所得しても、周りが同じような感じなので嫌がられることもないです。

残業に関しては部署によります。多いところは多いですし、少ないところは少ないです。

30代・土木

全体的に中途採用が多いです。なので、中途でもすぐに馴染めます。

技術系の部署ほど前職での改善点やよかった方法を取り入れる姿勢があります。まあ、全部が全部取り入れられるわけではないのですが、その姿勢は大切かなって思ってます。

UR都市機構の悪い評判・口コミ

UR都市機構の悪い評判・口コミをご紹介します。

30代・営業

管理職になっている女性があまりいないと感じる。

キャリアアップに関する制度はあるものの、実態が伴っていない。これから増えていくことに期待したい。

30代・企画

本社勤務だと残業が多いです。働き改革で確かに減った部署もありますが……

忙しい部署はどうしても忙しくて、残業が多くなりがちです。

20代・事務

年功序列が色濃く残っているので、新しい意見が取り入れられることは少ないです。

効率の良い方法を提案しても、昔ながらのやり方だからと却下されることもしばしば……もう少し柔軟になって欲しいです。

UR都市機構への転職をお考えの人へ(2020年9月時点)

UR都市機構の転職難易度は、ポジションにより異なりますが、非公開求人であることが多いです。
そのため、転職するにはUR都市機構の求人に出会える状態にしている必要があります。

また、2020年9月時点の転職状況としては、正直に言うと、難しい状況となっています。

なぜなら、厚生労働省発表の「一般職業紹介状況(令和2年6月分)について」によると下記のデータが出ており、その状況は今後も続くと見られているからです。

求人、求職及び求人倍率の推移のグラフ

引用元:厚生労働省発表の一般職業紹介状況(令和2年6月分について)

令和2年6月の数値をみると、有効求人倍率(季節調整値)は1.11倍となり、昨年6月の0.5ポイント下回っています。

上記のような影響で、企業の採用ホームページを見てみても、募集が減っているのを顕著に見られます。

こういう状況でも、転職エージェントを利用すると、UR都市機構などの有名企業の非公開求人が存在する場合もあり、利用するのがおすすめです。

さらに、転職エージェントによっては持っている非公開求人が異なるので複数登録することをおすすめします。

また、現在転職をすべきか迷っているならば、UR都市機構のような企業から直接スカウトされる可能性があるビズリーチに登録するのがおすすめです。

以下でおすすめの転職エージェントについて紹介します。

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