
失業保険をもらうまでの流れを6ステップで解説|条件・金額も
失業保険をもらう流れが分からず、何から手をつければいいか不安になっていませんか。
この記事では、失業保険の手続きの流れを6ステップで整理し、受給条件や金額の計算、自己都合と会社都合の違い、求職活動実績の作り方まで分かりやすく解説します。
すべらない転職が紹介するサービスの一部には広告を含んでおり、当サイトを経由してサービスへの申込みがあった場合には、各企業から支払いを受け取ることがあります。ただし、ユーザーの利益を第一に考え客観的な視点でサービスを評価しており、当サイト内のランキングや商品の評価に関して影響を及ぼすことはございません。
失業保険(失業手当)をもらうまでの流れは6ステップ
失業保険は、退職したその日にすぐ振り込まれるものではありません。ハローワークでの手続きと求職活動を重ねながら、6つのステップを踏んで受け取っていきます。
自己都合退職の場合、申請から初回の振り込みまでおおむね1ヶ月半ほどかかります。
会社都合退職なら給付制限がないぶん早く、申請からおよそ1ヶ月弱で初回が振り込まれます。
STEP1 離職票と雇用保険被保険者証を用意する
最初に、勤務先から離職票と雇用保険被保険者証を受け取ります。離職票は退職後に発行される書類なので、退職前に発行してほしいと会社へ伝えておくと手続きがスムーズです。
合わせて、手続き当日には次の持ち物も必要になります。
ハローワークで必要な持ち物
マイナンバーカード(または通知カードと本人確認書類)
証明写真2枚(縦3cm×横2.5cm)
印鑑
本人名義の預金通帳またはキャッシュカード
マイナンバーカードは、持っていない場合は発行に1ヶ月ほどかかることもあります。手元にない人は、退職が決まった段階で早めに役所へ申請しておくと安心です。
STEP2 ハローワークで求職申込と受給資格決定を受ける
書類がそろったら、住所を管轄するハローワークへ行き、求職の申し込みと失業保険の受給手続きを同時に行います。
ここで受給資格があると確認されると、受給資格決定となります。
受給資格決定日から7日間は待機期間と呼ばれ、この間は誰でも失業保険を受け取れません。
本当に働く意思があるのかを確認するための期間で、自己都合でも会社都合でも共通して発生します。

待機期間の7日間は、次の仕事を探し始める助走期間だと考えるのがおすすめです。
大手の転職エージェントなら登録から数日で求人を提案してくれるので、この間に相談を始めておくと動き出しが早くなりますよ。
STEP3 雇用保険受給者初回説明会に参加する
待機期間が終わると、雇用保険受給者初回説明会への参加を案内されます。失業保険の受給ルールや今後の流れが説明される大切な場で、参加は必須です。
この説明会で、失業認定に使う雇用保険受給資格者証と失業認定申告書が交付されます。1回目の失業認定日もここで指定されるので、日程を必ず控えておきましょう。
説明会が終わると、次の認定日までに求職活動を進めることになります。
ハローワークに何度も足を運ぶのが難しい人は、自宅からでも実績を作れる方法を知っておくと、認定日前に慌てずに済みます。

求職活動の実績づくりで最もハードルが低いのが、在宅で参加できるオンラインセミナーです。
以下のエージェントは無料セミナーが豊富なので、通わずに実績を積みたい人はチェックしてみてください。
STEP4 求職活動をして失業認定を受ける
初回説明会から1回目の失業認定日までに、原則2回以上の求職活動が必要です。求人への応募やハローワークでの職業相談、セミナー参加などが求職活動として認められます。
失業認定日にハローワークへ行き、失業状態が続いていると認定されると支給が決定します。
認定を受けてからおおむね5営業日以内に、指定した口座へ基本手当が振り込まれます。
活動の証拠は失業認定申告書に記録して提出するので、いつ・どこで・何をしたかを必ずメモしておきましょう。
STEP5 自己都合退職なら給付制限期間を待つ
自己都合で退職した場合は、7日間の待機期間のあとに給付制限期間が加わります。2025年4月の改正で、この給付制限は原則1ヶ月に短縮されました。
会社の倒産や解雇などによる会社都合退職では、給付制限期間はありません。待機期間の7日が終われば、そのまま受給に進みます。
自己都合退職の人は、給付制限中に仕事が見つかるケースも少なくありません。この期間を空白にせず、求人探しにあてておくのが賢い進め方です。
STEP6 4週間ごとに認定を繰り返す
1回目の失業認定が済んだあとは、原則4週間ごとに認定日が設定されます。
認定日ごとにハローワークへ行き、求職活動の実績を報告して失業状態を認定してもらう流れの繰り返しです。
2回目以降の認定日までにも、原則2回以上の求職活動実績が必要になります。
再就職が決まるか、所定の給付日数を受け取り終えるまで、このサイクルが続きます。
失業保険をもらうための受給条件
失業保険は、退職すれば誰でも受け取れるわけではありません。大きく分けて失業状態であることと、雇用保険の被保険者期間を満たすことの2つの条件があります。
就職の意思と能力があり失業状態であること
ここでいう失業状態とは、働く意思と能力があるのに就職できていない状態を指します。就職活動をしていない人や、すぐに働けない事情がある人は対象になりません。
具体的には、次のような人は受給の対象から外れます。
- 就職する意思がない
- 妊娠・出産・育児ですぐに働けない
- 病気やケガの療養中でしばらく働けない
- 起業する予定がある
- 会社役員として登録されている
妊娠や病気などですぐ働けない場合でも、受給期間の延長制度を使えば働ける状態になってから受け取れます。
自分が該当するか分からないときは、ハローワークの窓口で確認してみましょう。
雇用保険の被保険者期間を満たしていること
もう1つの条件が、雇用保険への加入期間です。原則として、離職日以前の2年間に被保険者期間が通算12ヶ月以上あることが求められます。
ただし、倒産や解雇などの会社都合で退職した人や特定理由離職者は、離職日以前の1年間に通算6ヶ月以上あれば受給できます。
転職で加入期間が分かれていても、原則2年以内なら通算して数えられます。
なお、被保険者期間としてカウントされるのは、賃金の支払い対象となった日数が11日以上、または労働時間が80時間以上ある月です。
失業保険はいつから・いくら・何日もらえる
受給が決まると、次に気になるのが金額と期間です。失業保険でもらえる1日あたりの金額を基本手当日額と呼び、退職前の給与や年齢によって変わります。
受給額(基本手当日額)の計算方法
基本手当日額は、まず賃金日額を求めてから給付率をかけて計算します。賃金日額は、退職前6ヶ月の給与総額を180で割った金額です。
この賃金日額に、50〜80%(60〜64歳は45〜80%)の給付率をかけたものが基本手当日額になります。
給付率は賃金が低い人ほど高く設定されており、収入が少なかった人ほど手厚く保障される仕組みです。
さらに、基本手当日額には年齢ごとに上限額が定められています。
| 退職時の年齢 | 基本手当日額の上限額 |
|---|---|
| 29歳以下 | 7,255円 |
| 30〜44歳 | 8,055円 |
| 45〜59歳 | 8,870円 |
| 60〜64歳 | 7,623円 |
例えば30歳で月30万円、6ヶ月で180万円の給与を受け取っていた場合、賃金日額は180万円÷180日で1万円です。
ここに給付率をかけると、基本手当日額はおよそ6,000円になります。
もらえる日数(所定給付日数)
受け取れる日数は所定給付日数と呼ばれ、退職理由や年齢、雇用保険の加入期間によって変わります。自己都合退職の場合は、年齢に関係なく加入期間で決まります。
| 被保険者期間 | 自己都合退職の給付日数 |
|---|---|
| 10年未満 | 90日 |
| 10年以上20年未満 | 120日 |
| 20年以上 | 150日 |
一方、倒産や解雇などの会社都合退職(特定受給資格者・特定理由離職者)は、年齢と加入期間によって次のように手厚くなります。
| 年齢 | 1年未満 | 1〜5年未満 | 5〜10年未満 | 10〜20年未満 | 20年以上 |
|---|---|---|---|---|---|
| 30歳未満 | 90日 | 90日 | 120日 | 180日 | なし |
| 30〜35歳未満 | 90日 | 120日 | 180日 | 210日 | 240日 |
| 35〜45歳未満 | 90日 | 150日 | 180日 | 240日 | 270日 |
| 45〜60歳未満 | 90日 | 180日 | 240日 | 270日 | 330日 |
| 60〜65歳未満 | 90日 | 150日 | 180日 | 210日 | 240日 |
障害があるなど就職が困難だと認められた就職困難者は、さらに給付日数が延長されます。
45歳未満は加入期間1年未満で150日・1年以上で300日、45〜65歳未満は1年以上で360日まで受け取れます。
いつから振り込まれるか
初回の振り込み時期は、退職理由で大きく変わります。
会社都合退職なら、7日間の待機期間のあと失業認定を受け、認定日から5営業日以内に振り込まれます。申請からおよそ1ヶ月弱が目安です。
自己都合退職の場合は、待機期間に加えて1ヶ月の給付制限があるため、初回振り込みは申請からおおむね1ヶ月半後になります。
なお、初回だけは金額が少なくなりがちです。1回の認定で最大28日分が支給されますが、初回は待機期間の7日分が差し引かれるため、その分だけ受け取れる日数が短くなるのが理由です。

会社都合退職なら給付制限がないぶん、生活の立て直しを早く始められます。
離職票が届いたらすぐ手続きに動くと、初回振り込みまでの期間を短く抑えられますよ。
自己都合退職と会社都合退職で流れはどう変わる
同じ失業保険でも、自己都合か会社都合かでいつから・どのくらいの期間・いくらもらえるかが変わります。3つの違いを整理しておきましょう。
| 比較項目 | 自己都合退職 | 会社都合退職 |
|---|---|---|
| 受給開始まで | 待機7日+給付制限1ヶ月+認定後5営業日 | 待機7日+認定後5営業日 |
| 受給期間(給付日数) | 90〜150日 | 90〜330日 |
| 被保険者期間の条件 | 2年で通算12ヶ月 | 1年で通算6ヶ月 |
会社都合退職は給付制限がないうえに給付日数も長く、受給の条件そのものも緩やかです。
総額の差も大きく、1日5,000円なら自己都合90日で45万円、会社都合300日なら150万円と、100万円以上の開きが出ることもあります。

自己都合か会社都合かは、離職票の離職理由の記載で決まります。
実態と違うと感じたら、ハローワークで異議を申し立てられるので、退職前に理由をよく確認しておきましょう。
会社都合退職で失業保険を受け取る条件や金額を詳しく知りたい人は、以下の記事も参考にしてください。
2025年4月の法改正で変わったポイント
失業保険のルールは定期的に見直されており、2025年4月にも大きな改正がありました。特に自己都合退職に関わる部分が変わったので、最新の内容を押さえておきましょう。
| 項目 | 改正前 | 改正後 |
|---|---|---|
| 自己都合退職の給付制限 | 2ヶ月 | 1ヶ月 |
改正で、自己都合退職の給付制限は原則1ヶ月に短縮されました。ただし、短期間に自己都合離職を繰り返している場合は、給付制限が3ヶ月に延長されることがあります。
また、離職後に自分で教育訓練を受けた場合、給付制限が解除されて基本手当を受け取れるようになりました。学び直しをしながら再就職を目指す人を後押してくれます(出典:厚生労働省)。
こうした制度は今後も更新される可能性があります。手続きの際は、必ずハローワークの窓口で最新のルールを確認してください。
失業保険受給中の求職活動実績の作り方
失業認定を受けるには、認定日までに原則2回以上の求職活動実績が必要です。実績がないと基本手当が支給されないため、計画的に進めることが欠かせません。
- 求人への応募や企業説明会への参加
- ハローワークでの職業相談・職業紹介
- 資格試験や検定試験の受験
- オンラインセミナーの受講
求人への応募や職業相談で実績を作る
最も確実なのは、求人への応募やハローワークでの職業相談です。応募は1件で1回分、職業相談も1回分の実績として認められます。企業説明会への参加も対象です。
資格試験や検定試験の受験も、再就職に役立つものであれば求職活動として認められます。ただし、勉強しているだけでは実績にならない点には注意しましょう。
認められる求職活動の範囲や、ハローワークの職業相談での実績の作り方は、以下の記事で詳しく解説しています。
オンラインセミナーなら在宅で実績を作れる
子育てや体調などでハローワークに通いにくい人には、在宅で完結するオンラインセミナーの受講が向いています。
動画を視聴して簡単な確認テストに答えるだけで、1回分の実績として報告できます。
大手転職エージェントのdodaやリクルートエージェントなら、実績作りと転職準備を並行できます。dodaは無料のオンラインセミナーを数多く開催しており、リクルートエージェントは現在セミナーを実施していませんが、キャリアアドバイザーとの面談(職業相談)が実績として認められます。ただし、実績作りだけを目的とした登録・面談はやめましょう。

セミナーは求職活動実績になるだけでなく、選考対策や業界研究にもそのまま役立ちます。
実績づくりのついでに転職の準備も進められるので、迷ったらまず登録して視聴してみてください。
| エージェント▼ | ポイント▼ | 公式サイト▼ |
|---|---|---|
doda | 顧客満足度トップクラス!転職に役立つセミナー多数 | 詳細 |
リクルートエージェント | 業界最大級の求人数!転職者の8割が利用する定番エージェントで求職活動実績づくりと転職活動の両立ができる | 詳細 |
失業認定日に実績が足りないと気づいて焦らないよう、早めに動いておくと安心です。
オンラインセミナーの具体的な受け方や実績の書き方は、以下の記事も参考にしてください。
失業保険を受け取る際の注意点
失業保険は便利な制度ですが、ルールを知らないと支給が止まったり、返還を求められたりすることがあります。次の3点は特に気をつけましょう。
働きすぎると支給が止まる
受給中にアルバイトやパートをする場合は、労働時間に注意が必要です。週20時間以上働くと就職したとみなされ、失業保険は支給されなくなります。
また、1日4時間以上働いた日は就業した扱いとなり、その日の基本手当は支給されず後ろへ繰り越されます。
4時間未満でも収入額によっては減額される場合があるので、働く前にハローワークへ相談しておきましょう(出典:ハローワーク新宿)。
受給中のアルバイトの可否や、いくらまでなら働けるかは、以下の記事で詳しく確認できます。
虚偽の申告は不正受給になる
求職活動をしていないのにしたと偽ったり、収入を隠したりすると不正受給にあたります。
発覚すると支給停止に加え、受け取った額の返還や、その2倍にあたる金額の納付を求められることもあります。
実績が足りないからと架空の活動を書くのは絶対に避けましょう。正しく実績を作る方法を知っておけば、無理なく認定を受けられます。

求職活動の実績は、正しいやり方さえ知っていれば決して難しくありません。
不安な人ほど、応募やオンラインセミナーなど確実な方法を早めに押さえておくと安心です。
受給できる期間には1年の期限がある
失業保険には、離職日の翌日から1年間という受給期間の期限があります。所定給付日数が残っていても、この1年を過ぎると受け取れなくなるので注意が必要です。
病気やケガ、妊娠・出産、介護などですぐに働けない場合は、受給期間を延長する制度があります。
働ける状態になってから受け取れるので、事情がある人はハローワークで延長を申請しておきましょう。
受給期間を延長する具体的な方法や特例の条件は、以下の記事で解説しています。
再就職が決まったら受け取れる再就職手当
失業保険の受給中に早く再就職できると、再就職手当という一時金を受け取れます。早期再就職を後押しする制度で、次のような条件を満たすことが必要です。
再就職手当の主な条件
支給残日数が所定給付日数の3分の1以上残っている
1年を超えて働くことが確実である
待機期間の満了後に就職が決まった
離職前の会社や関連会社への再就職ではない
過去3年以内に再就職手当を受け取っていない
再就職手当の金額は基本手当日額×支給残日数×支給率で計算します。支給率は、残日数が3分の1以上で60%、3分の2以上残っていれば70%です。
例えば基本手当日額6,000円の人が、残り40日を残して再就職した場合は、6,000円×40日×60%で14万4,000円を受け取れます。
自分が対象になるかは、内定が出た段階でハローワークに確認しておきましょう。
失業保険の流れに関するよくある質問
最後に、失業保険の流れについて多く寄せられる質問にまとめて答えます。
初回の失業保険はいつ振り込まれますか?
自己都合退職では、7日間の待機期間と1ヶ月の給付制限を経るため、申請からおおむね1ヶ月半後になります。
会社都合退職なら給付制限がなく、申請から1ヶ月弱が目安です。
初回の金額が少ないのはなぜですか?
1回の認定で最大28日分が支給されますが、初回は待機期間の7日分が差し引かれるためです。
差し引かれるのは初回だけで、2回目以降は満額に近づきます。
手取り20万円だと失業手当はいくらですか?
おおよそ15万円前後が目安です。賃金日額に給付率をかけて計算するため、在職中の手取りより2〜3割ほど少なくなるのが一般的です。
失業手当は何日分ずつ支給されますか?
原則として認定期間ごとに28日分が支給されます。所定給付日数を受け取り終えるか、再就職するまで支給が続きます。
失業保険は一度もらうと次はもらえませんか?
受け取ると、それまでの雇用保険の加入期間がリセットされます。次に受給するには、あらためて加入期間の条件を満たす必要があります。
失業保険をもらうと年金は減りますか?
失業手当を受け取ること自体で、将来の年金額が減ることはありません。
ただし退職して厚生年金の加入者でなくなる期間は、その分だけ将来の厚生年金に反映されない点は理解しておきましょう。
まとめ:流れを押さえて求職活動を効率よく進めよう
失業保険は、離職票の準備からハローワークでの手続き、求職活動、失業認定という流れで受け取っていきます。全体像さえつかんでおけば、初めてでも慌てずに進められます。
一方で、給付期間には限りがあり、自己都合退職なら最短90日です。のんびりしていると、次の仕事が決まる前に受給が終わってしまうこともあります。
だからこそ、失業保険を受け取りながらの就職活動には転職エージェントの活用がおすすめです。
求人紹介から書類添削、面接対策まで受けられ、求職活動実績づくりにもそのままつながります。

dodaなら無料のオンラインセミナーで実績を作りながら、転職準備も同時に進められます。
求人数やサポートの質も高いので、複数のエージェントを併用して理想の再就職を目指してみてくださいね。
大手や人気企業の求人を多数保有!大手エージェント
大手エージェントには、全業界・職種の求人が集まっています。さらに、大手企業や人気企業の求人を独占で持っていることも。
幅広い選択肢の中から求人を提案してもらいたい、大手企業や人気企業への転職を検討しているという方は登録しておきましょう。
全業界・全職種の求人を扱う大手総合型エージェント
おすすめポイント
- 求人数が業界最大級!人気企業・大手企業の非公開求人を多数保有
- 数の強みを活かした幅広い業界・職種の提案が可能
- たくさんの求人の中から比較検討できる
CMでおなじみ!顧客満足度トップクラス!
豊富な求人数に加えて、専任アドバイザーの手厚いサポートが強み
おすすめポイント
- リクルートと並ぶ、実績豊富な国内最大級の転職エージェント
- 30万件以上(2026年6月時点、非公開求人を含む)の求人から、厳選して紹介をしてくれる数少ないエージェント
- リクルートが保有していない有名企業の求人に出会える可能性が高い
20代の登録者数No.1!
20〜30代前半・第二新卒向けの非公開求人を多数保有
おすすめポイント
- 新卒サイトNo.1のマイナビが運営。若手層を採用したい企業とのコネクションが豊富
- 営業、メーカー、金融、ITなどの転職支援に強み
- 20〜30代など若手層の転職サポート・アドバイスの手厚さに定評あり











