2019.08.13

カカクコム(価格.com)に転職(中途採用・求人)するには?

この記事を書いた人

アクシス株式会社 代表取締役

末永雄大

Suenaga Yuta

Profile 新卒でリクルートキャリア入社。その後、サイバーエージェントにて集客支援を行う。
2012年転職エージェントとしてアクシス株式会社を設立。
Yahoo!ニュース(個人)・オールアバウトガイドなどのメディアに転職のプロとして記事を寄稿している

カカクコムって何をしている会社?(事業内容・ビジネスモデル・サービス内容)

「カメラやパソコンを買いたい!」と感じたときに商品スペックや価格を比較した上で検討したいと思ったことはないでしょうか?

このような時に利用されるサイトが「価格.com」です。カカクコムが企画・運営する「価格.com」は家電製品の他にも、ペットや保険、高速バスといったあらゆる商品の比較ができるまでに進化していますので、ご覧になったことが無ければ、ぜひ一度チェックしてみてください。

カカクコムの設立には、創業者の槙野光昭がパソコン周辺機器メーカーの営業担当だった頃、パソコンパーツの価格を一括検索できるサイトの利便性に着目して立ち上げた経緯があります。商品比較サイト「価格.com」以外にもWebを通じて多種多様な情報掲示板を運営しています。

例えば、飲食店を探す際に皆さんが一度は利用経験がある「食べログ」をご存知だと思います。この「食べログ」の運営を行なっている会社も実はカカクコムです。

「価格.com」や「食べログ」といった利便性の高い2大ポータル事業を手がけるカカクコムですが、その他にも多くの情報サービスを提供しています。ここでは提供しているサービスをいくつかご紹介しましょう。

宿泊予約サイト「yoyaQ.com」 

全国のホテルを対象に宿泊予定日や対象地域をサイトに入力すると「格安予約ランキング」といった形式で宿泊施設のランク毎に検索と予約ができるサイト。

映画情報サイト「映画.com」 

上映中の映画の評価やレビュー、公開予定の映画の情報など、映画に関する情報を幅広く提供しているサイト

不動産賃貸・売買の物件情報サイト「スマイティ.com」 

賃貸であれば地域や家賃を限定して物件検索・問合せができる情報サイト。「中野駅」を条件に検索すれば、賃貸物件だけでも4,000件を超える情報量が強み。

旅行情報サイト「4travel.jp」 

国内~海外におけるツアーや宿泊先の情報検索が可能。目的地や出発日、キーワードを入力すると価格の安い順や新着順などでツアーが検索できます。

「女性限定登山教室(日帰り1,000円)」といった日頃見かけないツアーも検索できる利便性の高さがウリ。

このように、カカクコムはネットユーザーに対しては生活に密着した利便性の高い情報を提供し、情報源にあたるメーカーやサービス会社から顧客誘導に伴う手数料を得るビジネスモデルを持つ会社です。


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カカクコムの企業理念、経営方針

カカクコムのミッションは「ユーザー本位の価値あるサービスを創出しつづける」です。

生活者視点に立ち、ユーザーの声に真摯に耳を傾け、ユーザーが求める機能やサービスを真剣に考えることを大切にしています。

経営方針は以下の通りです。

・コンテンツ第一主義
真に有益なコンテンツ(情報・機能)を提供し、ユーザーからの信頼確保に努める

・オープンでフェアな企業体
オープンでフェアな企業体となることにより、取引先、株主を初め社会からの信頼を確保する

・自己実現を叶える組織
すべての従業員が十分に能力を発揮し、自己実現を達成しうる組織づくりを目指す"
(http://corporate.kakaku.com/company/policyから引用)

一方、事業方針ですが、カカクコムの提供サービスを全体として見た場合に、ユーザー数の増加に対してマネタイズが進んでいない事業サイトがいくつか見られます。

例えば、「価格.com」や「食べログ」を除いた新興メディアでは、ユーザー数の割合が全体の28%を占めるのに対して、売上比率は11%台にとどまっています。

このユーザー数をどのようにして売上に結びつけていくかが方針の元になる考え方になります。

それでは、セグメント別に事業の方針を確認していきましょう。

「価格.com」 

ユーザーが商品を比較した上で購入を促すためのレビュー記事のプロ化を目指す。

「食べログ」 

ユーザーの多様なニーズにこたえるサイト改修を行ってオンライン予約を促す。

「その他新興メディア」

 ユーザー数を増やすことに当面注力し、サイトの充実を図った上でマネタイズを進めていく。

以上のような方針を具体的な形にするには、蓄積したデータの活用が大切と考えられています。
FacebookやTwitterといったSNSの分野では既に広告連携の分野でビッグデータの活用が進んでいます。

このように、データの活用を企業広告やユーザー同士のコミュニケーションから、製品管理の分析支援といったアライアンスに結びつけることが非常に重要と考えられています。


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カカクコムの将来性

「価格.com」「食べログ」といった人気サービスの他にも幅広くサービスを提供しているカカクコムですが、直近の業績から将来性を探ってみました。

まず2019年3月期第1四半期決算の資料によると、「価格.com」部門の売上5,181百万円が前年同期比+1.1%であるのに対して、「食べログ」部門の売上5,701百万円は同+22.5%。月間利用者も「価格.com」が5,664万人に対して「食べログ」は15,419万人と優位に立っています。

既にご紹介した「4travel.jp」等の新興メディア・ソリューション部門も前年比で+86%と好調に売上を伸ばしています。

こうして見てみると、カカクコムは全体として直近3年で平均15%の売上伸び率をみせ、営業利益と経常利益も40%以上を維持していることから超優良企業であるものの、成長軌道の中にあって「価格.com」のテコ入れが課題と言えます。

只、ここは既に対策が取られており、生活消費財等の取り扱い分野の拡大と最近利用者数の増えている海外利用者の拡大に舵を切っています。

一方、カカクコムの収益源の観点から、将来性を探ってみましょう。

カカクコムの収益源は大きく2つ。一つは集客・販売サポートで、あとひとつは広告収入です。

集客・販売サポート

価格.comなどのサイトに掲載する情報元にあたる企業名や店舗名のクリック数や販売実績に応じて手数料を得る集客サポートと、パソコンの販売やネット回線の契約状況によって手数料を得る販売サポートがあります。

この集客・販売サポートで収益の半分以上を稼いでいます。

広告収入

主な収入源の2つ目は広告収入です。これは、サイト内に掲載されるバナーやテキスト広告の販売収入にあたるもので、売上の約25%を占めています。

単身世帯や働く女性の増加や日常生活における買い物・情報検索の利便性から、インターネットが生活に占める割合が急速に高まっています。企業も広告等に関して、インターネットを利用する割合が増えてきています。

このような観点で、広告収入の割合が今後更に増えてくる可能性が高いことが分かります。

ここまでご説明してきたように、課題への対応とネットユーザーが拡大し続ける背景から、カカクコムは今後も更なる収益拡大が十分期待できる企業と言えます。

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カカクコムの評判・クチコミ(やりがい・労働環境、社風・福利厚生)

カカクコムの企業の評判、口コミを説明します。

やりがい

職種を問わず、カカクコムの社員は「幅広い業務をマルチにこなす方」が多い印象を受けます。言葉を変えると、『一人の社員が担う業務の幅が広い』とも言えると思います。

エンジニアであれば、マネージャーでも企画からプログラミングまでこなし、デザイナーであれば、プロデューサー的な仕事からコーディングまでを1名が担当します。

幅広い業務を任せてもらえる分、カカクコムは成長のチャンスが豊富な社風と言えます。

インパクトの大きい仕事に関われる一方で、目標設定自体は上司の担当になってしまい、作業の公平性にかける、というネガティブな口コミもあります。

労働環境・社風

入社1年目で一つのプロジェクトや企画を任せられることも多々あり、実績を残せば、年齢に関係なく評価される環境があります。

しかし、ベンチャー的な気質は薄くなってきており、大企業らしい、比較的「お堅い」考えがしっかりあるのも特徴です。

また、カカクコムでは部活動を推進しており、部員を申請すると補助金がもらえます。社内の活動は充実していると言えます。

福利厚生

カカクコムでは創業来大切にしてきた「働く楽しさ」に加えて、様々な選択肢から自分にあった就業スタイルを選べる「働きやすさ」を併せて実感できる会社を目指しています。

残業代の全額支給、フレックス制の採用、有給の取得しやすさ、などとてもワークライフバランスの取りやすい企業です。

また、育児休暇、育児短時間勤務、子供の看護休暇があり取得しやすいです。育児休暇取得者の9割以上が復帰を実現しているという、女性に安心な企業です。

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カカクコムの面接・SPIなど選考難易度

選考難易度をご説明する前にカカクコムで働く社員の特徴についてお話します。

カカクコムの従業員約750名の内、年齢構成で最も多いのは30代で約60%。新卒・中途の比率で見ると、中途が80%を超えています。

このように、カカクコムでは成長を支える人の原資を即戦力である中途市場から採用していることが特徴と言えます。

以上を踏まえて、カカクコムの面接での注意点をご説明します。

面接での注意点

社会とのつながりを意識したコミュニケーション力や協調性をアピールする。

カカクコムが提供するサービスはどれをとっても生活と密着しており、社員には社会生活を通じた感性や「どうすればより便利になるか?」といった問題意識を求められます。

また、業務は通常チームで行なわれることが多いため、チーム内に限らず組織を横断的に立ち回る必要性からもコミュニケーション力や協調性は必要と言えます。

リスク回避に走らず、挑戦した経験を体験談として準備する。

カカクコムは「ユーザー本位の価値あるサービスを創出しつづける」をミッションに掲げています。

それを実現するのはプロフェッショナルとしての情熱と誇りであり、外見は穏やかだが、熱いハートを胸に秘めたスマートな情熱家集団であることを社員に求めています。

会社の事業内容や提供するポータルサイトはチェックしておく。

面接で情熱や入社意欲をチェックされる上で、会社の事業内容やポータルサイトのチェックは欠かせません。

最低限、自分が関わりたい事業内容やその理由を自分の経験や知識、スキルから「具体的に」「情熱を込めて」話ができるように準備してください。

面接の流れ

次に基本的な面接の流れですが、まず書類選考の後、Webを通じた適正検査、その後選考の流れになります。

選考は3回実施され、現場マネージャー2名、担当部長1名、役員1名の順で進められます。

応募から内定まで1ヵ月程度は掛かりますので、そのつもりで選考準備と状況に応じて現職の業務整理を進めるようにしてください。

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価格コムの面接のコツ

面接での注意点をご説明しましたので、次に面接の具体的な質問例などカカクコムの選考について、少し踏み込んだ内容をご説明します。

カカクコムの質問は、応募動機や希望する職種、自身の経験や保有する資格に関するものなどオーソドックスなものが中心です。

職種やコミュニケーション力を確認する質問

「あなたはメンバーに対して経験済みの仕事を任せますか、未経験の仕事を任せますか?」

「あなたが技術者として一番得意なことは何ですか?」

「サッカーに例えると、希望する職種はどのポジションに該当しますか?」

会社の成長に貢献できる人材かを確認する質問

「食べログが日本一のサービスサイトになるためにはどうしたらよいですか?」

「あなたがこの会社で実現したいことは?」

「実際にサービスを利用した感想は?」

その他の質問

「こんな会社には入りたくないと思うのはどんな会社ですか?」

「業務で不満があった場合はどうしますか?」

その他に事前準備として、競合との差別化戦略や売上向上策についての企画書を提出し、その内容について質問される場合があります。

ここまで見てきたように、カカクコムの面接で確認されることは大きく2つあることが分かります。

一つは、中途社員として、この人をマネージャーとして採用するか、スペシャリストとして採用するかといったチームへの関わり方と、その人自身のコミュニケーション力や協調性の部分。

あとひとつは、この人は会社を成長に導く存在か否かといった部分です。

社会性の高いサービスを提供している同社にとって、人としての生活感や価値観は当然確認されますが、数あるサービスをチームの中でどのように発展させ得る人材であるかが特に注目されています。

カカクコムの求める人物像って?

カカクコムが求める人材は以下の通りです。

・主体的で成長意欲が高い

・チームワークを大切にしながら周囲に良い影響与える

・常に進歩し、変化し、改善しながら成長する

また実際働いている社員は、生活者のニーズを見極めようとじっくり慎重に仕事を取り組み、着実に歩みを進めているタイプが多いとのこと。

カカクコムは80%以上の社員が中途採用であることが特徴ですが、求められる特徴を持つ人材を実際に採用しているのかを、働く社員の前職の経験で確認していきましょう。

システム開発チームリーダー

前職では、セキュリティソフトの作成を担当。あらゆるプログラミング言語を担当し、プログラミングの外部委託を通じて海外メンバーの取りまとめも行なっていた。

インフラエンジニア

前職では、Web系企業で会員1,000万人規模のサイトインフラを担当。フルリニューアル時のインフラグランドデザインやアーキテクチャの更改を経験。

アプリ開発エンジニア

前職では、金融系ユーザーの社内システムを担当。1人で要件のヒアリングから設計・開発・テスト・運用まで全工程を担当していた。

ここまで3名の社員の入社前の経験を簡単に確認しましたが、共通しているのは、高いスキルをより幅広いフィールドで活かした経験があること。

繰り返しになりますが、カカクコムが求める人材は、情熱を持って「ユーザー本位の価値あるサービスを主体的に創出できる」人材です。

面接での質問は特に変化球はないものの、シンプルな質問に対する回答から、求める資質の有無を確認されます。

ご紹介した3名の社員は確かに高度なスキルと経験があるかもしれませんが、社員はそのような人材ばかりではありません。些細な経験でも構わないので、組織の中で自分がどのように業績に貢献したかを具体的に話せるように準備をしておきましょう。

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カカクコムの年収相場(給与)は?

 

次に、カカクコムへの転職を検討する上で、大切な要素にあたる年収など労働環境について見ていきましょう。

有価証券報告書を参考にした2017年度の平均年収は683万円です。求人情報誌indeedがまとめた職種ごとの年収について、詳しくみていくと下記の通りになります。

ソフトウェア開発部門

Webエンジニア:534万円

Webデザイナー:554万円

開発エンジニア:548万円

プロジェクトマネージメント部門

Webディレクター:570万円

プロジェクトマネジャー:693万円

経営部門

事業責任者:767万円

マネージャー候補:636万円

営業部門

法人営業:529万円

その他営業:497万円


カカクコムの給与は、同業界のサイバーエージェントやクックパッド等と比較すると、平均的な水準だと言えます。

このような状況から、マネージメント部門か経営部門で安定的に成果があげられると、連動して収入もそれなりに安定してくると言えます。

また、年収に係る人事制度の仕組みとしては、業績評価が年2回あり、それが昇給昇格につながります。

残業代はしっかり全額支給されるものの、月の残業上限が30〜40hになっているため、大きく稼ぐ手段にはなりづらいです。月の残業上限が30〜40hになっているため、大きく稼ぐ手段にはなりづらいです。

1ランク等級があがると年収も100万円上がるなど年収に評価が大きく影響することが報告されています。職位によって残業全額支給ではなく、裁量労働(残業支給無)にとなる場合もあります。特急券(新幹線)通勤を除き、交通費は全額支給されます。

その他、カカクコムは従業員数751名で平均年齢は34.8歳。

平均年齢から年収も良いですし、財務体質も優良な企業です。会社の最寄り駅も事業内容によって代官山や恵比寿といった便利な場所にあります。

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最後に。カカクコムへの転職を検討・希望している方へ

カカクコムへご興味をお持ちの方、転職を希望している皆さん、カカクコムは自社サービスのAPIを公開するなど、エンジニアが働きやすい環境づくりに積極的な企業です。職種を問わず、一人の社員が幅広い業務を担当するため、様々な経験を積むことができます。

働く楽しさを大切にしつつ、仕事と育児が両立しやすい環境が整っており、人気の企業です。

選考ではSPI試験と面接があります。「カカクコムでやりたいこと」を説得力を持って伝えられるか、チームで働く上で欠かせないコミュニケーション能力を備えているか、が評価ポイントであるため、事前にしっかりと準備・対策をし、万全を期して面接に臨む必要があるのです。

そうした対策は自分ひとりではできません。また面接対策は、何度も面接フィードバックを聞く機会にある現役の転職エージェントが一番です。

手前味噌ですが、ホームページ、求人サイト、他社転職エージェント等の、他のどのチャネルよりも、弊社でのご紹介・選考サポートは手厚く、且つ強いと自負しています。

他チャネルからだとかなりの確率で落ちていたであろう人を、じっくりと対策して内定を得ていただいたケースもございます。

ですので、焦って応募をされる前に、まずは一度弊社までご登録・ご相談ください。

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