キャリアアップ転職で成功するには?気になる年収UPについても紹介

転職でキャリアアップしたい人向けに、成功させるコツをご紹介します。

また年収がアップするのか、キャリアアップの転職理由・志望動機を例文付きでわかりやすく徹底的に解説します。さらによくある失敗例もご紹介!

転職でキャリアアップすることは可能

自分より上の世代の社員が多かったり、同世代に優秀な社員が多いと将来的に出世できるのか…といった理由からキャリアアップを目的とした転職を考えている人もいると思います。

結論からいうと、転職でキャリアアップすることは可能です。

このまま成果・業績を出す努力を続けても、上が詰まっていて社内で出世できるか不安という場合は、転職を選択肢に入れても良いでしょう。

転職によってどのようなキャリアアップできるのか、実際の具体例をいくつか紹介します。

  • 給与・年収アップや待遇の向上
  • 専門的な知識やスキルを得る
  • スペシャリストとして特定の業務に集中して取り組める
  • ゼネラリストとしてより幅広い業務に取り組むことができる
  • 業界の上流工程でより事業の根幹に関わる職務に就ける
  • マネジメント職に就くことができる

ただ、今の会社で出世できないからといって、転職先では必ず出世きる保証はどこにもありません。

現在の状況と世の中の相場を比較して、本当に転職するべきなのか考えてみるのも良いですよ。

キャリアップ転職を成功させる2つのポイント

キャリアアップを目的とした転職を成功させるためには、まずは自分自身のキャリアビジョンを明確にすることが大切です。

例えば「専門的なスキルを高めてスペシャリストとして活躍したい」「幅広い業務に関わり、いずれはプロジェクトの統括をおこないたい」「管理職として責任ある仕事を担いたい」など、キャリアアップは人によって異なってきます。

自分にとってのキャリアアップが何なのかを明確にしましょう。

そして、なぜ今の職場ではキャリアアップできないのか、その理由も一緒に考えるようにしてください。

そうすることで、面接時に質問される転職理由としても説得力を持たせることができます。

転職理由の伝え方については後ほど詳しく説明しますね。

自分のキャリアステップをイメージする

キャリアビジョンが明確になったのなら、次は今後のキャリアステップを考えてみましょう。

考え方としては以下の2つをしっかりと熟考した上で、転職先を探すといった流れが望ましいです。

  • 5年後、10年後といった区切りで、どのようなキャリアを実現していたいかより具体的に整理する
  • どのような環境であればそのキャリアが実現できるのか

上記のポイントの整理を怠ると、結果的に目的が不明確なままになってしまい、自分自身のキャリアアップにつながらない転職をしてしまう可能性があります。

自分で上手く整理できないのなら専門家に頼るのもあり

先ほど、キャリアアップを目的とした転職を成功させる2つのポイントを紹介しましたが、自分では上手く考えられない…なんて人もいると思います。

そんなときに役立つのが転職エージェントです。

転職エージェントでは、転職者の志向や経歴・スキルをヒアリングし、どういうキャリアプランが良いのかを一緒に考えてくれます。

そのキャリアプランに合わせて、キャリアアップを実現できるような求人を提案もしてくれるので、漠然と「キャリアアップしたい!」という人にもおすすめです。

そこで、転職のプロである筆者がおすすめする転職エージェントを3社紹介します。キャリアアップ転職を成功させたいのなら、どれか1社ではなく3社全部に登録したほうが、夢に近づきやすいですよ!

おすすめの転職エージェント

キャリアアップ転職で年収アップは可能

キャリアアップを目的とした転職で年収・給料アップは可能です。

ただ、一般的には上がるよりも下がりやすい傾向にあります。

具体的に同業界・同職種への転職なら上がる可能性はあるものの、未経験の異業界・異業種への転職は下がることが多いですね。

年齢

同業界・同職種なら3〜5年くらい経験があるから年収が上がる可能性があります。

新卒で入社した会社で3〜5年、しっかりとスキル・経験・実績を積んでいる場合なら、25歳〜27歳ぐらいから年収が上がりやすいです。

一方で、30代以上になると、より専門性の高いスキルや経験が求められます。

さらにマネジメント経験が必要になってくるので、転職によって年収が下がるケースが多いです。

基本的に若いからといって年収が上がりやすいという訳ではなく、転職者の能力・経験次第で変わってきます。

たとえ、転職で年収が下がったとしても、入社後の頑張り次第で年収が上がる可能性があります。

そのためには、社内だけでなく社外でも通用するように、自分の価値を上げていくのが大事になってきます。

転職で年収が上がるか下がるかについて、さらに詳しく説明している記事があるので、気になる人はぜひ読んでみてください。

関連記事転職で年収が上がる?下がる?失敗しないためのポイントを伝授!

業界と給与体系

年収アップの可能性が高いのは、IT・Web系や人材系など比較的若い業界で「能力給」をメインとする企業です。

メーカーや商社などを中心に「年齢給」を採用している企業への転職の場合、年齢による給与テーブルが決まっているので、入社時にアップするという可能性は比較的低いと言えます。

一方で、長い目線で見ると「年齢給」を採用している企業のほうが生涯年収は高いという可能性もあるので、一時的な給与アップにこだわりすぎないことも大切です。

職種

年収がアップしやすい職種ですが、営業成績によってインセンティブがつく「営業職」や、人材不足が叫ばれている「エンジニア」などは良い条件で採用されることがあります。

ちなみに営業職ですが、利益率が高く客単価も大きい「金融業界」「医療機器」「不動産売買」などが年収アップしやすいですね。

営業職への転職を考えている人は、以下の記事も参考にしてみてください。

関連記事【業界別】営業職の平均給料をランキングで大公開!
関連記事未経験でも営業職に転職できる?プロがぴったりな業界を大公開!

キャリアップで転職での転職理由の伝え方

先ほど説明したように、まずは「自分のキャリアアップに対するビジョンを明確」にし、整理したことをもとに転職理由を考えるとスムーズです。

自分にとってのキャリアアップとは何かを軸に、転職理由を考える必要があります。

転職理由を考えるときは、以下の2つのポイントを意識するようにしましょう。

1.なぜキャリアアップをしたいのか

転職理由では、なぜキャリアアップしたいのかが肝になってきます。

どうしてキャリアアップをしたいのか、その背景を説明できるようにしましょう。

今までの仕事での経験を通して、今後どのような働き方をしていきたいと志すようになったのかを転職理由に盛り込めると説得力が増します。

2.なぜ転職希望企業ではキャリアアップできると考えるのか

忘れがちな部分ですが、なぜ今の会社ではキャリアアップできないのか、そして転職を希望する企業ではキャリアアップできるのかを説明できるようにしましょう。

このときに大切なのが「転職することでキャリアアップが果たせる理由をポジティブな形で伝えられるようにする」ことです。

曖昧な理由だったり、納得感がない理由だと「ウチの会社ではキャリアアップできないと感じたら、また同じように辞めてしまうのでは?」と面接官が懸念を抱いてしまう可能性があります。

その懸念を取り除けるように、自分がなぜキャリアアップしたいのか、そして転職希望企業ではそれが叶えられると思うのかをしっかりと伝えられるような転職理由を考えると良いです。

基本的な転職理由の考え方について、以下の記事で詳しく解説しているので、不安な人はぜひ読んでみてください。

関連記事転職理由を面接で上手く伝える方法!面接官にハマる回答例付き!

【例文付】キャリアップ転職での志望動機の伝え方

転職理由と並んで、志望動機の考え方や伝え方にも不安を抱いている人が多いと思います。

そこで、キャリアアップを目的とした転職で、面接官に刺さる志望動機の考え方について紹介します。

志望動機に入れるべきポイントですが、以下の2つです。

  • その企業だから実現できるポイントは何か?
  • キャリアアップのベースとなる自分の強みは何か?

上記の2つは必ず志望動機に盛り込みたいポイントです。

キャリアップを目指しての転職でも、あくまでもベースになるのはこれまでの経験に関する内容です。

これまでの経験に関する内容が抜けてしまうと「やりたいことだけをアピールする人」と面接官に思われてしまい、お見送りになってしまうので注意が必要です。

以下に、キャリアアップを目的とした転職で実際に使える例文を紹介します。

例文はこのまま使うのではなく、参考にして自分オリジナルの志望動機を考えるようにしましょう。

志望動機の例文

私は現在、●●社で●年間××というサービスを扱う営業をしてきました。

この仕事に携わる中で、納品の部分だけではなく、サービスの企画・設計から一気通貫で携わることができれば、よりお客様の課題をスムーズに解決できることを痛感しました。

貴社では●●の分野において一気通貫でサービスを提供し、お客様からも非常に信頼を得ているとお聞きしております。

私もこれまでの経験で得た知識を活かしながら、よりお客様に寄り添って課題の根本を解決していきたいと考え、貴社を志望いたしました。

今の仕事で感じた「こうしたら、顧客の役に立てる」という実感から、より高度な知識やスキルを活かして働ける環境へ転職することでキャリアアップできる、という明確な動機を盛り込むことで「なぜこの企業なのか」というポイントもクリアになります。

基本的な志望動機の考え方について、さらに詳しく知りたい人は以下の記事も参考にしてください。

関連記事【回答例付】プロが教える転職面接で面接官に響く志望動機の考えかた!

キャリアアップ転職でよくあるQ&A

キャリアアップの転職で気になることって、結構多いですよね。

資格はあったほうが良いのか、転職回数は関係してくるのか、気になりますよね。

実際によくあるQ&Aを次で解説していきます。

キャリアアップに資格って必要?

資格は転職する業界・職種によって必要かどうか変わってきます。

ただ、30代の転職では経験が重要視されるので、資格を持っていたとしても評価されないケースがあります。

業界・職種により資格を持っていても経験がなければNGという場合も十分にあります。

また、有利な資格ランキングなどがありますが、資格は業務に直結するものでなければ評価されないので注意しましょう。

業界・職種別にどんな資格を持っていると有利に働くのか、解説している関連記事も読んでみてください。

関連記事転職で資格って必要?有利になる資格を業界・職種別にご紹介!

転職回数はキャリアアップに影響する?

転職回数が影響するかどうか、これは人によります。

例えば、エンジニアやWebマーケティングなどの専門性の高いスキルを持っている人なら、転職回数が多くても転職を成功させやすいです。

逆に転職回数が多く、今までの職歴があまりにも拡散してたり支離滅裂な人だとなかなか転職ができない傾向があります。

年代別に分けて転職が多いと思われる回数、転職回数が多い人向けの職務経歴書の書き方・面接対策について、以下の記事で解説していますので、目を通してみてください。

関連記事転職回数が多い人向け!内定を獲得する方法をプロが伝授!

キャリアアップするのに良い時期は?

キャリアアップ転職するのに良い時期は、上期末・下期末ですね。

それは、採用のために組まれていた予算を使い切ってしまおうと考えている企業が多いからです。

とは言え、入社してから最低でも3年は勤めるようにしましょう。

3年も無理だという場合は、せめて2年は頑張って欲しいですね。

大きなポイントは入社時期を逆算して、その2〜3ヶ月前から転職活動を始めることです。

転職活動は遅くても早くてもダメなんです。

転職するのにベストなタイミングやケース別で転職におすすめの時期について、以下の記事で解説しています。

こちらもぜひ読んでみてください。

関連記事転職にベストな時期|第二新卒・中途・ボーナス別におすすめ月を解説!
関連記事転職のベストタイミング|第二新卒・結婚・妊娠などをケース別に紹介!

キャリアップ転職でよくある失敗例

キャリアアップを目的とした転職は、一般的に受け入れられやすい傾向にあります。

しかし、その一方で伝え方を間違えたり熟考されていなかったりする場合、かえってマイナス印象を与えるケースも少なくはありません。

よくある失敗例は、以下の3つが挙げられます。

  1. 漠然としたキャリアアップ思考
  2. 給与や待遇面などにフォーカスしすぎる
  3. キャリアアップできない理由を環境のせいにしすぎている

1.漠然としたキャリアアップ思考

具体的なキャリアビジョンを描かない、現在の企業で得られないが転職先で得られると考えている経験・スキルが不明確だと、必ず面接でつまずいてしまいます。

そのため、転職理由のポイントを明らかにするなどの対策が不可欠となります。

2.給与や待遇面などにフォーカスしすぎる

給与や待遇面などにフォーカスしすぎるのはNGです。

確かに給与や待遇面が向上すればキャリアアップだと呼べるかもしれません。

しかし、給与や待遇面にフォーカスした転職理由は心象がよくありません。

あくまでも、仕事内容やスキル、仕事への思いなどを前面に出す形で、転職理由を伝えるのが無難だと言えますね。

3.キャリアアップできない理由を環境のせいにしすぎている

現在の環境でキャリアアップが難しい場合でも、環境のせいにしすぎている印象を与えてしまう転職理由はよくありません。

キャリアアップをするために自分がどれだけ仕事に取り組んだのかという内容を伝えるのが良いです。

自分なりに取り組み工夫をしたけれど、それでも実現できなかったから転職に至った、という内容にして面接官を納得させるのが望ましいです。

キャリアアップ転職を成功させるためには

自分が考える「キャリアアップ」が明確になることで、初めて適切な転職先を選び、転職理由・志望動機をきちんと考え伝えることができます。

ただ、キャリアアップの意味を曖昧にしたままの転職活動は失敗につながってしまうため、注意が必要になります。

面接官としてもよくあるケースなので、質問が厳しくなる場合も少なくありません。

ですから、自分の言葉でしっかり転職理由を伝えられるように準備することが大事です。

そのためにも転職エージェントの利用をおすすめしています。

キャリアアドバイザーがあなたと相談しながら、一緒に転職理由・志望動機、キャリアアップのために何をすべきなのかアドバイスしてくれます。

しかし、キャリアアドバイザーの経験やスキルにはばらつきが生じます。優秀なキャリアアドバイザーと出会うためにも、大手転職エージェント2〜3社、特化型転職エージェント1社へ登録するのがベストです。

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