【必読】豊田通商へ転職するには?転職のプロが成功の秘訣を解説!

The following two tabs change content below.
アクシス株式会社 代表取締役 末永雄大
新卒でリクルートキャリア入社。その後、サイバーエージェントにて集客支援を行う。 2012年転職エージェントとしてアクシス株式会社を設立。 ■Yahoo!ニュース(個人):IT/キャリアコンサルタントが語る「働き方3.0」 ■オールアバウトガイド:「キャリアプラン・転職ノウハウ」ガイド

こんにちは、自立型人材の転職・キャリア支援に特化した転職エージェント、アクシス代表の末永雄大です。

トヨタグループの商社企業である豊田通商。また「トヨツウ」と「トヨエツ」が似ているからと言う理由で長年広告には俳優の豊川悦司さんを起用していることでご存知の方も多いのではないでしょうか。

今回は、総合商社企業である豊田通商に転職を検討されている方向けに、「どうしたら豊田通商に転職できるのか?」について、ノウハウをレクチャーしていこうと思います。

豊田通商って何をしている会社?(事業内容・ビジネスモデル・サービス内容)

総合商社ですので、基本となる事業内容はモノを買い付け、売り手に売るというのが事業内容となります。

輸出入や国内の商取引に関して、情報、金融、物流、などの商社が果たすべき業務をこなし、顧客のニーズに応えることで収益を上げています。

また、事業投資も行っています。開発投資型のビジネスを取り入れており、今後発展するであろう事業に投資をして、その会社を大きく育てることで利益を得ています。

取り引き先は全世界に渡り、国内にとどまりません。

どうしたら豊田通商に転職できるの?

結論から言うと、転職難易度はとても高いです。

なぜなら、豊田通商をはじめとした総合商社は、そもそも中途採用の枠が少ないからです。
新卒入社の社員を育成していくのが普通で、募集するとしても、専門職(経理・財務系やエンジニアなど)の空いた枠に数人程度です。

数少ない求人に応募が殺到しやすいため、転職エージェントに求人を非公開求人として依頼することが多いです。

非公開求人は、転職サイトや求人情報誌には掲載されないため、転職エージェントに登録しないと見ることすらできないのです。

そのため、豊田通商への転職を考える際には求人を持つ転職エージェントへの登録が不可欠となります。

末永

ここからは私末永が、豊田通商への転職にオススメの転職エージェントを紹介します!

必ず1社は登録しておくべき!総合型大手エージェント

リクルートエージェントマイナビエージェントdodaといった業界最大手のエージェントは、他のエージェントにはない非公開求人を持っている可能性が高いです。

豊田通商などの日系大手企業では、企業が特定の大手エージェント1社のみに求人を依頼していることがあるのです。
つまりそのエージェントに登録をしていなければ受けられない求人が存在するのです!

その求人を見逃さないためにも、最低でも大手エージェントのどこか一つには登録しておくべきでしょう。

※以下からエージェントの応募ページに飛ぶことができますので、ご活用ください。

 

エンジニアのサポートに特化した転職エージェント

エンジニア職としての転職なら、上の大手3社に加えてIT・エンジニア系専門のエージェントのマイナビITレバテックキャリアをオススメします。

他のエージェントでもエンジニアの求人はもちろんありますが、特化したエージェントにはエンジニア経験のあるコンサルタントから転職アドバイスを受けられる、最新の業界の転職事情などが得られるというメリットがあります。

※以下からエージェントの応募ページに飛ぶことができますので、ご活用ください。

たくさんある豊田通商のグループ会社

金属、グローバル部品・ロジスティクス、自動車、機械・エネルギー・プラントプロジェクト、化学品・エレクトロニクス、食料・生活産業本部、アフリカ本部と事業部が分かれています。

特徴的と言えるのがアフリカ本部があることです。

アフリカ本部では、自動車の生産・販売を行っており、シェアNo.1を目指しています。発電などのエネルギー関連や、農業事業化、石油・鉱山の開発も行っています。

アフリカ本部には90年の歴史があり、地域に根ざした事業を行っています。

豊田通商の仕事内容・職種

仕事内容は、配属先によって大きく異なりますが、一貫しているのは、商社機能であるモノを買い付け、第三社に売るということです。

特に豊田通商の基軸となっている自動車にまつわる仕事が多いようです。

自動車の製造に必要な素材を調達したり、機械の設計をしたりします。

また、エネルギー分野にも力を入れており、石油、鉄鉱石などから発電するプラントを作ることも仕事内容に含まれます。

豊田通商の仕事のやりがい

一つ一つの仕事の規模が大きいことがやりがいになるのではないでしょうか。

特徴的なのが、車関連の仕事が多いので、金属や機械を扱うことが多いです。

そのため、語学力や製品知識はもちろんですが、交渉力も必要となります。

海外の取り引きとの商談をまとめることが出来れば、やりがいもひとしおなのではないでしょうか。

豊田通商の評判・社風・カルチャー・クチコミ(転職会議)

豊田通商の評判はまずまず良好といったところでしょうか。
では、一体どのような社風で、どのような文化があるのかご紹介していきます。

どういう社風・文化があるのか

カルチャーとしては、トヨタの意向が大きく影響しているとされています。

良くも悪くも、トヨタ主体の企業なので、トヨタの利益のために働く方が多いようです。

合併し成長したため、出身に対する特別な意識がなく、融和が図られているそうですよ。
中途者も多く、文化の違いに対しても寛大なのだとか。

社内交流に対して会社から補助金が出たり、定期的な担当のローテーションもあったり。
上下関係に関しても風通しが良いみたいです。

クチコミでは不満点も見受けられますが、法令遵守に関しては非常に整備されていています。
そのため、有給消化率も40%と悪くない数字が出ています。

豊田通商の面接・SPIなど選考難易度

面接では、転職理由を中心に面接が展開していくことが多いようです。

特に海外拠点を数多く持っていますので、英語や中国語の資格は持っておく方が有利にはたらくでしょう。

では、面接などについてご紹介していきたいと思います。

選考フロー

豊田通商の選考フローは、その希望する職種などにより、少し変わってくるようです。
おおよその選考フローについて、ご紹介したいと思います。

STEP1.応募

STEP2.書類選考

STEP3.適性検査

STEP4.面接(複数回)

STEP5.最終面接

STEP6.内定

上記が、選考フローとなっています。

面接での質問例

面接でどのようなことを質問されるのか、事前に知っておけば対策ができますよね。
では、実際に質問されている内容について、ご紹介していきます。

1.なぜ商社で働きたいのか?

2.働く上で最も大事にすることは何だと思うか?

上記が、実際に質問されている内容です。

なぜ商社で働きたいのか、働く上で最も大事にすべきことは何か。

特に、商社以外の異業種から転職を考える方にはよく聞く質問のようです。

この辺りの質問は、その応募者の人格や人柄が見えてくる部分ですよね。

だからこそ、面接の際に質問されるのかもしれません。

SPI難易度

商社という会社の業種上やはり、自ら動く人材を求めています。

海外とのやり取りが発生するので、語学力が必須となります。
そのため、選考難易度は高めと言えるでしょう。

豊田通商のSPIは、計数・言語・性格のテストを受検します。

係数と言語は他商社や外銀、外資・国内コンサルを通過していれば確実に通ると言えるでしょう。

総合職の場合は、言語・非言語・英語の受検があるようです。

こちらについては、参考書を用いて対策するのが一番だと言えます。

豊田通商の年収相場(給与)は?

700万円から800万円とされています。これは総合商社の中では比較的高い数字と言えます。

海外で働きたいという気持ちが強い方であれば、十分な額ではないでしょうか。

中には20代でこの金額をもらっている方もおられるので、若い人にとっては魅力的な職場と言えるかもしれません。

それでは、詳細をご紹介していきます。

年齢別の平均年収

豊田通商の平均年収について気になりますよね?
まずは、年齢別の平均年収をご紹介したいと思います。

1.20~24歳
→平均年収・・・298.0~328.0万円

2.25~29歳
→平均年収・・・719.4~769.4万円

3.30~34歳
→平均年収・・・782.3~882.3万円

4.35~39歳
→平均年収・・・809.0~913.0万円

5.40~44歳
→平均年収・・・904.9~1,025.9万円

6.45~49歳
→平均年収・・・1,027.0~1,149.0万円

7.50~54歳
→平均年収・・・1,121.1~1,231.1万円

8.55~59歳
→平均年収・・・1,110.8~1,220.8万円

9.60~65歳
→平均年収・・・731.0~1,220.8万円

上記が、年齢別の平均年収です。
長年勤めていて経験を積んでいる50~54歳の収入が、最も高くなっていますね。

職種別の平均年収

続いて、職種別の平均年収をご紹介します。

1.営業系
→平均年収・・・811万円

2.企画・事務・管理系
→平均年収・・・698万円

3.IT系エンジニア
→平均年収・・・650万円

4.その他
→平均年収・・・550万円

上記が、職種別の平均年収です。
商社なので、やはり営業系の方の年収がトップとなっているのがわかります。

賞与・給与(評価)制度

豊田通商の給与水準は、同業他社と比較して高水準のようです。

満足していると回答している方が多く、年2回(6月・12月)にボーナスがあるそうですよ。

ただ、業績によって額が低くなってしまう場合もあるのだとか。

インセンティブ支給もあるため、業績がよければさらに給与アップが目指せる環境だそうです。

残業時間

部署により残業時間が大きく異なるみたいです。
中には残業することが当たり前になってしまっている部署もあるのだとか。

残業時間が40時間とやや長めである場合も。

商社のため、取引先との時差があることが残業に繋がってしまっているようです。

ただ、残業時間は人事・健康管理部門がモニタリングしていますので安堵感があります。
全体的にケアがしっかりしているのも特徴ですね。

豊田通商に転職をするには?

豊田通商への転職では、採用枠がとても少ない分、書類・面接による選考が他の一般企業に比べて難しくなります。

せっかく豊田通商の内定を取れるスキルや経験、マインドを持っているのに、選考で自分を上手くアピールできずに内定を得られないのはもったいないです。

転職エージェントを活用すれば、事前に面接官・採用側の目線で面接対策をしてくれます。

とはいえ、キャリアコンサルタントと相性が合わなかったり、満足のいくサポートを受けられない可能性もあります。
まずは自分に合いそうな転職エージェントに2~3社登録しましょう。実際にキャリアコンサルタントに会ってみた上で、サポートしてもらうエージェントを検討しましょう!

※以下の各転職エージェントのリンクから各社の登録サイトに直接飛べるので、そちらから早速会員登録をしてみましょう。

豊田通商を狙うなら必ず登録すべき!大手エージェント

先ほど述べたとおり、大手企業が特定の大手エージェント1社のみに求人を依頼していて、大手エージェントに登録をしていないと紹介を受けられない求人が存在する可能性があります。少なくとも1つ、どうしても豊田通商を狙いたければ3社全てに登録しておくべきです。

転職決定実績・求人数が業界No.1!
転職者の8割が利用している、国内最大の転職エージェント
定番のエージェントなので、「まだ登録していない」という方は、リクルートエージェントへの登録をまずオススメします。

特徴
【メリット】
  1. 求人数が業界No.1、幅広い業界・職種の求人をご紹介することが可能
  2. 上場企業など大手企業の非公開求人をご紹介
  3. 過去の転職決定実績をもとに、企業別の面接対策を効率的にやることが可能
【デメリット】
  1. 担当のキャリアアドバイザーによって転職サポートの質が異なる可能性がある

こんな人がおすすめ!
  1. 幅広い業界・職種の求人を比較検討したい方
  2. 大手企業の求人 、非公開求人を紹介してほしい方
  3. 転職するかどうか悩んでいて、とりあえず転職相談してみたい方

リクルートエージェントの評判って良いの?元社員が徹底解説します!

2019.04.05

20代の登録者数No.1の転職エージェント!
転職サイトでは公開されない20代・第二新卒向けの非公開求人を多数保有!

特徴
【メリット】
  1. 20代の若手層向けの求人が豊富!
  2. 新卒サイトの掲載社数、業界No.1!20代を採用したい企業とのコネクションを活かし、20代向けの全業界・職種の求人を網羅
  3. 20代でキャリアの展望が漠然としている転職者に対しても、キャリアアドバイザーが具体的な提案ができる
【デメリット】
  1. 担当のキャリアアドバイザーによって転職サポートの質が異なる可能性がある

こんな人がおすすめ!
  1. 転職を考えている20代の方
  2. 将来的なキャリアプランについてキャリアアドバイザーに相談してみたい方

マイナビエージェントの評判は?転職のプロが本当に利用すべきか解説!

2018.06.04

商社など、高収入企業への転職を目指す方向け

以下で紹介する転職エージェント(サイト)では、商社のような高収入企業への転職に特化していますので、大手エージェントと合わせて利用してみてください!
※ハイクラス求人は絶対数が少ないため網羅するためにも、転職サイトと転職エージェントは両方に登録しておくのがオススメです。

企業の採用責任者やヘッドハンターからオファーが届く!
年収500万円以上の優良求人が多数掲載されている転職サイト

特徴
【メリット】
  1. 年収600〜1500万円のハイクラスの求人の量が豊富で、国内トップクラス
  2. 企業数5000社以上!年収レンジが高い質の求人が揃う
  3. ビズリーチに加盟・提携している中小規模のヘッドハンター・転職エージェントからもスカウトやヘッドハンティングを受ける事ができる
【デメリット】
  1. 現在の年収が300~400万円程で、明確な専門性やマネジメント経験などがない転職者は対象になり得ない可能性があります
  2. 個人の転職者はスカウトメールを受け取る事は無料だが、具体的な求人の内容を閲覧するためには有料会員として月額5000円を支払う必要があります

こんな人がおすすめ!
  1. 何かしらの専門性やマネジメント経験をお持ちの人
  2. 今後年収500~600万以上、もっと言えば800~1,200万円を目指していきたいハイキャリア志向の人
  3. ビズリーチには多くの実力のある中小ヘッドハンターが加盟しているので、有名ヘッドハンターとのコネクションを作りたい方

ビズリーチ(BIZREACH)の評判って?転職エージェントによる徹底分析!

2017.03.19

マネジメント層や専門職といったミドル・ハイレイヤーの求人が豊富。
外資系企業やコンサルティングファームなどの転職サポートにも強みを持つ転職エージェント

特徴
【メリット】
  1. 年収600~1500万円の高年収の非公開求人を大量に保有
  2. 30代~40代の役職者(マネジメント層)やスペシャリストの転職にも強み
  3. 高年収求人領域では国内最大手の転職エージェント(転職エージェント業界全体でもリクルート、dodaに次いで国内3位)
  4. 企業担当のリクルーティングアドバイザーと転職者担当のキャリアアドバイザーが同一人物が対応・担当するので、ミスマッチがなく、丁寧な提案やフォロー、年収などの条件交渉をしてもらえる。(リクルート、doda、マイナビは企業の担当者と転職者の担当者が別)
【デメリット】
  1. 現在の年収が300~400万円程で、明確な専門性やマネジメント経験などがない場合は対象になりづらい
  2. 同一人物が企業担当も個人担当も兼任しているメリットの裏返しとして、企業担当が担当している企業へ傾聴してしまっているケースもあるようです

こんな人がおすすめ!
  1. 現状、何かしらの専門性やマネジメント経験をお持ちの方
  2. 今後年収500~600万以上、もっと言えば800~1,200万円を目指していきたいハイキャリア志向の方
  3. 外資系企業の求人の取扱も国内トップクラスなので外資系企業の求人をご希望の方

JACリクルートメントの評判・口コミまとめ!現役転職エージェントが解説します!

2019.04.08

エンジニアの転職に特化した転職エージェント

マイナビ新卒やマイナビエージェントでお付き合いのある企業とのコネクションを生かした、幅広い求人提案がウリ。

特徴
【メリット】
  1. あなたの転職希望先IT企業の面接対策を実施!
  2. IT業界に精通するプロの専任キャリアアドバイザー!
  3. あなたが知りたいIT企業の情報をどこよりも数多く所有!
【デメリット】
  1. 自分とは合わないキャリアアドバイザーに当たる場合も

※リスクを回避するためにマイナビITと同時にレバテックキャリアへの登録をおすすめします。

こんな人がおすすめ!
  1. IT業界を知り尽くすプロフェッショナルの話をまずは聞きたい方!
  2. 自分のキャリアで「どのくらいの企業にいけるのか」「どのくらいの年収になるのか」を知りたい方!
  3. 希望するIT企業の非公開求人を教えてほしい!

マイナビITの評判・口コミから分かる利用すべき人

2018.10.29

エンジニア・クリエイター向けのフリーランス支援サービスも展開。 豊富な情報量×きめ細やかなサービスに強み。

特徴
【メリット】
  1. フリーランス領域でも事業を展開。エンジニア・クリエイターの方に寄り添ったアドバイザリングに強み
  2. IT・Web業界トップクラスの求人数!
  3. エンジニアとクリエイターの為に設計されている独自のフォローアップ体制
  4. 現役エキスパートエンジニアから応募書類の添削を受けられる
【デメリット】
  1. IT・Web業界が全くの未経験の転職者は対象になりづらいです

こんな人がおすすめ!
  1. IT・Web業界への転職を希望している方
  2. IT・Web業界に詳しく、知見のあるキャリアアドバイザーからサポートを受けたい方

レバテックキャリアを使うべき人はどんな人?評判をもとに徹底分析!

2018.07.19

レバテックキャリアのサービスへのこだわりを徹底取材!

2018.11.18

一般的な登録後の転職エージェントの流れ

①転職サービスへの登録

申し込みフォームに、転職希望時期や希望勤務地、職種や年収などを入力し、申し込み・登録を完了させます。

②求人状況の確認・サービスのご連絡

申し込み内容を見て、転職エージェントは保有している求人のなかから紹介可能な求人を調べます。
申し込みから一週間以内で、転職エージェントからサービス内容や面談日程について電話やメールで連絡が届きます。
※なお、求人の状況によっては、面談や相談サービスを受けることが難しい場合もあります。

③キャリアアドバイザーとの面談・相談

面談では、業界、職種に精通した専任のキャリアアドバイザーやコンサルタントが、これまでの経験や希望条件を確認し、あなたに合った求人の紹介やキャリアプランの提案を行います。
※日程調整やキャリアアドバイザーと直接会えない場合は、電話面談も可能です。

④求人紹介・書類添削・面接対策

求人紹介

面談によって方向性が明確になったら、転職エージェントが保有している求人企業の紹介が始まります。 お申込みいただいた方の力を最大限に発揮できる企業を中心にご紹介がされています。 求人の9割は一般の転職情報サイトや求人誌には掲載されない非公開求人なのでいままで見つけることのできなかった求人に出会える可能性があります。

書類添削

採用担当者が思わず読みたくなるような職務経歴書の書き方のアドバイスをしてくれます。

面接対策

模擬面接」を実施し、希望企業に「採用したい!」と思わせるような各企業に合わせた面接テクニックをレクチャーしています。

⑤応募・書類選考・面接

応募したい企業が決まったら、意思をしっかりと確かめた上で、キャリアアドバイザーが企業に推薦状と共に推薦します。
また、面接日程の調整だけでなく、内定時期をできるだけ揃えるといった調整もキャリアアドバイザーが行ってくれます。

⑥内定・退職交渉・入社

内定が決まったあとの、入社日の調整や円満退社のための手続きのアドバイスなども、キャリアアドバイザーがサポートします。
入社や退職にあたり、困ったことがあれば遠慮なくキャリアアドバイザーに相談しましょう。

※大手転職エージェントを利用して転職をお考えなら、下記の記事で大手転職エージェントの特徴や評判を解説しております。

プロが比較!大手・中小エージェント20社ランキング