【必読】プロジェクトマネージャー(PM)の転職事情を大公開!

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アクシス株式会社 代表取締役 末永雄大
新卒でリクルートキャリア入社。その後、サイバーエージェントにて集客支援を行う。 2012年転職エージェントとしてアクシス株式会社を設立。 ■Yahoo!ニュース(個人):IT/キャリアコンサルタントが語る「働き方3.0」 ■オールアバウトガイド:「キャリアプラン・転職ノウハウ」ガイド

こんにちは、自立型人材の転職・キャリア支援に特化した転職エージェント、アクシス代表の末永 雄大(すえなが ゆうた)です。

今回は、プロジェクトの計画と実行において、総合的な責任を持つPM(プロジェクトマネジャー)についての情報をお伝えします。

IT業界の中でもニーズが高まっている事もあり、PM(プロジェクトマネージャー)に興味がある方も多いのではないでしょうか。

それでは、PM(プロジェクトマネジャー)「仕事内容」「求められるスキル」、「年収」や「転職難易度」などに関する情報をお届けしていきたいと思います。

PM(プロジェクトマネージャー)とは

PMはプロジェクトマネジャーのことで、プロジェクト全体を管理するポジションを指します。

そんなPM(プロジェクトマネジャー)の仕事は、開発から運用・評価まで適切に行い、人材や資材など全体をマネジメントすることです。

次では、具体的にどのような仕事を行うのか、ご紹介していきますね。

PM(プロジェクトマネージャー)の仕事内容

期日までに成果物を完成させる使命を負うのがPM(プロジェクトマネジャー)です。

プロジェクトの目的により必要な仕事は異なるため、PMの具体的な仕事は明確に決まっているわけではありません。基本的には「開発計画の立案」、「プロジェクトチームの結成・始動の準備」、「プロジェクトの進捗管理」、「成果物のレビュー」などのタスクをこなしプロジェクトを進めていきます。

■開発計画の立案

プロジェクトの目的、予算、納期、優先順位をはっきりさせます。

やらなければならない作業や必要な人材などを洗い出し、予算オーバーや納期に間に合わないなどの懸念があればクライアントと交渉します。
その上で、優先順位の低い部分を削る、予算を増やしてもらうように働きかける、納期を延ばしてもらうなどの対策を講じます。

■プロジェクトチームの結成・始動の準備

計画に基づき、人を集めたり環境を整えたりします。

特別なスキルを持つ人材を集める必要がある場合もあるので、外部のパートナーとの交渉を行う場合もあります。

■プロジェクトの進捗管理

自分が管理を担当する部署やメンバーの進捗を定期的に確認することを指します。
進捗を確認し計画に問題があることが判明した場合や遅延が発生した場合は、ステークホルダーなどにその旨を報告した上で解決策を考え実行します。

■成果物のレビュー

メンバーが作った成果物が想定通りに仕上がっているか確認します。
計画と異なる場合はメンバーと仕様を確認し、修正が必要な場合はメンバーに指示を与えます。

このようにPMの仕事は非常に多岐にわたり責任重大な仕事ですが、多くの方が関わるプロジェクトを担うため、非常にやりがいを感じられる仕事でもあります。

未経験からでもPM(プロジェクトマネージャー)に転職できる?

結論から言いますと、やはりエンジニアやSEの経験がない状態からPM(プロジェクトマネジャー)になることはできません

PM(プロジェクトマネジャー)は、基本的にはプログラミングスキルマネジメント経験が問われます。

なので、PM(プロジェクトマネジャー)へ転職するには、しかるべきスキルや経験を積む必要があります。

また、細かいスキルに関しては、以下で紹介していきますね。

PM(プロジェクトマネージャー)に求められるスキル

PM(プロジェクトマネージャー)に求められるスキルは非常に多いです。

主に、「マネジメント力」、「調整力」はもちろん、「プレゼンテーション力」、「英語力」などのコミュニケーションをとるための能力が特に大事で、その他にも「業務知識」、「設計スキル、「プログラミングスキル」などもあるべきです。

プロジェクトによって、PMが行う業務は異なるため必ずしもすべての能力が必要になるわけではありませんが、コミュニケーション能力に関しては必ず必要になります。

PM(プロジェクトマネージャー)は目的を達成するためにプロジェクトを管理するのが仕事になります。
プロジェクトを管理するには、クライアント、各チームのリーダー、メンバーなど多くの関係者と連携していく必要があり、そのためにはコミュニケーションスキルが必要です。

そして、業務知識やメンバーが行っている設計やプログラミングの内容がわからないとコミュニケーションがうまく取れない場合があります。
プロジェクトの関係者の話を理解する必要があるので、その業務に関する専門的な知識も必要になってきます。

このように、PMになるには多くのスキルが求められ、若いころから様々な業務を経験している必要があります。

また、情報処理に関する国家資格をお持ちの場合は、有利に働きますよ。

英語力は必須ではありませんが、持っていれば歓迎されます。ちなみに、TOEIC750点以上であれば、仕事の幅も広がります。

PM(プロジェクトマネージャー)になるには

PMになる方法は一般的に、プログラマーやSEからのキャリアアップされる方がほとんどです。

そして、PMになる方法は大きく2つあります。

  1. 社内で昇進してPMになる
  2. 転職してPMになる

 

それでは以下で詳しくお伝えしますね。

①社内で昇進してPMになる場合

社内で昇進してPMになるため大切な事は2つです。

1つは、スキルの取得です。

現在のスキルや経験にもよりますが、以下の3つを身につけることをオススメします。

  1. マネジメントスキル
  2. 論理的思考力
  3. コミュニケーション能力

 

上記のスキルはPMとして必ず必要なので、上記のスキルを本やセミナーを通じて学習しましょう。

2つは、熱意を伝える事です。

熱意に関しては、3つのスキルを身につけた上で、日頃から上司や取引先に対して、PMになりたい事をしっかりと伝えることで、抜擢されるチャンスを作ることが重要です、

また、「PMP®」と「プロジェクトマネージャ試験」などの試験は、宅建や弁護士資格のように、実務で直接に活かされる事はありませんが、それだけPMになりたいという気持ちを伝えることができます。

②転職してPMになる場合

転職してPMになることを検討している人は、頑張ってもPMになることが難しい環境にいる方が多いかと思います。

IT業界は、建築業界に例えられるように、上流工程は大手の企業が行い、下請けの会社は下流工程に外注する構造となっており、開発や客先折衝に携わる事が難しくなります。

したがって、まずは上流工程に携れる可能性がある企業に転職する事をオススメします。

しかし、未経験からPMに転職することは難しいので、転職した先の企業でのキャリアアップを狙いましょう。

PMに転職するには、中小や二次受けで上流工程に携われる企業に行くことをオススメします。

その理由は、大手の一次受け企業は、新卒文化で年功序列な風潮があり、転職してもPMになれる可能性は低いからです。

末永

これからは、現役のキャリアアドバイザーである私から、PMになる方法についてお伝えしますね。

「どの企業を選べば良いか分からない」「そもそも転職が不安」ですよね。

そんな方はプロに相談する事をオススメします。

レバテックキャリアやマイナビITは、エンジニアの転職に特化している転職エージェントです。

キャリアアドバイザーは元エンジニア・PMの方がほとんどなので、あなたの将来のキャリアプランについて相談に乗ってもらうことができますよ。

PM(プロジェクトマネージャー)の年収

PM(プロジェクトマネジャー)の平均年収は、どうなっているのでしょうか?
気になる平均年収について、ご紹介していきます。

年代 年収
20代 約491万円
30代 約650万円
40代 約701万円
50代 約792万円

平均年収は20代から、すでに高めになっています。

プロジェクトマネージャーの仕事は、プロジェクトの企画提案、立ち上げ、計画策定、実行、監視コントロールなど多岐にわたり、求められる能力・経験は非常に多くなります。

そのため、PMは需要が高い希少な人材になります。企業が優秀なPMを確保しようと報酬を上げるため、平均年収が高くなっていることが背景にあります。

PM(プロジェクトマネージャー)の転職価値

PM(プロジェクトマネジャー)の転職価値は高いと言えます。
なぜなら、ITの知識と専門性の高い複数のスキルを持っているためです。

他にも、マネジメント力、コミュニケーション力といった一般的なビジネススキルも要求されるので、高い市場価値を持っているのです。

PM(プロジェクトマネージャー)の転職難易度

PM(プロジェクトマネジャー)の転職難易度は、高いと言えるでしょう。

企業求人のニーズが高い職業ですし、基本的に即戦力を求めており、採用ハードルが高いためです。

PM(プロジェクトマネージャー)へ転職した人の体験談

PM(プロジェクトマネジャー)への転職は、実際どうなのでしょうか?
では、実際に転職された方の体験談を、いくつかご紹介したいと思います。

キャリアアップしたくて、PMに転職しました。
リスク管理やプロジェクト管理をするようになり、忙しい日々で大変です。

でも、同時に新しい学びも多いので、やりがいを感じています。(32歳・女性)

将来的には絶対プロジェクトマネジャーになると決めていました。
プログラマーとして働いてきたけれど、仕事内容が好きではなかったんですよね。

潮時だと感じて転職をし、今では忙しくも充実した日々を送っています。
帰宅時間が遅くなることもあるけれど、業務が楽しいので満足です。(35歳・男性)

今の仕事にやりがいを感じられなくて、PM(プロジェクトマネジャー)になろうと決意。
自分で転職活動し、見事内定をもらって入社してみたら、思った以上にブラックでした…。

その後、転職エージェントを利用し、無事内定をもらい入社。
もう少しよく調べてから入社を決めればよかったと後悔しました。(29歳・男性)

やりがいを感じらないから、キャリアアップしたいからといった理由で、転職されている方が多いようです。
自分自身で転職活動される方は、上記の方と同じにならぬよう、転職エージェントを利用するのがおすすめです。

PM(プロジェクトマネージャー)へ転職したい人へのアドバイス

マネジメント経験をアピールするのはもちろんのこと、職務経歴書・面接では、マネジメント人数規模担当していた業務もしっかりアピールしましょう。

他にも、予算管理をしていた方でしたら、ポイントが高いので一緒にアピールすることをおすすめします。

PM(プロジェクトマネージャー)の転職におすすめな転職エージェント

PM職のようなレイヤーの求人は内容がピンキリな事が多いため、プロジェクトや開発環境の内情も含めて事前に情報収集しておく事が重要です。

転職エージェントは非公開求人を保持している事ももちろんですが、求人の内情も把握している事が多いため、うまく活用すると有効な武器になります。

特にIT領域に強い転職エージェントを中心に、3社程度、同時登録して活用してく事をオススメしています。

22歳から34歳の方は必ず登録すべき!大手エージェント


30代前半ぐらいまでの方で多いのが、自分の進むべき業界・職種が定まっていないケースです。
そういった方は幅広い業界・職種の求人を扱う大手エージェントにまず登録し、コンサルタントと壁打ちしながらキャリア相談をしてみるのがオススメです。

転職決定実績・求人数が業界No.1!
転職者の8割が利用している、国内最大の転職エージェント
定番のエージェントなので、「まだ登録していない」という方は、リクルートエージェントへの登録をまずオススメします。

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【メリット】
  1. 求人数が業界No.1、幅広い業界・職種の求人をご紹介することが可能
  2. 上場企業など大手企業の非公開求人をご紹介
  3. 過去の転職決定実績をもとに、企業別の面接対策を効率的にやることが可能
【デメリット】
  1. 担当のキャリアアドバイザーによって転職サポートの質が異なる可能性がある

こんな人がおすすめ!
  1. 幅広い業界・職種の求人を比較検討したい方
  2. 大手企業の求人 、非公開求人を紹介してほしい方
  3. 転職するかどうか悩んでいて、とりあえず転職相談してみたい方

リクルートエージェントの評判って良いの?元社員が徹底解説します!

2019.04.05

20代の登録者数No.1の転職エージェント!
転職サイトでは公開されない20代・第二新卒向けの非公開求人を多数保有!

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【メリット】
  1. 20代の若手層向けの求人が豊富!
  2. 新卒サイトの掲載社数、業界No.1!20代を採用したい企業とのコネクションを活かし、20代向けの全業界・職種の求人を網羅
  3. 20代でキャリアの展望が漠然としている転職者に対しても、キャリアアドバイザーが具体的な提案ができる
【デメリット】
  1. 担当のキャリアアドバイザーによって転職サポートの質が異なる可能性がある

こんな人がおすすめ!
  1. 転職を考えている20代の方
  2. 将来的なキャリアプランについてキャリアアドバイザーに相談してみたい方

マイナビエージェントの評判は?転職のプロが本当に利用すべきか解説!

2018.06.04

年収500〜600万円以上の転職を目指す方向け


※ハイクラス求人は絶対数が少ないため網羅するためにも、転職サイトと転職エージェントは両方に登録しておくのがオススメです。

企業の採用責任者やヘッドハンターからオファーが届く!
年収500万円以上の優良求人が多数掲載されている転職サイト

特徴
【メリット】
  1. 年収600〜1500万円のハイクラスの求人の量が豊富で、国内トップクラス
  2. 企業数5000社以上!年収レンジが高い質の求人が揃う
  3. ビズリーチに加盟・提携している中小規模のヘッドハンター・転職エージェントからもスカウトやヘッドハンティングを受ける事ができる
【デメリット】
  1. 現在の年収が300~400万円程で、明確な専門性やマネジメント経験などがない転職者は対象になり得ない可能性があります
  2. 個人の転職者はスカウトメールを受け取る事は無料だが、具体的な求人の内容を閲覧するためには有料会員として月額5000円を支払う必要があります

こんな人がおすすめ!
  1. 何かしらの専門性やマネジメント経験をお持ちの人
  2. 今後年収500~600万以上、もっと言えば800~1,200万円を目指していきたいハイキャリア志向の人
  3. ビズリーチには多くの実力のある中小ヘッドハンターが加盟しているので、有名ヘッドハンターとのコネクションを作りたい方

ビズリーチ(BIZREACH)の評判って?転職エージェントによる徹底分析!

2017.03.19

マネジメント層や専門職といったミドル・ハイレイヤーの求人が豊富。
外資系企業やコンサルティングファームなどの転職サポートにも強みを持つ転職エージェント

特徴
【メリット】
  1. 年収600~1500万円の高年収の非公開求人を大量に保有
  2. 30代~40代の役職者(マネジメント層)やスペシャリストの転職にも強み
  3. 高年収求人領域では国内最大手の転職エージェント(転職エージェント業界全体でもリクルート、dodaに次いで国内3位)
  4. 企業担当のリクルーティングアドバイザーと転職者担当のキャリアアドバイザーが同一人物が対応・担当するので、ミスマッチがなく、丁寧な提案やフォロー、年収などの条件交渉をしてもらえる。(リクルート、doda、マイナビは企業の担当者と転職者の担当者が別)
【デメリット】
  1. 現在の年収が300~400万円程で、明確な専門性やマネジメント経験などがない場合は対象になりづらい
  2. 同一人物が企業担当も個人担当も兼任しているメリットの裏返しとして、企業担当が担当している企業へ傾聴してしまっているケースもあるようです

こんな人がおすすめ!
  1. 現状、何かしらの専門性やマネジメント経験をお持ちの方
  2. 今後年収500~600万以上、もっと言えば800~1,200万円を目指していきたいハイキャリア志向の方
  3. 外資系企業の求人の取扱も国内トップクラスなので外資系企業の求人をご希望の方

JACリクルートメントの評判・口コミまとめ!現役転職エージェントが解説します!

2019.04.08

エンジニアやデザイナー、クリエイターの転職に特化した転職エージェント

マイナビ新卒やマイナビエージェントでお付き合いのある企業とのコネクションを生かした、幅広い求人提案がウリ。

特徴
【メリット】
  1. あなたの転職希望先IT企業の面接対策を実施!
  2. IT業界に精通するプロの専任キャリアアドバイザー!
  3. あなたが知りたいIT企業の情報をどこよりも数多く所有!
【デメリット】
  1. 自分とは合わないキャリアアドバイザーに当たる場合も

※リスクを回避するためにマイナビITと同時にレバテックキャリアへの登録をおすすめします。

こんな人がおすすめ!
  1. IT業界を知り尽くすプロフェッショナルの話をまずは聞きたい方!
  2. 自分のキャリアで「どのくらいの企業にいけるのか」「どのくらいの年収になるのか」を知りたい方!
  3. 希望するIT企業の非公開求人を教えてほしい!

マイナビITの評判・口コミから分かる利用すべき人

2018.10.29

エンジニア・クリエイター向けのフリーランス支援サービスも展開。 豊富な情報量×きめ細やかなサービスに強み。

特徴
【メリット】
  1. フリーランス領域でも事業を展開。エンジニア・クリエイターの方に寄り添ったアドバイザリングに強み
  2. IT・Web業界トップクラスの求人数!
  3. エンジニアとクリエイターの為に設計されている独自のフォローアップ体制
  4. 現役エキスパートエンジニアから応募書類の添削を受けられる
【デメリット】
  1. IT・Web業界が全くの未経験の転職者は対象になりづらいです

こんな人がおすすめ!
  1. IT・Web業界への転職を希望している方
  2. IT・Web業界に詳しく、知見のあるキャリアアドバイザーからサポートを受けたい方

レバテックキャリアを使うべき人はどんな人?評判をもとに徹底分析!

2018.07.19

レバテックキャリアのサービスへのこだわりを徹底取材!

2018.11.18

一般的な転職エージェントの流れ

①転職サービスへの登録

申し込みフォームに、転職希望時期や希望勤務地、職種や年収などを入力し、申し込み・登録を完了させます。

②求人状況の確認・サービスのご連絡

申し込み内容を見て、転職エージェントは保有している求人のなかから紹介可能な求人を調べます。

申し込みから一週間以内で、転職エージェントからサービス内容や面談日程について電話やメールで連絡が届きます。

③キャリアアドバイザーとの面談・相談

面談では、業界、職種に精通した専任のキャリアアドバイザーやコンサルタントが、これまでの経験や希望条件を確認し、あなたに合った求人の紹介やキャリアプランの提案を行います。

※日程調整やキャリアアドバイザーと直接会えない場合は、電話面談も可能です。

④求人紹介・書類添削・面接対策

求人紹介

面談によって方向性が明確になったら、転職エージェントが保有している求人企業の紹介が始まります。

お申込みいただいた方の力を最大限に発揮できる企業を中心にご紹介がされています。

求人の9割は一般の転職情報サイトや求人誌には掲載されない非公開求人なのでいままで見つけることのできなかった求人に出会える可能性があります。

書類添削

採用担当者が思わず読みたくなるような職務経歴書の書き方のアドバイスをしてくれます。

面接対策

模擬面接」を実施し、希望企業に「採用したい!」と思わせるような各企業に合わせた面接テクニックをレクチャーしています。

⑤応募・書類選考・面接

応募したい企業が決まったら、意思をしっかりと確かめた上で、キャリアアドバイザーが企業に推薦状と共に推薦します。

また、面接日程の調整だけでなく、内定時期をできるだけ揃えるといった調整もキャリアアドバイザーが行ってくれます。

⑥内定・退職交渉・入社

内定が決まったあとの、入社日の調整や円満退社のための手続きのアドバイスなども、キャリアアドバイザーがサポートします。

入社や退職にあたり、困ったことがあれば遠慮なくキャリアアドバイザーに相談しましょう。