20代未経験でゲーム業界へ転職する方法は?おすすめの職種も紹介

20代未経験でゲーム業界へ転職する方法は?おすすめの職種も紹介

    20代未経験からゲーム業界に転職をしたいと考えている方へ向けて「ゲーム業界に転職するための方法」や「ゲーム業界の職種と平均年収」「ゲーム業界の将来性」について紹介しています。

    また「ゲーム業界への転職で必要になるスキルや転職活動時のポイント」についても解説していきます。

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末永雄大

末永雄大

新卒でリクルートエージェント(現リクルート)に入社。数百を超える企業の中途採用を支援。2012年アクシス(株)設立、代表取締役兼転職エージェントとして人材紹介サービスを展開しながら、年間数百人以上のキャリア相談に乗る。Youtubeチャンネル「末永雄大 / すべらない転職エージェント」の総再生回数は1,800万回以上。著書「成功する転職面接」「キャリアロジック
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20代未経験からゲーム業界への転職は可能

20代で社会人として働いている方の中には「ゲーム業界で働いてみたい」「自分でゲームを作ってみたい」と考えている方もいると思いますが「未経験からでもゲーム業界で働けるのかな?」と疑問に感じている方も多いと思います。

ゲーム業界と聞くとゲームデザイナーやプログラマーなどのような専門職をイメージする人も多いため「専門的な知識や技術が必要そうだけど、そんなスキル持っていないし転職できるのかな?」と不安に感じる方もいるのではないでしょうか。

ですが、ゲーム業界にはゲームデザインやプログラミング開発以外にも様々な役割があり、ゲームの制作以外にも多くの仕事があるため、経験次第では20代未経験からでもゲーム業界へ転職することは可能です

また、ゲームデザイナーやゲームプログラマーのように専門的な知識やスキルが必要な仕事でも、転職前にしっかりとスキルを身につければ転職は可能なので積極的にチャレンジしていくと良いでしょう。

20代未経験からゲーム業界へ転職する方法

20代未経験からゲーム業界へ転職する場合には、大きく分けて以下の6つのステップで転職活動を進めていくことになります。

  1. ゲーム業界の特徴について把握する
  2. どのような仕事に携わりたいかを明確にする
  3. 転職に必要な知識やスキルを習得する
  4. 自己分析や経歴書の作成などを行う
  5. 転職エージェントに登録して相談する
  6. 求人探し・面接など転職活動を行う

基本的に未経験からゲーム業界への転職をする場合にはゲーム業界の特徴を把握して、興味のある仕事内容・職種などを明確にした上で基本的な知識の習得や必要に応じてスキル習得も行なっていく形になります。

そして、業界分析やキャリアを考えるなどの事前準備ができたら自己分析や経歴書の作成、転職エージェントへの登録、求人探し・面接などの転職活動を行なっていくことになるでしょう。

その中で、本記事では「ゲーム業界の特徴の把握」「ゲーム業界の職種について」「ゲーム業界への転職に必要な知識やスキル」「ゲーム業界の転職におすすめの転職エージェント」を紹介していくので転職活動の参考にしてみてください。

ゲーム業界に強い転職エージェントについては以下の記事でも紹介しています。

ゲーム業界にはどのような種類のゲームがあるのか

未経験からゲーム業界へ転職する場合の基礎的な知識として、まずゲーム業界にはどのような種類のゲームが存在するかみていきましょう。

  • コンシューマーゲーム
    任天堂SwitchやPS5のような家庭用ゲーム機に関連するゲーム

  • オンラインゲーム
    オンライン上でプレイするゲーム全般

  • PCゲーム
    PCを用いてプレイするゲームでオフラインでできるゲームアプリも含まれる

  • ソーシャルゲーム
    SNS上で提供されているゲーム全般

  • スマホアプリゲーム
    スマートフォンにダウンロードしてプレイできるゲーム全般

  • アーケードゲーム
    UFOキャッチャーなどのゲームセンターに設置されているゲーム全般

上記のゲームの種類とは別に、ゲームによって「シューティング」「ロールプレイング」「パズル・謎解き」「シミュレーション」など様々なジャンルがあり、多くの企業が日々新しいゲームの開発に取り組んでいます。

また、同じゲーム業界でも制作するゲームの種類によって求められるスキルは変わってくるため、まずはゲーム業界でもどのようなゲーム開発をしている会社に興味があるのかを明確にした上でスキル習得や転職活動を進めていくことが大切です。

ゲーム業界に関連する職種

ゲーム業界といえばゲーム制作・開発を行うゲームデザイナーやゲームプログラマーを思い浮かべる方も多いと思いますが、ゲーム業界は開発者だけではなく多くの人が関わるため職種も数多く存在します。

【ゲーム企画・マネジメント部門】

  • ゲームプロデューサー
    ゲーム制作における責任者として全体の企画及びマネジメントを行う職種

  • ゲームディレクター
    ゲーム制作における現場の進行管理やメンバーのマネジメントを行う職種

  • アートディレクター
    ゲーム内のビジュアル制作に関するデザイナーなどの管理を行う職種

  • ゲームプランナー
    ゲームに関わる全体のルールや設定を考えたり仕様書の作成を行う職種

【ゲーム制作・開発部門】

  • シナリオライター
    ゲームのコンセプトなどを踏まえてシナリオやストーリーを考える職種

  • ゲームエンジニア/ゲームプログラマー
    ゲームの仕様書に沿って開発及び保守・運用のためのプログラミングを行う職種

  • テスター/デバッガー
    ゲームのテストを行ってバグが見つかったら報告やコードの修正を行う職種

  • ゲームデザイナー
    ゲーム内で必要になる2D/3Dデザインの制作・ゲームのキャラクターモーションの制作・ゲーム内演出などのエフェクト制作を行う職種

  • UI/UXデザイナー
    ゲーム内の画面の配置や色合いなどのUI/UXに関わるデザインを行う仕事

  • サウンドクリエイター
    ゲーム内のコンセプトや場面に応じた音楽や効果音を制作する職種

【ゲーム営業・宣伝部門】

  • Webエンジニア/Webデザイナー
    ゲームサイトやプロモーションページなどの制作を行う役割を担う

  • グラフィックデザイナー
    ゲームのPR用ポスターやキャラクターグッズのデザインなどを行う職種

  • 営業
    ゲームに関連するものを取り扱う店舗へ出向いて営業活動を行う職種

  • プロモーション・広報(マーケティング)
    ゲームのPRのための宣伝企画やイベントの実施をしたり、SNS広告の制作やマーケティングなど行う役割を担う

ゲームの制作から販売までには、上記のように幅広い職種が関わってくるため、自分がどのような役割を担っていきたいのかを考えていくことはゲーム業界への転職において非常に重要です。

もちろん、ゲーム業界での経験がないと難しい職種もありますが、今までの業務経験と親和性のある職種であればゲーム業界が未経験でも転職できる可能性は十分にあるため、興味のある職種は一度詳しく調べてみると良いでしょう。

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ゲーム業界に関する代表的な職種の平均年収

ここまでゲームの種類やゲーム開発・制作に関連する職種について紹介してきましたが、実際に働く場合に気になるのは「平均年収はどれくらいになるのか?」ということでしょう。

ゲーム業界の職種の平均年収に関して、様々な職種の給与情報を取り扱っている求人ボックス 給料ナビのゲーム開発や制作に関連性が高い代表的な職種の平均年収は以下のようになっています。

ゲーム業界に関する代表的な職種の平均年収
職種名 平均年収
ゲームプロデューサー 571万円
ゲームディレクター 542万円
ゲームプランナー 519万円
ゲームプログラマー 471万円
ゲームデザイナー 499万円
ゲーム会社 営業 477万円
ゲームプロモーション 519万円
ゲームマーケティング 526万円

ゲーム業界では企画・開発/制作・プロモーションなど役割によって職種が分けられていますが、ゲームの企画やマネジメントに携わる職種やプロモーション・マーケティングに携わる職種は年収500万円台と年収も高い傾向にあります。

また、ゲームプログラマーやゲームデザイナー、ゲーム会社の営業の仕事などは企画職やマネジメント職やプロモーション・マーケティングに比べて人材が多いことから平均年収も471〜499万円と多少低い傾向にあるようです。

ですが、ゲームプログラマーやゲームデザイナーのような技術職の場合、スキルを磨き経験を積んでいけば年収アップにつながる可能性も高く、営業職も実績を積み重ねていけば年収アップのチャンスはあるでしょう。

ゲーム業界の需要と将来性

業界動向サーチが公開した「ゲーム業界の2021年版(2020-21年)の業界レポート」の情報では、2020年-2021年のゲーム業界の市場規模は6.8兆円となっており2019年に一時減少した以外では年々市場規模は拡大している状況にあります。

ゲーム業界ではNintendo SwitchやPS5の影響でコンシューマーゲーム市場が盛り上がっているとともに、オンライン・PCゲームやスマホアプリも根強い人気があり、売上に貢献していることから市場拡大に大きな影響を与えています。

また、AR技術・VR技術が発展したことやeスポーツという新しいジャンルが登場したことで、よりゲーム市場は盛り上がりを見せているため、今後も市場規模は拡大していくことが予想されています。

近年では大手ゲーム会社以外にも様々なゲーム会社が新しいゲームの開発に取り組んでいるため、ゲーム制作を行う人材の需要は高い状態にあり、今後もゲーム市場は拡大していくことが予想されているため将来性も十分にあると言えるでしょう。

ゲーム業界への転職で必要になる知識やスキル

ゲーム業界へ転職する場合、職種によって必要になる知識やスキルは変わってきますが、以下のような知識やスキルを身につけておくと、より幅広く活躍していくことができるでしょう。

ゲーム業界や開発の流れなどに関する基礎知識

ゲーム業界においてゲームがどのように制作されていくかを把握しておくことは必須事項なので、どのような形で企画を作成して開発・テストまで行われるのか、ゲーム完成後の販促の流れなどについてもしっかりと勉強しておきましょう。

また、ゲーム業界にどのような種類のゲームがあるのか、それぞれどのようなゲームなのかは実際に幾つかゲームをプレイしてみて特徴を押さえておくこともゲーム制作を進めていく上で内容理解やアイデアを考えていく際には有効な手段になります。

ゲーム業界で働いている方は、ゲームが好きでゲーム作りに関わる仕事がしたいと考えている方も多く、それぞれのゲームの良し悪し、ゲームにおける収益の出し方など実際にプレイしていく中で勉強していくこともできます。

ゲーム業界に関する参考書で業界構造やビジネスモデル、ゲーム制作における全体の流れやそれぞれの役割を知っておくことは必要なので、基礎的な知識だけでも転職する前には勉強しておくようにしましょう。

ゲームエンジンやプログラミング言語に関する知識やスキル

ゲームの開発・制作では、UnityやUnrealEngineといったゲームエンジンが活用されることが多く、プログラミングでは特定の言語を活用していくのが基本となっています。

特に「C#」「C++」はゲーム開発で利用されることが多く、スマホアプリゲームの開発では「Swift」「AndroidJava」という言語が利用されることが多いです。

プログラミングに関わる職種でなくても、どのような言語でどのようなゲームの開発ができるのか、ゲームエンジンの特徴や代表的なゲームにはどのようなものがあるのかなどを知っておくことで仕事に取り組む際にも視野を広げることにもつながります。

また、ゲームエンジンのUnityはゲーム開発において非常に重要なものになるので、プログラミングに関わる職種ではなくてもUnityでどのようなことができるのかはしっかりと把握しておくようにしましょう。

ゲーム開発に関連するツールの知識やスキル

ゲーム開発では、UnityやUnrealEngineといったゲームエンジンやプログラミング言語以外にも、ゲーム開発・制作において必要になるツールを把握しておくことも大切です。

例えば、画像編集やイラスト作成において必須の「Photoshop」「Illustrator」や3DCGの作成に用いられる「Softimage」「Maya」など、ゲーム開発で活用されるツールを把握しておくとコミュニケーションを円滑に進めることができるでしょう。

また、ゲーム開発をはじめとして開発が関連する業務ではタスク管理ツールの「Trello」「Redmine」やプロジェクト管理ツールの「Backlog」「Jira」が活用されるケースも多いです。

他にも、様々な場面で必要になるビジネスツールである「Word」「Excel」「PowerPoint」やコミュニケーションツールの「Slack」「Chatwork」なども使えるようにしておくとより円滑に仕事を進めていくことができるでしょう。

未経験からゲーム業界へ転職する際のポイント

未経験からゲーム業界へ転職しようと思っても、何から転職活動を始めればいいかわからないという方もいると思います。

そこで、本項では未経験からゲーム業界へ転職する際に必要なことやおすすめの職種などについて紹介していきます。

未経験からの転職ではスキルや知識の勉強は必須

未経験からゲーム業界へ転職する場合、希望する職種に応じてゲーム業界に関する基礎的な知識以外にも、ゲーム開発・制作に関連する専門知識やスキルの習得が必要になります。

特に、ゲーム開発を行うゲームエンジニア/プログラマーやゲームのデザインを制作するゲームデザイナーなどのクリエイティブ職では、それぞれの職種に合わせてスキル習得をしなければ転職が難しいのが実情です。

ですので、ゲームエンジニア/プログラマー・ゲームデザイナーなどの職種を希望する方は、転職前に独学かスクールを活用してスキルの習得をしてから転職活動を始めるようにしましょう。

また、勉強する際には独学よりもスクールを活用すれば効率的に学習を進めることができて、場合によっては転職支援をしてくれるスクールもあるため、効率的にスキル習得と転職活動を進めていきたい方は積極的に活用していくのがおすすめです。

未経験からゲーム業界へ転職するなら営業職かゲームプログラマーがおすすめ

もしも未経験からゲーム業界へ転職しようと考えている際に、どのような職種を選べばいいか悩んでいるのであれば、営業職かゲームプログラマーがおすすめです。

営業職は他業界での営業経験があれば採用してもらえる可能性があり、ゲームプログラマーもプログラミングスクールでゲーム開発に必要なスキル習得や自作ゲームの開発ができるコースもあり、他の職種よりもスキルの習得や転職活動もしやすいです。

ゲーム開発の企画職やゲームデザイナーのようなクリエイティブ職は経験者や専門学校卒業者でなければ転職難易度が非常に高いため、未経験からゲーム業界に転職する際には営業職かゲームプログラマーを検討していくと良いでしょう。

また、プロモーションやマーケティングの経験者であればゲーム業界が未経験でも採用される可能性は十分にあるので、チャレンジしてみるのも良いでしょう。

ゲームプログラマーが難しければまずはデバッガーを目指す

ゲームプログラマーに必要なスキルを身につけて転職活動をしてみたけど、採用まで至らなかったという方は、ゲームプログラマーになる前のステップとしてゲームデバッガーを目指してみるのも良いでしょう。

ゲームデバッガーはゲームのテストを行ったり、テストで見つかったバグを修正する仕事で、プログラミングスキルやゲーム開発への理解が必要なのでゲームプログラマーになるためにスキルを習得したのであればデバッガーになれる可能性はあります。

また、ゲームテスターやデバッガーから経験を積んでスキルを磨いていきゲームプログラマーへキャリアアップしたという方もいるため、ゲームプログラマーへの転職のハードルが高い場合にはデバッガーを目指すのがおすすめです。

ゲームデバッガーとして働きながらスキルを磨くのは大変ですが、しっかりとスキルを身につけることができればゲームプログラマーへキャリアアップできる可能性は十分にあるので、諦めずにスキルの土台を作っていくことに専念しましょう。

派遣やアルバイトから経験してみるのもあり

ゲーム業界への転職を考えているが正社員の求人がなかなか見つからないという方や選考に進んでも合格できないという方は、まず派遣やアルバイトから経験してみるのもありです。

業界未経験で正社員を目指す場合、自身のスキルレベルやキャリア志向も影響するため転職難易度は多少高くなりますが、派遣やアルバイトであれば業界未経験でも正社員よりハードルが下がります。

また、派遣やアルバイトでも一度ゲーム業界の仕事の経験があれば、そこから業界経験者として転職活動を進めることができるため、完全に業界未経験の方よりも転職活動は進めやすくなるでしょう。

ですが、派遣やアルバイトとして働くことはメリットもありますが、収入が下がる可能性があったり、仕事が安定しないというリスクもあるため、決断する前にはしっかりとエージェントへ相談してから決めることが大切です。

未経験からゲーム業界へ転職するのにおすすめの転職エージェント

ここまで、20代未経験からゲーム業界へ転職したいと考えているのであれば、転職エージェントを活用していくのがおすすめです。

転職エージェントには、特定の業界や特定の職種に特化したエージェント、幅広い求人を取り扱っているエージェントなど様々な種類があり、目的に応じた転職エージェントを活用していくと効率的に求人を探すことができるでしょう。

特にゲーム業界の求人を探すのであればゲームプログラマーなどの求人も取り扱っているエンジニアの転職に強いエージェントやゲーム業界の求人も幅広おく取り扱っている大手転職エージェントの活用をしていくようにしましょう。

また、エージェントに登録する際には3社〜5社程度に登録してその中から、希望の求人を紹介してくれたり、親身に相談に乗ってくれるエージェントを活用していくと未経験の業界への転職でも安心して取り組めるのでおすすめです。

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