神戸製鋼所への転職って難しい?中途採用情報や評判なども紹介!

神戸製鋼所への転職を考えている人向けに、求める人材の特徴や中途採用情報、面接の傾向・対策を徹底解説します。

また、気になる年収や評判・口コミについても紹介します。

神戸製鋼所の転職難易度

神戸製鋼所の転職難易度ですが、すべての職種で高いです。

なぜなら、神戸製鋼所は職種ごとに応じた実務経験が求められます。求人票に経験年数の記載はありませんが、大手鉄鋼メーカーなので最低でも2〜3年は必要だと考えたほうが良いでしょう。

また、実務経験の他に語学力が必要な職種もあります。神戸製鋼所は海外展開もおこなっており、職種によっては海外勤務があり、グローバルに活躍できる人が求められます。

このように実務経験や英語力も求められる神戸製鋼所への転職難易度は非常に高いです。

ただ、現場の技術分野を担当する基幹職であれば、職務経験不問なので、募集職種の実務経験を持っていれば内定を獲得しやすいでしょう。

神戸製鋼所の内定を獲得するためには

転職難易度が高い神戸製鋼所の内定を獲得するためには、転職エージェントの力を頼るのもありです。

とくに大手転職エージェントは、神戸製鋼所といった大企業の転職支援実績を豊富に持っています。これまでの支援で培われたノウハウで転職のサポートをおこなってくれるので、自分で直接応募するよりも転職エージェント経由のほうが内定獲得率が高い傾向です。

大手企業への転職に強い転職エージェント

転職エージェントの他に、スカウト型の転職支援サービスに登録するのもおすすめです。

なぜなら、神戸製鋼所だけでなく、同業他社の人事やヘッドハンターからオファーが届く可能性があるからです。

転職はしたいけど、希望する求人がない人は以下で紹介するビズリーチに登録し、オファーが届くのを待つのも1つの方法です。

スカウト型の転職支援サービス

  • ビズリーチ
    人事やヘッドハンターから直接オファーが届く!

神戸製鋼所が求める人材の特徴

日本国内だけでなく、世界でも存在感がある神戸製鋼所は主に以下の人材を求めています。

それぞれについて、次で詳しく説明します。

グローバルな事業展開にも対応が可能な人

神戸製鋼所は2019年2月時点で、18ヶ国94の地域に拠点があるグローバルな企業です。そのため、グローバルな事業展開に対応できる人は転職を成功させやすいです。

実際に各事業の世界シェアは50%を占めています。とくに溶接材料は90ヶ国に輸出され、世界のモノづくりを支えてるといっても過言ではありません。

神戸製鋼所は今後さらに世界シェアを増やすため、グローバルな事業展開を拡大したいと考えています。この事業拡大に対応できる英語力を持っている人は、神戸製鋼所が求める人材に当てはまります。

目安としては、海外とやりとりのある職種はTOEIC500点以上が必要で、英語を使用しての顧客折衝経験が必須となります。各国の拠点へ出張がある職種であれば、TOEIC600点以上が必要ですね。

品質向上に真摯に取り組め、自分の意見を言える人

神戸製鋼所は過去に不適切行為がおこなわれ、会社の信頼が失われました。失われた信頼は一朝一夕で回復できるものではありません。

過去の過ちを反省し、今後は同じことが起きないように再発防止・品質向上に力を入れています。そのため、製品の品質向上に真摯に取り組めて、自分の意見をしっかり言える人を神戸製鋼所は求めています。

良い製品を生み出し続ける!という姿勢を社員が徹底しているのもあり、神戸製鋼所は世界の革新的企業トップ100社に4年連続で選出されています。

さらなる事業展開の原動力を持ち合わせている人

神戸製鋼所は「素材系事業」「機械系事業」「電力事業」を3本柱として、世界に向けさらなる事業展開をおこなっていきたいと考えています。

さらなる事業展開を可能とする原動力、アイデアを持ち合わせている人材を神戸製鋼所では求めています。

これから需要の伸びる分野に対し、積極的に行動が取れる人は高く評価してもらえる可能性があります。

神戸製鋼所の中途採用情報【求人情報】

神戸製鋼所の中途採用は「総合職採用」「基幹職採用」の2つに分かれています。

実際にどのような職種の募集があるのか、求人情報について以下で紹介します。

総合職採用

総合職採用は、事務系総合職職種もしくは技術系総合職種として、様々な業務を担当することになります。

神戸製鋼所は鋼鉄メーカーということもあり、中途採用は技術系総合職種の求人が多いです。

以下で2020年4月時点で募集のある職種について紹介します。

事務系総合職種
品質管理
知的財産業務
営業統括・事業企画
設備調達・購買業務
技術系総合職種
樹脂機械の設計・開発
非汎用圧縮機の電気・計装・制御設計
MI技術の開発
製鉄所設備のエンジニアリング業務

多様な職種がある中で、技術系総合職種の1つでもある「樹脂機械の設計・開発」の求人情報について詳しく紹介します。

それ以外の職種については、総合職種用の採用ページを確認してみてください。ただ、募集職種は時期によって変動があるので、必ずしも上記で紹介した求人があるとは限りません。

仕事内容

樹脂機械の設計・開発を担う機械事業部門、産業機械事業部、樹脂機械部技術室で、樹脂機械である大型混練造粒装置本体の機械設計業務と、周辺機器を含めたプラントエンジニアリング業務を担当します。

必須条件

  • 機械工学科などの学部卒以上
  • 産業機械メーカーまたはエンジニアリング会社にて機械設計の経験

歓迎条件

  • 非汎用製品の開発経験を持っている人
  • 海外との折衝経験を持っている人
  • 機械製図検定2級以上
  • 英語能力TOEIC500点以上
  • 顧客との打ち合わせや要件決めにおいての交渉・調整をおこなえるだけのコミュニケーション力

勤務地・勤務時間

  • 勤務地
    兵庫県高砂市 高砂製作所

  • 勤務時間
    7時間45分(休憩時間45分)
    ※始業、終業時間は各事業部門により設定

給与

  • 月給:21万円〜
  • 想定年収:400万円〜700万円(経験・役割等による)

第二新卒は第二新卒枠として応募することができますが、技術系総合職のみの募集となっています。詳しく知りたい人は、第二新卒用の採用ページも合わせて読んでみてください。

基幹職採用

基幹職は製鉄所や工場といった現場で働く技能職のことです。

2020年4月時点で基幹職としての募集は「アルミ板材製造設備のラインオペレーター及び保全員」「真岡発電所のオペレーター及び保全員」の2つのみです。

この2職種の求人情報を以下で簡単に紹介します。

応募資格

  • 高卒以上
  • 職務経験不問
  • 35歳以下
    年齢制限は長期勤続によるキャリア形成を図る目的

勤務地

  • 勤務地
    栃木県真岡市鬼怒ヶ丘15番地 真岡製造所

給与

  • 171,000円~
    ※年齢・職務経験等により当社規程にて処遇。別途、諸手当あり

欠員が出た際に随時募集が出されるので、基幹職を希望する人は基幹職用の採用ページで最新の情報を確認するようにしてください。

神戸製鋼所の面接の傾向・対策

神戸製鋼所の中途採用面接では、以下の質問をされる傾向にあります。

  1. 現職・前職で失敗した内容
  2. 現職・前職での困難な業務
  3. 対人関係で苦労したこと
  4. なぜ神戸製鋼なのか
  5. 転職しようと思った理由
  6. 上司の指示が間違っているときはどうするか

神戸製鋼所では、どのようなマインドを持っているのか確認する意味で、1〜3番の質問をします。

困難なことや苦労したことに対して、どのように考え、どのように行動したのかを知りたいと思っています。質問に答える際には、自責として物事を捉え、その上で解決するためにどのように行動したのかを話せるようにすると良いでしょう。

また、神戸製鋼所では過去に不適切行為が発生し、再発防止に務める努力をおこなっており、それに関する質問もされます。正解はない質問なので、自分なりに考えてみてください。

これらの質問をおこなう傾向にある神戸製鋼所の面接対策では、主に自己分析と企業分析が有効だと言えます。以下でそれぞれについて詳しく説明します。

自己分析

面接対策では自己分析が何よりも大切です

自分にはどのようなスキル・経験があるのか、神戸製鋼所で活かせるスキル・経験は何があるのか、そもそもなぜ神戸製鋼所を志望したいのかなど、1つずつ明確にしていきましょう。

自己分析は志望動機や転職理由を考える際に役立つので、時間をかけてじっくりおこなうことをおすすめします。

自己分析のやり方、志望動機や転職理由の考え方について、さらに詳しく知りたい人は以下の記事も読んでみてください。

関連記事自己分析なしの転職は失敗します。転職のプロが正しいやり方をご紹介!
関連記事【回答例付】プロが教える転職面接で面接官に響く志望動機の考えかた!
関連記事転職理由を面接で上手く伝える方法!面接官にハマる回答例付き!

企業研究

神戸製鋼所に関する質問に答えられるよう、企業研究も必ずおこなうようにしてください。

とくに過去の不適切行為に関する質問は、事前に企業研究をおこなわなければ、面接官に刺さる答えは言えません。

何が問題ないのかをしっかりと把握した上で、自分なりの考えを事前にまとめておくと良いですね。

企業研究のやり方について、さらに詳しく知りたい人は以下の記事も読んでみてください。

関連記事【保存版】企業研究のやり方を転職のプロが分かりやすく解説!

神戸製鋼所の企業情報

精度の高い面接対策をおこなうためには、神戸製鋼所の詳細な企業情報を得る必要があります。

神戸製鋼所がどのような事業をおこない、将来的にはどの分野に注力していくのか、また会社の経営状況はどうなっているのかなど、しっかり把握していれば面接で活用することができます。

さらに神戸製鋼所について調べていれば、入社後に「想像と違った!」というミスマッチも防げます。

そこで神戸製鋼所の企業情報について「事業内容」「年収」「社風」「福利厚生」の4つに分けて紹介します。

事業内容

鉄鋼メーカーとして、神戸製鋼所は様々な分野へ事業を展開しています。

2020年4月時点で神戸製鋼グループは8つの事業をおこなっています。それぞれどのような事業をおこなっているのか、以下で詳しく紹介します。

鉄鋼

鉄鋼事業は、神戸製鋼所の顔でもある特長ある製品・技術のグローバル展開や成長需要分野への展開を進めています。

主要な製品は以下のものになります。


  • 条鋼
  • 鋼板
  • 鋼片
  • 加工製品・銑鉄他

溶接

溶接材料、溶接ロボットシステム、施工技術などで、溶接のトータルソリューション展開を進め、アジアでナンバーワンになることを目指しています。

主要な製品は以下のものになります。


  • 溶接材料
  • 溶接システム
  • 試験・検査他

アルミ・銅

国内トップクラスのアルミ・銅メーカーとして、とくに輸送機分野に重点を置き、特長ある製品の強化、グローバル供給体制の構築・強化を進めています。

主要な製品は以下のものになります。


  • アルミ圧延品
  • 銅圧延品
  • アルミ鋳鍛造品他

機械

環境・エネルギー・自動車分野などの成長市場におけるグローバル需要を取り入れるために、製品の強化と生産体制の構築を進めています。

主要な製品は以下のものになります。


  • 産業機械
  • 圧縮機

エンジニアリング

幅広く変化する顧客ニーズに対して、柔軟に対応するだけでなく、付加価値のあるソリューションの提供をおこなっています。

主要な製品は以下のものになります。


  • プラント
  • 社会インフラ
  • 化学・食品

建設機械

建設機械メーカーとして、多様化するニーズに対応する新製品・サービスの開発に取り組んでいます。

主要な製品は以下のものになります。


  • 土木・建設機械
  • 環境リサイクル機械
  • クローラクレーン
  • ホイールクレーン

電力

電力供給事業では、地域の電力の安定供給につとめ、さらなる発電所の増設・新設計画を進めています。

主要な製品は以下のものになります。


  • 電力供給

その他

神戸製鋼グループでは、幅広い分野に事業を展開しています。これまで培ってきた技術・サービスを融合し、新たな価値の提供を積極的におこなっています。

その他の事業は以下のものになります。


  • 不動産開発・建設・分譲・仲介・リフォーム
  • 不動産賃貸・ビルマネジメント
  • マンション管理
  • 特殊合金他新材料
  • 各種材料の分析・解析
  • 高圧ガス容器製造業
  • 超電導製品
  • 総合商社

神戸製鋼グループの事業内容について、さらに詳しく知りたい人はコーポレートサイトも合わせて確認してみてください。

年収

2019年6月に提出された有価証券報告書によると、神戸製鋼所の平均年収は569万円でした。

国税庁が発表している2018年の民間給与実態調査では、全国の平均年収は441万円です。神戸製鋼所と全国の平均年収では、神戸製鋼所のほう高いことがわかります。

また、神戸製鋼所と同業他社の平均年収を以下で比較してみました。それぞれ最新の有価証券報告書の年収を元に比較をしています。

会社名 平均年収
日本金属 655万円
日本製鉄 613万円
合同製鐵 596万円
神戸製鋼 569万円

有価証券報告書にデータによると、それぞれの平均年収は上記のようになります。

神戸製鋼所は今回比較した企業の中では、平均年収がもっとも低い結果となりました。

理由としてはそれぞれが展開している事業や主力製品の違いがあります。そのため、同じ鉄鋼メーカーでも営業利益が異なり、結果として年収にも差が生じてしまいます。

転職では年収も1つの指標となりますが、自分が神戸製鋼所でどのような仕事がしたいのか、将来どうなりたいのかといった視点で転職先を決めたほうが納得のいく転職ができます。

社風

神戸製鋼所は情に厚い人が多く在籍しており、面倒見が非常に良いと評判です。優しい人ばかりなので、困ったときは助けてくれる雰囲気ができ上がっています。

上司や先輩から学ぶことは多く、様々なスキルやノウハウを得られます。どこか緩い体育会系な雰囲気ですが、全体的に働きやすいという意見が多く寄せられています。

一方で、昔ながらのトップダウン方式なので、決断が遅いという声もありますね。

福利厚生

神戸製鋼所では社員がワークライフバランスを保って働けるように、様々な福利厚生・制度を導入しています。

実際にどのような福利厚生があるのか、以下でいくつか紹介します。

  • 各種保険制度
  • グループ保険
  • 各種財形貯蓄制度
  • 持株制度
  • 独身寮
  • 社宅
  • 保養所
  • カフェテリアプラン
  • 育児休業
  • 介護休
  • 階層別・課題別・専門別研修
  • 社内語学教育
  • 国内・海外目的別留学制度

男性の育児休業取得率は80%を超えており、様々な制度を積極的に利用する社員が増えています。実際に年休取得実績は年々増加しており、有給も取りやすい環境になっています。

神戸製鋼所の評判・口コミ

神戸製鋼所で実際に働いていた・働いている社員の評判・口コミをいくつか紹介します。

神戸製鋼所へ転職しようか悩んでいる人は、ぜひ参考にしてみてください。

神戸製鋼所の良い評判・口コミ

神戸製鋼所の良い評判・口コミを紹介します。

50代・管理

有給は取得しやすい。みんな、一斉に取得して旅行へいっている。

残業は基本的にない。繁忙期でも決められた時間以降は残業ができない仕組みになっている。休みも取りやすく働きやすい会社だと思う。

30代・技術系

研修が充実しています。人材育成に関する研修が豊富にあります。

実際にためになる研修ばかりなので、スキルを身につけられます。会社として人材を育てたい意志を感じます。

20代・営業

ダイバーシティを推奨しているのもあり、女性の管理職は増えていますね。

産休・育休も取得しやすいです。復帰後の時短勤務も用意されていて、利用している人も多いです。PCで勤務時間は管理されていて、19時以降の勤務は申請が必要になるので、サービス残業もないです。

神戸製鋼所の悪い評判・口コミ

神戸製鋼所の悪い評判・口コミを紹介します。

20代・技術

年収とボーナスは期待しないほうが良いです。中小企業よりも年収は良いですけど、同業の大企業と比べると……

年齢が上がって役職がついてくるようになれば手当もついて年収は上がりますけど……それまでが大変です。

30代・管理

主力の鉄鋼事業の不調が続いている。他の企業に差をつけられている状態。

メーカーで確かに安定性はあるが、将来性でいうと微妙だと感じている。もっとしっかりと収益が伸ばせる事業を育てていかないと今後は厳しいかもしれない。

30代・素材

年功序列が色濃く残っていると思います。

自分より仕事ができない先輩が年収を多くもらっているのは納得できない部分ですね。評価制度を明確にしてほしいです。

神戸製鋼所への転職を成功させる方法

神戸製鋼所は転職難易度が高いので、少しでも内定獲得率を上げたい人は転職エージェントを積極的に利用すると良いでしょう。

転職エージェントは神戸製鋼所といった大手企業の転職支援実績を豊富に保有しています。そのため、これまでの支援実績に基づいたノウハウでサポートをおこなってもらえるので、内定獲得をしやすい傾向にあります。

実際にプロのキャリアアドバイザーが自己分析、履歴書・職務経歴書の添削、面接対策などを徹底的におこなってくれるので、非常に心強い存在だと言えます。

ただ、担当キャリアアドバイザーによってサポートの質が異なるので、大手転職エージェントの中から2〜3社、特化型転職エージェントの中から1社程度複数登録することをおすすめします。そして、サポートの質を比較しながら、最終的に支援を任せる1社を絞り込むと効率よく転職活動ができます。

大手や人気企業の求人を多数保有!大手エージェント

大手エージェントには、全業界・職種の求人が集まっています。さらに、大手企業や人気企業の求人を独占で持っていることも。
幅広い選択肢の中から求人を提案してもらいたい、大手企業や人気企業への転職を検討しているという方は登録しておきましょう。

業界No.1!転職者の8割が利用している
国内最大の定番エージェント

ポイント

  1. 求人数が業界No.1!人気企業・大手企業の非公開求人を多数保有
  2. 数の強みを活かした幅広い業界・職種の提案が可能
  3. たくさんの求人の中から比較検討できる

リクルートエージェントに
相談する

20代の登録者数No.1!
20代・第二新卒向けの非公開求人を多数保有

ポイント

  1. 新卒サイトの掲載社数No.1!若手層を採用したい企業とのコネクションが豊富
  2. 20代向けの全業界・職種の求人を網羅
  3. 若手層の転職サポート・アドバイスに強い!転職サポートの手厚さに定評あり!

マイナビエージェントに
相談する

CMでおなじみ!転職者満足度No1!
豊富な求人数に加えて、専任アドバイザーの手厚いサポートが強み

ポイント

  1. リクルートと並ぶ、実績豊富な国内最大級の転職エージェント
  2. 約10万件の求人から、厳選して紹介を紹介してくれる数少ないエージェント
  3. リクルートが保有していない有名企業の求人に出会える可能性が高い

dodaに
相談する

年収500万円以上の転職を目指す人向け

ハイクラス求人は全体的に少ないため網羅するためにも、転職サイトと転職エージェントは両方に登録しておくのがオススメです。

年収600万〜1500万の優良求人を多数掲載している転職サイト

登録しておくだけでスカウト機能が使えるので、どんな企業からどんなスカウトが来るかで、気軽に自分の市場価値を確かめることができますよ。

ポイント

  1. 企業の採用責任者やヘッドハンターから直接スカウトが届く!
  2. 中小のエージェントとのコネクションも作れるので、大手エージェントと併用して利用するのがオススメ
  3. 大手エージェントで取り扱っていないような隠れた優良求人が見つかる

ビズリーチ(転職サイト)に
相談する

国内3位、高年収求人領域では国内No.1の転職エージェント
外資系企業やコンサル、管理職/専門職への転職サポートに強み(経験者のみ対象)

ポイント

  1. 年収600〜1500万円の高年収の非公開求人を大量に保有
  2. 30〜40代のマネジメント層や専門スキルを持った人向けの求人も多数
  3. 業界・職種別コンサルタントによるレベルの高いサポートを受けられる
※正しい連絡先・ご経歴を入力することで、より条件にマッチした求人のご紹介が可能になります

JACリクルートメントに
相談する

エンジニア・デザイナーの転職に特化した転職エージェント

エンジニアのフリーランス支援サービスも展開。
IT/WEB業界に特化しているからこその豊富な情報量×きめ細やかなサービス

※登録完了後、お電話にて転職活動のご状況をヒアリングさせて頂きます

ポイント

  1. 業界トップクラスの求人数とサポート実績。Webエンジニア向けの求人も多数(未経験の人は対応不可)
  2. 現役エキスパートエンジニアから応募書類の添削を受けられる
  3. 正社員とフリーランス、両方を想定したキャリア相談が可能

レバテックキャリアに
相談する

大手上場企業から人気ベンチャー企業、隠れた優良企業の求人が多数!
エンジニアからPM、コンサルタントまで幅広い求人提案が可能!

ポイント

  1. 実務未経験からでも挑戦できる求人を保有
  2. 大手からベンチャー企業まで、コンサル、SIer、WEB系の幅広い求人を保有
  3. 人気の社内SE求人も多数!働き方に合わせた多彩な求人アリ

マイナビITに
相談する

機械設計や半導体製造、生産管理、機械エンジニアの人は、業界特化のマイナビメーカーエンジニアへの相談がオススメ

※関東エリアの求人が中心となっているので、他エリアの求人は少なめです

ポイント

  1. メーカー、ものづくり業界に特化したエージェント
  2. ものづくり業界出身のキャリアアドバイザーがニーズにマッチした求人を紹介
  3. 大手だけではなく、中小の優良企業やベンチャー企業の求人も保有

マイナビメーカーエンジニアに
相談する

この記事とあわせて読まれている記事 Related

おすすめ人気記事 Popular

運営会社

Axxis(アクシス)株式会社は「ヒトとITのチカラで働くすべての人を幸せにする。」という理念に基づきキャリア領域で複数のプロダクト・サービスを提供するHRテックカンパニーです。

人気の転職エージェント