Wantedly(ウォンテッドリー)への転職|中途採用情報などを解説

Wantedly(ウォンテッドリー)への転職を考えている人向けに、現役のプロが転職難易度について徹底解説します。

また、気になる中途採用情報や年収、面接の傾向・対策なども分かりやすく説明します。

Wantedlyの転職難易度

Wantedly(ウォンテッドリー)の転職難易度は高いです

なぜなら、職種に関連した実務経験が求められるからです。例えば、エンジニアなら使用する言語を使った開発経験が必須条件となります。営業職であれば、BtoBの無形商材法人営業があり、The ModelのようなSaaS営業の知識や考え方を持っている人が求められています。

というのもWantedly(ウォンテッドリー)は少数精鋭なので、入社してすぐに即戦力として活躍できるだけのスキル・経験が必要だからです。

また、IT企業ということもあり、エンジニア以外の職種にはIT・Webに抵抗がなく、基本的な知識が必要です。

他にも仕事に対するマインドやWantedly(ウォンテッドリー)の理念に共感できるかも大切な要素となってくるため、転職難易度は高いと考えて良いでしょう。

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Wantedlyの中途採用情報【求人情報】

2020年9月時点で、Wantedly(ウォンテッドリー)はエンジニアを中心とした中途採用をおこなっています。具体的には以下の職種があります。

時期によって、募集職種が変わるため、最新の情報はWantedly(ウォンテッドリー)の採用情報ページで確認するようにしてください。

この中で、エンジニア・セールス・マーケティングの求人情報を以下で紹介します。

エンジニア

Wantedly(ウォンテッドリー)はIT企業ということもあり、エンジニアの職種は以下のように多種多様です。

  • サーバーサイドエンジニア
  • iOSエンジニア
  • Androidエンジニア
  • Webエンジニア
  • フロントエンジニア
  • インフラエンジニア
  • バックエンドエンジニア
  • 技術基盤開発エンジニア
  • 決済基盤開発エンジニア
  • ソフトウェアエンジニア
  • 機械学習エンジニア
  • データサイエンティスト……など

今回はこの中で、サーバーサイドエンジニアの求人情報について以下で紹介します。

仕事内容

デザイナーやモバイルアプリエンジニアと協力しながら、展開中のサービスのバックエンド開発を担当します。


ユーザーにとって良いサービスになるように、課題発見・施策立案・開発・仮説検証・データ分析など、企画から改善までのすべてに関わることになります。

必須要件

  • GitHubを活用して開発ができる人
  • Ruby、他script系言語を用いたWebアプリケーションの開発・運用経験
  • アルゴリズムやデータ構造の理解

求める人物像

  • プロダクトを作るところからやりたい人
  • アーキテクチャを考えながら開発したい人
  • 適切に分割したマイクロサービスで最大の生産性でコードを書きたい人
  • 利用する技術自体にこだわるのではなく、その技術によって何ができるのかを考えられる人

勤務地・勤務時間

  • 勤務地:
    東京都港区白金台5-12-7 MG白金台ビル

  • 勤務時間:
    9:30~18:30

エンジニアの転職事情について、さらに詳しく知りたい人は以下の記事も参考にしてみてください。

関連記事ITエンジニアへの転職事情は?大事なのは自己PR&志望動機だった!

セールス

営業は事業を拡大するために、必要不可欠な存在です。そんな営業ですが、Wantedly(ウォンテッドリー)には以下のような職種があります。

  • インサイドセールス
  • アカウントセールス
  • 法人営業
  • セールスプランニング……など

今回はこの中で、インサイドセールスの求人情報について以下でご紹介します。

仕事内容

インサイドセールスは顧客と中長期的にリレーションを築き、最適なタイミングで商談をおこないます。以下のような仕事内容になります。


  • 顧客へ最適なWantedlyプランの提案
  • 採用計画や事業展開のヒアリング
  • 新規開拓やアップセルを目指したイベント・キャンペーンの立案
  • 新規プランの発案・設計
  • 効率的な業務フローへの改善

必須要件

  • Office365やGoogleSuiteを利用した業務経験がある人
  • SalesforceやMarketoなどのMA、CRMツールの活用に抵抗がない人
  • 社会人経験のある人
  • 向上心が強く、自走できる人

歓迎要件

  • ソリューション営業経験
  • BtoBの営業経験
  • 無形商材の営業経験
  • エンジニア関連の知識
  • ITリテラシーやスタートアップ界隈の知見
  • 顧客の成功に喜びを感じる人

勤務地・勤務時間

  • 勤務地:
    東京都港区白金台5-12-7 MG白金台ビル

  • 勤務時間:
    9:30~18:30

営業職で転職を考えている人は、おすすめの企業を紹介している以下の記事も合わせて読んでみてください。

関連記事営業職でおすすめの企業ランキング!気になる年収も大公開!

マーケティング

Wantedly(ウォンテッドリー)はスタートアップやベンチャー企業の間で広く使われるだけでなく、地方や大企業にも利用されています。

さらなるWantedly(ウォンテッドリー)の認知度拡大のため、マーケティングにも力を入れ、以下のようなマーケターの募集もおこなっています。

  • BtoBマーケター
  • デジタルインテグレーション……など

今回はこの中で、BtoBマーケターの求人情報について以下で紹介します。

仕事内容

Wantedly(ウォンテッドリー)がもっと多くの企業に利用してもらえるように、戦略の立案などを幅広くおこないます。以下が具体的な仕事内容です。


  • 分析データを基にした仮説とマーケティング戦略の立案
  • 新規サービスのプロモーションの企画・実施
  • KPI設計と管理
  • マーケティングオートメーションツールを使ったナーチャリング

必須要件

  • Web広告の運用経験
  • Webディレクションの経験
  • プロジェクトマネジメントの経験
  • 戦略的思考能力・分析能力と現場での豊富な活動量との両立
  • 卓越したコミュニケーション能力と社内外の関係者を巻き込むリーダーシッ
  • テクノロジーや情勢の変化など新しい情報のキャッチアップ力

歓迎要件

  • BC両方のクライアントを持った経験
  • マネジメント経
  • P・L責任を一部負った経験
  • オウンドメディア運用・立ち上げ経験

勤務地・勤務時間

  • 勤務地:
    東京都港区白金台5-12-7 MG白金台ビル

  • 勤務時間:
    9:30~18:30

マーケターの転職事情について知りたい人は、以下の記事もおすすめです。

関連記事Webマーケティングの転職を現役エージェントが徹底解説!

Wantedlyの面接の傾向・対策

Wantedly(ウォンテッドリー)の面接は一般的な企業と同じく、以下のような選考フローで進んでいきます。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 個別面接(2回ほど)
  3. 最終面接(役員・代表との面接)
  4. 内定

※上記は変更となる可能性がある。

ちなみにWantedly(ウォンテッドリー)ではSPIはありませんが、インターン選考という実地で前半2週間、後半6週間という長い期間を使って選考をおこなうケースがあります。

Wantedlyの面接で多い質問

Wantedly(ウォンテッドリー)の面接では以下について質問されることが多いです。

  • なぜWantedlyなのか
  • 自分の価値観がWantedlyの理念と合うか

Wantedly(ウォンテッドリー)では「志望動機」や「転職理由」の他に、これまでの経験を通して上記のことを確認しようと思っています。

さらに、Wantedly(ウォンテッドリー)では会社の理念やミッションに共感が持てるかどうかも重要となってきます。

また、Wantedly(ウォンテッドリー)はエンジニアが多く在籍している会社です。エンジニア以外の職種の場合は、エンジニアと共同できるのか、ITリテラシーはあるのかなども面接では確認されます。事前にしっかりと準備するようにしましょう。

Wantedlyの面接対策

Wantedly(ウォンテッドリー)の面接対策では、志望動機や転職理由を考える前に「自己分析」はおこなうようにしましょう

自己分析では自分にはどのようなスキル・経験があるのか、そのスキル・経験をWantedly(ウォンテッドリー)でどのように活かせるのか、なぜWantedly(ウォンテッドリー)なのかを時間をかけて1つずつ明確にしていってください。

しっかりと深掘りをしていくことで、Wantedly(ウォンテッドリー)の理念やミッションに共感できる部分はどこなのかも明確になっていきます。

志望動機や転職理由を考える際には、これまでの経験といった実体験を織り交ぜていくことで、他の人にはないオリジナルの答えになるのでおすすめです。

また、Wantedly(ウォンテッドリー)やIT業界、ベンチャー企業のこともしっかり研究しておくようにしましょう。事前に調べておくことで、想定していなかった質問にも落ち着いて答えられるようになるからです。

選考対策は転職エージェントの利用がおすすめ

先ほど説明した選考対策は自分でもできますが、転職のプロである転職エージェントを利用したほうがしっかりと対策ができるのでおすすめです。

実は弊社アクシスはIT業界への転職支援に特化しており、Wantedly(ウォンテッドリー)の転職支援を得意としています

Wantedly(ウォンテッドリー)の面接で大切な自己分析はもちろんのこと、傾向に合わせた選考対策など、時間をかけて丁寧におこなっています。

弊社アクシスの強みについてさらに詳しく知りたい人は、以下の記事をご覧ください。

自分1人では自己分析や選考対策を上手くおこなえる自信がない人は、ぜひ弊社アクシスへご相談ください。

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Wantedlyの事業内容・ビジネスモデル

2020年9月時点でWantedly(ウォンテッドリー)は3つの事業を展開しています。

それぞれがどのような事業をおこなっているのか、以下でご紹介します。

Wantedly 月間260万人が利用するビジネスSNS。

働くすべての人が共感を通じて「であい」「つながり」「つながりを深める」ためのサービス。
Wantedly Visit 運命のチームやシゴトと出会える会社訪問アプリ。

有名企業やベンチャー企業など、気になる会社に直接話を聞きに行けるサービス。
Wantedly People 人と人のつながりを資産にする人脈・名刺管理アプリ。

受け取った名刺を1回の撮影で同時に全部を読み込み、人工知能が即座にデータ化して管理するサービス。

上記の他に海外展開にも力を入れており、2017年3月にはシンガポール支社を立ち上げ、香港にも事業展開をしています。

業績

Wantedly(ウォンテッドリー)株式会社は、2017年9月14日に東京証券取引所マザーズ市場に上場しました。

そこで、上場した2017年8月期〜2019年8月期の売上高を有価証券報告書のデータを元にして、グラフにしてみました。

Wantedly(ウォンテッドリー)の売上高

Wantedly(ウォンテッドリー)の売上高ですが、2017年は12億8900万円なのに対し、2018年には21億6300万円、2019年には29億2200万円まで右肩上がりで増加しています。

海外展開も進めており、今後はますます売上高が増加していくと考えられます。

Wantedlyの年収・給与相場

2019年11月に公開された有価証券報告書によると、Wantedly(ウォンテッドリー)の平均年収は466万円です。

dodaの「平均年収ランキング最新版(業種別)」を見てみると、IT・通信業界全体の平均年収は446万円です。

業界全体と比べると、Wantedly(ウォンテッドリー)のほうが20万円ほど高くなっていますが、ほぼ同水準だと言えるでしょう。

Wantedly(ウォンテッドリー)は成長が著しいベンチャー企業なので、今後はますます平均年収が増加していくと考えられます。

Wantedlyの職種別想定年収

Wantedly(ウォンテッドリー)の実際の年収について、職種別に想定年収を以下でいくつか紹介します。

あくまでも想定年収なので、経験や経歴によっては下限年収を下回ることもあります。

エンジニアメンバークラス 600万円〜800万円
エンジニアリーダークラス 800万円〜1200万円
インサイドセールス 400万円〜(半期年俸制)
BtoBマーケター 400万円〜650万円

Wantedlyの福利厚生

Wantedly(ウォンテッドリー)は社員がそれぞれのライフスタイルに合わせて安心して働けるように、様々な福利厚生を用意しています。

実際にどのような福利厚生があるのか、以下でいくつかご紹介しますね。

  • 家賃補助
  • 引越代補助
  • 書籍代補助
  • PC支給
  • モニター支給
  • 高機能オフィスチェア支給
  • 自転車通勤補助
  • 社員旅行

家賃補助はオフィスから1.5km圏内であれば、月3万円の手当が支給されます。

また、スキルアップのための書籍購入費は会社が全額補助する制度もあるので、積極的に新しいスキルを身につけられる環境です。

Wantedlyのやりがい・社風・カルチャー

Wantedly(ウォンテッドリー)で働くことを前提とした場合、やりがいや社風、カルチャーを事前に把握するのは大切なことです。

実は「仕事内容にやりがいを感じない」「社風やカルチャーが合わなかった」は転職理由のTOP10に入るほど多いのです。入社後にミスマッチを感じないためにも、以下でそれぞれについて紹介していきます。

Wantedlyのやりがい

Wantedly(ウォンテッドリー)のやりがいは、なんといっても新しい技術に挑戦できる環境であり、働きながらスキルアップしていける点です。

また、適切なアドバイスやフィードバックをもらえるため、次の仕事に活かせ、モチベーションに繋がっています。

Wantedly(ウォンテッドリー)は個人と企業が繋がるサービスを提供しています。Wantedly(ウォンテッドリー)のマッチングにより、新しい出会いや繋がりが日々生まれており、それにやりがいを感じる人も多いですね。

Wantedlyの社風・カルチャー

Wantedly(ウォンテッドリー)の平均年齢は2020年6月時点では28.4歳で、若手が多く在籍している会社だということが分かります。20代を中心とした社員が会社を引っ張っているということもあり、エネルギッシュな社風だと言えます。

実際に入社して2〜3年目の社員が各プロダクトのリーダーを任されているので、他の企業よりも若手が活躍できるチャンスがたくさんある環境です。

また、Wantedly(ウォンテッドリー)は毎週金曜日に職種を問わず、社員が仕事の成果を発表できる全社ミーティング「Demo Day」や、CEOとランチをとりながらディスカッションができる「Culture Lunch」、スタッフ同士がお互いを労い感謝を伝えるためのイベント「Year End (Pool) Party」などを開催しています。

これらのイベントはWantedly(ウォンテッドリー)独自の文化を形成し、社員の成長や交流を後押ししています。

カルチャーでは職種ごとに独自の意識を形成しています。例えば、カスタマーサクセスであれば「リピーターを作る、サービスを使ってもらう」といったことを常に意識しており、人材レベルが高いです。

エンジニアであれば、エンジニアが主軸となって良いプロダクトを作る意識が根付いており、ユーザーに使いやすく良いものを提供するために日々奮闘している人が多いです。

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Wantedlyの将来性

Wantedly(ウォンテッドリー)は将来性が十分にある会社だと言えます。

なぜなら、Wantedly(ウォンテッドリー)を利用しての転職・就職が年々増えているからです。転職・就職は求職者が企業からジャッジされる場だと思われていますが、実際は求職者が企業をジャッジする場でもあります。

そのため、実際に面接を受ける前に企業へ訪問し、話を聞くというスタイルは今後浸透していくことでしょう。

事前に企業を訪問することで、企業に対するミスマッチを防げ、求職者にとって理想の会社を見つける手助けにもなります。

また、Wantedly(ウォンテッドリー)は全世界1000万人のユーザーに利用してもらうことを目標とし、シンガポールと香港に拠点を置いて海外展開も積極的におこなっています。日本だけでなく、海外にも事業展開していくことから、将来性は十分にあると考えられます。

Wantedlyの評判・口コミ

Wantedly(ウォンテッドリー)で実際に働いていた・働いている社員の評判・口コミをいくつか紹介します。

Wantedly(ウォンテッドリー)へ転職しようか悩んでいる人は、ぜひ参考にしてみてください。

Wantedlyのポジティブな評判・口コミ

Wantedly(ウォンテッドリー)のポジティブな評判・口コミを紹介します。

20代・エンジニア

Wantedlyは理念に共感できるかを大切にしているので、その理念を大事にできる人にとっては良い環境だと思います。理念が合わないと、そもそも働き続けるのが大変だと思いますが…

Wantedlyという企業と個人の出会いを提供するというサービスが好きな人には、働きがいがありますね。

30代・エンジニア

自由な社風で、新しい技術をドンドン取り入れており、エンジニアとしてスキルアップができる。

技術は当然として、それ以外のコミュニケーション力やチームワークも身につくので自分の市場価値を高められる。

30代・管理部

ウォンテッドリーは社長が女性ということもあって、部署にもよりますが女性が多く働きやすいです。

あとは意思決定がボトムアップなので、改善したい部分を伝えたら、会社全体で変えられるのも良いポイントです。

Wantedlyのネガティブな評判・口コミ

Wantedly(ウォンテッドリー)のネガティブな評判・口コミを紹介します。

20代・セールス

Wantedlyはエンジニアが主役な社風なので、それ以外の職種の人はそれを踏まえた上で業務をやっていかないとミスマッチに感じると思います。

エンジニアが中心で回っているので……

20代・エンジニア

保守的な人は向いていないです。新技術を取り入れているので、新しいことに挑戦的でないとキツイですね。

1つのことに対して、極めていきたいと思っている人は他の会社のほうが良いと思います。

30代・管理系

スタートアップの割には、同じ作業を繰り返していることが多い。

エンジニア以外はとくにその傾向が強く、新しいことに次々挑戦できるかというとそうではない。

Wantedly(ウォンテッドリー)への転職をお考えの人へ

ここまで、Wantedlyの職種や転職に関する内容について解説しました。

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20代〜30代前半に成長できる会社でスキルを伸ばしていくことは、あなたのキャリアにおいて重要です。

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さらに、20代〜30代前半のビジネスパーソンにとって有利と思われる企業・求人しか取扱いしないことをお約束します。

弊社アクシスの強みについてさらに詳しく知りたい人は、以下の記事をご覧ください。

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