【例文付】履歴書の自己PRの書き方とポイントを転職のプロが伝授!

    こんにちは!すべらない転職の末永です。

    転職において「自己PR」は、応募先の企業に「自分」を知ってもらう絶好の場となるので重要です。

    このページでは、自己PRの基本的な書き方、例文集などや面接での自己PRの話し方をご紹介します。

この記事を書いた人
末永 雄大
アクシス代表取締役社長。リクルートキャリアで様々な企業の採用支援を経験、MVP6回受賞。転職エージェントや有料転職相談サービス「マジキャリ」など複数サービスを展開。Youtubeの総再生数は200万回以上、Yahooニュース・東洋経済オンラインでも情報発信。著書「成功する転職面接」「キャリアロジック」

自己PRの基本的な書き方

最初に自己PRの基本的な書き方についてご紹介します。基本的な型を身に付けましょう。

自己PRは基本的に3つのテーマから構想します。

各項目のポイントは以下で紹介します。

自己PRの構成

  1. 書き出しは自身の強みやスキルを書く
  2. 本文は強みと成果を上げたエピソードを書く
  3. まとめは入社後にどう貢献したいのかを書く

1.書き出しは自身の強みやスキルを書く

自己PRを書く際、もっとも重要なのが「書き出し」です。

なぜなら、自己PRのなかで最初に読まれる部分だからです。

最初に読まれるからこそ、書き出しは「自分の強み」や「実績・経験」から持ってくるべきです。

書き出しの例

  • 前職で培ったのは顧客の課題解決能力です。
  • 自分はチームリーダーとしてプロジェクトを進めていました。
  • データ分析を活かして商品企画をおこなっていました。

2.本文は強みと成果を上げたエピソードを書く

本文では、強みを活かしたエピソードを書き出します。

エピソードのような具体例を提示することにより、強みの説得力が増します。

エピソードの部分では、強みによって得た実績を数字で表すことができれば明確になり、より伝わりやすいです。

また、自己PRは400字程度で書くと良いです。イメージとしては、自己PR欄が8割くらい埋まるようにまとめましょう。

記載欄の8割程度か400文字程度を目安にまとめるのが良いでしょう

3.まとめは入社後にどう貢献したいのかを書く

最後に、「志望している会社にどう貢献できるか」を書くべきです。

なぜなら、志望者が入ってきたときにどう活躍するのかを採用担当者がイメージしやすくするためです。

さらに、「なぜその会社に入りたいか」を書くことにより、志望者の熱意が採用担当者に伝わりやすいです。

また、そういった転職が成功しやすいテクニックや選考を受ける企業にあった自己PRを教えてくれるのが、転職エージェントです。

転職を有利に進める自己PRの書く4つのポイント

上記で自己PRの基本的な書き方を確認したので、次に押さえるべきポイントをご紹介します。

1.アピール内容の「根拠」を示す

自己PRを話すときに、「これができます!」だけではどうしても信憑性にかけてしまいます。
採用担当者は「本当にうちで活躍できるの?」という点を見たいのです。そのためアピールするときは、根拠を示すようにするべきです。

例えば、体力に自信があるなら「私は体力に自信があります。水泳に6年間打ち込み、クロールで2,000m泳げます」といったように、なぜ体力があるのかといった、理由と根拠を伝えましょう。

理由と根拠をセットで伝えることで、「水泳を6年間やっていて、クロールで2,000m泳げるなら、確かに体力がありそうだな」と納得してもらえるわけです。

今のは、スポーツに例えましたが、実際に履歴書に書くときは、今までの職務経歴の中にあったエピソードで伝えるのがベストですよ。

2.得意分野・成功体験を見つける

自分の得意分野・成功体験を見つけるためには、自身の過去の振り返りが大切です。

苦手だった業務がスムーズにできるようになったり、目標を達成した経験を振り返ることで「自分はこういう仕事が得意なんだ」「この仕事をした時に、上司から高く評価されたな」と色々見えてくると思います。

この時の注意点としては、派手な成果や華々しい功績にこだわらないようにするということですね。

派手な成果や功績の方が高評価につながるのではないかと考えてしまいがちですが、そんなことはありません。「こういう工夫をしたら成果が上がるようになった」という業務プロセスの改善ポイントを自分の言葉で語れることが重要です。

業界や職種・扱う商材が変わっても、同じような数値・成果が出せるのかを採用担当者はジャッジしています。

ですから、自分なりに課題を見つけてその課題に対してどんなPDCAを回したのかを語れるほうが、「仕事のやり方を分かっているな」と思ってもらいやすいですし、納得感も醸成されやすいのです。

3.自己PRは複数用意する

自己PRは1つにしたほうが良いと思う人もいるかと思いますが、そんなことはありません。

3〜4つくらい挙げて、その中から企業側に興味を持ってもらえるようなものを、用意しておくのも良い方法です。

ただ、あまり多く考えるのも良くないので、その点には気をつけましょう!もちろん、1つの自己PRをじっくり考えて作成してもいいです。

4.選考後も重要視されることを意識する

履歴書や職務経歴書に自己PRを書くときは、選考後もその内容が重視されること意識して書きましょう。

履歴書や職務経歴書は、面接官だけでなく、人事担当者やあなたの上司になる人など、他の人にも見られます。

なので、面接後は履歴書や職務経歴書が最後の判断の拠り所になる可能性は大いにあります。

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自己PRのNGポイント

次にありがちなNGポイントをご紹介します。

既に書けている人もここで今一度NGポイントに触れてしまっていないか確認してみてください。

PRポイントを1つに絞れていない

PRポイントは1つにするのが原則です。

複数の強みをアピールすることが悪いわけではないのですが、限られた文字数のなかで複数の強みをアピールしようとすると、1つ1つの内容が薄くなってしまい、結果として印象の弱い自己PRになってしまうことが多いです。

たくさんアピールしたい気持ちはわかりますが、1番自分の売りにできるものに絞って、具体的なエピソード・根拠を述べるようにしましょう。

表現が抽象的

「多くの」や「非常に」などの抽象的な表現をしてしまうと具体性がなくなってしまうので、せっかく1つに絞ったPRポイントがしっかり伝わらなくなってしまいます。

また、「頑張った」といった表現もNGです。「具体的に何をしたのか」を、はっきりさせましょう。

数字を使うことによって、明確な答えが出るので伝わりやすくなります。

NGな例

  • 私は、積極的に多くの顧客と向き合うことにより、大きく売り上げに貢献しました。
  • 前職で培った経験は非常に大きく、貴社でもお役に立てるはずです。
  • 積極的に顧客の意見を取り入れ、商品開発を頑張りました。

企業の理念や求める人物像とずれている

どれだけ良い自己PRを書いても、企業の理念や求めている人物像とずれていると魅力に感じてもらえません。

例えば、チーム全員で協力して成果を作ることが求められる風土の企業や職種での自己PRで、個人での高い成果やコミットメントをPRしてしまうケースです。

企業の理念や求めている人物像とずれてしまうと「うちの会社とはマッチしないのではないか?」と思われてしまい、お見送りになってしまうケースもあります。

企業の求人ページなどで求人情報や理念をしっかり確認するなど、事前に企業研究をしてから自己PRを書きましょう。

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【ケース別】履歴書での自己PRの例文

まず、自己PRの例文を転職者の属性に分けて紹介していきます。自己PRを自分で考えるのが苦手だとか、大変だなって悩んでいる人は参考にしてみてください。

自己PRの例文は、以下の順番で記載しています。

第二新卒編

企業側が第二新卒に求めているのは、「ポテンシャル」「バイタリティ」「なじみやすさ」の3つです。

つまり「成果を出せる伸びしろがあるか、うちの社風に馴染めそうか?」という点を見ています。

そのため成果を出すための行動力や、前職での具体的な成果、環境の変化に対応できる柔軟性などをアピールできると良いでしょう。

第二新卒の場合は、新卒採用のエントリーシートにおける自己PRと同じくらい重視されます。

なので、仕事に対する価値観・やりたいことと結びつけて、自己PRを作成するのが良いでしょう。

第二新卒向け記入例

私は顧客の課題解決を強みとしています。

前の会社では、約2年間、営業職を経験し、顧客の課題に寄り添い、解決できるような商品提供をおこなっていました。

一方的に商品の紹介をするのではなく、顧客の根本的な問題を聞き出すように心がけていました。 その結果、「次も△△を頼むときは〇〇さんにお願いしたい」と言われることが多くなり、リピート率が〇ヶ月で〇%増加させました。

貴社でも顧客の課題やニーズに寄り添い、解決し、貴社の業績に貢献できる人材として活躍したいです。

以下の記事では、第二新卒の自己PR以外にも、志望動機や退職理由など、面接についてさらに詳しく紹介しています。

転職を考えている第二新卒者は是非参考にしてみてください!

関連記事第二新卒の自己PR|失敗しない書き方のコツをプロが職種別に解説!
関連記事志望動機が書けない第二新卒へ|すぐに実践できる書き方のコツを伝授
関連記事第二新卒の退職理由を面接官に納得してもらうコツを解説!【例文付き】
関連記事第二新卒向け|転職面接で見られるポイントと対策法【回答例つき】
関連記事第二新卒の履歴書と職務経歴書はどう書く?新卒との違いをプロが解説

営業職編

営業職とはいっても、個人営業や法人営業で求められるスキルも多岐に渡ります。

信頼が得られる人間性や軽いフットワーク、ヒアリング能力、マネジメント能力など。必要なスキルを自己PRで伝えると効果的です。

営業経験者の場合は、下記を書くことを意識しましょう。

  • 数字を記載する 
    (例)実績や平均値
  • 他人との差別化      
    (例)100人中1位と10人中1位だと凄さが変わります。
  • 問題提起→問題に対してのアプローチ→解決と順序立てて強みのエピソードを書きましょう。

上記のポイントを参考に営業経験者の例文を作成したので、確認してみてください。

営業職向け記入例

  • 顧客の潜在ニーズを掴んだ提案による関係構築力

現職の顧客層が、2回目以降の結婚となるお客様が多く、 2名だけで式を挙げたいという人や、他式場を見て回られた中で顧客の要望が高く、実現が難しいため成約には至っていないという人が多いという状況でした。

高い水準を維持しながらも、結婚式の費用を下げたいという顧客の思いが強く、入社当初はアップセルの提案をおこなっても断られることが多い時期がありました。

それに対し、顧客が商品を選ぶような感覚になっているため、営業をかけている印象になっていることが課題だと捉え、実施可能な範囲で式をどうカスタマイズするかではなく、2人が結婚式に対してどんなイメージを持っていて、何故そういった式を実施したいのかまで 踏み込むというアクションを実施しました。

すべて要望を叶えられなくとも別の切り口で折衷案を提案し、そこにアップセルの提案を含めてお伝えすることで、納得して予算を任せて頂ける関係性を築くことができ、結果月間売上1600万円を達成致し、新人賞を受賞。現在は3名ほどのマネジメントもおこなっております。

未経験業界/職種編

未経験業界・職種へ転職する場合、前職で得た活かせる能力を自己PRに盛り込みましょう。

未経験業界・職種だったとしても、前職で得られ、応募企業で活かせる能力は、きちんと評価してもらえます。

中途者採用に対して企業側は、基本的には短期間で戦力として活躍してもらうことを期待しています。

社会人マナーやコミュニケーション能力、新しい業務を貪欲に覚えていく姿勢を伝えるのも、有効なアピールになりますよ。

未経験業界/職種向け記入例

  • 事前の調査分析とニーズに沿った提案力

営業で大切にしていることは、表面的な課題に対しての提案ではなく、深層心理にある課題を見つけ出し、ニーズに沿った提案をおこなうことです。

〇〇の提案は、「実際に効果が見込めるか」「既存の商品をわざわざ変える必要があるのか」といった疑問や不信感をいだくことが多いため、ただ提案をするだけでは成果に繋がりません。

そこで私は、他社の〇〇の特徴を分析し、どのような効果があるのか、考えながら〇〇の導入をおこなっておりました。

その結果、担当3ヶ月で売上1位を獲得、2018年度では売上1億〇〇万円を獲得することができております。

このような経験から未経験分野ではございますが、貴社におかれましても、早期に結果を残し、売上を最大化していきたいとと考えております。

既卒/フリーター編

既卒・フリーターの場合は、アルバイトを経て得たスキル・経験をアピールしましょう。そのためにも「志望している企業で活かせるスキルは何か」を見定めることが重要です。

求人内容の細部にまで目を通したり、志望企業の公式HPをチェックしたりしてみると、どんな人材を求めているのか、どんなスキルを求めているのか知ることができますよ。

また、なぜ正社員として働きたいのか、という理由を明確に話せるようにする必要があります。説得力のある自己PRを作成するのが大きなポイントになりますね。

既卒/フリーター向け記入例

私は顧客に対する意識を心がけています。

これまでは●●で××のアルバイトをしておりました。 正社員経験はございませんが、お客様にとっては正社員もアルバイトも関係ないとの考えから、お客様の要望に先回りをして対応することを心がけています。

例えば、お客様に親近感を持ってもらえるように、あだ名付の名札を作る施策をおこないました。

そうした結果、顧客との関係が良くなり、何度も来てもらえるようになりました。 こうした経験を活かし、常に顧客のことを考え、貴社の業績向上に努めたいです。

マネジメント経験者編

マネジメント経験者はすべての仕事に共通して活かせるので優遇されやすいです。

マネジメントの役割は売上を最大化することです。

なので、ミッションの達成エピソードがあると記載するとよいです。

マネジメント経験者記入例

  • 顧客のニーズを読み取り提案する力と売上を最大化させるマネジメント

マネージャー職に従事してからは従業員を巻き込みながらチームとして売上を最大化させる取り組みにも力を入れており、そのためには店舗内での連携が重要だと考えておりました。

例えば、〇〇では▲▲ができていない状況でした。 そのため、セクションの垣根を越えた業務、コミュニケーションは重視されておらず、機会ロスに繋がっていたため〜習慣をつくれば、双方のチームワーク向上のきっかけになると考え、■️を実施しました。

その結果、従業員がお互いのセクションに興味を持つきっかけができたことで士気が高まり、〇〇の予算を130%以上達成しグループ内では〇〇店舗中◯位の実績を収めることができました。

売上を最大化させるマネジメントの経験は現職でも意識しており、年間売上は5億〇〇万円達成することにも繋がっております。

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面接官は自己PRでこれを見ている!

何を伝えようか悩んでしまう自己PRですが、面接官は下記の2つをチェックすることで”企業が求めている人材に合っているかどうか”を判断しています。

  1. 志望動機と熱意
  2. 応募者が持っている能力とスキル

上記の2つを自己PRに織り交ぜて話すことで、あなたの印象は大きく変わります。

企業によって求めていることは異なります。その求めるものが何かを転職エージェントは理解をしています。

すべらないキャリアエージェントでは、面接対策を得意とした転職エージェントです。あなたの転職軸が明確になるまで、徹底的に向き合い、納得のいく軸を一緒に見つけます。

すべらないキャリアエージェントの強みについては、以下をご覧ください!

面接での自己PRの話し方

面接での自己PRの話し方について、以下の3点をおさえていきましょう。

1.伝えたいことを1点に絞る

面接では自己PRを話せる時間に限りがあります。1番伝えたいことを絞り、時間内に収まるように話しましょう。

結論から話すようにすると、伝えたいことから話せますし、全体の流れも良くなります。

一方で、たくさんアピールしたいことがあっても、色々話すと話の軸がブレてしまい、本当に伝えたいことを伝えられずに終わってしまいます。

2.エピソードを交えて説明する

単に能力や強みだけをアピールするだけでは、面接官もあなたの強みやスキルが役立つのかどうか判断ができません。

そこで、具体的なエピソードや事例を交えてアピールすると、より面接官に説得力を与えることができますよ。

3.1分程度に収める

自己PRを話すときは1分程度に収めるのが良いです。簡潔にまとめ、伝わりやすいようにすることを意識してください。

ストーリー仕立てにしてみると、面接官もすっと話を理解しやすくなりますよ。

ちなみに、1分で話せる文字数はだいたい200〜300文字と言われています。紙などに書き出して自己PRを考えるときは、文字数を基準にしてみてください。

ただ、面接官によっては、「3分程度で自己PRをしてください」「簡単に自己PRをしてください」と言われる場合もあります。「簡単に」と言われた際には、30秒程度を目安にすると良いですよ。

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新卒と中途の自己PRでは話す内容が違う!

新卒と中途ですべき自己PRは、全くの別物です。

では、具体的に新卒と中途で自己PRの内容にどういった違いが出てくるのかを解説していきます。

中途転職者(社会人経験あり)

社会人経験がある中途の転職者は、前職での経験やそこで習得したスキルについてアピールしましょう。

事実をそのまま伝えるのではなく、「なぜこの成果を上げられたのか」という理由を一緒に伝えることを忘れないでください。

新卒と同じように学生時代のアピールをしてしまうと、「前職でアピールできることがないんだ」と思われてしまう可能性があります。

新卒者(社会人経験なし)

新卒者は、学生時代の経験、人間としての資質をアピールしましょう。

例えば、学生時代にこういう経験をして、こんなことを習得した、自分にはこんな強みがある、という部分をアピールするなど。この時、気をつけたいのは自分独自のオリジナルの内容にすることです。

丸暗記をしてしまえば、感情移入が難しく、覚えていることを忘れてしまったら、何も言えず黙ってしまいますからね。

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