転職のキャリアプラン設計のやり方大公開!面接で聞かれる理由と対策

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    こんにちは!すべらない転職の末永です。

    転職活動をしていて、5年〜10年後のキャリアプランを明確にしている人はどれほどいるでしょうか?

    自分の中ではこれと思っていても、いざ言語化をしてみると自分の原体験ではなく、環境によって左右されたキャリアプランを自分のものと勘違いをしてしまう人も残念ながら一定数います。

    またどんな転職理由であっても、それに伴う「キャリアプラン」を明確化しておくことは、転職希望先とのミスマッチを防ぎ、自分自身も納得する環境を探す道標となります。

    そこで今回は、なぜキャリアプランがなぜ大切なのか、具体的なキャリアプランの整理の仕方、転職理由と結びつけるためにどのように考えたら良いのかなどのポイントをご紹介していきます。

この記事を書いた人

末永 雄大

新卒でリクルートキャリアに入社。数百を超える企業の採用支援を経験。
2012年アクシス(株)設立、代表取締役兼転職エージェントとして年間数百人以上のキャリア相談に乗る。
Youtubeの総再生数は670万回以上、Yahooニュース・東洋経済オンラインでも情報発信。著書「成功する転職面接」「キャリアロジック」
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面接官がキャリアプランを聞く理由

転職面接でキャリアプランを質問するのは、転職者が「入社後に定着と活躍する可能性を見極める」ためにおこないます。

転職活動でこのキャリアプランが定まっているかどうかは、転職が成功するかしないかに大きく関わってきます。他にも企業はキャリアプランを聞くことで、以下の内容を確かめていることが多いです。

  • 入社後に自社の働き方と転職者の求める働き方がマッチするか
  • 転職者のキャリアプランが自社で実現できるのか
  • 入社後主体的に働いてくれそうか

明確なキャリアプランを持つことで、企業に納得感のあるキャリアプラン、転職理由を伝えることができます。入社後も企業とミスマッチする可能性が低くなります。

また、転職面接の質問では以下のような内容のことを聞かれますが、この手の質問もキャリアプランと深く結びついた質問です。

  • なぜ転職という選択肢が必要なのか
  • なぜこの企業を志望するのか
  • 5年後、10年後どのようなキャリアを実現していたいか

納得感あるキャリアプラン設計ならマジキャリ!あなたの経験をもとにまっすぐなキャリアプランを設計します。

転職面接でキャリアプランを答える際のポイント

転職面接でキャリアプランを聞かれたときの効果的な答え方は様々ありますが、まずは実際に面接を受ける前に以下の内容を自分の中で明確にしておくと良いです。

  • 転職してどのような経験を積んでいきたいか(業務内容・扱い商材・ポジションなど)
  • 現職でキャリアプランを実現できないのはなぜか
  • 転職では自分の強みをどのように活かしたいか
  • 今後どのようなスキルを身に付けたいか
  • どのような働き方をしていきたいか(プライベートとのバランスなど)

上記の内容を明確にしておくことで、自分のキャリアプランにとって「なぜ転職が必要なのか」が分かるようになり、それが転職理由にも繋がります。

転職理由を明確にしたい」「自信を持って自分のキャリアプランを答えられるようになりたい」と思う人は、有料キャリアコーチングのマジキャリをご利用ください。

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マジキャリについて詳しく知りたい人は以下の記事も参考にしてみてください。

関連記事マジキャリの評判ってどう?料金や口コミについてもプロが徹底解説!

面接でのキャリアプランの回答例

面接でキャリアプランを伝えるときの回答例を紹介していきます。

今回は以下2つのケースの回答例を紹介するので、参考にしてみてください。

30代営業職

30代で営業職に転職するなら、以下のような回答があります。

  • 営業のマネージャーとしてチームをマネジメントする立場になりたい
  • 入社後はいち早く御社のスタイルを身につけた後現職でのリーダー経験を活かし後輩やチームを引っ張っていきたい
    また数年後にはマネジャーとしてチームをマネジメントし売り上げを最大にして会社に貢献していきたい

30代で転職するなら、キャリアプランを伝えるとき以下の点がポイントになります。

POINT

  • 30代なのでリーダー経験をアピールしつつゆくゆくはマネジメントとしてチームを引っ張っていく姿勢
  • 転職で活かせる強み

20代エンジニア(SIer→WEB系)

20代の転職者であれば、以下のようなアピールができます。

  • フルスタックなエンジニアになりたいと思っている
  • 現在の職場では設計が主な仕事のため御社ではコードを書いて開発のスキルを積極的に習得していきたい
    また顧客に最高の価値を提供できるように常に新しいスキルを学び開発に生かしていきたい

上記の例はエンジニアとして転職している人の回答例ではありますが、20代の転職者であれば以下のポイントはどの職種でも共通して通用します。

POINT

  • 20代なので意欲的にスキルを磨いていく姿勢
  • 習得したいスキルと、現在の職場では実現できないわけ

面接官に納得してもらえるキャリアプラン設計の4STEP

面接官に納得してもらうキャリアプランを設計するため、以下の4STEPを実行してみてください。

自分のやりたいことが明確でない人は、以下のSTEPを実行することで自分のやりたいことが明確にしやすくなります。

すでにやりたいことが決まっている人でも以下のSTEPを試してみると、より深掘りして自分のやりたいことが分かるようになります。

それぞれのSTEPについて詳しく解説していきます。

STEP.1自分の現在地を知る

キャリアプランを設計するためには、まずは自分の現在地を知ることから始めましょう。

キャリアプランというのは旅行の計画を立てるときと同じで、まずは目的地を決めますよね。そのときに、現在地から逆算して目的地までの時間と距離を調べると思います。さらに旅行で例えるなら、目的地までの交通手段も考えますよね。

このように、キャリアプランを設計するときも目的地を決めるのは大事ですが「自分が今どこにいて、目的地にたどり着くためにはどのくらいの時間が必要で、どの方法でも目的地までたどり着くのか」を知る必要があります。

そのためにも、まずは自分の現在地を把握することが大切なのです。自分の現在地を知ることで、設計したキャリアプランのゴールまでの道筋を逆算して考えやすくなります。

現在地を知るためには「ポータブルスキル」と「ヒューマンスキル」の2つを言語化し、スキルの棚卸しをしましょう。ポータブルスキルとヒューマンスキルを言語化するときは、以下の内容を洗い出してみてください。

ポータブルスキル

  • 業務の中で成果を上げられたことやチーム/会社に貢献したことは何か?
  • 他の人は苦労しているけど、自分は上手くできることは何か?
  • 業務の中で工夫していることは何か?またなぜそれをやろうと思ったのか?

ヒューマンスキル

  • 人からどういう人と言われやすいか?
  • 元々の性格が変化した転機はあった?あった場合、どのような変化が自分にあった?

上記の内容を洗い出すことで、自分の現在地が分かります。現在地が分かると、自ずと自分の市場価値も知ることができます。

自分の現在地が把握できたら、今度は業務上でのやりがいや苦痛に感じること、モチーベンションが上下するポイントも明らかにしていきましょう。自分の向き不向きを理解することで、自分にあったキャリアプランを見つけれます。

自分の向き不向きを理解するためには、以下の内容を考えてみてください。

  • 仕事においてやりがい/楽しさを感じる瞬間は?またなぜそう感じるのか?
  • 仕事においてつまらない/嫌だと感じる瞬間の共通点は?またなぜそう感じるのか?

STEP.2将来像を明確にする

次は将来像を明確にしていきましょう。これは先ほど自分の現在地を把握する内容で説明した、旅行でいうところの目的地です。

キャリアにおける将来像は「ありたい姿(being)」と「何をしていたいか(doing)」という2つの観点から明らかにしていくと良いです。

「ありたい姿(being)」では、ありたい姿をイメージして理想的な自分の将来像を描きます。どのような人間性を持ち、どのような状態になっていたいのかという内容を考えていきましょう。

「何をしていたいか(doing)」では「ありたい姿(being)」で考えた内容を元に、それはどのような仕事に就けば叶うのかを想像してください。

「ありたい姿(being)」と「何をしていたいか(doing)」を考えるときは、以下の内容を深掘りしてみてください。

ありたい姿(being)

  • 憧れる・尊敬する人物を複数人あげる。なぜ憧れ尊敬しているのか理由をそれぞれ記載する。
  • 憧れる・尊敬する人物の共通点を探る。
  • 将来はどのような人で在りたいか。(「自信を持った自分」「周りから評価されている自分」など)
  • 将来はどのような人で在りたくないか。(「人を蔑む自分」「人の可能性を奪う自分」など)

何をしていたいか(doing)

  • 将来の理想的な1週間の過ごし方は?
  • 在りたい姿を叶えるためにはどんなことをする必要があるか?(:「営業でトップの成果を残す」「教育から日本を変革する」など)
  • 在りたい姿を叶えるためにはどのような立場や考え方の人たちに囲まれる必要がありそうか。またどのような立場や考え方の人たちと接しているか。
  • そのためには現在の仕事を変える必要があるか。あるならばいつ頃までには変えていたいか。
  • 在りたい姿を叶えるためにはどのような職業だと実現できそうか。(できるだけ複数上げる)
  • 在りたい姿を叶えるためにはどのような職場で働く必要があるか。
  • 在りたい姿の自分はどのような業務上の経験を積んでいるか。

以上の内容を深掘りしてください。深掘りができたら、先ほど自分の現在地を知るときに自分の向き不向きも洗い出したと思いますが、その向き不向きを活かしやすそうな職種を探してみてください。

STEP.3今後のロードマップを作る

今後のロードマップを作るのはキャリアプランを設計していく中でもっとも重要な項目です。ここまでのSTEPで自分の現在地や将来像などを考えてきましたが、今回は描いた将来像までの中間地点を描いていきます。

中間地点を描く理由は、スタート地点とゴールがわかったとしても、途中の道が分からなくなってしまっては漠然とゴールまでの道を進んでしまい「本当にこれで正しいのか?」と不安になってしまうためです。

将来像にたどり着くために何ステップ必要かは人によって変わります。まずは将来像をより鮮明にして何年後にその将来像へたどり着けるのかを設定しましょう。

具体的には以下の内容考えていってください。

  1. 将来像をより鮮明にする
    ・どんな人になりたいか?=将来理想の自分はどんな人物かをまとめる
    ・経験と業務内容=将来像のまとめ
    ・どのようなテクニカルスキルを持っている?
    ・どのようなポータブルスキルを持っている?
    ・どのようなマインドセットを持っている?
  2. 将来像は大体何年後に実現するか目標を決める
  3. 将来像に至るまでのステップを何ステップにするか決める
    ※3年ごとがオーソドックス

STEP.4キャリアのプロに相談する

キャリアプランの設計、もしくは自分が目指しているためのゴールへの道筋を明確に決めていきたいのであれば、キャリアのプロに相談するのがおすすめです。

ここまでキャリアプランの設計について解説してきましたが、正直に言うとキャリアについてちゃんとした知識がないとキャリア設計をするのは難しいためです。

将来なりたい自分がはっきりしていたとしても、そのためにどういうスキルが必要なのか、どういう道を歩んでいくのが良いのか、ちゃんとした答えを自分で出せる人は一握りでしょう。

また、将来のために転職を検討していたとしても本当に転職して良いのか、現職に残るべきか、転職したとしてもどういう企業に転職したら良いのかも、個人レベルではどうしても測りきれないところですよね。

キャリアのプロであれば、お客様が抱えている悩みに対して明確な答えを提示してくれます。相談であるなら、例えば転職経験のある知人にすることも考えていると思いますが、知人のアドバイスというのはどうしても主観が入ってしまいます。

経験則のみでのアドバイスとなるので、本当に正しい情報かと言われると微妙ですよね。キャリアについてちゃんとした知識がある人が周りにしたら、その人に相談するのが良いと思いますが、なかなか希なケースかと思います。

そういった理由から、キャリアについて相談するのなら、キャリアのプロに相談するのがおすすめです。

キャリアのプロに相談したいのなら、マジキャリがおすすめです!キャリアコンサルタントの国家資格やコーチングの資格保有者など、経験豊富なプロがサポートします。

キャリアプランを設計するときのおすすめの相手

キャリアプランを設計するときの相談先として、以下の3つがおすすめです。

それぞれのサービスについて紹介していきます。

転職エージェント

転職エージェントは転職を前提としている人に向けたサービスで、面接対策や履歴書の添削といった転職支援の他に、キャリアプラン設計の手伝いをしてくれることがあります。

ただし転職を前提としているサービスなので、転職エージェントによってはそこまで深くキャリアプラン設計を手伝ってくれない場合もあります。

とはいえ転職エージェントは無料で利用できるので、最初にキャリアプラン設計も手伝って欲しいなど要望を伝えてみて、そこでの対応が丁寧かどうかで利用する転職エージェントを決めるという手段もあります。

転職を前提とした相談をしたい人にはおすすめのサービスですよ。

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キャリアコーチングサービス

キャリアコーチングサービスは、転職エージェントと違いお客様が料金を支払う代わりに、キャリアについてフラットな状態で相談に乗ってくれます。転職を前提としていなかったとしても相談可能です。

キャリアコーチングは「将来自分が何をしたいのか分からない」や「将来のためどういう道を進んだら良いのかわからない」など、漠然とした悩みから相談内容がハッキリ決まっている悩みまで幅広く相談できるのが特徴です。

ただし先ほどもお伝えした通りお客様が料金を支払うわけですが、料金は決して安くはありません。相場観は企業により変わるのでなんとも言えませんが、数千円単位で相談できる企業はほとんどありません。

さらにこれはどの相談サービスにも言えることですが、結局担当になったキャリアアドバイザーやキャリアコーチによって、相談の質は大きく変わります。

キャリアコーチングは有料ということだけあり、このコーチ選びは慎重におこないたいところですよね。企業によっては初回コーチングを無料でおこなっているところもあるので、そういったものを利用し、自分と合っていると思えるキャリアコーチングを選んでいくのが良いでしょう。

キャリアコーチングに関して詳しく知りたい人は以下の記事も参考にしてみてください。

関連記事キャリアコーチングとは?流行の理由を転職エージェントが解説!

キャリア形成サポートセンター

キャリア形成サポートセンターは厚生労働省が委託しているサービスで、転職エージェントと同じく無料で利用できます。

公的機関が委託しているサービスなので、そういった意味では1番信頼度は高いかもしれません。

ただしキャリア形成サポートセンターはあくまでもコンサルティングです。お客様本人の変革を促すサービスではないので、お客様自身の気づきであったり、心の奥底に秘めた思いを体現するのは難しいです。

キャリアプランを設計して転職を成功させるならマジキャリ

ここまで転職においてキャリアプランが重要な理由と設計方法について解説してきました。

キャリアプランの設計なら、弊社が運営するキャリアコーチングサービスであるマジキャリをおすすめします。

弊社は、転職エージェントも運営しておりこれまでに3000人以上のキャリアの相談に乗ってきた実績があります。

マジキャリでは利用者に専属のコーチがつき、1~2ヵ月間伴走して自己分析やキャリアプランの設計を徹底的にします。

また、初回無料コーチングもしているので、気軽に申し込んでみてください。

おすすめのキャリアコーチング

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ポイント

  1. 徹底した自己分析やキャリアの棚卸し
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マジキャリ利用者の声

30代・男性

マジキャリを利用して、良かった点は、キャリアの棚卸しや事前に取り組む宿題を通して、自分ではこれまで気づかなかったところに気づけた点です。

違う業種の仕事をいくつか経験しましたが、自分が「幸せに感じるところ」は同じという点は驚きでした。

良い点も悪い点もはっきり見えたことで、自分の武器が増えた感じがしています。

実際に自分と向き合い、転職すべきか現職に残るのかも含めて相談しましたが、この2ヶ月を通して目的意識を持って生きることができるようになりました。

20代・女性

フラットな意見をもらえることがよかったです!

他の転職相談サービスですと、転職を前提に提案されることが多く、本当に自分に必要なアドバイスか不安でした。

トレーナーさんは本当に私に向き合ってくれて、理想のキャリアに向けてのステップまで具体化できました。

まとまりきらない思考に対し、1つずつ整理して、言語化していただき、かつ自分でも気づくことができなかった思考に気づかせていただきました。

おかげ様で明日からまた頑張ろうと思えました!

20代・男性

転職したいと思い、転職エージェントに登録して転職を進めましたが、うまくいきませんでした。

エージェントを利用する問題点は、転職を前提として話が進んでしまうところでした。

結局自分がどうなりたいか?を明確にできずモヤモヤしていて、そんなときに紹介してもらったのがマジキャリでした。

サービスを利用して、とにかく「自分で行動しなければ何も変わらない」ということを痛感しました。

サービスを受けてから資格を実際にとったり、どのように動くべきかを主体的に考えられるようになったのは良かったです。

これまでは漠然と転職できたらいいな、という願望ベースの考えでしたが、自分の心を言葉にすることで「やらなければ」という気持ちになりました。

マジキャリ利用の流れ

①初回無料コーチングに申込む

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②初回無料コーチングはオンラインツールで実施

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また、オンライン面談なので場所を選ばず実施できる点もおすすめです。

初回無料コーチングでは、プロのキャリアコーチと60分ほど面談をします。ご相談内容を元にお試し自己分析とプロのアドバイスを受けることができます。

③サポートを継続するか判断

面談中に続けていきたい!と感じられた人はその場で申し込むことも可能です。

もちろん、「自分には合わなかったかも」と感じられた場合はサービス継続をしないこともできますのでご安心ください。

「転職するかどうか悩んでいる」「将来に漠然と不安を抱えている」というご相談でも、親身になって相談に乗ってくれ、あなたの悩みを整理してくれるので、初回無料コーチングは使ってみて損はありません。

マジキャリの評判については、以下の記事で詳しく記載していますので、合わせてご確認ください。

関連記事マジキャリの評判ってどう?料金や口コミについてもプロが徹底解説!

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