2019.07.22

アメリカン・エキスプレスへの転職は難しい?気になる選考情報や年収を公開

この記事を書いた人

アクシス株式会社 代表取締役

末永雄大

Suenaga Yuta

Profile 新卒でリクルートキャリア入社。その後、サイバーエージェントにて集客支援を行う。
2012年転職エージェントとしてアクシス株式会社を設立。
Yahoo!ニュース(個人)・オールアバウトガイドなどのメディアに転職のプロとして記事を寄稿している

アメックス(アメリカンエキスプレス)は、クレジットカード会社の中でも7大ブランドに入るほど、非常に有名なカード会社です。

そんなアメックスへの転職は、はっきり言って非常に難しいと言えます。

ですが、きちんと対策をすることで、転職を成功させられる可能性は大いにあります。

今回はそんなアメックス(アメリカンエキスプレス)への転職を検討している方に向けて、「アメックスの年収」「アメックスの労働環境」「アメックスで実際に働いている方の評判・口コミ」「アメックスの選考情報」など。

気になる転職ノウハウをレクチャーしていきたいと思います。

アメリカン・エキスプレスってどんな会社?

アメックス(アメリカンエキスプレス)は、クレジットカードの会社です。

外資系企業で日本にも会社を置いており、日本では、アメリカン・エキスプレス・ジャパン株式会社となっています。

100年もの歴史を持ち、クレジットカード事業の取り扱いを増加させるため、日々事業に注力しています。現在は、富裕層を対象に、日常生活上の決済シーンのほとんどを占める「現金決済」による取り引きを進めているのだとか。

アメックス(アメリカンエキスプレス)は顧客に特別なサービスを提供しています。例えば世界中で受けられる緊急無料発行。

緊急無料発行により、カードの紛失や盗難で旅行が台無しになることはありません。
安心してカードを利用出来る環境が整備されています。

この他にも、さまざまな優待も用意されており、各種イベントに参加出来たり、幅広い加盟店を用意したりしています。

アメリカン・エキスプレスの業績

堅調な横ばいが続いています。
年会費はほぼ全員から得ていることから、安定的な収益を得ています。ちなみに、かの有名な投資家ウォーレンバフェット氏が筆頭株主です。

業績が一時的に悪化した事態にも、ウォーレンバフェット氏は持ち株を売却しませんでした。この業績が悪化した事態というのが、コストコとの契約解消です。

コストコはアメリカの小売店チェーンです。そこからの収益が得られなくなってしまったことが、株価に影響しました。

しかし、安定した収益源があるので、あまり影響はないとウォーレンバフェット氏は判断しました。現在も堅調な業績を残しています。

アメリカン・エキスプレスの仕事内容

アメックス(アメリカンエキスプレス)では、職種が多く分かれています。
そのうち、現在募集されている求人職種(2019年6月時点)をご紹介していきます。

  • 顧客管理・セールス
  • オペレーション
  • カスタマーケア
  • デジタルコマース
  • マーケティング
  • アドミニストレーション
  • リスクマネジメント

「顧客管理・セールス」では、SBSのビジネス目標を達成するための高品質な顧客体験を提供する役目を担っています。

「カスタマーケア」は、市場にビジネスサポートを提供するマーケットコーディネーターや、アメックス(アメリカンエキスプレス)のビジネスカード、個人・法人プラチナカードを広めるセールスコントラクターなどがあります。

「マーケティング」では、ビジネス成長を促進するための日本商業決済ソリューションにおける既存顧客のマーケティング戦略の開発・実行を行うマーケティングアシスタントマネージャーなどがあります。

「アドミニストレーション」は、施設内に設置されたブースで、お客様へアメリカンエキスプレスカードのサービス内容をご紹介する、セールスコントラクターなどがあります。

他にも、各種法令を遵守しながら、カード事業の収益を生み出す優良な会員をより多く確保し、将来の損失を未然に防ぐため、申込者に対する適正な審査を行うジェネラル・クラークがあります。

ちなみに、ジェネラル・クラークは契約社員のみ募集となっているようです。

アメックス(アメリカンエキスプレス)では、この他にも様々な職種が多岐にわたって分かれています。

アメックスに実際に転職するには?

アメックスの人材採用方法として主に3つの方法があります。

1.スカウトサービスから

アメックスからスカウトがくるサービスでオススメなのが、ビズリーチ(転職サイト)と、Linkedin(海外や、外資系企業の社員には有名なビジネス系SNS)の2つです。

ビズリーチは、年収500万円以上の良質な求人がたくさん掲載されている転職サイトです。登録しておくと、あなたに興味を持った企業(アメックスなど)や加盟しているヘッドハンターから声がかかります。

Linkedinは、あなたのビジネスパーソンとしての価値を見える化し、人材採用にも利用されるビジネス用のSNSです。人事の方もLinkedinの情報を見るため、その情報をもとにスカウトされて内定が出るケースがあります。

2.自社リクルーター(ヘッドハンター)から

日系企業の人事はどちらかというと事務仕事の色が強いですが、外資系の人事はゴリゴリの営業に近いイメージなのです。

そのため、自社のリクルーターが上記のビズリーチLinkedin、広告求人から、もしくは知り合いの紹介などのアナログな方法で人材を探すことが多いのです。

ただ、直接声がかかっても落とされることはかなりありますし、リクルーターから声がかかるのを転職者側が待つ姿勢になってしまいます。狙ってヘッドハンティングされるのは難しいので、積極的にこの方法を選ぶのはあまりオススメしません。

3.転職エージェントから

アメックスなどの外資系企業は、求人を基本的に一般公開せず、優秀なエージェントに転職者を目利きしてもらう意味で、一部の限られたエージェントに求人情報を出しているのです。

ですから、エージェントから直接紹介された転職者の情報は、人事の目に留まりやすいと言えます。

ただし、エージェントからの紹介という形式上、あなたを紹介してくれる人、つまりアドバイザーの質は重要になってきます。

アメックスへの転職をまだ悩んでいる方も、とりあえず悩んでいる状況を相談してみて、早めに転職するかどうかの決断をすることをオススメします。

末永

以下で、オススメの転職エージェントを紹介します!


外資系企業への転職なら利用必須の転職エージェント


アメックスなど、外資系企業への転職に一番オススメする転職エージェントは、JACリクルートメントです。


JACリクルートメントは、元々イギリスを発祥とした外資系エージェントで、外資系企業や高給与層への転職サポートの質は、他のエージェントと比べても非常に高いです。


一般の方には知名度が低いですが、業界売り上げ国内3位・世界9位と、人材業界を代表するエージェントなんですよ。


※以下からエージェントの応募ページに飛ぶことができますので、ご活用ください。


  • JACリクルートメント

  • 多くの方にオススメの総合型転職エージェント


    リクルートエージェントマイナビエージェントdodaといった業界大手のエージェントも、アメックスの非公開求人を持っている可能性が高いです。


    ただアメックスのような外資系企業の求人は、大手3社ですら常にあるとは限りません。


    そもそも求人というのは、企業の状況次第でコロコロ変わり、外資系企業はなおさら変わりやすいです。 そのため、アメックスの希望の求人があることは珍しく、募集がかかった!と思った次の日には終了していた、なんてことはザラなのです。


    数少ないチャンスを少しでも広げるためには、様々なエージェントに登録して求人が出る瞬間を待ち、即座に応募できる状態にしましょう。


    ※以下からエージェントの応募ページに飛ぶことができますので、ご活用ください。


  • リクルートエージェント
  • マイナビエージェント
  • doda
  • アメリカン・エキスプレスの年収

    アメックス(アメリカンエキスプレス)の年収は、基本給・業績給・賞与という給与体系になっています。
    そのため、業績給が年収に大きく影響します。

    全体的な平均年収は、およそ400〜500万円のようです。

    外資系企業は高収入というイメージがありますよね。
    しかし、アメックス(アメリカンエキスプレス)は外資系企業の割に、意外と低めのようですね。

    アメックス(アメリカンエキスプレス)の基本給は、どの職種も23万円程度だと言われています。
    ですから、上記の平均年収は基本給に、賞与などを加算した金額となっています。

    基本給は安く感じるかもしれませんが、そこに残業代やインセンティブ、賞与などが加算されるので、年収は個人差があります。

    トップパフォーマーとそうでない人のインセンティブの差は、月10万円以上の開きが常にあるそうです。

    例えば、コールセンターで入社1年目の場合、年収は350万円程度です。

    トラベルコンサルタントで入社2年目の場合であれば、年収500万円程度という方もいます。

    技術職などに関しても、残業を定期的に行い、入社1年目にして年収650〜800万円という方もいるみたいです。

    アメリカン・エキスプレスの労働環境

    アメックス(アメリカンエキスプレス)がどのような労働環境になっているのか、気になる方も多いのではないでしょうか?

    今回は、気になる「福利厚生」や「仕事のやりがい」、「労働時間」についてご紹介していきたいと思います。

    福利厚生

    アメックス(アメリカンエキスプレス)には、どのような福利厚生が用意されているのか、気になるところだと思います。

    わかりやすく表にしてご紹介していきますね。

    • 社会保険
    • 通勤手当
    • 会社の退職金制度
    • 社内食堂
    • 総合福祉団体定期保険
    • 社内健康管理室
    • 社員向け福利厚生制度

    日系企業と比べると外資系企業なので、そこまで充実はしていません。

    福利厚生の面は、正直あまり期待しない方が良いかもしれませんね。

    仕事のやりがい

    成績を出した分だけインセンティブとして給与に直結するところが、やりがいに繋がっているという声があります。

    顧客対応の質を上げるために、数値で全て管理された成績を部門全体で上げていこうという意識があり、インセンティブ以外にも報奨金制度があるのも嬉しいとの意見も。

    また、外資系企業ということもあり、個々の数字が管理されているため、常に現状チェックできる。
    だからこそ、日々目標を持って仕事に取り組めるのがよかったという声も見られました。

    自分の頑張りが対価で還ってくることがやりがいに感じる、という意見も多く目立ちました。

    外資系企業のため、全てが数字で管理・評価されるので、自身のモチベーションに繋がっているようですね。

    労働時間

    労働時間と残業時間は、その職種によりバラバラです。

    電話を取るスタッフと、その電話で終わらなかった内容を調べる業務があり、電話を取る以外の業務は、定時に終わることは難しいそうです。

    離職率が非常に高かったということから、中途採用を中心に人員確保と定着率を目指すという対策が行われています。 そのため、残業は少なくなってきているようです。

    コールセンターの場合、常にヘッドセットを装着しており、スケジュールもひとりひとり組まれ、シフトで出勤時間も異なるので、休憩時間も異なるとの声があります。

    その一方で、残業がほとんどなく、自分のペースで仕事ができるという声もありました。

    子供がいる方でも働きやすく、時短制度も整っている、という女性の意見も見られました。

    労働時間と残業は、その職種により大きく異なるみたいですね。
    ですので、労働時間と残業については、事前によく調べておく必要があると言えるでしょう。

    アメリカン・エキスプレスの評判・口コミ

    アメックス(アメリカンエキスプレス)の評判・口コミがどうなっているのか、チェックしておきたい部分だと思います。

    そこで、実際に働いている方からの、良い評判・口コミ、悪い評判・口コミ、その両面をいくつかご紹介していきます。

    良い評判・口コミ

    良い口コミでは、急な体調不良による欠勤でも柔軟に対応してもらえることや、上司からのフィードバックがもらえるとの声が寄せられています。

    また、年功序列ではなく、頑張る分だけキャリアアップしていけることも良い口コミとして挙げられているようです。

    企画・事務・管理系・20代

    急な体調不良での欠勤でも、臨機応変に対応してくれます。有給とは別に体調不良の休暇がもらえます。


    大手の会社だけあり、自分が一般社員であれば一人欠けても特に問題なく仕事が回ります。

    販売・サービス系・30代

    毎月上司と一対一の面談があり、そこで自分の仕事に対する意見などを伝える機会があります。また、上司からのフィードバックもあります。

    販売・サービス系・30代

    職場の雰囲気がサバサバしている。年功序列ではなく、実力があればどんどんキャリアアップできる。

    販売・サービス系・30代

    収入は増えました、残業した分はきちんともらえます。昇給はないので、その点は残念ですが、休日出勤などに割増がある場合も。


    ボーナスも一応あるので、余裕のある暮らしができます。

    悪い評判・口コミ

    一方、悪い口コミとしては、社員が辞めていくこと慣れてしまっているせいか、ドライな人が多いという意見がありました。

    なかなか希望休が出せず有給を使う必要があること、研修が結構大変だという声も寄せられています。

    専門サービス系・30代

    社員が辞めることに慣れすぎているためなのか、ドライな人が多い。退職します、と言っても"それならあの人を代わりにしますか?"という反応だった。


    一応形上は止めるが、必死に止める感じではない。

    専門サービス系・20代

    シフト制だが希望休がない。休みの申請は有給を消費するしか方法がない。なので、年間で希望休を出せたのは12回程度だった。


    また朝8時〜午後16時半の勤務もあれば、昼14時半〜午後22時までの勤務もあり、時間の振り幅も大きく、体調管理が難しい。

    販売・サービス系・30代

    研修が本当に座学の毎日でとても大変です。膨大な資料を自分でまとめていかないといけないので、ファイルを何個も用意しないといけません。


    実践を積みながらの研修なので、トレーナーの方と性格が合わず、辞めていく方も多かったです。

    専門サービス系・20代

    受電から処理時間まで、全て何秒かかったのかカウントされる。その全体時間が自分の成績に関わってくるため、時間がかかる処理は後回しにしないといけない時がある。


    その皺寄せで休憩時間も処理をすることがあるが、時間内に処理できなかった自分が悪いと言う考えが企業にある。


    そのため、後処理での残業は基本的に残業代がつかない。あくまで受電じたいが延びたときだけ残業申請が認められる。

    アメリカン・エキスプレスの選考情報

    アメックス(アメリカンエキスプレス)の選考情報についてですが、どのようになっているのでしょうか?

    その選考の流れや面接に関する情報を、お届けしていきたいと思います。

    まずは、選考の流れについてです。

    • Web履歴書による書類選考
    • 一次選考・電話面接
    • 二次選考 ※適性テスト・面接
    • 内定 ※人物重視の採用です。

    Webから応募を行い、書類選考が行われます。
    通過すると一次選考と電話での面談へと進み、続いて二次選考と適性テスト・面接へと進みます。

    面接では、「年間でどのくらい稼ぎたいのか」「本当に数字を出して結果を出せるのか」。
    「将来はどういう自分になりたいのか」「3年後にはどうなっていたいのか」という質問をされる傾向があるようです。

    これまでに自身が出してきた結果を数字で示しながらアピールする。また、将来のキャリアについて明確に伝えられるようにしておくと◎。

    スムーズに受け答えできるように、対策しておくのがベストでしょう。

    そして、全てクリアしたら内定がもらえます。

    人柄重視の採用をしているので、単純に優秀であれば良いというわけではないようです!

    英語は必要なの?

    外資系企業のため、英語スキルが求められます。

    その理由は、上司が外国の方になる場合もあるからです。また、英語による書類が多いのも特徴だと言えます。

    ただ、どのくらいの英語力を習得していれば良いのかについては、正直はっきりしていないというのが現状です。

    ネットで検索してもらうと分かると思うんですが、情報がほとんど出てきません。

    ですが、ネイティブに近いほどの高い英語力は、強く求められていないようです。

    なぜそう言えるのかと言いますと、求人募集に英語力を高めようと努力している方を特に歓迎する、という記載が見られるからです。

    中には英語のスキルが必要ない部署もありますが、もし英語が必要な部署に配属されたとしても、社内の研修などでしっかり学べるとのことなので、安心できるかと思います。

    アメリカン・エキスプレスが向いている人の特徴

    クレジットカード利用者が不便なくカードを利用できること、そして高品質なサービス提供を目指しているのが、アメックス(アメリカンエキスプレス)です。

    そのため、ホスピタリティ精神のあるサービスを提供できる人材が求められています。

    「腰を据えて、上質なサービスを学んでいきたい」「お客様のために上質な提案をしたい」と考えている方に、アメックス(アメリカンエキスプレス)が向いています。

    ですので、逆に前向きに努力をしていく意欲がない方には向いていないと言えるでしょう。

    アメリカン・エキスプレスに転職するのに必要なポイント!

    アメックス(アメリカンエキスプレス)への転職を成功させるには、転職エージェントの利用が必要不可欠です。

    転職エージェントは、アメックス(アメリカンエキスプレス)の企業情報を把握しています。なので、どのようなポイントを押さえながら、応募書類を作成すれば良いのか。
    そして、どのようなことを面接時に質問されるのか。

    詳細情報を把握しているからこそ、きめ細やかなサポートを丁寧にしてくれます。

    また、キャリアコンサルタントが、企業側に転職者の経歴だけではなく、人柄を含めてプッシュしてくれますし、選考通過率を高めるよう働きかけてくれます。

    とはいえ、キャリアコンサルタントは転職者が選ぶことができないのです。
    また、コンサルタントの経験やスキル、得意な分野にも違いがあります。

    だからこそ、複数のエージェントを利用して頂きたいです。
    大手エージェント2〜3社、そして特化型エージェント1社に登録するのがベストだと言えるでしょう。

    実際にキャリアコンサルタントに直接会ってみた上で、実際にサポートを進めてもらうエージェントを比較検討してみることをおすすめします!

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