日本マイクロソフトに転職するには?気になる評判と年収などを公開!

The following two tabs change content below.
アクシス株式会社 代表取締役 末永雄大
新卒でリクルートキャリア入社。その後、サイバーエージェントにて集客支援を行う。 2012年転職エージェントとしてアクシス株式会社を設立。 ■Yahoo!ニュース(個人):IT/キャリアコンサルタントが語る「働き方3.0」 ■オールアバウトガイド:「キャリアプラン・転職ノウハウ」ガイド

こんにちは、自立型人材の転職・キャリア支援に特化した転職エージェント、末永雄大です。

日本国内でも人気の大手ITベンダーであるマイクロソフト。

今回はそんな日本マイクロソフトへ転職を希望する転職者に対して、日本マイクロソフトへの転職ノウハウについてまとめてみました。

日本マイクロソフトって何をしている会社?

現在も成長し続ける世界最大のソフトウェアカンパニーマイクロソフトの日本法人。

日本における「Windows」製品のパッケージソフトの販売から始まったマイクロソフト日本法現在ではインターネット事業を手がけ、ハードウェア、ゲーム機器も製造しています。

時価総額は約33兆円と世界第3位のグローバル企業。

日本法人は、1986年の設立後、急速に成長し、現在では社員2400人程度の規模に。

全世界で本国に次ぐ売上をあげており、発言権も大きくなっています。『世界中のすべての人々とビジネスの持つ可能性を、最大限に引き出すための支援をすること』をミッションとしています。

日本マイクロソフトの本社・オフィス

品川にある日本マイクロソフト社の本社。全社員の60パーセントが、フリーアドレスで勤務できる環境になっています。

本社は来客対応システムも整備されており、来客者側には訪問先の待ち合わせ場所が表記された入館証が発行され、その発行ログが訪問先の社員個人のPCやスマートフォンに通知されるシステムとなっています。

オフィス内では、部署単位で集う際に使用されるスペース「ハブ」(社内通称は部室)や、機密情報を用いる時や電話をする際に使用できる気密性の高い個室なども整備されていて、社員個々人の状況に仕事しやすい場所を選べる様になっています。

社員食堂「One Microsoft Cafe」。フリーベンディングマシンもあり、PCを持ち込んで食事をしながら仕事ができるスペースと、ゆっくり食事をするスペースと社員に併せた環境が整備されています。

社員が働きやすい環境作りに整っているので、職場の環境は申し分ないでしょう。

マイクロソフトに転職するには?

マイクロソフトに転職するために必要な2つの条件

①一定の英語力がある(最低でも日常会話レベル)

マイクロソフトの本社はアメリカにありますよね。

なので、本社とのやり取りはもちろん英語ですし、また日本支社であっても社員は日本人だけはなく、多国籍です。

なのでビジネスレベルの英語力は必須です。

②希望職種への専門職スキルが高い(状況にもよるが最低3年)

一般的に外資系の企業は、ゼネラリストではなく、スペシャリストを求めます。

なので、1つの分野に関する専門的な知識・経験を持っていることが必要不可欠です。

もし、ご自身のスキルや経歴がマイクロソフトで求められる職種の能力と合致するならば、積極的にチャレンジする事をオススメします。

転職エージェントの利用がオススメ

転職エージェントを利用することでマイクロソフトに転職する可能性を高めることができると考えています。

理由は3つあります。

マイクロソフトが募集している求人自体が少ない

更にマイクロソフトの求人ともなると、人気企業なので求人がすぐに埋まります。

なので、エージェントに登録しておくことで、ポジションが空いた時にすぐに応募をすることができます。

自分のスキルと合う求人と会える可能性が上がる

実は、転職というのは転職面接を受ける前に、ある程度受かるかどうかの評価が決まっていたりすることもあるんですね。

それは、スキルや経験不足によるところが大きいです。

結局自分のスキルと合う求人と出会えるかどうかの確率を高めるのが非常に重要だったりするんですね。

③非公開求人の存在

実は、一般に出回っている求人とは別に非公開の求人を転職エージェントは結構持っています。

非公開求人は求人の中の8〜9割と言われています。

なので、自分とあった求人を見つけるためにもまずは、エージェントに複数登録することをオススメしています。

どの転職エージェントを使えば良いの?

末永

①マイクロソフトに転職をお考えの全ての人にオススメのエージェント

マイクロソフトへの転職を成功させるためにはリクルートエージェントマイナビエージェントdodaへの相談をおすすめします。

なぜかと言うと、マイクロソフトの求人を最も多く持っている大手のエージェントがマイナビエージェントリクルートdodaだからです。

 

末永

②事業開発やマネージャーとして転職するなら

事業開発やマネージャー職をのようなハイレイヤー職種への転職を希望する場合には、それらの求人に強いビズリーチJACが良いでしょう。

なぜなら、事業開発やマネージャー職のハイレイヤー層の求人を最も多く持っているのがビズリーチJACだからです。

特にJACは外資系の転職に強いです。

JACはもともと、海外進出する日系企業の人材確保のサポートをするために生まれた、イギリス発の日系企業です。

したがって、外資系企業との関わりが多いので、外資系企業に転職するためのノウハウやコネクションを活用できるので外資系企業への転職に強みがあります。

 

末永

③エンジニアやSEとしてマイクロソフトへの転職を目指すなら

マイクロソフトはIT企業なので、やはりエンジニアの求人が豊富です。

そして、もしあなたがエンジニアやSE、Webデザイナーだった場合にはマイナビITレバテックへ相談するのが良いでしょう。

マイナビITレバテックは、エンジニアやWebデザイナーに特化した転職エージェントです。

なので、構造上エンジニアの求人が集まりやすい傾向があり、求人の中にマイクロソフトの求人がある可能性が高いです。

 

ここまで記事を読んで頂いた方の中には、「転職エージェントかぁ…。そういうのを利用しないで転職を考えたいな。」と思われる方がいらっしゃると思います。

もちろん、転職エージェントを利用せずに転職を考えるのも良いでしょう。

しかしながら、あなたは、マイクロソフトのレジュメの書き方を知っていますか?(外資系なので英語の履歴書の可能性があります)更に、面接でどんな質問をされるかご存知ですか?

もしそれらを知っている場合には自分でエントリーしても全く問題はありません。しかしながら、もしこれらの事実を知らない場合には、転職エージェントの利用を検討すべきでしょう

あなたが知らない情報かつ、知らなければ転職面接に合格しない重要な情報」を転職エージェントは持っています。

エージェントによっては希望する会社の求人を紹介してくれない可能性や担当エージェントと馬が合わないことがあります。そういったリスクを想定すると、あらかじめ3社、あるいは2社全てに登録し、抜け漏れをなくすのが結構重要だったりします。….いや、結構ではなくかなり重要ですね。笑

さらに、もしあなたが女性だった場合には@type女性の転職エージェントにも相談すると良いでしょう。

 

 

上記の条件を満たしていない人でマイクロソフトへの転職を考えている

末永

さて、それでは条件を満たしていない人①英語力があまりない ②希望職種への専門スキルが低いの場合にはどうすれば良いのでしょうか?

結論から言うと英語力を上げながら、希望職種への専門スキルを高める必要があります

英語力に関しては専門ではないので、割愛させて頂きますね。

マイクロソフトへ転職するための具体的なスキルや経験がない方は、まずはスキルや経験を積むことが重要です。

しかし、「専門スキルを身に付けたいけど、具体的にどのようなスキルや経験があれば良いか分からない」という方は多いかと思います。

たとえば、営業職の場合は、システム受託開発の営業に関する専門的な知識や経験そして実績を求められます。

とは言え、様々な事業をしているので、営業職とは言っても、リテール営業やテクニカル、セールスコンサルティングなど様々です。

求められるスキルは異なる可能性があります。

営業職を例にとりましたが、どのスキル・経験・実績があれば、マイクロソフトに転職できるかは、分からないですよね。

そんな方は転職エージェントに相談する事をオススメします。

まずは、転職エージェントに相談することで、

「マイクロソフトで何を行いたいのか?」

「どのようなスキルや経験があればマイクロソフトに転職できるのか」を明確にしましょう。

【マイクロソフトへの転職を目指すなら】(※クリックすると、エージェント詳細に飛びます。)

  1. リクルートエージェント
  2. マイナビエージェント
  3. doda

【事業開発やマネージャー職でマイクロソフトへの転職を目指すなら】(※クリックすると、エージェント詳細に飛びます。)

  1. ビズリーチ
  2. JAC

【女性でマイクロソフトへの転職を目指すなら】(※クリックすると、エージェント詳細に飛びます。)

  1. @type女性の転職エージェント

【エンジニアやWebデザイナーでマイクロソフトへの転職を目指すなら】(※クリックすると、エージェント詳細に飛びます。)

  1. マイナビIT
  2. レバテック

 

日本マイクロソフトの仕事内容・職種

マイクロソフトの事業は、ソフトウェア、ハードウェア、オンラインサービス、ウェブアプリケーションフレームワーク、出版と多岐に渡ります。

マイクロソフトと聞くと、Office製品やWindowsなどのOSが浮かびやすいか、マウスなどのハードの開発・製造やWindows Liveというインターネットサービス、Xbox360といったゲーム等幅広い事業があります。

したがって3仕事内容や職種も幅広く多数あるというのが現状です。

各事業部での営業やプリセールスや開発職、コンサルティング職、サポート職、また技術を外部に発信するエバンジェリスト等多種多様な経験の方が活躍する場があります。

また取り扱う技術も幅広くなり、また対する顧客も法人や個人、法人も大手やSOHO、代理店等多くの可能性があるので、様々な経験・バックボーンを活かして活躍する可能性があります。

日本マイクロソフトでは、事業部やその中の部署毎に採用を行っているため、自分の経験や強みを活かす職種を探して応募しチャレンジすることが可能です。

日本マイクロソフトの給与(年収など)

マイクロソフトの平均年収がいくらであるのか、やっぱり気になってしまいますよね?
その平均年収を年齢別・職種別にご紹介していきます。

年齢別の平均年収

マイクロソフトの年収について気になっている方もいるでしょう。
まずは、年齢別の平均年収からご紹介していきます。

1.20~24歳
→平均年収・・・667.5万円

2.25~29歳
→平均年収・・・781.4~831.4万円

3.30~34歳
→平均年収・・・813.4~913.4万円

4.35~39歳
→平均年収・・・938.2~1,042.2万円

5.40~44歳
→平均年収・・・1,050.0~1,171.0万円

6.45~49歳
→平均年収・・・1,189.5~1,311.5万円

7.50~54歳
→平均年収・・・1,295.2~1,405.2万円

8.55~59歳
→平均年収・・・1,283.5~1,393.5万円

9.60~65歳
→平均年収・・・848.5~1,393.5万円

上記が年齢別の平均年収です。

20代〜平均年収が600万円を超えているのが驚きですね。
それから少しずつ金額が上がっていき、40代〜平均年収が1,000万円超えてきています。

職種別の平均年収

続いては、職種別の平均年収についてご紹介していきます。

1.営業系
→平均年収・・・925万円

2.企画・事務・管理系
→平均年収・・・944万円

3.専門サービス系
→平均年収・・・1050万円

4.クリエイティブ系
→平均年収・・・750万円

5.IT系エンジニア
→平均年収・・・855万円

6.電気・電子・機械系エンジニア
→平均年収・・・1050万円

7.建築・土木系エンジニア
→平均年収・・・250万円

8.その他
→平均年収・・・930万円

上記が職種別の平均年収です。

ダントツで平均年収が高いのは、専門サービス系と電気・電子・機械系エンジニアとなっています。

賞与・給与(評価)制度

マイクロソフトの給与水準は、業界の中でも高めになっているそうです。

通常の給与にインセンティブが加算されるため、収入面で満足している方も多いのだとか。

また、ストックアワードというものがあり、数年に分けて支給されるようです。

毎年新たなストックアワードを獲得していくと、積み重なっていくので、長期勤務している方なら、そこそこ大きな金額になるみたいですよ。

ただ、営業職の社員と技術職の社員とでは、ボーナスやインセンティブが大きく異なるそうです。

残業時間

残業は基本的にどの部門でも多いようです。
リモート勤務も推奨しているので、働きやすいと意見を述べている方の姿も見られました。

中には、自分の意思に関わらず残業が発生する部門もあるそうです。

限られた部門ではありますが、社員のフォローで毎日遅くまで残っているアルバイトの方もいるのだとか。

先ほどお話した通り、リモート勤務ができるため、自宅でついつい遅くまで仕事をしてしまう社員もいるみたいですよ。

日本マイクロソフトの評判・社風・クチコミ(転職会議)

マイクロソフトの社風やクチコミ、評判がどうなっているのか気になりませんか?
その詳細について皆さんにご紹介していきたいと思います。

どういう社風・文化があるのか

マイクロソフトは、会社全体として覇気があり、自社製品に自信を持つ社員が多いのが特徴です。

またもう一つの特徴は、「失敗は当たり前」という点です。

CEO自ら「失敗してもまったくかまわない」と言っており、失敗しても良いので、常に挑戦し続けることを大切にしています。

率直な意見を伝えられる上司・同僚との面談が多く、風通しも良くなっているとの声が寄せられています。

別部署のメンバーとも面談できる文化があるようですよ。

そして、働きやすいワークスタイルも整えています。

職種によって裁量労働制や、11時から15時までをコアタイムとしたフレックスタイムを導入しているようですよ。

業務に支障が出ない範囲で自由な働き方ができる環境を提供しています。

従業員専用のマッサージルームもあり、社員が働きやすい環境整備に力を注いでいます。

働き方改革を推進しているので、社内での自由度が高いという点も高評価を得ているみたいです。

また、グローバル全体でミッション(企業理念)は末端まで浸透しているのだとか。

ちなみに、毎年年2回米国で開催されている社内イベントは、技術者であれば誰でもアイデアをノミネートできるそうです。

採用されれば1時間程度の自分のセッションを持って、各国の社員の前で発表できる機会が与えられるみたいですよ!

日本マイクロソフト社の面接・SPIなど選考難易度

マイクロソフトの面接・SPIなどの難易度について、是非とも把握しておきたいものですよね?
今回は、面接や難易度の詳細についてご紹介していきます。

選考フロー

マイクロソフトの選考フローは以下の通りです。

STEP1.エントリーシート

STEP2.WEBテスト・筆記試験・SPI

STEP3.1次面接

STEP4.最終面接

STEP5.内定

上記が選考フローとなっています。

エントリーシートには志望動機を記入することになりますが、「仕事への熱意・積極性」に絡めた内容に仕上げるのがベストです。

マイクロソフトは仕事への熱意・積極性などの姿勢を評価する価値観があるそうです。

採用基準の一つにもなっているため、重要視される傾向にあるのです。

また、異なる価値観を持つ人々と協働した経験を通して、多様な価値観を認める寛容さがある点も示しましょう。

マイクロソフトには外国国籍の社員が多数在籍しているので、多様性に対して許容できることを伝えることで、評価されやすくなるのだとか。

実際に内定をもらえた方も「選考を通じて自分の人柄を語る上で多様性への許容さは徹底して伝えた」と述べていました。

面接での質問例

マイクロソフトの面接では、どのようなことが質問されているのでしょうか?
その質問内容についてご紹介したいと思います。

1.志望動機

2.Microsoftのどの製品が好きか

3.英語で話してください

4.新製品のローンチプランについて

上記が質問されている内容です。

マイクロソフトの面接では、なかなか回答に難しい質問がされています。
志望動機は自分の素直な気持ちを、率直に伝えれば良いです。

どの製品が好きなのか、その詳細についても事前に対策しておくことで、対応することができます。

ただ、意外に多かったのが「英語で話してください」という質問。

例えば、「学生時代に頑張ったことを英語で話してください」などといった内容のようです。

これにはさすがに驚愕してしまい、うまくえいぎで話せなかった…という方が多く見られました。

また、「新製品のローンチプランについて」の質問も多かったようです。

恐らくこのような質問は今後もされる傾向にあるので、きちんと回答できるようちゃんと対策しておくのが良さそうです!

SPI難易度

マイクロソフトのSPI難易度は、非常に高いと言えるでしょう。

具体的な数値は公表されていませんが、転職ランキングでも上位にランクインしているため、それだけ周囲からの興味が高いことがうかがえます。

応募書類で足切りされてしまうことが多いため、突破するためには対策を練るのが重要になってきます。

例えば、求められている人物像に寄せること、実績を数字で示すこと、など。

非常に難易度が高い企業ですので、転職エージェントに協力してもらうことをおすすめします!

日本マイクロソフト出身者の転職先・キャリアパス

営業職、エンジニア職種なのかで転職先やキャリアパスは大きく異なってきます。

営業職の場合、幅広い商品の提案力や顧客の事業課題を踏まえて行う能力などを活かして、同業界・異業界の営業としてポジションアップの転職をされることが多くあります。

エンジニア職の場合は、技術のスペシャリストとしてIT業界でアドバイザー的な業務にチャレンジされたり、事業会社のCTO的なポジションで活躍される方もいらっしゃいます。

またマイクロソフト以外のテクノロジーへの専門性を高めるという観点での転職・キャリアアップをすることも多く見受けられます。

外資系企業と言うこともあり、社内で語学力を高めることが可能なので、語学力を更なる武器として活かす転職をされる方もいらっしゃいます。

マイクロソフトへの転職をお考えの方へ

末永

マイクロソフトへの転職するためには転職エージェントの利用をオススメします

マイクロソフトへの転職は、コーポレートサイトから直接申し込むことも可能ですが、キャリアプランを一人で考えるのはミスマッチが起こる原因になります。

転職エージェントは無料でサポート(日程調整・書類の作成・面接対策)をしてくれます。

したがって、転職に対してそこまで前向きでは無い場合でも、一度転職エージェントに相談することをすべきだと考えています。

22歳から34歳の方は必ず登録すべき!大手エージェント

30代前半ぐらいまでの方で多いのが、自分の進むべき業界・職種が定まっていないケースです。
そういった方は幅広い業界・職種の求人を扱う大手エージェントにまず登録し、コンサルタントと壁打ちしながらキャリア相談をしてみるのがオススメです。

22歳から34歳の方は必ず登録すべき!大手エージェント

30代前半ぐらいまでの方で多いのが、自分の進むべき業界・職種が定まっていないケースです。
そういった方は幅広い業界・職種の求人を扱う大手エージェントにまず登録し、コンサルタントと壁打ちしながらキャリア相談をしてみるのがオススメです。


転職決定実績・求人数が業界No.1!
転職者の8割が利用している、国内最大の転職エージェント
定番のエージェントなので、「まだ登録していない」という方は、リクルートエージェントへの登録をまずオススメします。

特徴
【メリット】
  1. 求人数が業界No.1、幅広い業界・職種の求人をご紹介することが可能
  2. 上場企業など大手企業の非公開求人をご紹介
  3. 過去の転職決定実績をもとに、企業別の面接対策を効率的にやることが可能
【デメリット】
  1. 担当のキャリアアドバイザーによって転職サポートの質が異なる可能性がある

こんな人がおすすめ!
  1. 幅広い業界・職種の求人を比較検討したい方
  2. 大手企業の求人 、非公開求人を紹介してほしい方
  3. 転職するかどうか悩んでいて、とりあえず転職相談してみたい方

リクルートエージェントの評判って良いの?元社員が徹底解説します!

2019.04.05

20代の登録者数No.1の転職エージェント!
転職サイトでは公開されない20代・第二新卒向けの非公開求人を多数保有!

特徴
【メリット】
  1. 20代の若手層向けの求人が豊富!
  2. 新卒サイトの掲載社数、業界No.1!20代を採用したい企業とのコネクションを活かし、20代向けの全業界・職種の求人を網羅
  3. 20代でキャリアの展望が漠然としている転職者に対しても、キャリアアドバイザーが具体的な提案ができる
【デメリット】
  1. 担当のキャリアアドバイザーによって転職サポートの質が異なる可能性がある

こんな人がおすすめ!
  1. 転職を考えている20代の方
  2. 将来的なキャリアプランについてキャリアアドバイザーに相談してみたい方

マイナビエージェントの評判は?転職のプロが本当に利用すべきか解説!

2018.06.04

年収500〜600万円以上の転職を目指す方向け

※ハイクラス求人は絶対数が少ないため網羅するためにも、転職サイトと転職エージェントは両方に登録しておくのがオススメです。

企業の採用責任者やヘッドハンターからオファーが届く!
年収500万円以上の優良求人が多数掲載されている転職サイト

特徴
【メリット】
  1. 年収600〜1500万円のハイクラスの求人の量が豊富で、国内トップクラス
  2. 企業数5000社以上!年収レンジが高い質の求人が揃う
  3. ビズリーチに加盟・提携している中小規模のヘッドハンター・転職エージェントからもスカウトやヘッドハンティングを受ける事ができる
【デメリット】
  1. 現在の年収が300~400万円程で、明確な専門性やマネジメント経験などがない転職者は対象になり得ない可能性があります
  2. 個人の転職者はスカウトメールを受け取る事は無料だが、具体的な求人の内容を閲覧するためには有料会員として月額5000円を支払う必要があります

こんな人がおすすめ!
  1. 何かしらの専門性やマネジメント経験をお持ちの人
  2. 今後年収500~600万以上、もっと言えば800~1,200万円を目指していきたいハイキャリア志向の人
  3. ビズリーチには多くの実力のある中小ヘッドハンターが加盟しているので、有名ヘッドハンターとのコネクションを作りたい方

ビズリーチ(BIZREACH)の評判って?転職エージェントによる徹底分析!

2017.03.19

マネジメント層や専門職といったミドル・ハイレイヤーの求人が豊富。
外資系企業やコンサルティングファームなどの転職サポートにも強みを持つ転職エージェント

特徴
【メリット】
  1. 年収600~1500万円の高年収の非公開求人を大量に保有
  2. 30代~40代の役職者(マネジメント層)やスペシャリストの転職にも強み
  3. 高年収求人領域では国内最大手の転職エージェント(転職エージェント業界全体でもリクルート、dodaに次いで国内3位)
  4. 企業担当のリクルーティングアドバイザーと転職者担当のキャリアアドバイザーが同一人物が対応・担当するので、ミスマッチがなく、丁寧な提案やフォロー、年収などの条件交渉をしてもらえる。(リクルート、doda、マイナビは企業の担当者と転職者の担当者が別)
【デメリット】
  1. 現在の年収が300~400万円程で、明確な専門性やマネジメント経験などがない場合は対象になりづらい
  2. 同一人物が企業担当も個人担当も兼任しているメリットの裏返しとして、企業担当が担当している企業へ傾聴してしまっているケースもあるようです

こんな人がおすすめ!
  1. 現状、何かしらの専門性やマネジメント経験をお持ちの方
  2. 今後年収500~600万以上、もっと言えば800~1,200万円を目指していきたいハイキャリア志向の方
  3. 外資系企業の求人の取扱も国内トップクラスなので外資系企業の求人をご希望の方

JACリクルートメントの評判・口コミまとめ!現役転職エージェントが解説します!

2019.04.08

女性の転職支援に特化した、転職エージェント

女性の転職に強みを持つ転職エージェント。
女性に人気の事務職(総務・庶務・秘書・営業事務・経理事務など)の求人も豊富

※サポート可能エリアが1都3県に限られます。
それ以外の方は、全国規模でサポート可能で、女性向けや事務職求人などの豊富な求人をもつマイナビエージェントリクルートエージェントへの登録がおすすめです。

特徴
【メリット】
  1. 女性のアドバイザーが担当!きめ細やかなサポートがウリ
  2. 未経験からでも挑戦できる職種も多数!
  3. 女性の転職に10年以上のノウハウ
【デメリット】
  1. 40代以上の求人が少なく感じられるかも知れません

こんな人がおすすめ!
  1. 女性の転職に特化しているので全ての女性にオススメです!
  2. 「出産を視野に入れたキャリア形成について相談に乗って欲しい」など、女性ならではの転職の悩みに関しても相談したい人

@type女性の転職エージェントの評判は?誰が使うべき?

2018.10.25

エンジニアやデザイナー、クリエイターの転職に特化した転職エージェント

マイナビ新卒やマイナビエージェントでお付き合いのある企業とのコネクションを生かした、幅広い求人提案がウリ。

特徴
【メリット】
  1. あなたの転職希望先IT企業の面接対策を実施!
  2. IT業界に精通するプロの専任キャリアアドバイザー!
  3. あなたが知りたいIT企業の情報をどこよりも数多く所有!
【デメリット】
  1. 自分とは合わないキャリアアドバイザーに当たる場合も

※リスクを回避するためにマイナビITと同時にレバテックキャリアへの登録をおすすめします。

こんな人がおすすめ!
  1. IT業界を知り尽くすプロフェッショナルの話をまずは聞きたい方!
  2. 自分のキャリアで「どのくらいの企業にいけるのか」「どのくらいの年収になるのか」を知りたい方!
  3. 希望するIT企業の非公開求人を教えてほしい!

マイナビITの評判・口コミから分かる利用すべき人

2018.10.29

エンジニア・クリエイター向けのフリーランス支援サービスも展開。 豊富な情報量×きめ細やかなサービスに強み。

特徴
【メリット】
  1. フリーランス領域でも事業を展開。エンジニア・クリエイターの方に寄り添ったアドバイザリングに強み
  2. IT・Web業界トップクラスの求人数!
  3. エンジニアとクリエイターの為に設計されている独自のフォローアップ体制
  4. 現役エキスパートエンジニアから応募書類の添削を受けられる
【デメリット】
  1. IT・Web業界が全くの未経験の転職者は対象になりづらいです

こんな人がおすすめ!
  1. IT・Web業界への転職を希望している方
  2. IT・Web業界に詳しく、知見のあるキャリアアドバイザーからサポートを受けたい方

レバテックキャリアを使うべき人はどんな人?評判をもとに徹底分析!

2018.07.19

レバテックキャリアのサービスへのこだわりを徹底取材!

2018.11.18