メルカリに転職するには?気になる評判や面接についてプロが大公開!

メルカリへ転職する方法について、現役のプロが徹底解説します。

また、気になる新型コロナウイルスに関する対策、給与相場、評判なども分かりやすく紹介します。

メルカリに転職する方法

実際に本気でメルカリへ入社・転職したいと考えた際には、どうすれば良いのでしょうか?

私、末永が独自に調査してみたところ、身近なところで、最近メルカリへ中途で入社した人は、エンジニアやデザイナーといった専門職が中心で、その後にマーケター、カスタマーサポートが多いという特徴があります。

エンジニアが中心の会社ですので、やはりエンジニアの採用がメインになっておりますが、新規獲得のためにマーケターの需要も高まっているようです。

では、このポジションにどういった人が、入社できるのでしょうか?

どういった人がメルカリに転職できるのか?

はじめに言っておきますと、メルカリの採用目線は非常に高いです。

そして企業としての意思決定も早いので、自ら情報を取りにいくような人物が求められます。

加えてメルカリの採用では「事業への理解や共感」と、「メルカリのミッションを遂行するにあたってのバリューを持っていること」が重要視されています。

以下では職種ごとに、メルカリの転職で必要な経験・スキルについてお伝えします。

ビジネス職は法人営業の経験が最低でも2〜5年

メルカリでは現在、メルペイへの出向という形で営業職の採用がおこなわれ、セールス(契約社員)であれば新規開拓の営業経験が1〜2年とされています。

企画・事業開発は実務での経験が必須、マネージャーは法人営業の経験が4年以上など高いスキルが求められます。

マーケティング、ディレクター職は広告運用経験必須

現在メルカリはTV、雑誌からネットCMまで、新規顧客の獲得に積極的です。

その際、事業会社または広告代理店、PR、SP(セールスプロモーション)、デザイン業界などで得た広告運用経験、また数値分析から施策の実行などのPDCAを回した経験が有効になります。

メルカリのマーケティング職を目指すのであれば、規模の大小を問わず、事業会社・代理店での広告運用経験を積んでおく必要があるでしょう。

エンジニアは大量採用の背景により、今が狙い目

そして、エンジニアの人は当然ながら、ITエンジニアとしての経験を求められます。

エンジニアは現在、大量採用をおこなっているので、先ほどのマーケティング職と比べると採用母数が多いため、転職の競争率は低いです。

しかし、難易度が低いわけではなく、採用の目線は高いです。

募集しているポジションは様々ですが、共通してメルカリではビジネスレベルでの英語力、そして技術だけでなくビジネスの視点が求められています。

具体的にメルカリに転職するには?

さて、上記のような経験を積んでいる人が実際に、メルカリに転職するにはどうすればいいのでしょうか?方法は4つあります。

  1. コーポレートサイト、Linkedin、Wantedlyから直接応募する
  2. 定期的におこなわれるイベントに参加し、そこから応募する
  3. 既にメルカリで働いている友人に紹介してもらう
  4. 転職エージェントを利用する

1. コーポレートサイト、Linkedinから直接応募する

メルカリでは、コーポレートサイト以外にLinkedinやindeedで募集をかけています。

Linkedinに似たサービスではビズリーチがありますが、登録しておくと、企業の採用担当やヘッドハンターからスカウトが届きます。

直接応募する際には、メールや電話のやりとりなどで悪印象を与えないように気をつけましょう。上記の方法で応募するのもありですが、以下で紹介する方法もおすすめです。

関連記事転職サイトからのスカウトメールで内定を獲得できる?その理由を解説!

2. 定期的におこなわれるイベントに参加し、そこから応募する

メルカリは定期的にイベントを開催しており、そのイベントの後でおこなわれる懇親会にて、優秀なエンジニアをスカウトしています。

イベントについては、メルカリのHPやWantedlyから確認することができますので、メルカリに転職を検討している人はイベント・勉強会に積極的に参加することをおすすめします。

3. 既にメルカリで働いている友人に紹介してもらう

ここまで、Linkedin、ビズリーチ、Wantedlyを使え、イベントに積極的に参加しろ、と偉そうに語りましたが、実はメチャクチャ簡単にメルカリに入れる方法があります。

それが既にメルカリにいる友人に紹介してもらうことです。メルカリはリファラル採用を積極的におこなっており、友人をひとり採用すると、その社員に紹介料が払われます。

そのため、もし、メルカリに知り合いがいるのであれば、声をかけてみましょう。友人もあなたから声がかけられるのを待っているかもしれないですね。

4. 転職エージェントを利用する

正直なところ、メルカリは自社での採用をメインでおこなっているので、転職エージェントでの採用を積極的におこなっていません。

ではなぜ紹介するのかと言いますと、「メルカリに転職したいけど今そのスキル・経験を持っていない人」にはオススメできるからです。

転職を通じて自分の必要なスキル・経験を身につけていくためのキャリアを、転職エージェントは個々人に合わせて打診してくれます。

オススメの転職エージェント3選

また、転職するべきか迷っている人は、メルカリのような大手企業から直接スカウトされる可能性があるビズリーチに登録するのがオススメです。

エンジニアの人に転職エージェントがオススメな理由

メルカリレベルになると、技術だけでなく、コミュニケーション能力やその他ヒューマンスキルも評価基準になってきます。

メルカリに限らず面接に不安のある人には、転職エージェントに面接対策をおこなってもらいましょう。

エンジニアにオススメの特化型エージェント

  • レバテックキャリア
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メルカリの新型コロナウイルスに関する対応

メルカリは緊急事態宣言を受け、2020年4月8日に完全在宅勤務体制への移行を発表しました。

完全在宅勤務体制への移行に伴い、自宅での勤務環境構築などのために半年分で6万円の在宅勤務手当を支給します。

メルカリは従業員の安全確保を大切にしており、早くから在宅勤務や会議のオンライン化、出張・会食などの禁止を推進しています。

ただ在宅勤務へ移行するのではなく、スムーズに勤務環境を構築できるように手当を支給する点を見ると、メルカリは従業員を大切に考えている会社だと言えます。

メルカリの年収・給与相場

2020年6月に公開された有価証券報告書によると、メルカリの平均年収は712万円です。

dodaの「平均年収ランキング最新版(業種別)」によると、IT・通信業界の平均年収は446万円なので、メルカリの給与水準は高いと言えます。

メルカリの給与や残業代、ボーナスや昇給制度について詳しく知りたい人は、以下の記事も参考にしてみてください。

関連記事メルカリの平均年収は712万円!職種別・残業代についても紹介!

メルカリの面接や選考ってどんな感じ?

実際の選考では、一次面接から経営陣が参加するほど、メルカリは採用に力を入れています。

メルカリの採用では何よりも「心からメルカリが好きかどうか」を重視しています。メルカリへの共感があるかどうかを基準としているため、普段からメルカリを使っていないとほぼ採用には至りません。

また、複数名の面接官が採用面接をしますが、そのうち1人でも「違う」と感じれば、採用を見送るそうです。そうすることで社内の一体感を保っているとのことです。

メルカリが重視する3つの価値観

メルカリには「バリュー」と呼ばれる3つの価値観があります。

3つの価値観は「Go Bold」「All for One」「Be Professional 」です。

この中で1番大事にしているのが「Go Bold」で「大胆にやろう」という意味です。大胆にやろうという部分は、面接でしっかりと確認されるようです。

他の2つについても、面接で確認し、転職希望者が「本当にメルカリで活躍できるかどうか」を厳しく確認しています。

また、メルカリはベンチャー企業のため、変化がとても多いです。変化に対して許容できるかどうかも、メルカリが求める要素の1つです。

履歴書・職務経歴書は任意

メルカリは書類選考時に、エンジニアならソースコード(GitHub等)、デザイナーならポートフォリオや手がけてきたプロダクトを提出すれば、履歴書・職務経歴書の提出は不要になります。

経歴や性別といった属性より、デザインやコードといった「その人の技術の証」を重んじているということです。

メルカリって何をしている会社?

メルカリへの転職を希望するにあたり、メルカリがどのような会社なのか、改めて説明していきますね。

株式会社メルカリは、フリマアプリ「メルカリ」を日本・アメリカ・イギリスで展開している会社です。

2013年に山田進太郎氏が株式会社コウゾウを設立。同年11月に社名を株式会社メルカリに変更しました。

ちなみにフリマアプリ「メルカリ」は、2013年7月に配信されています。アプリリリース以来、日本では3,000万ダウンロードを突破。

1日の出品数は数十万品、月刊流通額は百億円以上と、瞬く間に日本最大のフリマアプリとして成長していきました。

ビジネスの根幹には、資源の無駄を「物のシェア」によって解決したい、という「シェアリングエコノミー」に通ずる考え方があるのも特徴です。

よりグルーバルな企業への飛躍を目指して、2014年4月にはアメリカに子会社を、2016年1月にはヨーロッパに子会社を設立しました。

フリマアプリの他に地域コミュニティアプリの「アッテ」、本・CD・DVD専用のフリマアプリ「カウル」、ブランド品専門の「メルカリ メゾンズ」などのサービスも展開しています。

メルカリの仕事内容・職種

メルカリの経営陣の多くはエンジニア経験者なのもあって、開発に重きを置いている会社です。そのため、エンジニア中心の職場環境になっており、給与もエンジニアが1番高いです。

ただ、エンジニアだけでなく、他の職種の採用活動も活発に展開しています。

職種と業務領域ですが、大まかにエンジニア・デザイナーなどの技術系、企画・運営、コーポレート関連職種の3つに分かれます。

具体的に採用をおこなっている職種について、それぞれの領域に分けて以下で紹介します。

技術系

  1. Androidエンジニア
  2. iOSエンジニア
  3. デザイナー
  4. QA/テストエンジニア
  5. エンジニア (Server Side Engineer)
  6. エンジニア (Backend System Engineer)
  7. エンジニア (Site Reliability Engineer)
  8. エンジニア (Security Engineer)
  9. エンジニア (Frontend Engineer)
  10. 社内情報システム

企画・運営に関する職種

  1. プロデューサー
  2. データサイエンティスト(BIアナリスト)
  3. カスタマーサポート(仙台)
  4. カスタマーサポート(東京)
  5. カスタマーサポート(東京/US対応)
  6. 長期インターン(JP)
  7. 長期インターン(US)

コーポレート関連職種

  1. マーケティング(オンラインスペシャリスト/US)
  2. マーケティング(オンラインスペシャリスト/JP)
  3. マーケティング(オフラインスペシャリスト)
  4. ビジネス・ディベロップメント
  5. ファイナンス・IR
  6. コーポレート
  7. 経理
  8. 労務
  9. 法務
  10. 人事
  11. 広報
  12. グローバル

充実した働きやすい制度

メルカリは従業員のことを考えた制度が充実している会社のようです。

入社時に希望のPCを希望のスペックで貸与してくれ、また最新のPCが発売されれば、すぐに交換してくれるそうです。技術書の購入も全額負担してくれます。

開発に関わる職種であれば、自分が普段使用しているスマートフォンの他にもう1台貸与がされます。

例えば、iPhoneを使っている人はAndroid、Androidを使っている人はiPhoneが貸し出され、違う機種を持つことで両方の環境で開発に関わることができるようになります。

他の企業は禁止にしていることが多い副業ですが、メルカリでは推奨しています。

家族も支援する制度「mercibox」

社員だけでなく、その家族も支援する制度「mercibox」の内容が非常に充実しています。

産休・育休期間の給与を会社が全額保障してくれる制度や、育児や介護で休暇を取得する場合は、特別有給が5日間取得可能です。安心して育児や介護に専念できる環境が整っています。

また、認可保育園に入園できず、認可外保育園に入園する場合は、差額の保育料を会社が負担してくれます。

さらに、治療費が高額になりやすい不妊治療についても、治療開始から10年間、発生する費用の一部を会社が負担してくれます。

他には、プライベート活動の支援、慶弔時の支援なども充実しており、社員が思いっきり働ける環境を整えています。とくに女性への支援が手厚く、産休・育休からの復帰もしやすいと評価が高いです。

メルカリの評判ってどう?

会社情報や業務内容は、コーポレートサイトを見れば分かりますが、実際の雰囲気は働いてみないと分かりません。

そこで、メルカリに勤めている現役社員や元社員の口コミをまとめてみました。本当にメルカリに転職するべきなのか、ぜひ参考にしてみてください。

口コミ
給与 ・業界内ではトップレベルの給与水準
・人によって給与に差がある
・中途採用と同じように新卒も評価
・成果を出せれば大幅な昇給もあり
・エンジニアの給料は高いが、それ以外の職種は一般的
ワークライフバランス ・フレックス制度を導入しており、働きやすい
・自分の業務を終わらせば、残業はほとんどない
・残業時間が月20時間までと決められている
・残業時間が45時間を6回超えると、労務から連絡がくる
・有給が取りやすく、消化率は100%
・副業推奨
社風 ・ベンチャー企業の中では落ち着いた雰囲気
・堅苦しさがなく、社内の雰囲気は良い
・優秀な社員が多い
・合理主義、実力主義
・フラットでオープンな環境
・経営状況などをこまめに発表してくれる
・バリューに沿った行動原理
成長・キャリア開発 ・オンライン英会話などの学習機会が充実
・有料のセミナーへの補助
・学ぶ機会が多い
・人材育成に未熟な部分も多い
モチベーション ・現場のスピード感が早く、仕事が面白い
・自由にやらせてもらえる
・色々なことに挑戦しやすい環境
・頑張った分だけ、評価をしてもらえる
女性の働きやすさ ・merci boxは女性のための支援が多く、働きやすい
・産休育休中の給与は100%保障
・認可外保育園の差額補助あり
・育児や介護による休暇申請には特別有給が出る
・コアタイム制度で子育てがしやすい
・結婚などのライフイベントに関連した補助制度が多い
退職検討理由 ・エンジニアや優秀な人以外は、なかなか給料が上がらない
・評価者によって、評価が変わってくる
入社後のギャップ ・完全実力主義でついていくのが大変
・裁量や自由度が大きい分、結果や説明責任が求められる
・給料に不満を持っている人が多い
・人材育成をほぼしていない
・スピード感があるので、安定志向の人には向かない

メルカリは部門や職種を超えたランチ、部活動など、社内で知らない人をなくそうという取り組みを積極的におこなっています。

また、完全実力主義なので、成果がすべてであるとして、社員の働きやすい様々な制度を取り入れています。

特筆すべきなのが、副業を推奨していることです。

書籍執筆、イベント登壇、副業サイト運営などの副業を推奨するということは、社員ひとりひとり生き方、スキルアップ・キャリアアップへの思いを大切にしてくれる企業であるということなのでしょう。

メルカリへの転職をお考えの人へ(2020年9月時点版)

2020年9月時点の転職状況としては、正直に言うと、難しい状況となっています。

なぜなら、厚生労働省発表の「一般職業紹介状況(令和2年6月分)について」によると下記のデータが出ており、その状況は今後も続くと見られているからです。

求人、求職及び求人倍率の推移のグラフ

引用元:厚生労働省発表の一般職業紹介状況(令和2年6月分について)

令和2年6月の数値をみると、有効求人倍率(季節調整値)は1.11倍となり、昨年6月の0.5ポイント下回っています。

上記のような影響で、企業の採用ホームページを見てみても、募集が減っているのを顕著に見られます。

こういう状況でも、転職エージェントを利用すると、メルカリなどの有名企業の非公開求人が存在する場合もあり、利用するのがおすすめです。

さらに、転職エージェントによっては持っている非公開求人が異なるので複数登録することをおすすめします。

まだ、転職する気が無いと思っている人には登録するだけでスカウトが来るビズリーチを利用するのがおすすめです。

以下でおすすめの転職エージェントについて紹介します。

人気企業の求人を多数保有!大手エージェント

大手エージェントには、全業界・職種の求人が集まっています。さらに、大手企業や人気企業の求人を独占で持っていることも。
幅広い選択肢の中から求人を提案してもらいたい、大手企業や人気企業への転職を検討しているという方は登録しておきましょう。

業界No.1!転職者の8割が利用している
国内最大の定番エージェント

ポイント

  1. 求人数が業界No.1!人気企業・大手企業の非公開求人を多数保有
  2. 数の強みを活かした幅広い業界・職種の提案が可能
  3. たくさんの求人の中から比較検討できる

リクルートエージェントに
相談する

CMでおなじみ!転職者満足度No1!
豊富な求人数に加えて、専任アドバイザーの手厚いサポートが強み

ポイント

  1. リクルートと並ぶ、実績豊富な国内最大級の転職エージェント
  2. 約10万件の求人から、厳選して紹介を紹介してくれる数少ないエージェント
  3. リクルートが保有していない有名企業の求人に出会える可能性が高い

dodaに
相談する

20代の登録者数No.1!
20代・第二新卒向けの非公開求人を多数保有

ポイント

  1. 新卒サイトの掲載社数No.1!若手層を採用したい企業とのコネクションが豊富
  2. 20代向けの全業界・職種の求人を網羅
  3. 若手層の転職サポート・アドバイスに強い!転職サポートの手厚さに定評あり!

マイナビエージェントに
相談する

年収500〜600万円以上の転職を目指す人向け

ハイクラス求人は全体的に少ないため網羅するためにも、転職サイトと転職エージェントは両方に登録しておくのがオススメです。

年収600万〜1500万の優良求人を多数掲載している転職サイト

登録しておくだけでスカウト機能が使えるので、どんな企業からどんなスカウトが来るかで、気軽に自分の市場価値を確かめることができますよ。

ポイント

  1. 企業の採用責任者やヘッドハンターから直接スカウトが届く!
  2. 中小のエージェントとのコネクションも作れるので、大手エージェントと併用して利用するのがオススメ
  3. 大手エージェントで取り扱っていないような隠れた優良求人が見つかる

ビズリーチ(転職サイト)に
相談する

国内3位、高年収求人領域では国内No.1の転職エージェント
外資系企業やコンサル、管理職/専門職への転職サポートに強み(経験者のみ対象)

ポイント

  1. 年収600〜1500万円の高年収の非公開求人を大量に保有
  2. 30〜40代のマネジメント層や専門スキルを持った人向けの求人も多数
  3. 業界・職種別コンサルタントによるレベルの高いサポートを受けられる
※正しい連絡先・ご経歴を入力することで、より条件にマッチした求人のご紹介が可能になります

JACリクルートメントに
相談する

エンジニア・デザイナーの転職に特化した転職エージェント

エンジニアのフリーランス支援サービスも展開。
IT/WEB業界に特化しているからこその豊富な情報量×きめ細やかなサービス

※登録完了後、お電話にて転職活動のご状況をヒアリングさせて頂きます

ポイント

  1. 業界トップクラスの求人数とサポート実績。Webエンジニア向けの求人も多数(未経験の人は対応不可)
  2. 現役エキスパートエンジニアから応募書類の添削を受けられる
  3. 正社員とフリーランス、両方を想定したキャリア相談が可能

レバテックキャリアに
相談する

IT・Web・ゲーム業界に特化した転職エージェント。
求人企業と強いコネクションがあり、求人票では分からない企業情報も教えてもらえる人材紹介会社です。

ポイント

  1. IT・Web・ゲーム業界の非公開求人は約10,000件!(2019年12月時点)
  2. 新規事業・経営企画・クリエイター等のハイクラス求人を多数保有

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