LINEに転職成功した人の特徴は?中途採用難易度や評判を徹底解説

    LINEの転職難易度や選考情報などを現役のプロが分かりやすく解説します。

    また、気になる新型コロナウイルスに関する対応、給与相場、評判・口コミについても紹介します。

この記事を書いた人

末永 雄大

新卒でリクルートキャリアに入社。数百を超える企業の採用支援を経験。
2012年アクシス(株)設立、代表取締役兼転職エージェントとして年間数百人以上のキャリア相談に乗る。
Youtubeの総再生数は670万回以上、Yahooニュース・東洋経済オンラインでも情報発信。著書「成功する転職面接」「キャリアロジック」
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LINEへ転職するのは難しい?

結論から言うと、LINEへの転職は難易度が高いです。

なぜなら、2019年7月1日にリファラル採用に注力することを発表しているため、LINEに紹介してくれる知人がいない場合は高倍率の選考を通過する必要があるからです。

ただ、2021年4月23日時点のLINEのコーポレートサイトを見ると募集ポジションは369件ありましたので、あなたの経験スキルにマッチした求人は見つかるでしょう。その希望求人に合わせてあなたがどう戦略的に選考を進められるかが肝です。

多種多様にあるLINEの職種は大きく4つに分けることができます。

1.LINE Adsの法人営業職

LINE ADsの法人中途営業は採用数も多いので他職種よりは難易度は低めです。

なので、無形商材の法人営業経験があれば転職できる可能性は十分にあります。

法人営業を希望する場合は、様々な求人を豊富に取り扱っている大手転職エージェントの利用をおすすめします。

転職エージェント 末永

LINEの法人営業職を目指しているなら転職エージェントにまずは相談しましょう。


LINEの採用担当者から、直接ヒアリングをした選考ポイントをもとに対策ができるので、自分だけで準備をするよりも効率的で密度の濃い対策が可能です!

LINEなどの大手IT企業の転職実績豊富

2.LINEのバックオフィス・コーポレート職

バックオフィスやコーポレート職は同職種での実務経験が必要になってきます。職務経験に加えて、人物も結構見られるイメージがあります。

そのため、転職エージェントなどを利用して選考対策もしっかりしておく必要があるでしょう。

末永

LINEのような人気企業の場合は、公募せずに非公開求人として転職エージェントのみに求人を依頼しているケースも多いです。

以下のような大手エージェントに登録しておくことで、そういった求人をチェックすることが可能です。

非公開求人を多数保有するエージェント

3.LINEのWebディレクターやPM

WebディレクターやPMも中途採用枠がありますが、Webディレクターの法人営業職よりも専門職なので、より職種での経験やスキルを求められます。

なので、未経験だと転職が難しい一方で、経験者であればジュニア層も採用してるイメージですね。

その職種での業務経験が必要不可欠である一方で、ハイレイヤー層(年棒600万円以上)の扱いになります。

以下のようなエージェントを利用しておくと、求めている求人が効率よくチェックできますよ。

高収入×専門スキルを生かした転職

  • ビズリーチ
    企業の採用担当やヘッドハンターから直接スカウトが来る転職サイト
  • JACリクルートメント
    高収入・ハイキャリア領域で国内No.1!質の高い求人を多数保有

とくにビズリーチは、LINE以外の人気企業からもハイクラス求人のスカウトがくる可能性があるのでおすすめです。

4.LINEのエンジニアやデザイナーなど

LINEのエンジニアやデザイナーも中途採用を積極的におこなっています。

自身のスキルや経験に自信がある人は積極的に挑戦しても良いかもしれません。

エンジニアやデザイナー特化の転職エージェントを利用すると、より濃い面接対策をしてもらうことが可能です。

オススメの特化型エージェント

  • マイナビIT
    大手マイナビが運営するIT/Webエンジニア向けの転職エージェント
  • レバテックキャリア
    ITエンジニア経験者向けのハイクラスIT求人が多数!キャリアUPを狙うエンジニア定番のエージェント

LINEの中途採用情報

IT業界で急成長を続けるLINEは、技術職から総合職まで様々な職種の中途採用をおこなっています。

中途採用では前職までの経験やスキルを活かし、即戦力として活躍できる人が求められます。

募集職種

LINEでは、SEやプログラマーなどの技術職から、サービス企画職やビジネス企画職などの総合職まで、様々な職種が中途採用をおこなっています。

急成長を続けるIT企業だからこそ、新しいことにチャレンジするため優秀な人材が必要になってくるわけです。

では、LINEで募集している職種について紹介します。

職種
技術職 ・ソフトウェアエンジニア
・インフラエンジニア
・フロントエンドエンジニア
・セキュリティエンジニア
・品質管理
・ITサポート
デザイン職 ・UIデザイン
・ブランドデザイン
・イラストレーション
・ゲームアーティスト
サービス企画職 ・サービス企画
・運営企画
・ゲームプランナー
・エディター
ビジネス企画職 ・事業開発
・ゲーム事業開発
・企画営業
・法人商品企画
・マーケティングコミュニケーション
ビジネスサポート職 ・法務
・購買
・コーポレートコミュニケーション
・業務管理
・情報セキュリティ
・翻訳通訳
・内部監査
・財務経理
・HR
・知財

やはりLINEのようなIT業界の企業では、エンジニアやデザイナー、PMなどのIT業界の専門知識に特化している職種がほとんどです。

そこで、LINEに転職したいと考えている人にはIT・Web業界の転職支援に精通しているマイナビITレバテックキャリアへの相談をオススメします。

上記エージェントであれば、LINE以外にも大手IT系・Web系企業からスタートアップまで幅広く網羅していますので、キャリアプランの可能性を広げることもできますよ。

LINEの面接・SPIなど選考難易度

LINEの面接で実際にどのような質問をされるのかを事前に知ることで、面接対策をすることができます。

LINEの転職難易度は高いですが、外資系といえども比較的に日系企業のIT会社という風土なので、そこまで気負わなくても大丈夫です。

これまでの経験をどのように活かすことができるのか、未経験分野をどのようにキャッチアップしていけるのかという部分を明確にしつつ、きちんと整理して自分をプレゼンしていくのが良いでしょう。

また、多角的に事業展開しているLINEの事業内容についてしっかり理解することや、将来の方向性に関しても頭に入れておくことをおすすめします。

なぜなら、LINEにはITやSNS・情報リテラシーの高い人が多く在籍しており、ベンチャー界隈やSNS界隈の知見は多くあったほうが良いからなんです。

次では、実際にLINEの面接で質問される内容をご紹介していきますね。

面接で実際にされる質問例

質問に関しては、履歴書・職務経歴書を元に、自己紹介、転職理由、志望動機、これまでの職務経験や実績などの一般的な質問が中心のようです。

また、一般的な質問だけでなく、あなたの発想を問うような印象的な質問もされることもあるそうです。

一般的な質問

  • 自己紹介
  • 転職理由
  • 志望動機
  • 職務経験

印象的な質問

  • 二次面接を担当した社員のマイナス面を言って下さい
  • 感情をうまくコントロールできるか
  • ミスが発覚したが,上司が隠そうとしている。どうするか?
  • 普段、どのような人と一緒にいるか

どのような質問をされるにせよ、「ご自身がLINEで何をしたいのかを明確にすること」がポイントになってきます。

ただ、エンジニア職だけは他の職種と違って、事前に30分ぐらいのテストがあります。テストの解答について評価され、面接ではスキルについて細かく質問されるようです。

転職エージェント 末永

こうした選考対策を自力でやれる人は転職エージェントを使う必要がないかもしれません。

ですが私の経験上、選考対策に不安を感じている人は多く、自信をもって自走できている人は少ないと感じています。

求人紹介に加えて、志望企業の出題傾向に合わせた面接対策もしてもらえる転職エージェントに頼ることを検討してみてはいかがでしょうか。

求人数×実績豊富な転職エージェント

また、転職自体を迷っている人はLINEのような人気企業からスカウトされる可能性があるビズリーチに登録してみましょう。

LINEへ転職すべき人の特徴

「モチベーションを上げてもらうような人は失格」と著書でも書かかれていますが、LINE株式会社ではユーザーだけを見て良いサービスを提供し続けたいという想いが非常に大事な会社です。

「ユーザーが求めているもの」を生み出すことに集中し、ユーザーのニーズに応えること以外をモチベーションにする人が紛れ込むことに対し非常にセンシティブな採用活動をおこなっているようです。

LINE株式会社では、中途での採用はスキルと経験があることは大前提ですが、下記の点が転職できる人の特徴ではないかと思います。

  • 「ユーザーにニーズに応える」ことをモチベーションの源泉にできる人
  • 「いいものがつくりたい」と情熱が伝わってくる人
  • 凄い人達と働きたいと心の底から思っている人

メイン事業のLINE事業が拡大するにつれ、関連子会社数も増加しており、今後もグローバル展開を拡大させていくことが予想されるので、非常にやりがいがある企業の1つです。

LINEってどんな会社?

コミュニケーションアプリ「LINE」をはじめ、様々なサービス事業を展開し、急成長をしています。

常に新しいことを発信、考えている企業なので、成長するチャンスも多いのが特徴ですね。新規事業の立ち上げなど、良い企画だと認められれば執行役員のバックアップがある環境です。

LINEで働いている従業員ですが、自分の力で問題解決していくような「自ら動けるタイプ」が多く集まっています。

LINEはIT業界なので、残業がまったくないとは言えない労働環境のようです。所属する部署によっては、退社しづらい場合もあるそうです。ただ「遅くまで残って仕事をしている=仕事ができない人」という印象があるので、遅くまで残業ばかりしていると評価に影響します。

ちなみにLINEの社風は以下のような感じになっています。

LINEの社風

  • 99%が中途社員で大手IT企業からの転職が高い
  • 男女、年齢、国籍関係なくフラットな職場
  • 短期間で市場や環境が変わる
  • 自身の成長がどこまでも見込める
  • 受け身や経験が少ないときつい

オフィス環境

オフィスは渋谷のヒカリエから、2017年4月に新宿のミライナタワーへ移転しました。

新宿駅から駅直通でいけるので、通勤がとてもしやすい環境のようですね。

オフィス内の各種ドリンクやランチ代金が安価であり、無料朝食やお弁当手配、カフェが社内にあるなど、社内の施設が充実しています。

さらに「事業所内保育園」が新設され、子育て中の従業員が安心して仕事ができるような体制になっています。

他にも従業員同士がコミュニケーションが取れるような「ゲームラウンジ」や、仕事に集中するための「防音設備を施した完全個室」など、従業員の働きやすさを重視したオフィス環境になっています。

LINEの新型コロナウイルスに関する対応

LINEでは新型コロナウイルスの感染拡大防止のために、様々な対策・制度を導入しています。

具体的にどのような対策・制度があるのかを以下で紹介します。

  • 37.5度以上の発熱がある従業員には特別休暇を付与し、出社を停止
  • 従業員の国内外への出張を禁止
  • フレックスタイムおよび在宅勤務制度の導入
  • 月額5,000円の新型コロナ対応手当を支給……など

これらの対策・制度は正社員はもちろんのこと、準社員や契約社員、アルバイトや一部の派遣社員、業務委託社員も対象となっています。

LINEでは、早期にCEOをはじめとした経営メンバーやリスク管理担当者、産業医や人事・総務担当者を中心に社内対策本部を立ち上げ、情報収集や取るべき対策の検討をおこなっています。

つまり、全従業員の安全確保を最優先としており、社員にとって働きやすい会社であると考えられます。

LINEの年収・給与相場

2020年3月に公開された有価証券報告書によると、LINEの平均年収は約770万円です。

dodaの「平均年収ランキング最新版(業種別)」を見てみると、IT/通信業界全体の平均年収は444万円となっています。

LINEと業界全体の年収を比較すると326万円もの差があり、LINEの給与水準のほうが高いことが分かります。

LINEでは年齢や経歴を問わず、誰にでもチャンスを与えられる機会が多い用意されています。正社員だけでなく、派遣社員・契約社員・アルバイトにもチャレンジする場が与えられ、向上心さえあればステップアップできるようになっています。

その際にしっかりと成果を出せば、年収に反映される仕組みです。また、派遣社員から正社員へと登用され、マネージャーとして活躍している女性社員もいます。

実力主義・成果主義なので、チャレンジ精神が旺盛で、積極的に仕事を取って成果を出していける人は年棒が上がりやすいです。

LINEの年代別・職種別の平均年収や残業代、賞与などについて、さらに詳しく知りたい人は以下の記事もおすすめです。

関連記事LINEの平均年収は770万円!残業代やボーナスについて徹底解説!
→ビズリーチに登録して年収アップのオファーをもらう

LINEの福利厚生

LINEの女性活躍といえば、33歳で最年少執行役員になった稲垣あゆみさんが有名です。

社内は女性の数もそれなりに多く、家庭と仕事とのバランス調整も取りやすい環境です。そのため、女性でも活躍されている人も多いです。

福利厚生面では、主に以下の3つのライフサポートをしています。

健康面でのサポート

心身ともに健康を維持するために、健康診断や予防接種から無料朝食、お弁当手配、自由な夏季休暇、リフレッシュ休暇が実施されています。

人とのコミュニケーション

人と人のコミュニケーションをより深め社員間においても、よりよいチームワークが生まれるように、「月の懇談会やサークル制度、全体集会」がおこなわれています。

また、社員同志だけでなく社員が家族とのつながりを深めるきっかけを作るために、「FamilyWeek」「記念ギフト」「育児休暇」がおこなわれています。

個性の発揮と成長

国籍や性別に関係なくすべての社員が個性を発揮でき、成長を後押しするために、「日本語講座や文化体験などの勉強会支援、語学支援」を実施しています。

また、職位により支給額は異なりますが、自己啓発などのために使える制度があるなど、充実しているようです。

LINEの評判・口コミ

LINEへ転職したい、と思いつつも実際の労働環境ってよく分からないですよね。

そこで元社員や現在も働いている人からの評判を集めてみました。ぜひ、転職するかどうかの参考にしてみてください。

良い評判・口コミ

急成長のIT企業らしい口コミが多く寄せられていました。

新しいことにチャレンジしやすい社風なので、様々なことに挑戦したい人には居心地が良いようですね。

メディア・26歳

自由な社風です。「やりたい」と自ら手を挙げれば任せてもらえる環境なので、自分でキャリアを選択したり、仕事の幅を広げたいという人にとっては、やりがいを感じられるのではないでしょうか?

企画・31歳

フラットな組織で、部署にもよるが、自分の意見やアイディアを発信しやすいほうだと思う。

中途入社で入ってくる人は、みんな優秀なので、一緒に仕事をしていて刺激になることがかなり多い。

エンジニア・34歳

裁量労働制なので、自分で時間をコントロールしながら働ける点はかなり良い。

有給も取りやすい雰囲気なので、子供の行事にも参加しやすいし、かなり助かっている。

事務・30歳

オフィスがキレイで快適。オフィス内にカフェなどもあったり、朝食に軽食が提供され、パン、おにぎり、サラダから選べるのが嬉しいです。

会社で軽食が出るので、食生活が偏らなくて良いです。

悪い評判・口コミ

評価制度が曖昧という口コミが多い印象でした。

仕事に対する成果をしっかりと評価して欲しい人には、あまり向かないようです。

企画・29歳

まだ、評価制度などに関して曖昧な点が多く、上長のレベルによって、仕事の満足度や評価は大きく左右されると感じる。

若い会社なので仕方ないが、マネジメントは未成熟。どちらかというと個々のスキルの高さで会社が成長してるという印象。

マネージャー・33歳

親会社が韓国なので、社内での日本と韓国の権力争いみたいなものがある。

上のポジションは比較的韓国の方が多く、英語よりも韓国語を話せる人のほうが評価されたりする事例もあり、なんだか不公平感を感じてしまうことがある。

メディア・29歳

働き方改革で残業についてかなり厳しいが、実際には残業をしないととても終わらないような業務量がある。

時間内に効率的に仕事を回すことができるスキルがないと、かなり厳しいと思う。

営業・27歳

入社時の給与は、他社の水準と比べると高いですが、その後給与が上がりにくい。

評価制度も曖昧な点が多いので、何をどうしたら評価されて給与が上がるのかが良く分からないのでモチベーションが下がりがち。

LINEへの転職を成功させるコツ

リファラル採用強化で直接応募の難易度が高くなっているLINEへの転職成功に一歩でも近づきたいなら、転職エージェントの利用をおすすめします。

LINEの選考基準に合わせた面接対策をおこなってくれるので、一人で挑むよりも選考通過率が上がりやすいです。

ただ、担当のキャリアアドバイザーによってサポートの質は異なるため、複数登録をして自分に合ったキャリアアドバイザーを見つけるのが安心です。

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