2019.07.19

LINEに転職成功させた人の特徴とは?選考難易度や年収を大公開!

この記事を書いた人

アクシス株式会社 代表取締役

末永雄大

Suenaga Yuta

すでに知っている人も多いと思いますが、LINEは2019年3月19日に千葉県市川市と共同で、スマートフォンから住民票を申請できるサービスの実証実験を開始しました。実際の使いやすさを検証してから、本格稼働をする予定で、将来は全国にも広がると筆者は考えており、今後の将来性は期待できるでしょう。

LINEはコミュニケーションツールとして浸透し、LINE Payの普及だけでなく地域の包括事業にも積極的に参入しています。そんなLINE株式会社へ転職する方法について、転職のプロである末永がズバリと解説していきます。

LINEへ転職したいと考えている方が気になる「LINEへの転職が難しいのか」「年収相場」「評判・口コミ」「LINEへ転職するコツ」など、分かりやすくご紹介します。LINEへ転職したい方はぜひ参考にしてみてください。

LINEってどんな会社?

コミュニケーションアプリ「LINE」をはじめ、様々なサービス事業を展開し、急成長をしています。

常に新しいことを発信、考えている企業なので、成長するチャンスも多いのが特徴ですね。新規事業の立ち上げなど、良い企画だと認められれば執行役員のバックアップがある環境です。

LINEで働いている従業員ですが、自分の力で問題解決していくような「自ら動けるタイプ」が多く集まっています。

LINEはIT業界なので、残業がまったくないとは言えない労働環境のようです。所属する部署によっては、退社しづらい場合もあるそうです。ただ、「遅くまで残って仕事をしている=仕事が出来ない人」という印象があるので、遅くまで残業ばかりしていると評価に影響します。

ちなみにLINEの社風は以下のような感じになっています。

LINEの社風

  • 99%が中途社員で大手IT企業からの転職が高い
  • 男女、年齢、国籍関係なくフラットな職場
  • 短期間で市場や環境が変わる
  • 自身の成長がどこまでも見込める
  • 受け身や経験が少ないときつい

オフィス環境

オフィスは渋谷のヒカリエから、2017年4月に新宿のミライナタワーへ移転しました。

新宿駅から駅直通で行けるので、通勤がとてもしやすい環境のようですね。

オフィス内の各種ドリンクやランチ代金が安価であり、無料朝食やお弁当手配、カフェが社内にあるなど、社内の施設が充実しています。

さらに「事業所内保育園」が新設され、子育て中の従業員が安心して仕事ができるような体制になっています。

他にも従業員同士がコミュニケーションが取れるような「ゲームラウンジ」や、仕事に集中するための「防音設備を施した完全個室」など、従業員の働きやすさを重視したオフィス環境になっています。

LINEへ転職するのは難しい?

結論から言うと、LINEへの転職は難易度が高いでしょう。

少し説明を加えます。

LINEの職種は大きく分けて4つです。

  1. LINE Adsの法人営業職
  2. LINEのバックエンド、コーポレート職
  3. LINEのWebディレクターやPM
  4. LINEのエンジニアやWebデザイナーなど

1.LINE Adsの法人営業職

LINEADsの法人中途営業は中途採用枠はかなり多くあると思ってください。

LINEADsの法人中途営業は大量採用しています。

LINEの広告の法人営業は、無形商材の法人営業ですよね。

なので、無形商材の法人営業経験があれば転職できる可能性は十分にあります。

末永

LINE Adsの法人営業職に転職するための転職エージェント

さて、結論から申しますとLINEへ転職するためには圧倒的求人数を誇る リクルートエージェントマイナビエージェントdodaへの相談をおすすめします。

なぜかと言うと、LINEの求人を最も多く持っているのがリクルートエージェントマイナビエージェントdodaだからです。


もう少し詳しく説明しますね。

LINEのような大企業になると、非公開求人というものが存在します。つまり、LINEの企業ページでは公開していない求人が沢山あるのです。

そのような非公開求人も含めて、最も多くの求人を持っているのがリクルートエージェントマイナビエージェントdodaなのです。


10個の求人の中から、あなたに合った求人を選ぶのと、100個の求人の中から、あなたに合った求人を選ぶのとでは、どちらの方があなたに合った求人を見つけられるかは明白ですよね。

2.LINEのバックオフィス、コーポレート職に転職するには?

バックオフィスやコーポレート職は一定の職種経験が見られます。

さらに、人物も結構見られるイメージがあります。

末永

LINEのバックオフィス、コーポレート職に転職するための転職エージェント

バックオフィス、コーポレート職での転職の場合も法人営業職と同じく、より多くの求人を網羅するためにリクルートエージェントマイナビエージェントdodaへの相談をおすすめします。


理由としては、職種に関する専門的なスキルや経験を持っていることはもちろんのこと、人柄も重要視されるからです。


なので、自分の人柄を面接でどのように見せるかが肝になります。

3.LINEのWebディレクターやPM

WebディレクターやPMも中途採用枠があります。

Webディレクターの法人営業職よりも専門職なので、より職種での経験やスキルを求められます。

なので、未経験だと転職が難しい一方で、経験者であればジュニア層も採用してるイメージですね。

末永

LINEのWebディレクターやPM、エンジニアに転職するための転職エージェント

先ほども少し記述しましたが、LINEのWebディレクターやPMは少し専門職に寄っている傾向があります。


なので、その職種での業務経験が必要不可欠である一方で、ハイレイヤー層(年収600万円以上)の扱いになります。


そして、リクルートエージェントやマイナビエージェント、dodaには少ない年収600万円以上の求人を数多く揃えているのがビズリーチJACです。

ハイレイヤー層としての抵抗を考えている方は、ビズリーチJACの利用をオススメします。

4.LINEのエンジニアやデザイナー

LINEのエンジニアやデザイナーも中途採用を積極的に行なっています。

自身のスキルや経験に自信がある方は積極的に挑戦しても良いかもしれません。

末永

WebエンジニアやWebデザイナーの場合は、エンジニアの圧倒的求人数を誇るマイナビITレバテックへの相談がおすすめです。


なぜなら、先ほども述べましたが、LINEのような超人気企業は応募者が殺到します。


なので、スキルだけではなく、人柄(仕事観、価値観、カルチャーフィット)を重視した採用を行います。


面接に自信がない方は、転職エージェントの利用を行うことでLINEに転職を成功させる確率をあげることができるでしょう。

LINEの年収相場ってどんな感じ?

年俸制で、能力と成果による評価の査定が年に2回あります。

LINEの評価制度はP-ReviewとC-Reviewの2つの評価があります。

P-Reviewとは、その人に役割に応じた半年間のパフォーマンスを評価されます。

C-Reviewとは、「360度評価」のことで上司をはじめ、同僚や後輩からの全ての角度から多面的に評価される制度となっています。

一見フェアにみえますが、評価基準が見える化されておらず主観的な部分が大きいため、ちゃんと評価されているかは疑問が浮かびます。

ボーナスは全社の中で上位20%の成績でないと、出ないそうです。出たとしてもボーナスは1ヶ月分だけのようです。ボーナスは基本的にないと考えていた方がいいかもしれませんね。

年齢別年収

LINEの年齢別平均年収は、以下のようになっています。

年収
20〜24歳 約550万円
25〜29歳 約640~690万円
30〜34歳 約670~770万円
35〜39歳 約760万円~860万円
40〜44歳 約800~920万円
45〜49歳 約820~940万円
50〜54歳 約840~950万円
55〜59歳 約800万円~910万円
60〜64歳 約520万円~910万円

LINEの年収は20代から500万円を超えています。同年代の人と比べれば、年収は高いほうでしょう。

年齢や経歴を問わずチャンスを与えられる機会は多いですね。正社員だけでなく、アルバイトや派遣、契約社員にもチャンス・チャレンジする場が与えられ、向上心さえあればステップアップする機会が用意されています。

実際に派遣から正社員になり、マネージャーをしている女性社員もいるので、能力がある人にはチャンスがある環境です。

職種別年収

LINEの職種別平均年収についてもご紹介していきます。

年収
営業マネージャー 約600万円~900万円
SE・マネージャー 約600万円
プログラマー 約570万円~600万円
ディレクター 約350万円~400万円
アートディレクター 約240万円~320万円

アプリなどの開発・運営をしている企業らしく、SE、プログラマーの年収が高い傾向にあるようです。

LINEの福利厚生

LINEの女性活躍といえば、33歳で最年少執行役員になった稲垣あゆみさんが有名です。

社内は女性の数もそれなりに多く、家庭と仕事とのバランス調整も取りやすい環境です。そのため、女性でも活躍されている方も多いです。

福利厚生面では、主に以下の3つのライフサポートをしています。

健康面でのサポート

心身ともに健康を維持するために、健康診断や予防接種から無料朝食、お弁当手配、自由な夏季休暇、リフレッシュ休暇が実施されています。

人とのコミュニケーション

人と人のコミュニケーションをより深め社員間においても、よりよいチームワークが生まれるように、「月の懇談会やサークル制度、全体集会」が行われています。

また、社員同志だけでなく社員が家族とのつながりを深めるきっかけを作るために、「FamilyWeek」「記念ギフト」「育児休暇」が行われています。

個性の発揮と成長

国籍や性別に関係なくすべての社員が個性を発揮でき、成長を後押しするために、「日本語講座や文化体験などの勉強会支援、語学支援」を実施しています。

また、職位により支給額は異なりますが、自己啓発などのために使える制度があるなど、充実しているようです。

LINEの評判・口コミ

LINEへ転職したい、と思いつつも実際の労働環境ってよく分からないですよね。

そこで元社員や現在も働いている方からの評判を集めてみました。ぜひ、転職するかどうかの参考にしてみてください。

良い評判・口コミ

急成長のIT企業らしい口コミが多く寄せられていました。

新しいことにチャレンジしやすい社風なので、様々なことに挑戦したい人には居心地が良いようですね。

メディア・26歳

自由な社風です。「やりたい」と自ら手を挙げれば任せてもらえる環境なので、自分でキャリアを選択したり、仕事の幅を広げたいという人にとっては、やりがいを感じられるのではないでしょうか?

企画・31歳

フラットな組織で、部署にもよるが、自分の意見やアイディアを発信しやすい方だと思う。

中途入社で入ってくる人は、みんな優秀なので、一緒に仕事をしていて刺激になることがかなり多い。

エンジニア・34歳

裁量労働制なので、自分で時間をコントロールしながら働ける点はかなり良い。

有給も取りやすい雰囲気なので、子供の行事にも参加しやすいし、かなり助かっている。

事務・30歳

オフィスがキレイで快適。オフィス内にカフェなどもあったり、朝食に軽食が提供され、パン、おにぎり、サラダから選べるのが嬉しいです。

会社で軽食が出るので、食生活が偏らなくて良いです。

悪い評判・口コミ

評価制度が曖昧という口コミが多い印象でした。

仕事に対する成果をしっかりと評価して欲しい人には、あまり向かないようです。

企画・29歳

まだ、評価制度などに関して曖昧な点が多く、上長のレベルによって、仕事の満足度や評価は大きく左右されると感じる。

若い会社なので仕方ないが、マネジメントは未成熟。どちらかというと個々のスキルの高さで会社が成長してるという印象。

マネージャー・33歳

親会社が韓国なので、社内での日本と韓国の権力争いみたいなものがある。

上のポジションは比較的韓国の方が多く、英語よりも韓国語を話せる人の方が評価されたりする事例もあり、なんだか不公平感を感じてしまうことがある。

メディア・29歳

働き方改革で残業についてかなり厳しいが、実際には残業をしないととても終わらないような業務量がある。

時間内に効率的に仕事を回すことができるスキルがないと、かなり厳しいと思う。

営業・27歳

入社時の年収は、他社の水準と比べると高いですが、その後給与が上がりにくい。

評価制度も曖昧な点が多いので、何をどうしたら評価されて年収が上がるのかが良く分からないのでモチベーションが下がりがち。

LINEへ転職すべき人の特徴

「モチベーションを上げてもらうような人は失格」と著書でも書かかれていますが、LINE株式会社ではユーザーだけを見て良いサービスを提供し続けたいという想いが非常に大事な会社です。

「ユーザーが求めているもの」を生み出すことに集中し、ユーザーのニーズに応えること以外をモチベーションにする人が紛れ込むことに対し非常にセンシティブに採用活動を行っているようです。

LINE株式会社では、中途での採用はスキルと経験があることは大前提ですが、下記の点が転職できる方の特徴ではないかと思います。

    「ユーザーにニーズに応える」ことをモチベーションの源泉にできる人 「いいものがつくりたい」と情熱が伝わってくる人 凄い人達と働きたいと心の底から思っている人

メイン事業のLINE事業が拡大するにつれ、関連子会社数も増加しており、今後もグローバル展開を拡大させていくことが予想されるので、非常にやりがいがある企業の1つです。

LINEの中途採用情報

IT業界で急成長を続けるLINEは、技術職から総合職まで様々な職種の中途採用をおこなっています。

中途採用では前職までの経験やスキルを活かし、即戦力として活躍できる人が求められます。

募集職種

LINEでは、SEやプログラマーなどの技術職から、サービス企画職やビジネス企画職などの総合職まで、様々な職種が中途採用をおこなっています。

急成長を続けるIT企業だからこそ、新しいことにチャレンジするため優秀な人材が必要になってくるわけです。

では、LINEで募集している職種についてご紹介しますね。

職種
技術職 ・ソフトウェアエンジニア
・インフラエンジニア
・フロントエンドエンジニア
・セキュリティエンジニア
・品質管理
・ITサポート
デザイン職 ・UIデザイン
・ブランドデザイン
・イラストレーション
・ゲームアーティスト
サービス企画職 ・サービス企画
・運営企画
・ゲームプランナー
・エディター
ビジネス企画職 ・事業開発
・ゲーム事業開発
・企画営業
・法人商品企画
・マーケティングコミュニケーション
ビジネスサポート職 ・法務
・購買
・コーポレートコミュニケーション
・業務管理
・情報セキュリティ
・翻訳通訳
・内部監査
・財務経理
・HR
・知財

やはりLINEのようなIT業界の企業では、エンジニアやデザイナーやPMなどのIT業界の専門的な知識に特化している職種がほとんどです。

LINEに転職をしたいと考えていても、不安だな、心配だなと考える人は多いかと思います。

そんな方は、IT業界の求人を豊富に保有しているマイナビITへの相談をオススメします。

LINEに転職する際の面接・SPIなど選考難易度

LINEの面接で実際にどのような質問をされるのかを事前に知ることで、面接対策をすることができます。

選考難易度が高いLINEなので、しっかりと対策を事前にすることで成功率を少しでも上げられます。

面接で実際にされる質問例

質問に関しては、履歴書・職務経歴書を元に、自己紹介、転職理由、志望動機、これまでの職務経験や実績などの一般的な質問が中心のようです。

また、一般的な質問だけでなく、あなたの発想を問うような印象的な質問もされることもあるそうです。

一般的な質問

  • 自己紹介
  • 転職理由
  • 志望動機
  • 職務経験

印象的な質問

  • 二次面接を担当した社員のマイナス面を言って下さい。
  • 感情をうまくコントロールできるか
  • ミスが発覚したが,上司が隠そうとしている。どうするか?
  • 普段、どのような人と一緒にいるか

どのような質問をされるにせよ、「ご自身がLINEで何をしたいのかを明確にすること」がポイントになってきます。

ただ、エンジニア職だけは他の職種と違って、事前に30分ぐらいのテストがあります。テストの解答に地位て評価され、面接ではスキルについて細かく質問されるようです。

LINEへの転職を成功させるコツ

末永

LINEの定着率が年々向上している背景から、LINEに転職をしたいと考えている人が非常に増えています。そんなLINEへ転職したい人にこそ、転職エージェントの利用をおすすめします

転職エージェントではLINEの非公開求人を保有している可能性があります。また、履歴書の添削や面接対策などをおこなってくれるので、LINEへ転職したい人の強い味方になってくれます。


希望する職種が技術職であれ、総合職であれ、転職のプロである転職エージェントに活用するだけで、LINEへ入社できる可能性を高めることができるのです。


ただ、担当するキャリアアドバイザーの質にムラがあるので、転職エージェントは1社だけでなく、2〜3社登録して自分の相性に合うキャリアアドバイザーを見つけることをおすすめします。

LINEへ転職するのにおすすめな転職エージェント

本気でLINEへ転職したい方向けに、おすすめの転職エージェントをいくつかご紹介します。

この記事を読んでLINEへ転職したい!と思われた方は、ぜひチェックしてみてくださいね。

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