2019.09.13

ヤフーへ転職するには?Yahooに中途採用されるポイントを解説!

この記事を書いた人

アクシス株式会社 代表取締役

末永雄大

Suenaga Yuta

Profile 新卒でリクルートキャリア入社。その後、サイバーエージェントにて集客支援を行う。
2012年転職エージェントとしてアクシス株式会社を設立。
Yahoo!ニュース(個人)・オールアバウトガイドなどのメディアに転職のプロとして記事を寄稿している

ヤフーは日本トップのアクセス数を稼ぐポータルサイト「Yahoo!JAPAN」を運営し、ヤフオクやファイナンス、不動産など、様々なサービスを展開しています。

この記事を読んでいるあなたも、ヤフーのコンテンツを1度は利用したことがあるでしょう。

また、2019年10月1日を目処に社名を「Zホールディングス」に変更することを発表しました。

Yahoo!JAPANなどのネット広告事業などの会社と、PayPayなどの金融系事業を運営する会社に切り分け、新たに会社化することで注目を集めていますね。

そこで今回は、ヤフー(Yahoo!JAPAN)に転職する方法を解説します。

「ヤフーに転職するために必要なスキル・経験」「ヤフーの平均年収と他社比較」「ヤフーの労働環境」についても紹介します!

ヤフーの転職事情

ぶっちゃけていうと、ヤフー(Yahoo!JAPAN)へ転職するのは難しいです。

IT業界の中でも転職難易度が高く、入社後に即戦力として活躍できる優秀な人材でなければ採用をしません。

ヤフーは今も成長を続けるITベンチャー企業で、ネームバリューを知らない人がいないと言っても過言ではないほどです。

知名度がバツグンに良いヤフーへ転職したいと考えている人は多く、当然競争倍率も高くなっています。

専門性の高いスキルと経験は必須で「入社後、ヤフーで何をしたいのか」も、重要視しています。

まずは以下の順で、詳しい転職事情について解説していきます。

年代別の転職難易度

20代の場合、専門職は経験やスキルがないと、転職は難しいです。

営業系なら接客販売などの、営業と関連した経験があれば転職のチャンスはあります。

30代の場合、即戦力になる経験やスキルがないと、ヤフーへの転職は難しいです。

専門職の場合、プレイヤーとして1人前のスキルだけでは採用されず、マネジメント経験やディレクター経験などのエッジが効いた経験・スキルがないと厳しいです。

営業職の場合も、営業経験だけでは難しく、マネジメント経験や事業責任者経験がある人が優遇されます。

30代の営業職で採用される人の特徴としては、超大手顧客と億単位の取引をしていたり、商材を売るだけではなく納品もセットでやっている人など、営業というよりはコンサルタントに近い人になります。

選考フロー

ヤフーの選考フローは、以下の通りになります。
書類選考

面接(複数回)と適性検査

内定

面接などのスケジュールによりますが、順調に進んだ場合、応募から1ヶ月~1ヶ月半程度で内定となります。

ヤフーが求める人材

ヤフーが求める人材は、ヤフーのミッションである「情報技術で人々や社会の課題を解決する」に対して共感し「ヤフーバリュー」を発揮できる人です。

日本の課題をインターネットで解決するために、以下5つのバリューを掲げています。

  • All Yahoo! JAPAN
  • 個のチカラ
  • 発見・提案・改善
  • 圧倒的当事者意識
  • やりぬく

ヤフーは「課題解決」という価値観を重視しています。

また、ヤフーに対して熱い気持ちを持っている人を率先して採用している傾向があります。

面接では、ヤフーへの気持ちや想いを伝えると良いでしょう。

面接のポイント

ネット業界の企業全てに言えることではありますが、インターネットに興味があることをしっかりアピールすると良いです。

上記でも述べたように、ヤフーに対して熱い気持ちを持っている人を率先して採用している傾向があります。

ネット業界は次々と技術やテクノロジーが変わるので、ネット全般に興味を持ち、面接ではインターネットへの興味を言語化できるようにしましょう。

末永

ヤフーに興味はあるけど
「自分の思いをどう伝えたらいいのか分からない」
「ヤフーじゃなくてもいいのでIT業界に転職したい」
といった方々は転職エージェントに相談してみましょう。

転職エージェントは無料でキャリア相談にのってくれます。

その後、相談の内容からあなたに合った企業を提案、その企業への転職支援(書類添削・面接対策)などを行ってくれます。

エージェントと一緒に転職活動を進めることで、選考通過率が上がるだけでなく、入社後のミスマッチも減らすことができますよ。

リクルートエージェント
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レバテックキャリア

ヤフーに転職するために必要なスキル・経験

ヤフーへの転職は、職種によって難易度が分かれます。

職種を大きく分けると、以下の3つになります。

IT企業なので基本的には専門的な職種が多いのですが、会社全体を支えるビジネス職も数多くあるので、文系の人でも活躍できるかと思います。

上記3つからさらに細分化されると、約120種類もの部門があります。

たくさんの部門がありますが、常時募集しているわけではありません。

とはいえ、たくさんの部門がある分、自分に合う仕事があると思いますので、定期的にコーポレートサイトの採用情報を確認してみると良いでしょう。

各職種で必要な細かいスキルや経験は、以下で詳しく解説します。

エンジニア職

エンジニア職と言っても、様々な部門があります。

以下は、エンジニア職部門の一部です。

  • 研究開発エンジニア
  • アプリ開発エンジニア
  • セキュリティー監視
  • 社内情報システムエンジニア

エンジニア職の場合、専門的な知識やスキルが必要になるため、転職するのは非常に難しいです。

部門によって必要なスキルが違いますが、SAP・Oracle・EBS・ServiceNow・JIRAなどの開発・運用の経験などが必要となります。

また、既卒向けの求人もありますが、エンジニアリングに付随する起業経験や自身が開発したアプリのDL数100万以上など、非常に高い経験やスキルが必要になります。

ちなみに、ヤフーでは「黒帯制度」といって専門性が高く優れた人材を「黒帯」に任命して、手厚く支援する制度があります。

黒帯に任命されるということは「該当分野について突出した知識とスキルを持っている第一人者」であると会社から認められたという意味です。

任命されると報奨金と年度活動予算が付与されるそうですが、今のところはエンジニアやデザイナーのみが対象になっています。

デザイナー職

以下は、デザイナー職部門の一部です。

  • UI・UXデザイン
  • ビジュアルデザイン
  • マークアップ・フロントエンド実装

デザイナー職は、ポータルサイトや各種サービスのデザインをおこないます。

デザイナー職も、エンジニア職同様、専門的なスキルや知識が必要になるので、転職の難易度は高いです。

部門によって必要なスキルが違いますが、スマートフォンアプリのUIデザイン経験やコーディング経験(HTML5、CSS3、JavaScript)などの経験が必要になります。

デザイナー職にも、既卒向けの求人がありますが、高いスキルや経験が必要となります。

魅力的なデザインが求められるため、常に流行に敏感であることが求められているようです。

ビジネス職

ビジネス職の部門で、代表的なものをいくつかご紹介します。

  • 営業&営業企画
  • コーポレートスタッフ
  • カスタマーサポート
  • サービス企画&ビジネス開発

企業運営に関わる人事や法務・経理・財務もあれば、カスタマーサポートといった職種もあります。

ビジネス職で必要なスキルや経験は、Excelなどのオフィスソフト利用経験があるかどうか、コミュニケーション能力などの経験・スキルが求められます。

既卒向けの求人もありますし、エンジニア職やデザイナー職と比べると専門的なスキルは必要ないです。

文系でヤフーに入社したいのなら、ビジネス職を狙ったほうが良いでしょう。

ポテンシャル採用とキャリア採用がある

ポテンシャル採用とキャリア採用がある

ヤフーでは、中途採用の場合「ポテンシャル採用」と「キャリア採用」の2つで転職者を採用をしています。

以下で詳しく解説しますが、それぞれの採用条件に当てはまっていないと応募できません。

また、ポテンシャル採用とキャリア採用の併願はできません。

ポテンシャル採用

ポテンシャル採用とは、既卒で就業経験のない人や第二新卒などで就業経験のある人で、求人応募時30歳以下の若手層が対象になります。

30歳以下の人は、専門性の高い知識やスキルがそこまで必要とされないポテンシャル採用がおすすめです。

また、ポテンシャル採用では未経験の人も含めて募集しているので新しいことにチャレンジしたい人にもおすすめです。

キャリア採用

キャリア採用は、ポテンシャル採用に当てはまらない人が対象となります。30歳以上の人はキャリア採用で入社することになります。

キャリア採用はポテンシャル採用と違い、今までの経験や高い専門性やスキルが求められるようになります。

末永

ヤフーのキャリア採用への応募を検討中の方には、JACリクルートメントビズリーチの利用がオススメです。


30代以降になると、募集求人が減り、ヘッドハンティングによる採用が増えていく傾向があります。


そこで、数少ないハイクラス求人を持つ転職エージェントと、企業の採用担当やヘッドハンターからスカウトメールが来るサービスの両方を活用し、選択肢の幅を広めることが重要になってきます。

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そもそもヤフーってどんな会社?

ヤフー株式会社(Yahoo!JAPAN)は、日本国内ではトップのアクセス数を誇るポータルサイトの運営をしています。

もともとは検索エンジン・検索サイトとしての立ち位置でしたが、現在は検索エンジンはGoogleの検索システムを導入しており、ディレクトリ型の検索機能を提供しています。

それ以外にも、私がキャリアや転職についての記事を寄稿しているYahoo!ニュースや、Yahoo!オークション、Yahoo!ショッピング、Yahoo!不動産、Yahoo!トラベルなど、数多くのサービスやコンテンツを提供しています。

様々なサービスやコンテンツがあるため、利用したことがある人も多いのではないでしょうか?

ヤフーは総合ポータルサイトとして、インターネットの黎明期から成長を続けています。

ちなみに、ヤフーの親会社はソフトバンクグループです。

アメリカでヤフーが創業されて間もない頃に、孫正義氏が投資をおこない、ヤフージャパンの立ち上げをおこなったのです。

ヤフーの業績

ヤフー株式会社が2018年4月に決算発表した2018年3月期の業績は、売上高8,971億円、営業利益1,858億円です。

スマートフォンへのシフトだけでなく、売上のEC比率を高めようと、ポータルとしての役割だけでなく、各領域のサービスを拡充しており、事業展開をはかっています。

ヤフーの平均年収と他社比較

ヤフーの平均年収と他社比較

平成30年度の有価証券報告書によると、ヤフーの平均年収は767万円なので、業界の中でも高い傾向にあります。

ちなみに前年度の平均年収は682万円です。業績が安定しているため、1年で平均年収が85万円もアップしたようですね!

ヤフーと同じネット業界の平均年収を調べてみると、クックパッドは650万円、カカクコムは682万円、アイスタイルは578万円になっていました。

会社の規模は圧倒的にヤフーが大きいのもあるとは思いますが、ヤフーの平均年収はネット業界の中でも高水準のようです。

ヤフーの労働環境

ヤフーの気になる労働環境について調べてみました。

常にIT業界で成長をし続けるヤフーには、ユニークな制度や文化が多くあるようです。

優秀な人材が長く働き続けられるような環境になっているようですね。

以下で、詳しく説明していきます。

福利厚生

ヤフーは、福利厚生が充実していると評判の企業です。

各種ドックの費用補助やマッサージルームの設置など、社員の健康管理に力を入れています。

また、長期所得補償制度や株式累積投資制度などの制度もしっかり用意されています。

社員の評判が高い福利厚生に何があるのか、以下でご紹介しますね。

  • 確定拠出年金
  • 財産形成貯蓄制度
  • 株式累積投資制度
  • 総合福祉団体定期保険
  • 共済保険
  • 長期所得補償制度
  • 脳ドック/心臓ドック費用補助
  • 乳がん検診費用補助
  • マッサージルーム
  • コワーキングスペース・社員食堂・カフェ
  • 健康保険の保険給付
  • 保養施設
  • インターネット利用補助制度
  • 社員向け優待・割引

休暇制度

良いモノを生み出すためには、しっかり休む必要があると考えており、ヤフーには様々な休暇制度があります。

以下表記している他に、育児や介護に関わる休暇制度も整備されています。

  • 土曜日祝日振替特別休日
  • 年次有給休暇
  • 積立有給休暇
  • 特別休暇
  • 課題解決休暇
  • 勉学休職制度
  • サバティカル制度
  • ノーマライゼーション休暇

子育てや介護支援

ヤフーは子育てや介護を支援するための制度も整っています。

マタニティー休暇や出産休暇、育児休業などの制度が導入されており、女性でも働きやすいようです。

しかも女性だけでなく、男性の制度利用も年々増えているとのことです。

  • マタニティー休暇
  • ヤフー出産休暇
  • 産前産後休暇
  • 育児休業
  • 育児短時間勤務
  • 育児時差出勤
  • 子どもの看護休暇
  • 配偶者の出産に伴う特別休暇
  • パパママサポーター制度
  • 介護休暇
  • 介護短時間勤務
  • 介護時差出勤
  • 介護休業
  • えらべる勤務制度

社員食堂

ヤフーには社員食堂(BASE)とカフェ(CAMP)があります。

社員食堂では出来立ての麺料理や定食などが安く食べられます。一方で、カフェでは焼きたてのパンや量り売りのブッフェが楽しめるそうです。

食事として利用するのはもちろんですが、社員同士が仕事を超えて直接コミュニケーションを取れる場として、イベントの開催などで広く活用されているようですね。

ちなみに食堂ですが、一般の人でも利用できるので、ヤフーへの転職を考えている人は直接雰囲気を味わうために訪れても良さそうです。

育成・研修制度

ヤフーは育成・研修制度が非常に整っています。

社員が成長できる機会を増やすために、色々な制度が用意されているのです。

どのような育成・研修制度があるのか、以下でご紹介しますね。

制度
育成の仕組み 1on1ミーティング ななめ会議 人財開発会議 ジョブチェン Yahoo!アカデミア
全社員向け研修 課題解決研修 ロジカル・コミュニケーション研修 キャリア自律ワークショップ
専門スキル研修 入社時 技術研修 技術研修 Techセミナー 開発合宿プログラム トップカンファレンス参加支援
管理職研修 新任管理職研修 会議ファシリテーション研修
学習支援 Manaby TOEIC社内受験 社会人ドクター進学支援制度 技術活動費用補助

ヤフーの評判・口コミ

ヤフーの元社員や、現在も働いている人からの評判を集めてみました。

ぜひ、転職するかどうかの参考にしてみてください。

良い評判・口コミ

ヤフーは風通しがよく、働きやすいと感じている人が多かったです。

とくに福利厚生や各種制度が充実しているので、評判がとても高いようです。

マーケティング・32歳

やる気があれば色々な仕事を任せてもらえるので楽しいですね。優秀な人も多いし、話を聞いているだけで刺激になります。

他の企業だと年功序列でなかなか大きな仕事ができないのですが、ヤフーは結果を出せば年齢は関係ないといった風土が根付いています。前へ挑戦し続ける人にはおすすめの会社です。

営業・35歳

働きやすい制度が整っている。部署によるが、有給もほぼ100%消化できる。


有給を取ると後ろめたく思うこともあるが、ヤフーはみんながきちんと制度を活用しているから、その心配もない。

これは個人的な意見だけど、働きやすい会社には良い人が集まりやすいと感じる。人柄が良く優しい人が多い。

デザイナー・31歳

優秀な人がしっかりと評価されるので、男女差別はないように感じています。

子育てを支援する時短制度とかあるから、ほとんどの人が産休や育休後に復帰します。キャリアを諦めなくて良いので、私もずっと仕事を続けられそうです。働くなら女性が働きやすいところが良いですからね。

悪い評判・口コミ

一方で悪い評判ですが、大企業ならではの意見が多いように感じました。

IT業界の大手なので、新しいサービスを色々と生み出せると思っていたけど、実際は…と感じている人が多いようです。

企業が大きくなれば、経営判断に時間がかかってしまうので、そこは仕方がない部分なのかもしれませんね。

エンジニア・32歳

ギスギスしているよりも風通しが良いのは悪くないが、各自が好き勝手やっているような感じがする。

その結果、まとまりがなくなってしまっている。個々の能力は高いが、組織としての力は弱い。何か問題があったら、一気に瓦解しそうな気はしてる。

エンジニア・29歳

知名度の高いポータルサイトですが、ここ数年新しいサービスの開発に成功していないです…。新しいことにチャレンジして、色々と世に生み出したいと思っているとつまづくかも…。

そういう気持ちで入社したとしても、画期的なサービスが生まれてないからモチベーションは保てないですね…。

経理・34歳

残業が多いです。持ち帰って仕事をしないと終わらない…。残業時間が増えると良い顔をされないので、なかなかツライです。

部署によっては残業がほとんどなく、定時で帰れることもあるけど…。

ヤフーへ転職するにはどうしたら良い?

ヤフーへの転職を検討されている方は、一度転職エージェントに相談してみてはいかがでしょうか?

IT業界に精通したキャリアアドバイザーならば、現在の業界動向や、今後伸びてくる企業についても教えてくれるでしょう。業界の全体像を把握することにより、明確な目標を持って今後のキャリアについて考えることが可能になります。

ただ、キャリアアドバイザーのスキルや経験にばらつきがあるため、もしかしたら自分とは相性が合わない方もいるかもしれないからです。

経験豊富で自分と馬が合うキャリアアドバイザーに出会うために、まずは複数の転職エージェントに登録してみて、どのエージェントを継続して利用するか比較・検討することをオススメしています。

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