新卒1年目で転職は厳しい?大事なポイント&リスクもご紹介

3293

    新卒1年目で転職するのは難しいのかをはじめ、転職して良いケースややめたほうが良いケースなどについて、キャリアのプロが詳しく解説しています。

    また、内定を獲得できる人の特徴や失敗する人の特徴についてもご紹介します。

この記事を書いた人

末永 雄大

新卒でリクルートキャリアに入社。数百を超える企業の採用支援を経験。
2012年アクシス(株)設立、代表取締役兼転職エージェントとして年間数百人以上のキャリア相談に乗る。
Youtubeの総再生数は200万回以上、Yahooニュース・東洋経済オンラインでも情報発信。著書「成功する転職面接」「キャリアロジック」
詳細プロフィールはこちら

この記事では、転職のプロの視点でポジショントークなく、ぶっちゃけで転職者の人の疑問にお答えしていきます。

今回は、入社して1年目で転職を考えている人向けに、転職のプロである筆者が「1年目でも良い転職ができるのか」をズバリ解説します。

他にもすぐに辞めたくなる理由や転職に失敗してしまう人の特徴、面接対策などについても分かりやすく説明します。

新卒1年目で転職する難易度は高い

新卒1年目で転職する難易度は高いと言えます。なぜなら、企業側が「またすぐに辞めてしまうのではないか」というネガティブな印象を持ちやすいからなんです。

また「忍耐力がないのではないか」「人間関係がうまく築けないのでは」といった懸念を持たれてしまう可能性もありますね。

ただ、以前と比べて新卒1年目の転職に対し、理解を示す企業が増えてきています。だからこそ自身の企業選びをしっかりと反省し、転職軸を明確にした上で企業選びをするのが大事なポイントだと言えます。

新卒1年目で転職して良いケース

新卒1年目で転職するのは考えが甘いのではないか、3年は働くべきなのだろうかと悩んでいる人もいると思います。

結論から言うと、新卒1年目で転職しても良いです。なぜなら、以前とは違い、現在は新卒入社して3年で退職することに対してネガティブじゃなくなってきているからなんです。ただし、転職目的が明確なものである場合に限ります。

例えば、転職理由が「新卒の就職活動で御社のような仕事をしたいと強く希望していたものの、残念ながら縁がなかった」というものだったとしますよね?

この場合は、今の会社でも懸命に業務に取り組み向き合ってきたが、それでも当初の希望を捨てきることができず、これまで培ってきたスキルや知識を存分に活かして再チャレンジしたいと強く思った、と伝えられるのがベストです。

営業へのジョブチェンジを希望している場合

新卒1年目で転職して良いケースとして、営業へのジョブチェンジも挙げられます。なぜなら、営業職は第二新卒や業界未経験者の採用を積極的におこなっているからなんです。

その中でも以下のような業界の営業職がおすすめですね。

  • 人材業界
  • 広告・メディア業界
  • インターネット業界
  • IT業界

上記の業界は無形商材の法人営業を取り扱う業界の中でも、現在成長段階にあり、積極的に採用活動をおこなっています。

そのため、第二新卒や営業経験がない未経験者でもチャレンジしやすく、比較的転職しやすい現状があります。

新卒1年目で転職をしたいと考えている人は、転職エージェントを利用するという方法もあるので、ぜひ検討してみてくださいね。とくに大手転職エージェントは第二新卒向けの求人が豊富にあるのでおすすめです。

大手企業への転職に強い転職エージェント

新卒1年目での転職は止めるべきケース

新卒1年目で転職しないほうが良いケースもあります。それは、以下に挙げた2つのケースなんです。

上記2つについて次で詳しくお話をしていきますね。

管理部門・中核部門への転職を希望する場合

管理部門や中核部門への転職を希望する人も多いとは思いますが、おすすめはしません。なぜなら、経験やスキルが足りないため、最初から管理部門・中核部門に配属されるのが難しいからなんです。

そのため、マーケティングや企画に必要な経験やスキルが習得できる営業に配属されるケースが非常に多くなっています。

これは企業側が営業を経験したのちに、その経験を活かして企画やマーケティングとして活躍し、さらなるステップアップを踏んでほしいと考えているためです。

管理部門・中核部門への転職を希望していたのに営業配属になったからという理由でまた転職をしたとしても、上記のような理由で希望する配属先にいける可能性は低いです。

もちろん、ポテンシャルを評価してくれる未経験者歓迎の求人もありますが、同じようなステップをたどる可能性が高いため、転職はおすすめできません。

入社してから半年以内の場合

入社して半年以内に転職するのもおすすめはできません。なぜなら、転職する際に応募先企業と面接するときに「逃げている」と思われてしまう可能性が高いからです。

面接官が納得できる転職理由でない限り「またすぐに辞めてしまうのでは?」「現状から逃げ出したいだけなのではないか」と思われてしまいます。

上記のことを含め、入社して半年以内で転職するとマイナス評価からスタートすることになるので、おすすめはできません。

どうしても転職したいという場合は、少しでも印象が良くなるように、しっかりと反省をして謙虚な姿勢や熱意を持って挑戦する気持ちがあることを伝えるのが望ましいと言えますね。

新卒1年目でも良い転職を実現できる人の特徴2つ

基本的に新卒1年目での転職は避けたほうが良いのですが、場合によっては新卒1年目で転職することも可能です。

なぜなら、新卒入社3年以内であれば第二新卒として扱われ、企業が積極的に採用してくれる場合があるからです。ただし、基本的なビジネスマナーなどが身についていることが前提となります。

とはいえ、基本的に入社1年以内の転職は企業側もネガティブな印象を持ちやすいため注意が必要です。

そこで新卒1年目でも良い転職ができる可能性のある人の特徴を以下に挙げてみました。該当する人は転職できる可能性があるので、検討するのもアリです。

上記に挙げた2つについて、次でさらに詳しく解説していきますね。

学歴やスキルに自信がある人

学歴やスキルに自信がある人は、新卒1年目でも転職できる可能性があります。

それは20代や第二新卒などの若手採用の場合は、企業側が経験スキルよりもポテンシャルや成長意欲といった部分を重視して採用をおこなう傾向が見られるからなんです。

学歴が高いというのはポテンシャルを見る上で重要な要素となるので、転職活動においては大きなメリットになる可能性が高いと言えます。

また、学生時代から独学でプログラミングを習得している人や、飛び込み営業または電話で新規アポを取るなど厳しい環境での新規開拓営業の経験がある人は、スキル面でも評価してもらえますよ。

実際に、上記のような人で学生時代にベンチャー企業でインターン生を経験したのち、新卒で大手企業に入社したものの、物足りないのでベンチャー企業に戻りたいという話をよく耳にしますね。

キャリアダウンを嫌がらない人

キャリアダウンを嫌がらない人も転職できる可能性があると言えます。

なぜなら、キャリアアップ目的で転職しようとしてもスキルや経験といった側面を見られた際に、新卒1年目では企業側が求める人材と合致しないケースが多く、難しいからなんです。

一方、やりがいベースで自分らしく働きたいという目的での転職であれば、一旦現職よりは年収が下がってしまうものの、今よりも自分に合った企業と出会える可能性が十分に高いと言えるでしょう。

新卒1年目の離職率は約30%

厚生労働省の新規学卒就職者の離職状況(平成29年3月卒業者の状況)によると、平成29年の「大卒3年以内の離職率」は32.8%です。内訳は以下の通りとなっています。

1年以内 11.6%
2年以内 11.4%
3年以内 9.9%

上記の結果から、入社1年以内の離職率が11.6%と高くなっていることがわかりますね。11%もの新卒が1年以内で離職している理由で多いものを以下にまとめてみました。

  • 仕事内容や社風などのイメージが違った
  • 上司や同僚との人間関係
  • やりたい仕事を任せてもらえない
  • やりたい仕事が以前と変わった

きちんと企業研究などをおこなっていたとしても、入社してみなければわからないことも正直あるものだと思います。例えば、上司や同僚と考え方やソリが合わずにストレスを感じてしまう、というような人間関係は入社してみなければ分かりませんよね。

ただ、転職したい理由が次の転職先でも起こりうるものであれば、新卒1年目で離職して転職することはおすすめできません。その理由は、転職先でも同じ問題にぶつかってしまう可能性高いからなんです。

だからこそ、まずはどうして今の企業に入社を決めたのか、その目的や魅力を今一度思い出してよく考えてみてください。

新卒1年目で転職する3つのリスク

新卒1年目で転職するリスクは3つあります。その3つを以下に挙げてみました。

上記に挙げた3つのリスクについて、次でさらに詳細をご紹介していきたいと思います。

年収は転職前と同程度か下がることを覚悟する

まず1つ目のリスクは、年収が転職前と同程度、もしくは下がるケースがあるという点ですね。

なぜなら、第二新卒は新卒とそれほど経験やスキルに差がなく、企業側からすれば、まだまだ利益を生み出す即戦力人材ではないからなんです。

一般年収よりも高めの初任給だった場合は下がる可能性もあり、ポジションや会社の規模なども大きく下げる必要がありますね。また、1年未満での転職の場合は、人事や企画といった管理部門・中核部門へいけることはまずありません。

上記の点を踏まえた上でしっかり覚悟することができないのであれば、新卒1年目での転職はしないほうが良いでしょう。

応募できる求人数が少ない

2つ目のリスクは、応募できる求人数が少ないという点ですね。そもそも受けられる求人数が圧倒的に少なく、また受けられたとしてもあまり良い仕事・会社内容ではないケースも多いです。

その理由としては、新卒採用で1度採用活動を終えたという企業が多いということが挙げられますね。そのため、新卒時のような活動ができると思って1年以内に退職をすると失敗します。

新卒2年〜3年目になると受けられる求人数が増える傾向にあるので、良い仕事がしたいと考える場合、それまでは今の企業で経験やスキルを積むのが望ましいと言えますね。

面接官の目線が厳しい

3つ目のリスクは、面接官の目線が厳しいという点ですね。なぜなら、軸のブレや思考の浅さ、忍耐力の欠如などを想定して見られてしまうからなんです。

そのため、新卒1年目で転職する場合に面接官は「人間関係の構築力」「意欲」などに問題があるのではないかと想像し、リスクが多い人材だと考えてしまい、転職が厳しくなってしまうんです。

入社して1年以内の転職は自分の選択肢を狭めてしまうので、できるだけ選択肢を広げたいと考えている場合は、とりあえず2年〜3年は頑張ってから転職を検討するのが良いでしょう。

新卒1年目で内定を獲得するポイント

新卒1年目で内定を獲得するポイントは2つあります。そのポイント2つを以下にまとめてみました。

上記2つのポイントについて、次で詳しくお伝えしていきますね。

短期離職になったことを反省し同じ失敗をしないことをアピールする

1つ目のポイントは、短期離職になったことを反省し同じ失敗をしないことをアピールことです。

短期離職してしまったことへの反省や内省をしっかりと伝え、同じことを繰り返さないためにどのようなことを考えているのか具体的に伝えましょう。

ただ、過度なパワハラなどで心身を崩してしまったことによる退職の場合は、きちんと退職に至った事実を述べるのが望ましいです。とは言え、他責にならないようにうまく伝えるのが大切ですね。

会社にどのように貢献できるかを伝える

2つ目のポイントは、会社にどのように貢献できるかを伝えることです。

企業側に自分を採用するメリットがあるのかという部分をしっかり考えてみましょう。新卒1年目は経験不足なので、正直に言うとメリットはあまりないことが多いです。

だからこそ、メリット(売上)を企業に与えるためには何を考えてどのように行動するのか、という部分まできちんと話せるようにしておく必要がありますね。

以上の2点を踏まえても、第二新卒としてはじめて転職をするのは、何からはじめたら良いのか、何に気をつけたらいいのか、と不安になりますよね。

入社まもなくして転職を考え不安を抱いている人は、転職エージェントに在籍するキャリアアドバイザーに相談しましょう。

ハタラクティブUZUZは、第二新卒に特化した特化型転職エージェントで、はじめて転職を経験する人に向けた手厚いサポートや、未経験からでも応募可能な求人情報を多く保有しています。

オススメの第二新卒向け特化型エージェント

  • ハタラクティブ
    18〜20代未経験OKの求人数は業界トップクラス!若手向け転職支援サービス
  • UZUZ
    UZUZが展開する第二新卒・既卒・フリーターに特化した就職支援サービス

新卒1年目の転職で失敗する人の特徴3つ

新卒1年目の転職で失敗してしまう人の特徴は3つあります。その3つの特徴を以下に挙げてみました。

次で上記3つの特徴について、さらに詳しくお話していきたいと思います。

就活と同じ感覚で転職活動してしまう

失敗してしまう特徴の1つ目は、就活と同じ感覚で転職活動してしまうことですね。中途市場を新卒と同じだと考えて行動してしまうからこそ、失敗してしまうんです。

また、新卒時と同じ思考の癖を繰り返して意思決定をしてしまうと、入社後のミスマッチを繰り返してしまうことになります。例えば、イメージが先行してしまうとか自己利益のみの思考などが挙げられますね。

そのため、なぜ短期離職してしまったのかについて反省点を挙げて、きちんと反省した上で今後頑張っていきたいという強い思いを持ち、しっかりと伝えられるようにしておきましょう。

慎重になりすぎてしまう

失敗してしまう特徴の2つ目は、慎重になりすぎてしまうことです。新卒時にひどい目にあったがために、あまり細かいところまで条件比較しすぎて転職が実現しないことなどが挙げられます。

他にもパワハラがひどかったために、応募したいと考えている企業の社風と他社の社風を調べて比較してしまうという人も多く見られますね。

もちろん短期離職をきちんと反省して転職することは問題ありませんが、あまりにも慎重になりすぎてしまうと、タイミングを逃し転職しにくくなってしまいます。

大手企業だけを希望してしまう

失敗してしまう3つ目の特徴は、大手企業だけを希望してしまうことですね。ネームバリューを気にして大手企業だけに絞って転職活動をしてしまうと失敗してしまいます。

なぜなら、多くの大手企業の場合は新卒採用に力を入れている傾向が強く、中途採用枠がなかったり募集していても難易度が高かったりするので、転職するのが難しいからなんです。

たとえ大手企業に転職できたとしても、仕事がハードすぎて耐えられずにすぐ辞めてしまうというパターンや、仕事にやりがいを感じられずに後悔してしまうというパターンもあります。

失敗しないためにも、中長期的な目線で「将来どうなりたいのか」「何をしたいのか」という部分をしっかりと定義した上で必要なスキルや経験が身につく転職先を探すのがベストですね。

転職せずに仕事の悩みを解決する考え方

不満を抱いてすぐに転職したくなる気持ちはわかりますが、まずは転職せずに今の段階で自分にできることを考えてみましょう。

例えばやりがいが感じられないのであれば、先輩に仕事内容や異動可能であるのか尋ねてみるのが良いです。または、社内で異動させてもらえないか直属の上司や人事部に相談してみるという手もあります。

また、会社で大きなミスをしてしまい責任を感じて転職しようとする場合も辞めないほうが良いです。先輩や上司もかつては同じようなミスをしていますし、そのミスを今後の仕事に活かすことができれば、きちんと評価してくれるはずです。

ちなみに給与が低いからという理由も多く見られますが、新卒1年目は社会人経験も少なくスキルなどもあまりないため、給与は現職よりも低くなる可能性が高いです。

たとえ給与が上がったとしても、待遇など他の条件が悪くなってしまうケースもあるため、給与アップ目的の転職の場合は経験やスキルを身につけてからのほうが良いでしょう。

1年目で転職するならキャリアアドバイザーへの相談がおすすめ

新卒1年目での転職は不可能ではないものの非常に難易度が高いです。また、新卒の就職活動と同じような気持ちで臨むと失敗してしまう可能性も高いです。

だからこそ、新卒1年目で転職を検討している人には転職エージェントの利用をおすすめします。キャリアアドバイザーがあなたの希望をヒアリングをはじめ、スキルの棚卸しをしてくれますし、自己分析だけでなく応募書類の書き方や添削、将来のビジョンに対するアドバイスもしてくれます。

それだけではなく、企業研究のやり方や面接対策も徹底的におこなってもらえるので、初めて転職する人でも不安を抱えることなく安心して転職活動を進められます。

ただ、キャリアアドバイザーによってサービスの質やスキル、保有している求人が異なるので、2〜3社複数登録をして利用する転職エージェントを決めるのがベストですね。

以下に筆者オススメの転職エージェントをご紹介しますので、ぜひ活用してみてください。

全業界・業種の求人を保有する大手エージェント

30代前半ぐらいまでの方で多いのが、自分の進むべき業界・職種が定まっていないケースです。
そういった方は幅広い業界・職種の求人を扱う大手エージェントにまず登録し、キャリアアドバイザーと壁打ちしながらキャリア相談をしてみるのがオススメです。

業界No.1!転職者の8割が利用している
国内最大の定番エージェント

ポイント

  1. 求人数が業界No.1!人気企業・大手企業の非公開求人を多数保有
  2. 数の強みを活かした幅広い業界・職種の提案が可能
  3. たくさんの求人の中から比較検討できる

リクルートエージェントに
相談する

CMでおなじみ!転職者満足度No1!
豊富な求人数に加えて、専任アドバイザーの手厚いサポートが強み

ポイント

  1. リクルートと並ぶ、実績豊富な国内最大級の転職エージェント
  2. 約10万件の求人から、厳選して紹介を紹介してくれる数少ないエージェント
  3. リクルートが保有していない有名企業の求人に出会える可能性が高い

dodaに
相談する

20代の登録者数No.1!
20代・第二新卒向けの非公開求人を多数保有

ポイント

  1. 新卒サイトの掲載社数No.1!若手層を採用したい企業とのコネクションが豊富
  2. 20代向けの全業界・職種の求人を網羅
  3. 若手層の転職サポート・アドバイスに強い!転職サポートの手厚さに定評あり!

マイナビエージェントに
相談する

第二新卒・既卒者に強い転職エージェント

18〜20代未経験OKの求人数は業界トップクラス!
人材業界で多数サービスを展開するレバレジーズが運営!若手向け転職支援サービス

※対象エリアは東日本(渋谷、立川、秋葉原、池袋、千葉、横浜)と西日本(大阪、福岡、名古屋、神戸)となります

ポイント

  1. 経歴よりも人柄を重視して積極採用する企業を紹介!
  2. 20代未経験の方向けの求人2300件以上
  3. ハタラクティブ独自の自分発見カウンセリングが無料で受けられる!

ハタラクティブに
相談する

急成長のベンチャーとして、多くのメディアに掲載されているUZUZが展開する
第二新卒・既卒・フリーターに特化した就職支援サービス

※サポートエリアが首都圏・関西圏に限られます。
愛知・福岡にお住いの人は、ニート/フリーター/既卒の求人を豊富に保有しているハタラクティブへの登録がおすすめです。

ポイント

  1. 既卒・早期離職経験のあるカウンセラーが同じ目線でアドバイス
  2. 平均20時間の丁寧なサポートで内定率UP!1年後の定着率は96.8%!
  3. IT業界・Web業界の求人を数多く保有
※登録後、キャリアアドバイザーが電話にてご状況をヒヤリングさせて頂きます

UZUZに
相談する

女性の転職支援に特化した転職エージェント

女性のアドバイザーが担当!女性特有の悩みに寄り添ったきめ細やかなサポートがウリ

※サポート可能エリアが1都3県に限られます。
それ以外の方は、全国規模でサポート可能で、女性向けや事務職求人などの豊富な求人をもつマイナビエージェントリクルートエージェントへの登録がおすすめです。

ポイント

  1. 利用者の71%が年収アップ!産休・育休後も活躍できる企業多数
  2. ワークライフバランスへの配慮がされた企業も豊富
  3. 女性目線でのキャリア相談ができる

Type女性の転職エージェントに
相談する

エンジニア・デザイナーの転職に特化した転職エージェント

大手上場企業から人気ベンチャー企業、隠れた優良企業の求人が多数!
エンジニアからPM、コンサルタントまで幅広い求人提案が可能!

ポイント

  1. 実務未経験からでも挑戦できる求人を保有
  2. 大手からベンチャー企業まで、コンサル、SIer、WEB系の幅広い求人を保有
  3. 人気の社内SE求人も多数!働き方に合わせた多彩な求人アリ

マイナビIT AGENTに
相談する

ITエンジニア経験者支援に特化した専門エージェント

※登録完了後、お電話にて転職活動のご状況をヒアリングさせて頂きます。
※エンジニア未経験者向けの求人は保有しておりません。

ポイント

  1. 保有求人7000件以上の約8割が年収600万円以上のハイクラスIT求人
  2. 大手IT系・Web系企業からスタートアップまで幅広く網羅
  3. WEB・アプリエンジニア、インフラエンジニア、PM、ITコン、SEなど多様な職種に対応

レバテックキャリアに
相談する

医師向け転職エージェント

27万人の医師が利用する、医療従事者向けポータルサイト「m3.com」の運営元が展開する転職支援サービス。
利用者の96.1%が満足と答える質の高いサービスが魅力

ポイント

  1. 転職を希望する医師の登録実績 8年連続No1!
  2. 年間利用者数1万人以上!医師転職のスタンダード
  3. 医療経営士の資格を持ったコンサルタントが対応

エムスリーキャリアに
相談する

人材業界最大手のリクルートグループが運営する医師専門の転職支援サービス
常勤・アルバイト両方の求人紹介が可能!

ポイント

  1. 常時1万件を超える非公開の求人情報を保有
  2. 医師専門で30年。実績と実力のあるサービス
  3. 経験豊富な専任コンサルタントが親身にサポート

リクルートドクターズキャリアに
相談する


看護師向け転職エージェント

利用した看護師の満足度は業界トップクラス!
求人数も豊富で非公開求人を数多く取り扱っています。

ポイント

  1. 利用した看護師の満足度96%!
  2. 現場の看護師さんからヒヤリングしたリアルな情報が知れる
  3. 医療系転職サービスを複数展開しているので信頼できる

マイナビ看護師に
相談する

年間転職実績1万人以上!
あなたの希望にあった求人の紹介が可能

ポイント

  1. 住まいの地域に関係なく全国の看護師をサポート
  2. 応援看護師、訪問看護師、イベントナースなど、幅広い求人を保有
  3. webカウンセリングを利用可能、コロナ禍でも安心

医療ワーカーに
相談する

6万件以上の求人数を保有!
全国の求人を取り扱い。

ポイント

  1. LINEで気軽に相談可能
  2. 職場環境の情報収集に強みあり。長く働ける職場を探したい人におすすめ
  3. 情報収集だけでも利用可能

看護のお仕事に
相談する


薬剤師向け転職エージェント

薬剤師の登録者数No.1!
医療業界専門のエムスリーグループが運営する薬剤師に特化した転職エージェント!
最短即日・最大10件の求人紹介が可能!

ポイント

  1. 薬剤師を専任でサポートする転職エージェント
  2. 全国各地で求人紹介が可能!
  3. コンサルタントの満足度95%

薬キャリ AGENT
に相談する

薬剤師の転職満足度は業界No.1!
6万件以上の豊富な求人からベストな職場をご紹介!

ポイント

  1. 20~40代薬剤師の転職支援に強み!
  2. 業界最大級の求人数を保有!
  3. 登録者には転職サポートブックをお渡し中!

マイナビ薬剤師に
相談する

業界No.1の求人数を誇る転職サイト!
豊富な紹介先があることによって薬剤師の転職成功率は90%以上

ポイント

  1. 東証一部上場の日本調剤グループが運営
  2. 一つひとつの紹介先に足を運んでヒヤリングしている
  3. 紹介先の良いところだけではなく懸念点も正直にお伝えする

ファルマスタッフに
相談する

転職エージェントのサービスがイマイチよく分からない、興味があるからもう少し詳しく知りたい人は以下の記事もおすすめです。

関連記事転職エージェントに使われるな!成功のための3つのテクニック

この記事とあわせて読まれている記事 Related

おすすめ人気記事 Popular

運営者プロフィール



アクシス株式会社 代表取締役

末永雄大

Suenaga Yuta

運営会社

Axxis(アクシス)株式会社は「ヒトとITのチカラで働くすべての人を幸せにする。」という理念に基づきキャリア領域で複数のプロダクト・サービスを提供するHRテックカンパニーです。

人気の転職エージェント