第二新卒でも大手企業に受かる?内定をもらえるコツをプロが解説!

    第二新卒でも、大手企業へ転職したい!と考えている転職者の人は多いと思います。

    今回は、第二新卒で大手へ転職する方法、転職を成功させている人の特徴やコツ、メリット・デメリットについて紹介しています!

この記事を書いた人
末永 雄大
アクシス代表取締役社長。リクルートキャリアで様々な企業の採用支援を経験、MVP6回受賞。転職エージェントや有料転職相談サービス「マジキャリ」など複数サービスを展開。Youtubeの総再生数は200万回以上、Yahooニュース・東洋経済オンラインでも情報発信。著書「成功する転職面接」「キャリアロジック」

第二新卒でも大手企業に入社できる

第二新卒が大手企業へ転職することは可能で、もちろんベンチャー企業や中小企業からでも転職できます。

というのも第二新卒は正社員として働いていた経験があるので、基本的なビジネスマナーが身についており、育成コストがかからないという点に企業側は魅力を感じているからです。

最近では、積極的に第二新卒を採用する企業が増えており、第二新卒は転職しやすい層だと歓迎している人事もいます。

ただ、第二新卒だから誰でも大手企業へ採用されるわけではありません。大手企業が採用をおこなう意図にもよりますが、一般的に人事が選考で注目しているのが学歴です。

学歴が見られる理由としては、大手企業は新卒採用を含めて高学歴者が多く採用されているので、近しいレベルの人材を採用したいと考えているからです。

選考で有利になる学歴

関東で言うMARCH、関西で言う関関同立以上の学歴がある人のほうが、大企業の選考は有利です。

また、学歴だけでなく、素直さやコミュニケーション能力、自社や配属先のメンバーと相性良く仕事ができるのか?といったような、マインド面もフォーカスして見られます。

学歴が満たせなくてもチャンスはある

上記で紹介した学歴を満たしていない場合でも、大手企業へ転職するチャンスはあります。それは学歴不問の企業で、大手企業が求めるレベルのスキル・経験を身につければ良いのです。

確かにすぐには転職できませんが、しっかりと経験を積んで実績を出せば、即戦力として活躍できる人材だと評価してもらえ、結果として採用に繋がります。

ただ、どういう企業で経験を積めば良いのか、自分1人で判断をするのは難しいので転職のプロである転職エージェントを活用してみましょう。

転職エージェントはこれまで多くの第二新卒を支援しており、そのノウハウを豊富に持っています。ノウハウに基づいてアドバイスをしてもらえるので、転職を成功させやすいです。

第二新卒におすすめの大手転職エージェント

第二新卒を求めている企業の特徴

第二新卒の募集は企業の規模にもよりますが、短期間で一気に数十名採用するケースが多いので、そのタイミングでチャレンジすることをおすすめします。

とくに新卒で入りたかった大手企業に第二新卒でリベンジしたい!という人もいますが、大手企業であっても第二新卒を多数採用するケースは多いです。

ここ最近、第二新卒の採用で注目されている大手企業としては、以下があります。短期間で一気に若手・第二新卒といった人材を採用していた実績があります。

ただし、過去に第二新卒を一気に採用したからといって、現在もおこなっているとは限りません。新型コロナウイルスの感染拡大により、業績が悪化した企業も多く、採用自体を見合わせている可能性もあります。そのため、事前の情報収拾は怠らないようにしましょう。

ワークスアプリケーションズ

ワークスアプリケーションズでは、第二新卒・既卒を積極的に採用しています。

第二新卒・既卒の中でも、一流の企業に就職した人に注目して採用を強化しています。

ワークスアプリケーションズが、第二新卒者に求めていることは以下の点です。

  • 自分自身で考えて、自分1人でできる「個」のチカラがある
  • 成長のスピードを加速させたい
  • 責任を持ってビジネスに取り組みたい
  • ライフスタイルの変化に関わらず、長くキャリアを構築していきたい

上記のように、ワークスアプリケーションズでは、自ら提案したり製品を世の中に送り出したいという、チャレンジ精神や成長意欲の強い人が求められます。

また、第二新卒・既卒で採用された場合「ITエクスプレス」「グローバルエクスプレス」という研修を実施しています。

厳しい海外研修が半年ほどありますが、新しい文化や商習慣が吸収でき、世界レベルの挑戦ができます。

ワークスアプリケーションズについて詳しく知りたい人は、以下の記事を参考にしてください。

関連記事ワークスアプリケーションズに転職するには?評判なども紹介!

アクセンチュア

アクセンチュアは、社会人経験が半年以上4年未満の第二新卒を採用しています。

アクセンチュアでは、以下のような第二新卒者を歓迎しています。

  • チャレンジ意欲のある人
  • 様々な専門性を持つ人と世の中に価値を生み出したい
  • チームで支え合い、教え合い、刺激を受けながら働きたい
  • 自分の強みを活かしたい

上記のような考えを持つ人がいる環境で、仲間たちと成長したいという意欲のある人には向いています。

面接は、上記のポイントを押さえて対策すると良いでしょう。

また、第二新卒で入社した場合、新卒採用入社と同様の研修を受けることが可能です。

議事録や提案資料の作成方法、ロジカルシンキングやテクノロジーに関する知識まで、アクセンチュアで活躍するためのスキルを身につけられます。

アクセンチュアについて詳しく知りたい人は、以下の記事を参考にしてください。

関連記事アクセンチュアに転職する方法!中途採用の難易度・求人情報が分かる

博報堂

博報堂は、以前第二新卒の採用枠を2倍に拡大していたことがあります。

理由としては、他業界・同業他社から中途入社してきた人材が実績を出してきたのと、クライアントの課題や要望が複雑化してきている中で戦力を整えたいからです。

現在は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で状況が変わったので、以前のような第二新卒者の積極的な採用はおこなっていないかもしれませんが、上記のような考え方が根付いていれば、コロナ禍が落ち着いたころに第二新卒者の採用を復活させる可能性は十分にあります。

ちなみに、博報堂では「こういった人材がほしい!」といった、求める人材の条件が決まっていません。

「面接に来た人はどんなことが得意なのか?」をしっかりと見てくれるので、自分の得意な分野や好きなことを熱心にアピールすると良いです。

博報堂について詳しく知りたい人は、以下の記事を参考にしてください。

関連記事博報堂に転職する方法!中途採用の難易度・求人情報・評判を徹底解説

サイバーエージェント

サイバーエージェントは、社会人歴1年〜4年までの第二新卒を募集しています。

そんなサイバーエージェントでは、以下のような第二新卒者を求めています。

  • 成長意欲が高く、自分の目標・ビジョンを持っている
  • チームメンバーと協力し、目標達成に向け自走できる
  • ジャンル問わず知見を広げることが好き
  • 難易度の高い目標にチャレンジしたい

上記のような考えを持っている人は、サイバーエージェントで働くのに向いています。

面接では、上記の点を踏まえて志望動機自己PRを考えましょう。

選考では経験やスキルを加味し、正社員か契約社員どちらかでの採用となります。

サイバーエージェントについて詳しく知りたい人は、以下の記事を参考にしてください。

関連記事サイバーエージェントへ転職する方法!中途採用の難易度もご紹介

リクルートグループ

リクルートグループは、未経験からでもしっかりと人間性を見てジャッジしてくれるので、専門知識のない第二新卒者でも内定をもらうことが可能です。

リクルートグループが、第二新卒に求めているのは以下のような人材です。

  • 当事者意識を持っている
  • 思考の深さ
  • 一貫性
  • 粘り強さ
  • 体型的に捉える力
  • 視座の高さ
  • 覚悟感
  • 明るく話せる
  • 目標に対して達成意欲がある

リクルートグループでは、しっかりと当事者意識を持ち「リクルートだから入りたい」ではなく「リクルートを使って何を実現したいのか」をきちんと語れる人を求めています。

また、リクルートという会社は営業の仕事が主体なので、どんな人に対しても明るく話せることが基本となります。

情緒的になりすぎたり、的から外れたりしてしまう人はあまり向いていないかもしれません。

さらに、営業が主体ということもあり、数字の目標を達成する意欲があるかどうかをしっかり見られるので、泥臭い営業をする気持ちで臨む覚悟がないとお見送りになってしまいます。

リクルートグループの面接は、ステレオタイプの面接というより、その人の深掘りをする、会話形式がメインの面接となります。

面接で見られるのは、過去・現在・未来の時間軸で以下のようなことを見られています。

過去 ・思考の一貫性や深さ
・内省力
現在 ・今どう考え仕事をしているのかの仮設戦略性の筋の良さ
・主体性
・再現性の可能性
未来 ・転職をゴールにするのではなくスタートとして何を成し遂げるのか
・利己だけではなく利他で考えているか
・それをどうしても叶えたいと言う強いエネルギーを感じるか

上記を踏まえて、これまでの経験や考えを客観的にまとめ、一貫性や目的意識を持って答えられるように準備しておきましょう。

転職理由を他責にしすぎたり「リクルートに入ることで成長できる」など、環境依存的なことは言わないようにしましょう。

リクルートグループについて詳しく知りたい人は、以下の記事を参考にしてください。

関連記事リクルートに転職|元社員が選考難易度や面接対策を暴露します!

トヨタ自動車

トヨタ自動車では、新卒採用とキャリア採用のどちらからでも、第二新卒者は応募ができます。

新卒採用は、新卒だけでなく第二新卒者も対象となっています。キャリア採用は、一部ではありますが第二新卒を歓迎している職種もあります。

ただ、キャリア採用の場合は、即戦力となる経験者が面接を受けに来るので、難易度が高くなります。

未経験の人は、新卒採用から応募すると良いです。

トヨタ自動車について詳しく知りたい人は、以下の記事を参考にしてください。

関連記事トヨタ自動車に転職する方法を解説!中途採用の難易度・ポイントが分かる!

大手企業に転職すれば幸せとは限らない

「大手企業に転職すれば幸せになれる」と思っている人がいますが、もちろんデメリットもあります。

そこで大手企業に転職することのメリット・デメリットについて、以下で解説していきます。

「大手企業に入ること=幸せというイメージで転職したけど後悔した」という失敗は多いので、メリット・デメリットをしっかりと自分なりに考えて意思決定しましょう。

大手企業へ転職するメリット

大手企業に転職するメリットは、以下の4点があります。

  • 年収・給与レンジが安定している
  • 規模の大きい仕事に関われる
  • 研修制度や福利厚生がしっかりしている
  • 社会的信用度が高い

良くも悪くも無難な会社が多いので、年収・給与レンジは変動幅が少なく、安定しています。

さらに、企業によっては世間で有名な商品・製品に関われるので「自分の仕事ってすごい!」という誇りを持てます。

また、研修制度や福利厚生がしっかりしている企業が多いです。

大手企業は社会的信用度が高いので「あの大手企業に勤めている人なら優秀だろう」「あの大手企業なら給料が安定している」といった印象を持たれることもあり、転職や高額のローン審査で有利に働きます。

大手企業へ転職するデメリット

大手企業に転職するデメリットは、以下の2点があります。

  • 基本的に激務
  • 転勤やジョブローテーションは当たり前

「大手企業だからホワイトだろう」と思っている転職者の人が多いですが、そうとも限りません。

毎日残業は当然という激務な企業も実際多いですし、ブラックでパワハラがある場合もあります。

また、転勤やジョブローテーションは当たり前なので、人によっては「自分のしたいことと少し違う」と、仕事にやりがいを感じられない可能性があります。

ブラック企業の見分け方については、以下の記事を参考にしてください。

関連記事ブラック企業の見分け方!16つの業界を転職のプロが暴露

第二新卒が大手企業に転職するコツ

第二新卒が大手企業に転職するためには、以下7つのコツがあります。

同じ業界・職種で経験を3年程積む

小さい会社で良いので、同じ業界・職種で経験や実績を3年程積むと良いです。

まずは、大手企業に入ることだけを目的化せず、どういった業種で大手企業に入るかを具体的に定義して決めておきましょう。

例えば、転職したい大手企業が電通だとしたら、名もなき広告代理店の営業を3年間経験して、高い業績・実績・成果を出せば、電通の営業に転職できる可能性は高まります。

また、未経験の異なる業界・職種へ転職したいと考えている人も、同じく3年は経験を積むようにしましょう。

広告業界に興味があるという人は、以下の記事を参考にしてみてください!

関連記事未経験で広告業界へ転職するには?内定獲得のポイントを大公開!

新卒の頃の就活と同じように転職活動をしない

初めて転職をする第二新卒は、就活のイメージで動いてしまい、転職に失敗することが多いです。

新卒と第二新卒では、求人企業の採用目線が違うので、応募できる求人や選考を通過できる可能性、転職のスケジュール感、面接対策はしっかりと把握しておく必要があります。

また、第二新卒は未経験業界・職種に挑戦しやすいですが、未経験業種にチャレンジができるからこそ、仕事に対する理解が浅すぎてしまうこともあるので「仕事とはどういうものなのか」を理解しておきましょう。

初めての転職活動で戸惑ってしまう前に、転職活動の進め方を以下の記事で確認することをおすすめします。

関連記事転職の進め方を完全ガイド|事前準備や流れをプロが徹底解説!

しっかりと自己分析をする

「なぜ、前職を辞めようと思ったのか」「自分自身が何をしたいのか」「どういうキャリアを築きたいのか」など、自己分析はしっかりとしておきましょう。

事前の自己分析で、面接の際に自分のアピールポイントや、面接官に伝えたい成果やスキルなどが見えてきます。

また、自己分析をすることによって、履歴書や職務経歴書に書くべきポイントをまとめやすくなります。

面接で活かせる自己分析のコツは、以下の記事にまとめてありますので、自己分析の方法で悩んでいる人は是非読んでみてください。

関連記事転職活動の自己分析のやり方と活かすコツをプロが伝授!【想定質問集付】

前職の退職理由を明確にする

「どうして転職しようと思ったのか」という理由を突き詰め、具体的な答えが出るまで考えましょう。

基本的に、ネガティブな退職理由よりもポジティブな理由が好まれます。

退職理由を考える際「ただ業務としての仕事が嫌になったから」だけでなく、そこから退職理由の深掘りをすると良いです。

転職後、自分はどういう仕事をして、どうなっていきたいかについても明確にしておきましょう。

将来どうなっていきたいかという話もできるので、仕事に対する熱意が伝わり、面接官への印象も良くなります。

どうしてもネガティブな退職理由しか思い浮かばないという人は、以下の記事を読んで面接官に刺さる退職理由を考えましょう!

関連記事第二新卒の転職理由・退職理由|伝えるコツをプロが伝授【例文付き】

客観的に会社を判断する

気になる会社が見つかると「もうこの会社以外に良い会社はない!」という気分になりますが、色々な会社と見比べて違いを比較するようにしてください。

とくに調べもせずに、転職をしてしまうと就活と同じような失敗を繰り返してしまいます。

第二新卒として転職できる期間は限られています。また、何度も転職をすることでキャリアに傷がついてしまいます。

後悔しないように、客観的に会社を判断できると納得のいく転職がしやすいです。

転職で必須となる企業研究の方法は、以下の記事を参考にしてください!

関連記事【保存版】企業研究のやり方を転職のプロが分かりやすく解説!

ビジネスマナーをしっかり意識する

第二新卒者は1度社会に出ていて、最低限のビジネスマナーはできていると企業側も判断しています。

遅刻、身だしなみなどの基本的なマナーはもちろん、質問への受け答えなどもしっかりとビジネスマナーを意識して面接に臨みましょう。

自分では完璧にできていると思いがちなビジネスマナーですが、間違っている人が非常に多いです。以下の記事を読んで、もう1度おさらいしましょう。

関連記事転職面接で失敗しないマナーの基本は?入室時から退室まで徹底解説

第三者を活用して万全な履歴書・面接対策を

自己分析や退職理由は、第三者に確認してもらうことをおすすめします。第二新卒就活では新卒就活とは違った質問や深掘りをされるので、就活経験者でも第三者にフィードバックしてもらったほうがいいです。

また、第二新卒を採用する企業が増えているとはいえ新卒時期と比べると、書類選考の落選率が高い傾向にあり、面接まで進んでも採用率が低く新卒就活生との差はあります。

また、職歴が1年未満の第二新卒であれば、翌年の新卒を採用するほうが良いと考えている企業も少なくありません。新卒就活とは別物であると意識して就活しましょう。

転職エージェントを利用すれば、第二新卒転職ならではの面接や自己PRの仕方など細かく指導してくれますし、豊富な第二新卒転職の実績から第二新卒転職の非公開情報や成功のノウハウを持っています。

新卒就活を経験している人でも、転職のプロに確認・アドバイスしてもらうことは転職活動していくうえで大きな強みになると思います。

第二新卒の就職支援に強いエージェント

  • ハタラクティブ
    大手企業が運営している老舗の転職エージェント!未経験から挑戦できる求人多数
  • UZUZ
    大手・有名企業の求人を多数取り扱い!元第二新卒・既卒社員による共感性高い手厚いサポートも

大手企業が第二新卒に求めている素養

大手企業が第二新卒に求めている素養として、以下の6点が挙げられます。

  • 学歴
  • 前職での成果
  • 素直さ
  • 地頭の良さ
  • コミュニケーショ能力
  • 自社や配属先のメンバーとの相性

大手企業は、年齢的にも社会人経験の浅い第二新卒者に対して、そこまで専門的な知識・能力や経験を求めていません。

しかし、大手企業を受けるとなると、学歴や前職での成果を見られることもあります。

基本的には、素直さや地頭の良さといったような、マインド面にフォーカスして見られています。

また、マナーを1から教える必要がなく、1つの企業にあまり長く働いていないので、自分の会社の色に染めやすく、手間が省け教育コストがかからないと企業は考えています。

第二新卒・既卒で大手に入社したいなら転職エージェント

先ほど、大手企業への転職を成功させるポイントとして、「自己分析をしっかりすること」「前職の退職理由を明確にすること」「客観的に会社を判断する」という点をあげましたが「1人でちゃんとやれるか不安」という人が多いのではないでしょうか?

第二新卒で大手企業への内定を獲得したい人は、転職エージェントを利用するのも手です

転職エージェントは、転職のプロとして、客観的な立場から転職のアドバイスをしてくれる強い味方です。

面談を通して、自分でも気づいていなかったような良いところ・悪いところをあぶり出してくれたり、あなたの志向性や希望を叶えるためのキャリアプランの設計や、企業の紹介をしてくれます。

選考においても、転職エージェントを使うメリットは大きいといえます。

例えば、書類だけでは伝わらない、あなたの人柄ややる気といった部分を合わせて企業側に伝えてくれるので、直接エントリーするよりも書類選考の通過率が高くなったり、実際の面接を想定した面接のロープレを通して、事前に面接で落とされやすいポイントについて指摘をもらうことができるので、面接の通過率が上がるといった効果が期待できます。

以下におすすめのエージェントをピックアップしましたので、早速気になるエージェントに登録してみましょう。

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