三井住友銀行への転職難易度って?中途採用情報や評判なども紹介!

三井住友銀行への転職を考えている人向けに、転職難易度や求める人材の特徴、中途採用情報を徹底解説します。

また、気になる面接の傾向・対策、評判・口コミなどについても紹介します。

三井住友銀行の転職難易度

三井住友銀行の転職難易度は非常に高いです

どの職種も業務に該当する実務経験を求められます。また、年齢制限も設けられており、基本的には35歳以下を対象としています。

顧客と営業職をつなぐマネーライフパートナー、実店舗スタッフの事務・窓口といった職種なら、応募資格が高卒以上、会社勤務経験がある人だけなので、転職難易度はそこまで高くありません。

ただ、これらの職種は正社員ではなく、契約社員としての雇用になるので注意が必要です。

三井住友銀行の内定を獲得するためには

転職難易度が高い三井住友銀行の内定を獲得するためには、転職エージェントの力を頼るのもありです。

とくに大手転職エージェントは、三井住友銀行といった大企業の転職支援実績を豊富に持っています。これまでの支援で培われたノウハウで転職のサポートをおこなってくれるので、自分で直接応募するよりも転職エージェント経由のほうが内定獲得率が高い傾向です。

大手企業への転職に強い転職エージェント

転職エージェントの他に、スカウト型の転職支援サービスに登録するのもおすすめです。

なぜなら、三井住友銀行だけでなく、同業他社の人事やヘッドハンターからオファーが届く可能性があるからです。

転職はしたいけど、希望する求人がない人は以下で紹介するビズリーチに登録し、オファーが届くのを待つのも1つの方法です。

スカウト型の転職支援サービス

  • ビズリーチ
    人事やヘッドハンターから直接オファーが届く!

三井住友銀行が求める人材の特徴

三井住友銀行は日本三大銀行の1つと数えられ、転職者にも人気がある会社です。

日本各地から優秀な人材が集まりやすいのですが、三井住友銀行はとくに以下の人材を求めています。

それぞれについて、次で詳しく説明します。

意欲的に新しいことに挑戦する人

三井住友銀行はメガバンクでありながら、常に新しいことにチャレンジしてきた会社です。

新たな事業やサービスの開発・提供に向け、オープンイノベーションの場となる「hoops link tokyo」の開設などをおこなっています。

新しいことに積極的にチャレンジし、実現に向けた提案ができるような風土が三井住友銀行にはあります。

そのため、意欲的に新しいことにチャレンジできる人を三井住友銀行は求めています。

柔軟な考えを持つ人

三井住友銀行は銀行業務以外のサービスも積極的に展開していきたいと考えています。

そのため、既存の事業だけにとらわれず、新しいことに対して柔軟に対応できる人は三井住友銀行に向いているといえます。

三井住友銀行はお堅いイメージから脱却し、柔軟な考えを持ち、未知の領域へ共に挑戦してくれる人材を求めています。

変化に対応できるさまざまなバックグラウンドを持つ人

テクノロジーの進化、グローバル化など、銀行を取り巻く状況は急激に変化しています。

そのなかで顧客のニーズも複雑になっており、それに対応するためには、銀行員としての経験だけでなく、様々なバックグラウンドを持つ人材の力が必要となってきています。

多様性のなかから革新的なアイデアが生まれると考えているので、変化に対応できるバックグラウンドを持つ人は採用してもらいやすいでしょう。

三井住友銀行の中途採用情報【求人情報】

三井住友銀行は7つの部門に分かれており、それぞれで中途採用をおこなっています。

それぞれがどのような業務を担っているのか、以下で簡単に説明します。

また2020年4月時点で中途採用がある職種についても合わせて紹介します。

  1. リテール部門
  2. ファイナンシャル・ソリューション部門
  3. ホールセール部門
  4. 国際部門
  5. 市場営業部
  6. コーポレートサービス部門
  7. リスク管理部門

中途採用は時期によって募集職種が異なるので、三井住友銀行の採用ページで最新の情報を確認するようにしましょう。

実店舗に勤務して事務や窓口業務などをおこなう契約社員については、三井住友銀行の子会社であるSMBCスタッフサービス株式会社の求人情報を紹介します。

リテール部門

リテール部門では個人や中堅・中小企業といった法人向けのサービスを展開しています。

2020年4月時点では「リテール向けIT戦略企画」「UI/UXデザイナー」「リテールマーケティングに関するデータ分析・利活用企画」の募集があります。

この3つのなかで「リテール向けIT戦略企画」の中途採用求人情報について、以下で簡単に紹介します。

仕事内容

担当プロジェクトに応じ、下記の業務を担当。


  • 新規事業
    既存サービスの市場分析や競合調査、CXやCSの向上に関する分析、世の中のトレンドや技術進化・市場調査などを通じ、ユーザー目線に基づく商品・サービスの創出・改善企画、新規ビジネスの構築、事業化実務全般

  • システム化企画
    商品・サービスに関する各種企画の実現に向け、システムへの実装をおこなうためのシステム化企画に関する実務全般

  • デジタルマーケティング
    金融商品・サービスのデジタル分野におけるプロモーション企画・実行、アクセス解析やユーザーインタビューなどの調査・分析を通じたPDCAサイクルの企画・推進など

対象年齢

  • 26~35歳

必須条件

以下のような経験を持っている人


  • 新規事業立ち上げの企画から実行までの実務経験
  • 事業戦略企画・施策推進などの実務経験
  • 商品・サービスの要件定義などの実務経験
  • システムエンジニアとしての就業経験
  • デジタルプロモーションやPR等の企画・運用の実務経験
  • アクセス解析やユーザーインタビューなどの調査・分析の実務経験

歓迎条件

  • 金融ビジネスに関する実務経験

勤務地・勤務時間

  • 勤務地
    東京

  • 勤務時間
    8:40~17:10(休憩時間1時間)

ファイナンシャル・ソリューション部門

ファイナンシャル・ソリューション部門では、不動産ファイナンスや不動産エクイティ投資、M&Aアドバイザリー、ファンド投資など、多彩なソリューションを提供しています。

また今後注力すべき成長産業分野での新たな事業展開もおこなっています。

2020年4月時点では「投資家ビジネス推進」「M&A関連ファイナンスの業務推進」「不動産ファイナンス業務」の募集があります。

この3つのなかで「投資家ビジネス推進」の中途採用求人情報について、以下で簡単に紹介します。

仕事内容

  • 金融資産を機関投資家向けに販売するためのストラクチャリング
  • ディストリビューションの推進担当

対象年齢

  • 40歳未満

必須条件

以下、いずれかの経験を有すること


  • 金融機関において機関投資家宛営業経験か投資家宛商品開発経験が2年以上
  • 金融機関において証券化、デリバティブもしくは信託商品の組成に携わった経験が2年以上
  • 金融機関において、何かしらのファイナンス経験が2年以上

歓迎条件

以下のスキル、資格があれば尚可


  • 機関投資家宛運用商品の組成に必要なストラクチャリングスキル
  • TOEIC750点以上

勤務地・勤務時間

  • 勤務地
    東京

  • 勤務時間
    8:40~17:10(休憩時間1時間)

コーポレートサービス部門

コーポレート部門では銀行業務を遂行していく上で必要な事務やセキュリティ分野などのシステム化、業務効率化などをおこなっています。

2020年4月時点では「決算関連業務」「サイバーセキュリティ/システムリスク管理」の募集があります。

この2つのなかで「決算関連業務」の中途採用求人情報について、以下で簡単に紹介します。

仕事内容

  • 連結、単体決算及び法定開示書類などの作成に関わる業務
  • 適切な会計方針の策定と関連部署/海外拠点指導
  • SOX対応
  • 国内外組織再編取引などに対する会計アドバイザリー業務
  • タックスプランニング業務

対象年齢

  • 26~35歳

必須条件

以下のいずれかの経験必須を有しており、さらにいずれかの資格を有している人


  • 監査法人、税理士法人での監査・アドバイザリー業務などにおいて3年以上の経験
  • 金融機関等での決算実務において3年以上の経験

  • 公認会計士
  • 米国公認会計士
  • 税理士

勤務地・勤務時間

  • 勤務地
    東京

  • 勤務時間
    8:40~17:10(休憩時間1時間)

実店舗で働く契約社員の場合

実店舗の事務や窓口などで働く場合は、三井住友銀行のグループ会社「SMBCスタッフサービス」が求人を募集しています。

SMBCスタッフサービスでは、主に以下の職種の求人を取り扱っています。

  • マネーライフパートナー
  • 事務
  • 窓口
  • ロビー
  • 案内

雇用形態は契約社員なのですが、正社員登用制度もあるので、将来的には正社員としての登用も狙えます。

応募資格は高卒以上、会社勤務経験のみなので、希望する職種で即戦力として活躍できる実務経験があれば採用してもらいやすいです。

ただ募集職種は時期によって異なるため、最新の求人情報はSMBCスタッフサービスで確認するようにしてください。

三井住友銀行の面接の傾向・対策

三井住友銀行の中途採用面接では、以下の質問をされる傾向にあります。

  • 転職理由
  • 志望動機
  • これまでの仕事で1番ツライと思ったこと
  • 学生時代に頑張ったこと
  • 銀行員に必要な素質について

三井住友銀行では、転職理由や志望動機といった基本的な質問の他に、応募者の人柄を確認する質問もよくされます。

お金を取り扱う三井住友銀行では、顧客に信頼してもらうことが何よりも大切です。そのため、人柄を確認するような質問は多いです。

また、意表をつく質問もあるので、しっかりと準備・対策をするようにしておきましょう。

このような質問が多い三井住友銀行の面接対策では、自己分析と企業研究を徹底的におこなってください。以下で、それぞれについて詳しく説明します。

自己分析

面接対策では、自己分析が何よりも大切です。

自分はどのようなスキル・経験があるのか、三井住友銀行で活かせるスキル・経験はあるのか、たくさんある銀行の中でなぜ三井住友銀行なのかなど、1つずつ明確にしていきましょう。

自己分析をしっかりおこなうことで、転職理由や志望動機を考える際に役立ちます。なんとなくで自己分析はおこなわず、時間をかけてじっくりおこなうことをおすすめします。

自己分析のやりかた、志望動機や転職理由の考え方について、さらに詳しく知りたい人は以下の記事も読んでみてください。

関連記事自己分析なしの転職は失敗します。転職のプロが正しいやり方をご紹介!
関連記事【回答例付】プロが教える転職面接で面接官に響く志望動機の考えかた!
関連記事転職理由を面接で上手く伝える方法!面接官にハマる回答例付き!

企業研究

三井住友に関する質問に答えられるよう、企業研究もおこなうようにしてください。

中途採用の面接では意表をつくような質問も多いので、三井住友銀行だけでなく金融業界についても調べておくと良いでしょう。事前に調べておくことで、急な質問にも焦らずに対応することができます。

企業研究のやりかたについて、さらに詳しく知りたい人は以下の記事も読んでみてください。

関連記事【保存版】企業研究のやり方を転職のプロが分かりやすく解説!

三井住友銀行の企業情報

精度の高い面接対策をおこなうためには、三井住友銀行の詳細な企業情報を得る必要があります。

三井住友銀行がどのような事業をおこない、将来的にはどの分野に注力していくのか、また会社の経営状況はどうなっているのかなど、しっかり把握していれば面接で活用することができます。

さらに三井住友銀行について調べていれば、入社後に「想像と違った!」というミスマッチも防げます。

そこで三井住友銀行の企業情報について「事業内容」「年収」「社風」「福利厚生」の4つに分けて紹介します。

事業内容

三井住友銀行は金融に関わる事業を展開しています。

実際にどのような事業をおこなっているのか、以下で簡単に紹介します。

銀行業 預金業務
貸出業務
商品有価証券売買業務
有価証券投資業務
内国為替業務
外国為替業務
社債受託および登録業務
金融先物取引等の受託業務
証券投資信託の窓口販売業務など
リース業 SMBCリース・ファイナンス会社がリース業務をおこなう
その他国内事業 各種与信関連業務
証券業務
投資顧問業務
情報処理業務
情報提供業務
その他海外事業 SMBCキャピタル・マーケット会社が投融資業務、スワップ業務をおこなう

三井住友銀行の事業内容について、さらに詳しく知りたい人はコーポレートサイトも確認してみてください。

年収

2019年6月に提出された有価証券報告書によると、三井住友銀行の平均年収は820万円でした。

国税庁が発表している2018年の民間給与実態調査では、全国の平均年収は441万円です。三井住友銀行と全国の平均年収では、三井住友銀行のほうが高いことがわかります。

また三井住友銀行とメガバンク2社の平均年収を以下で比較してみました。それぞれ最新の有価証券報告書の年収を元に比較をしています。

会社名 平均年収
三井住友銀行 820万円
三菱UFJ銀行 771万円
みずほ銀行 737万円

最新の有価証券報告書のデータによると、メガバンク3社の中で三井住友銀行がもっとも平均年収が高い結果となりました。

三井住友銀行はこのなかでも営業経費がもっとも少なく、利益率・収益力が高いです。そのため、営業利益が他の2社よりも高く、年収にも反映されていると考えて良いでしょう。

転職では年収も1つの指標となりますが、三井住友銀行でどのような仕事をしたいのか、活かせるスキルや経験はあるのかといった観点で考えたほうが納得のいく転職ができます。

社風

三井住友銀行は昔ながらの縦社会が残る会社です。報告書などの形式や細かい点にこだわる社員が多いです。

また、体育会系の雰囲気は強く、挨拶は必須です。全体の飲み会は月に1度、所属部署での飲み会は月に2〜3度あることもあります。

その一方で、優しくて人情味あふれる人も多く、アットホームな風土が築かれているとの声もあります。

人間関係は比較的濃い社風なので、ドライな付き合いかたを好む人には合わないかもしれません。

福利厚生

三井住友銀行では、柔軟な働きかたをサポートする制度やキャリアップのための人材育成制度が整えられています。

社員がワークライフバランスを保って働けるように、実際にどのような福利厚生が導入されているのか、以下でいくつか紹介します。

  • 勤務地変更制度
  • 退職者再雇用制度
  • ビジネスネーム(旧姓使用)
  • 半日休暇制度
  • 在宅勤務制度
  • 育児休業制度
  • 短期育児休業制度
  • 看護休暇制度
  • 短時間勤務制度
  • 介護支援制度
  • 託児先送迎の交通費支給制度
  • 託児補給金制度
  • ライフサポート制度
  • グローバル・バンカー研修
  • 海外拠点トレーニー
  • 海外大学院
  • 語学支援
  • SMBCアカデミー

三井住友銀行では女性の活躍を推進しており、ライフイベントに影響を受けやすい女性が働きやすいように様々な制度を設けています。

そのため、産休・育休後の復帰もスムーズで、安心してキャリアを築ける体制になっています。

三井住友銀行の評判・口コミ

三井住友銀行で実際に働いていた・働いている社員の評判・口コミをいくつか紹介します。

三井住友銀行へ転職しようか悩んでいる人は、ぜひ参考にしてみてください。

三井住友銀行の良い評判・口コミ

三井住友銀行の良い評判・口コミを紹介します。

30代・事務

会社でダイバーシティに力を入れているのもあり、女性の管理職が増えています。部署にもよりますが、9割が女性なんてところもありますね。

私が在籍している部署のように女性が多いところでは、産休・育休の取得後に昇進した先輩を見ているので、仕事を辞めずに働き続けられることがわかって良いです。

30代・営業

営業は花形なので、しっかり実績を出せば30歳で1000万円いきます。順調に昇進して役職がつけば、33歳には1200万円いくことも。

そういうこともあって、三井住友銀行はメガバンクの中では給料は良いと思いますね。

20代・管理系

福利厚生は充実している。オフィスも綺麗だから働きやすい環境。

備品もしっかり整備されており、不足しているものはない。

三井住友銀行の悪い評判・口コミ

三井住友銀行の悪い評判・口コミを紹介します。

20代・事務

一般職と総合職で年収に大きな違いがあります。

総合職は順調に出世すれば1000万円を超えますが、一般職は微々たるものです。生活に困らないってぐらいの昇給具合です。

一般職で入社する人は、銀行だから年収が良いって期待しないほうが良いです。

30代・営業

モチベーションを保ちづらい。自分の働きでどのように会社が変わっていくのかがわかりにくい。

お客様に良い提案をし、感謝してもらう。今、仕事のモチベーションはこれだけ。

20代・事務

業務効率が進められていて、AIが導入されています。

今まで人がやっていた仕事がAIに代替されることも多く、自分が定年まで働けるのか正直なところ不安です…

三井住友銀行への転職をお考えの人へ(2020年9月時点版)

2020年9月時点の転職状況としては、正直に言うと、難しい状況となっています。

なぜなら、厚生労働省発表の「一般職業紹介状況(令和2年6月分)について」によると下記のデータが出ており、その状況は今後も続くと見られているからです。

求人、求職及び求人倍率の推移のグラフ

引用元:厚生労働省発表の一般職業紹介状況(令和2年6月分について)

令和2年6月の数値をみると、有効求人倍率(季節調整値)は1.11倍となり、昨年6月の0.5ポイント下回っています。

上記のような影響で、企業の採用ホームページを見てみても、募集が減っているのを顕著に見られます。

こういう状況でも、転職エージェントを利用すると、三井住友銀行などの有名企業の非公開求人が存在する場合もあり、利用するのがおすすめです。

さらに、転職エージェントによっては持っている非公開求人が異なるので複数登録することをおすすめします。

また、現在転職をすべきか迷っているならば、三井住友銀行のような企業から直接スカウトされる可能性があるビズリーチに登録するのがおすすめです。

以下でおすすめの転職エージェントについて紹介します。

大手や人気企業の求人を多数保有!大手エージェント

大手エージェントには、全業界・職種の求人が集まっています。さらに、大手企業や人気企業の求人を独占で持っていることも。
幅広い選択肢の中から求人を提案してもらいたい、大手企業や人気企業への転職を検討しているという方は登録しておきましょう。

業界No.1!転職者の8割が利用している
国内最大の定番エージェント

ポイント

  1. 求人数が業界No.1!人気企業・大手企業の非公開求人を多数保有
  2. 数の強みを活かした幅広い業界・職種の提案が可能
  3. たくさんの求人の中から比較検討できる

リクルートエージェントに
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CMでおなじみ!転職者満足度No1!
豊富な求人数に加えて、専任アドバイザーの手厚いサポートが強み

ポイント

  1. リクルートと並ぶ、実績豊富な国内最大級の転職エージェント
  2. 約10万件の求人から、厳選して紹介を紹介してくれる数少ないエージェント
  3. リクルートが保有していない有名企業の求人に出会える可能性が高い

dodaに
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20代の登録者数No.1!
20代・第二新卒向けの非公開求人を多数保有

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  2. 20代向けの全業界・職種の求人を網羅
  3. 若手層の転職サポート・アドバイスに強い!転職サポートの手厚さに定評あり!

マイナビエージェントに
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年収500万円以上の転職を目指す人向け

ハイクラス求人は全体的に少ないため網羅するためにも、転職サイトと転職エージェントは両方に登録しておくのがオススメです。

年収600万〜1500万の優良求人を多数掲載している転職サイト

登録しておくだけでスカウト機能が使えるので、どんな企業からどんなスカウトが来るかで、気軽に自分の市場価値を確かめることができますよ。

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  3. 大手エージェントで取り扱っていないような隠れた優良求人が見つかる

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国内3位、高年収求人領域では国内No.1の転職エージェント
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  2. 30〜40代のマネジメント層や専門スキルを持った人向けの求人も多数
  3. 業界・職種別コンサルタントによるレベルの高いサポートを受けられる
※正しい連絡先・ご経歴を入力することで、より条件にマッチした求人のご紹介が可能になります

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  1. IT・Web・ゲーム業界の非公開求人は約10,000件!(2019年12月時点)
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