ナイキジャパン(NIKE)に転職する方法!中途採用情報を紹介

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NIKE 転職 中途採用

    2017年、NIKE創業者のフィル・ナイト氏がどのようにして、NIKE(ナイキ)を起業をし、何故スポーツブランドトップになれたのかなどの様々な創業秘話が書かれている『SHOE DOG(シュードッグ)-靴にすべてを。』という著書が発売され、手に取った人も多いのではないでしょうか?

    今回はスポーツブランド世界最大手企業の「NIKE(ナイキ)」に転職を検討している人向けに「NIKE(ナイキ)」への転職ノウハウをレクチャーしていきます。

この記事を書いた人
末永

末永 雄大

新卒でリクルートキャリアに入社。数百を超える企業の中途採用支援を経験。
2012年アクシス(株)設立、代表取締役兼転職エージェントとして年間数百人以上のキャリア相談に乗る。
Youtubeの総再生数は670万回以上、Yahooニュース・東洋経済オンラインでも情報発信。著書「成功する転職面接」「キャリアロジック」
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NIKE(ナイキ)に転職するためには?

転職者末永さん、実際にNIKE(ナイキ)へ入社・転職したいと考えた際には、どうすれば良いのでしょうか?

転職エージェント末永 末永

結論から言うと、NIKE(ナイキ)の中途採用難易度は高いです。そのため、内定を獲得するのは簡単ではありません。


世界的なスポーツメーカーなので転職競争もとても激しく、転職者も非常にクレバー、かつ行動力のある人ばかりです。

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しかしながら、当然諦める必要はありません。実際にNIKE(ナイキ)に転職することは可能です


では、実際どんな方法でNIKE(ナイキ)への転職活動をおこなえば良いのでしょうか。目指す職種別に説明していきます。

NIKEの職種は大きく分けて3つです。

1つ目のNIKE(ナイキ)の店舗スタッフですが、正社員での中途採用はほぼないと思ってください。

なぜかというと、店舗スタッフは新卒社員・アルバイト・契約社員で構成されているからです。一部例外はあるかもしれませんが、基本的には中途採用はないと思ってもらって結構です。

ですので、今回はNIKE(ナイキ)の店舗マネージャーと本部スタッフに転職するためのポイントをお伝えします。

店舗マネージャーを目指す場合

NIKE(ナイキ)の店舗マネージャーですが、本社への転職に比べると中途採用難易度はそこまで高くありません。

なぜなら、必須要件が本社スタッフと比べると低めに設定されているからです。求められるスキル・経験としては、以下のようなものがあります。

  1. NIKEブランドへの強い興味とパッション
  2. リテールでの販売及びマネジメント経験
  3. 周りを巻き込みリードしていくリーダーシップ能力とマネジメント能力があること

これらのスキルに加えて、英語力も持ち合わせていると、NIKE(ナイキ)への転職に有利になるでしょう。

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実はNIKE(ナイキ)のような大手メーカー系企業は、特定の大手エージェント1社のみに求人を依頼している傾向にあります。


つまり、大手エージェントに登録しないと応募できない非公開求人が存在している可能性があります。


NIKE(ナイキ)のような大手メーカーへの転職を考えている人は、大手の転職エージェントに2〜3社複数登録して希望の求人に出会えるように万全の体制を整えるのがおすすめです。

非公開求人の多い転職エージェント

日本支社スタッフを目指す場合

NIKE(ナイキ)日本支社の本部スタッフは中途採用難易度が高く、内定を獲得するのは非常に難しいです。

というのもNIKE(ナイキ)日本支社のポジションは大卒以上で、希望職種の実務経験が最低でも5年以上求められています。さらに高い英語スキルも必須要件となっています。

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NIKE(ナイキ)のような外資系企業では、優秀な人材をピンポイントで採用するためにLinkedinを活用しています。


NIKE(ナイキ)の採用担当から直接メッセージが届き、面談へ進むケースもよくあります。

実際に大手広告代理店で働いている人に採用担当からメッセージが届き、そのまま選考に進んだ例もあります。

転職者NIKE(ナイキ)からスカウトをもらえる可能性を上げるためにはどうすればいいですか?

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Linkedinなどからスカウトが届くかは不確実です。少しでもスカウトされる可能性を高めたいのなら、スカウトサービスの利用をおすすめします。


NIKE(ナイキ)といった人気企業からスカウトをもらいたいのなら、ハイクラス案件に特化したビズリーチに登録してみましょう。


ビズリーチは独自の審査をクリアしたヘッドハンターから直接スカウトが届くため、あなたの経歴を見てNIKEの求人を持つヘッドハンターからオファーが届く可能性があります。

NIKEの日本支社への転職を目指すなら

  • ビズリーチ
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NIKE(ナイキ)の選考フロー・面接内容

NIKE(ナイキ)の選考フローは公式採用ページによると、以下の流れで進んでいきます。

  • 応募
  • 書類選考
  • 一次面接
  • 二次面接
  • 最終面接

面接の回数は職種によって異なりますが、最低2回はあると考えて良いでしょう。重要なポジションであれば、その分面接の回数は増えていきます。

また、NIKE(ナイキ)はスポーツ用品メーカーであるため、面接の際の服装はビジネスカジュアルになります。スーツ指定ではないので、NIKEのシューズや服を着て面接に臨む求職者も多いです。

ちなみに選考結果は職種や面接の段階にもよりますが、NIKE(ナイキ)では面接終了後48時間以内に結果を知らせられるように努めています。

NIKEの面接でよく聞かれる質問

NIKE(ナイキ)の面接では以下の質問をよくされる傾向にあります。

  • 志望動機
  • これまでの経歴
  • 消費者としてブランドへの興味関心
  • 革新的な商品性
  • スポーツ経験

これらの質問に答えられるように事前に準備をしておくようにしましょう。

NIKE(ナイキ)ならではの質問としては「消費者としてNIKE(ナイキ)への興味関心」「革新的な商品性」「スポーツ経験」です。

NIKE(ナイキ)は自社商品に強い愛着を持っていることで有名です。そのため、転職者にもNIKE(ナイキ)の商品に対する愛着があるのかを確認しています。

面接を受ける前には、必ずNIKE(ナイキ)の商品を使ってみて、どのような商品であるのかを把握すると良いでしょう。また、もっと良くなるアイデアがあれば合わせて伝えられると評価してもらいやすくなります。

転職エージェント末永 末永

NIKEE(ナイキ)の面接対策ではよく聞かれる質問を意識する必要があります。そのためには自己分析企業研究をしっかりとおこなうことが大切です。


自己分析と企業研究をしっかりおこなえば、NIKEE(ナイキ)にマッチする志望動機自己PRが考えられるようになります。

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自分で面接対策ができるか不安な場合は転職エージェントを積極的に利用してみましょう。


転職エージェントは企業の詳細な情報を持っているだけでなく、人事に刺さるポイントも把握しています。利用すれば選考通過率を高めたれますよ。

選考対策にも強いエージェント

面接で見られているポイントやよく聞かれる質問について知りたい人は以下の記事も読んでみてください!

NIKE(ナイキ)の職種・仕事内容

スポーツ用品メーカーとしての知名度が高いNIKE(ナイキ)にはさまざまな職種があります。

新しいシューズのデザインや開発を担当する職種から、NIKE(ナイキ)の新商品が売れる仕組みをつくるマーケティング、商品を配送を担当する物流までさまざまです。

他にはどこの会社にもある営業事務や総務、経理、法務などのバックオフィス系職種もあります。具体的にどのような職種があるのかをまとめてみました。

  • マーケティング
  • プラニング
  • 事務・バックオフィス
  • 総務
  • 営業
  • 配送・運輸
  • 経営企画
  • イノベーション
  • デザイナー

上記以外にもNIKE(ナイキ)にはさまざまな職種があります。気になる人は「もっと見る」を押してみてください。

 もっと見る
  • AIR MANUFACTURING INNOVATION
  • COMMUNICATIONS
  • CUSTOMER SERVICE
  • DATA & ANALYTICS
  • DIGITAL
  • FINANCE & ACCOUNTING
  • GOVERNMENT & PUBLIC AFFAIRS
  • HUMAN RESOURCES
  • LEGAL
  • MANUFACTURING & ENGINEERING
  • MERCHANDISING
  • PRIVACY
  • PROCUREMENT
  • PRODUCT CREATION, DEVELOPMENT & MANAGEMENT
  • RETAIL CORPORAT
  • RETAIL STORES
  • SOCIAL & COMMUNITY IMPACT
  • SPORTS MARKETING
  • SUPPLY CHAIN, DISTRIBUTION & LOGISTICS
  • SUSTAINABILITY
  • TECHNOLOGY

ただ、これらの職種は常時募集があるわけではありません。2022年6月時点ではアメリカ・オランダ・ベルギーのみ応募を受け付けています。公式採用ページで募集がなくても転職エージェントで非公開求人として取り扱っている可能性があります。

NIKE(ナイキ)のレアな非公開求人を見つける意味でも転職エージェントに登録してみると良いでしょう。

非公開求人を多く扱う転職エージェント

NIKEの販売職

NIKE(ナイキ)の販売職は契約社員もしくはアルバイトで募集があります。

本社の転職難易度よりも低いため、直営店での販売職からスタートするのも1つの方法です。実際、待遇として契約社員・正社員へのステップアップするチャンスが用意されています。

NIKE(ナイキ)の企業情報

NIKE(ナイキ)の企業情報として、日本法人の株式会社ナイキジャパンについて紹介していきます。

会社名 株式会社ナイキジャパン
本社所在地 〒107-6210
東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウンタワー
設立 1981年10月1日
資本金 3億円
役員 VP兼ゼネラルマネージャー 小林 哲二
取締役 アン・ミラー
取締役 ピン・チュウ
監査役 松尾 眞

NIKE(ナイキ)の主な事業ですが、スポーツ用品卸売販売です。トップアスリートから初めてスポーツをする子ども向けにシューズ・ウェア・アクセサリーと幅広い商品を取り扱っています。

売上業績と今後の事業課題

NIKE(ナイキ)の業績は好調です。一時期は新型コロナウイルスの感染拡大による外出自粛で店舗での購入客が減りましたが、ワクチン接種が進んだ結果、従来の来店客数に戻りつつあります。

また、オンラインショッピングを利用してNIKE(ナイキ)の商品を購入する人も増加しており、売上は好調であると言えます。

一方でサプライチェーンの混乱などの課題は発生しています。NIKE(ナイキ)のフットウェアの50%以上を生産しているベトナム工場が新型コロナウイルスの感染拡大で数ヶ月も閉鎖され、製品の供給量と需要が追いついていない状態となりました。

新型コロナウイルスの終息が不透明であり、今後もベトナム工場と同様に数ヶ月の閉鎖が断続的に発生する可能性はあります。この課題を解消することで、需要に対しての供給量が追いつき、さらなる業績アップが見込めるでしょう。

NIKE(ナイキ)の年収・福利厚生

NIKE(ナイキ)は有価証券報告書が提出されていないため、口コミサイトのOpenWorkに投稿されているデータを紹介します。2022年6月時点のデータによるとナイキジャパンの平均年収は854万円となっています。

dodaの「平均年収ランキング最新版(業種別)」よるとスポーツ・アウトドア用品メーカー全体の平均年年収は442万円です。業界の平均よりもNIKE(ナイキ)のほうが年収水準が非常に高いことがわかります。

NIKE(ナイキ)の年収に関する評判・口コミをOpenWorkから集めてきたので、是非参考にしてください。

評判・口コミ

20代男性<br>店舗販売

20代男性
店舗販売

基本的には年俸制です。年俸÷12を各月の給料として頂きます。一般企業のような賞与はありませんが、店舗の売上実績によりインセンティブという形で半年に1度支給があります。


半年に1度評価シートを上司に提出し、評価をもらいます。そのときに自身の評価を知ることができ、評価次第でインセンティブの金額も変わってきます。

40代男性<br>スーパーバイザー

40代男性
スーパーバイザー

年俸制で会社の業績と個人の評価によってインセンティブボーナスが貰える。


また、プロジェクトによってはプロジェクトの中で、インセンティブボーナスの予算が組まれている場合は、上記のボーナスとは別途でもらえることもある。

30代女性<br>マーケティング

30代女性
マーケティング

昇給率がとてもよく、きちんと成果を出していけば2年目より大幅な昇給がある。ただし、大企業が故に業績に左右されることも多いので、昇給率はその年度によって変化がある。

福利厚生

NIKE(ナイキ)では身体的な健康から経済的健全性まで、幅広く従業員のサポートをおこなっています。

日系企業と比べ、福利厚生の内容はやや薄いのですが、NIKE(ナイキ)では以下の7項目で役に立つサーピスを提供しています。

  • 転居・移動
  • 全員にぴったりのフィットネス
  • 経済的健全性
  • 休養リカバリー
  • 継続的学習
  • 健康と幸福感
  • 社会貢献活動

NIKE(ナイキ)では都市間の転居、オフィス周辺での引っ越しでも距離に関わらず引っ越しのサポートをおこなっています。

また、スポーツ用品メーカーなのもあり、個人の状況に合わせたフィットネスを割引料金で利用できるのも特徴の1つです。

他にも仕事ではない、ボランティア活動のための時間やそれに応じた報酬を提供し、奉仕活動に取り組む従業員をサポートしています。

NIKE(ナイキ)の社風・企業文化・働きがい

NIKE(ナイキ)の社風・企業文化・働きがいに対する評価をOpenWorkから集めてみました。

現役社員・元社員が社風・企業文化・働きがいに対して、どのように思っているのか、参考にしたい人はぜひ目を通してみてください!

社風・企業文化

NIKE(ナイキ)は外資系企業らしく、風通しの良い企業であると感じている従業員が多いです。

常に新しい商品を生み出そうと考えでいるため、あらゆるモノ・ヒト・コトから刺激を受け、感性や価値観を磨ける環境です。

正社員に限らず、従業員なら社内公募(ジョブ・ポスティング)制度を活用できます。販売職であったとしても、立候補すれば新店舗の立ち上げや海外勤務など、希望・適性に合わせたチャレンジをする場が用意されています。

評判・口コミ

30代女性<br>営業

30代女性
営業

とても自由で風通しのよいカルチャーでした。良い意味でも悪い意味でもとても企業カルチャーが確立している会社なので、それに合う人もいれば合わない人もいると思います。社員はナイキが大好きな人が多いです。また、社員同士もフランクで仲良い感じです。

40代男性<br>スーパーバイザー

40代男性
スーパーバイザー

良くも悪くも常に変化を求めている企業文化がある。それは時には良い方向に向かったり、悪い方向へ向かったりすることもある。

20代女性<br>販売

20代女性
販売

大手の企業ということもあり、教育面はとてもしっかりしていると思います。店舗に出る前に、会社の歴史や商品知識などを学ぶ機会を設けてくれています。


チームがいくつか構成されており、それぞれのチームが仲良く働いていました。売り上げも全体とチームの売り上げのシェアがあり、良い競争環境であったと思います。信頼されているブランドだからこそ、ひとりひとりがブランドの顔になることを意識していました。

働きがい

世界的なスポーツ用品メーカーで働くことに働きがいを感じる従業員が多いです。

仕事に対する成果を褒める場面が多く設けられているため、やりがいを感じている人も中にはいます。

評判・口コミ

20代女性<br>事務職

20代女性
事務職

声をあげやすい文化であると共に常に学ぶ姿勢を維持させる会社構造となっている。ときにプレッシャーであるが、世界レベルで最新の情報、知識、教養、見聞を共有してくれるので、若い人々には吸収できることが尽きないといえる。

40代男性<br>プランナー

40代男性
プランナー

20年以上在籍した中で、会社の大きなプロジェクトにいくつか参加させてもらえたので、プロジェクトの大変さや進め方を学べたし、Go-Liveした時の喜びを感じることができた。


また、サプライチェーン周りの部署をいくつか異動したので、サプライチェーン全体の流れを学ぶことができたのは自分にとって大きな財産になったと思う。

30代男性<br>営業

30代男性
営業

最先端のシステムや業界において、先頭をきっているので、目新しさはとてもあります。それがどのような動きをするのかを観察することに時間を要するので使われる感はありますが、楽しいです。

NIKE(ナイキ)への転職を成功させるコツ

dodaの「転職人気企業ランキング(2022年)」の244位にランクインするほど人気があるNIKE(ナイキ)への転職を考えているのなら、転職エージェントを利用すると良いです。

なぜなら、転職エージェントではNIKE(ナイキ)の非公開求人を保有している可能性があるからです。また、NIKE(ナイキ)の選考に合わせた応募書類の添削、面接対策なども無料でおこなってもらえます。

ただ、転職エージェントによって保有している求人やサポートに違いがあるので、まずは以下で紹介する転職エージェントの中から2〜3社に複数登録をして、実際にキャリアアドバイザーに会ってみた上で、サポートを任せるエージェントを絞り込むと良いです。

また、転職するべきか迷っている人は、NIKE(ナイキ)のような企業からスカウトされる可能性があるビズリーチに登録するのがおすすめです。

年収500〜600万円以上の転職を目指す人向け

ハイクラス求人は数が少ないため、網羅するために転職サイトと転職エージェントは両方に登録しておくのがおすすめです。

年収600万〜1500万の優良求人を多数掲載している転職サイト

登録しておくだけでスカウト機能が使えるので、どんな企業からどんなスカウトが来るかで、気軽に自分の市場価値を確かめることができますよ。

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ポイント

  1. 企業の採用責任者やヘッドハンターから直接スカウトが届く!
  2. 中小のエージェントとのコネクションも作れるので、大手エージェントと併用して利用するのがオススメ
  3. 大手エージェントで取り扱っていないような隠れた優良求人が見つかる

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オリコン顧客満足度3年連続1位!
丁寧なサポートに定評のある転職エージェント

パソナキャリア

ポイント

  1. 年収400万円以上の求人多数
  2. 転職後の年収アップ率67.1%!
  3. 年収700万以上のハイクラス求人や、女性管理職の転職サポートにも強い

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