ベンチャー企業への転職で失敗する人は?体験談&対策法も徹底解説

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ベンチャー企業への転職で不安を抱えていたり、失敗したくないという人のために、体験談や対策法などについて解説していきます。

ベンチャー企業の特徴や志望動機の書き方も一緒にご紹介します。

ベンチャー企業への転職で感じる不安

ベンチャー企業への転職を検討しているものの「本当に大丈夫?」と不安に思う声は少なからず転職希望者からお聞きすることがあります。

具体的にベンチャー企業への転職の際に、どのような点を不安に感じてしまうのか、ここで整理してみましょう。

ベンチャー企業への転職で感じる不安

  • 労働環境が整っておらず、仕事がハードなのではないか
  • 倒産のリスクはないか
  • 仕事の任される幅が広いのはメリットでもあるが「何でも屋」のようになってしまわないか
  • 入社後のキャリアステップが不明瞭、給与も上がるのかわからない
  • 転職前の働き方とどのように変わるのかが想像しきれない
  • どのような社風かわからない
  • 研修や教育制度などが整っていない可能性もあるので、仕事に慣れるまでが心配
  • 実力主義でついていけるか不安

上記に挙げたものがよく聞かれるベンチャー企業への転職を考える際に挙げられる不安の内容です。

現在勤める企業とのギャップがあるのではないかという点や、入社後の将来性などに関わる内容が一般的には多いようです。

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ベンチャー企業に転職した体験談

実際にベンチャー企業へ転職した人の体験談をいくつかご紹介したいと思います。 転職を検討している人は、ぜひ目を通してみてください!

IT業界・20代

もともと大手Sler企業で働いていましたが、新しい業務に携わりたくてベンチャー企業に転職しました。

でも、いざ入社してみると自分がイメージしていた仕事と違っていて、おまけにハードワークでついていけず…。

裁量権があるがゆえに、それだけ責任感も重たくなりツライです。

人材業界・20代

現職よりもベンチャー企業のほうが成長してキャリアアップできるだろうと思い、ベンチャー企業へ転職。

ただ、実際に転職してみたら風通しが良くなく、自分の意見が通らないことばかり。

研修制度もなく不安で、結局何も学べないし成長もできなかった。

ベンチャー企業への転職リスク・デメリット

ベンチャー企業へ転職する際のリスク・デメリットとして、大きく以下の4点があります。

倒産する可能性がある

基本的にベンチャー企業は設立が間もないながらも、大手企業が存在しないニッチ分野で事業展開し、急成長を目指す組織です。

そのため、信用力や資金力では大手企業には敵わないので、思ったよりも売上が伸びずに、倒産するリスクが高い傾向にあります。

しかし、ベンチャー企業であっても中には数億円単位で資金調達をしているなど、企業規模が大きい企業も多数存在します。もちろん、倒産リスクが低いベンチャーも数多く存在しています。

例えば、DeNAサイバーエージェント楽天などが挙げられますね。これらはベンチャー的な社風を残しつつ、常に事業創造を促しているので倒産リスクが低いメガベンチャーです。

企業の社風と合わない

ベンチャー企業は、良い意味でも悪い意味でも社長の考えや個性が色濃く反映される組織です。

会社のルールや制度は、すべて社長、あるいは当時の経営陣で最初は作り上げていくので、大手企業と比べて企業風土にも特色が出やすいです。

また、ベンチャー企業は結果に対しての評価も厳しい会社が多いです。

その企業風土に合わないと入社後に再度転職しなければいけないことにもなるので、自分の志向性と企業風土が合っているかの確認は慎重におこないましょう。

年収が下がるケースがある

ベンチャー企業に転職すると現職よりも年収が下がってしまう可能性があります。

なぜなら、これから事業が成長していくというフェーズで給与を高く設定するのは、経営する側にとってリスクになるからなんです。

ただ、中には将来的に年収が上がる人も見られますし、固定給が低くてもやった分だけインセンティブが発生するといったメリットもあります。

福利厚生が整っていない

ベンチャー企業は大手企業と比較すると資産面が劣ってしまうため、保険や退職金制度といった福利厚生が整っていないケースも多く見られます。

しかし、すべてのベンチャー企業が該当するというわけではありません。中には福利厚生がしっかり用意されている企業もあります。例えば、他の社員との交流を深める目的として住宅補助を設けているような企業も見られますね。

ベンチャー企業に転職するメリット

ここまでベンチャー企業は厳しい環境だなと思われた人もいるかと思いますが、もちろんベンチャー企業へ転職することによるメリットも当然あります。

スピード感と裁量権

大手企業の場合、管理職になれるのは30代になってからのほうが多いです。

しかし、ベンチャー企業の場合には入社2年目から数十名の部下を率いて仕事をされる人も珍しくありません。

また、ベンチャー企業のほうがマネジメント経験を早く経験できる可能性があります。中にはベンチャー企業の役員、子会社の社長になる人も大勢います。

経営者との距離の近さ

大手企業の場合、社長と会ったことや話したことすらない人もいるのではないでしょうか。ベンチャー企業の場合は、同じフロア、あるいはすぐそばで働けることもあります。

経営者のそばで働くこともできるので、自分がやってみたい仕事や提案などを直談判できる環境であるとも言えますね。ですので、自らドンドン提案していきたいという自発的な志向性がある人には良い環境だと言えるでしょう。

活躍次第では収入大幅UP

ベンチャー企業へ転職したら、年収が下がることが多いと先ほど説明しましたが、入社後の活躍次第では大幅に増える人も大勢います。

また、企業の成長と共に、給与面や待遇面は改善されることが多いです。

弊社の転職支援により派遣営業職からベンチャー企業へ転職された人がいますが、転職前の年収350万円から500万円までアップした例があります。

似た志向性の仲間と働ける

ベンチャー企業は、その企業文化を理解して入社してきている人達が大半なので、社員はみんな似たような考えを持っている人が多く集まる傾向があります。

目指すべきものが同じ仲間と働くことを重要視している人には、ベンチャー企業がおすすめかもしれません。

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ベンチャー企業への転職に失敗する人の特徴

ベンチャー企業への転職がうまくいかないという人も実際にはいます。

ここではベンチャー企業への転職に失敗する人の特徴を紹介します。

特徴を把握し、転職前にそのリスクを回避できるように準備をしましょう。

前職とのギャップが大きすぎた

とくに大企業からの転職者に多いケースですが、働く環境や仕事内容へのギャップが大きく「想像と違った…」「後悔している…」と感じてしまう結果になることが多いようです。

  • 労働時間が長く、想像以上にハードだった
  • 福利厚生や制度が少なく、ギャップを感じてしまった
  • 仕事のためのツールや仕組みが整っておらず、0からやらなければならない

大企業にいると「当たり前」と思っていることが、成立していないことがベンチャー企業には多々あります。

事前にどのような可能性があるのかを、幅広い観点で考えておく他ありません。しかし、そもそもその想定も難しいので、転職エージェントなどを利用して第三者から客観的な意見をもらうのもアリです。

イメージばかりで転職を決めてしまった

実際にベンチャー企業へ入社してみて自分のイメージとギャップがあった、という声をよく聞きます。具体的には以下のような声が挙げられます。

  • 成長できそう
  • 自由に仕事ができそう
  • 将来性がありそう

また、イメージとは違わなかった場合でも、実力不足で仕事をあまり任せてもらえなかったなどのケースもあります。

どのようにスキルアップしていくのか、というところまで自ら考えておかなければ、厳しい環境とも言えます。

労働環境は大手企業に比べて整っていないケースが多いため、泥臭い部分も含めて働き方を理解しておくのと同時に、自らがどう取り組みたいのかまでよく考えておきましょう。

経営者と合わなかった

ベンチャーならではの要素が経営者との関係ですね。

仕事の進め方や事業の方向性など、経営者の考え方が自分と合わないとベンチャーでの仕事はつらいものがあります。

ベンチャーの場合は採用に経営者が直接関わる場合も多いので、選考時にミスマッチがないかを確認するために自分の考えをぶつけてみるなど、自分で確認をするという姿勢も重要になるでしょう。

ベンチャー企業に向いている人の特徴

ベンチャー企業で働くことは、大手企業に勤めていたときとは働き方が全然違います。

働き方が違うということはその働き方に向いている人と、向いていない人が出てくるのは当然の結果だと思います。

ベンチャー企業に向いている人の特徴を以下にまとめてみましたので、ぜひ参考にしてみてください。

主体性がある

ベンチャー企業の場合は、仕事の進め方や仕事に関わるツール、ルールなどが未整備なケースも多く、自分で考えたり自分で決めながら仕事を進めることが多いです。

また、決められたキャリアコースがあるわけでもないので、自分がどのように取り組みたいのかという意思がなければなかなか務まりません。

ですので、後悔しないためにも入社時点でどのようなことに取り組みたいのか、自らの意思があることが非常に重要です。

自分のキャリアプランを持っている

入社後どのような仕事に取り組みたいのかという背景として、自分のキャリアプランを具体的に持っているということも重要なポイントです。

一緒に事業を大きくしてグローバル展開に貢献したい、数年間の経験を積んで自分も起業したいなど、自らのプランによって経験したい仕事も変わりますよね。

自分で仕事を作る必要のある環境だからこそ、プランを持たないまま働いてしまうとチャンスも巡ってきません。

経営者の思想に共感している

ベンチャー企業ならではなのが経営者との距離感でしょう。

経営者が掲げるビジョンや方向性に賛同し、どのように一緒に事業を創り上げていきたいかという姿勢はベンチャー志望の場合には重要です。

ポジションのレベルや、事業フェーズによっても距離感は厳密には異なります。ですが、自分の考えと具体的にそのビジョン実現のために、自分がどう役立てるか、または活躍することができるのかを言葉にできると印象が大きく変わります。

ベンチャー企業へ転職する際は「転職して何を実現したいのか」といったビジョンを語れるようにしておきましょう。

趣味のごとく仕事を楽しめる

ベンチャー企業は、夜遅くまで働いたり、ときには土日出勤もあったりします。事業が伸びているときはとにかく忙しくなることが多々あります。

そんなときでも、仕事を趣味のごとく楽しんでおこなえる人はベンチャー向きだと言えるでしょう。

一人二役、三役と業務がこなせる

ベンチャー企業は、業務が多岐にわたった場合にも、人を簡単に増やすことができない場合があります。

簡単に人を増やす事ができない場合もあるからこそ、自分1人でさまざまな仕事を掛け持ちして業務をこなしていく必要があるかもしれません。

苦しいときでも逃げずにやりきることができる

ベンチャー企業に向いている人の特徴の中でも、正直これが1番重要かもしれません。

ベンチャー企業は、今までにないサービスを展開するので、次から次へとトラブルや課題が出てくることが本当に多いです。ですので、苦しいときでも逃げずに最後までやりきる意思が強い人は、ベンチャー向きだと言えますね。

ベンチャー企業が好む志望動機

ベンチャー企業が転職者に対して求めていることは、入社後の意欲です。そのため、面接では入社後の意思が重要視されることになります。

なぜなら、ベンチャー企業で働くということは、正直簡単ではないからなんです。

企業・サービスの知名度は低いことが予想されますし、会社の将来はそのベンチャー企業で働く社員が担って事業を伸ばしていかなければなりません。また、ガムシャラに働いていけるのか?という点も求められる場合が多いですね。

転職活動における志望動機で大事な4つのポイントを以下にまとめてみました。

転職活動における志望動機

  1. 転職理由
    (現職を辞める理由・不満や課題)

  2. 仕事選びの動機
    (業界・職種への動機)

  3. その会社への志望動機
    (その会社を受けた理由・入社志望理由)

  4. 将来を踏まえて自分がやっていきたいこと
    (仕事を通して大事にしたい軸)

ベンチャー企業は過去の実績や経験をもちろん見ますが、意欲が高い人を最優先で採用したいと考えています。ですので、ベンチャー企業の転職面接では態度で熱意を見せることを心がけてみてください。

志望動機の書き方

ベンチャー企業へ転職する際には、企業から好まれるような志望動機を作成するというのが大きなポイントです。

ベンチャー企業は意欲の高い人材を採用したいと考えている傾向が強く見られるので、成長意欲を出しつつも、臨機応変に対応できる点もうまくアピールしていく必要があります。

以下で志望動機の例文をご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

志望動機の例文

特定の業界に特化したコンサルティングサービスを提供することで、専門性の高い分野で活躍したいと考え、御社を志望いたしました。

御社は○○を扱う中小企業に特化したコンサルティングサービスを提供しており、利用者の満足度も非常に高いと聞いております。

前職でのBtoC業界の営業職経験を活かし、他企業が目を向けていないニッチな分野で活躍することにより、御社の貢献だけではなく経済の発展にも貢献したいと考えています。

御社では営業職として務め、クライアントへの営業だけに留まらず、コンサルタントのサポートやフォロー、マーケティングなどを日々学び、将来的には幅広い分野で活躍していきたいと考えております。

志望動機の書き方や考え方については、こちらの記事でも詳しく解説しています。気になる人は合わせて目を通してみてくださいね。

関連記事【完全保存版】志望動機が書けない転職者必見!考え方を徹底解説!

ベンチャー企業へ転職した場合の年収

ベンチャー企業への転職する際には、残念ながら年収が上がるケースはほとんどありません。前職の年収並みか、あるいは年収ダウンを覚悟する必要があります。

ただ、以下に挙げたような専門的能力がある場合には、年収が上がるケースもあります。

エンジニア
デザイナー
マネジメント層
年収は上がる

また、企業の成長度合いに応じて、年収は上がっていくことが多いです。ですので、成長意欲が高い人は、逆にチャンスと捉えて転職する傾向が見られますね。

実際に弊社で転職支援をさせて頂いた人の中には、年収を大幅ダウンさせる代わりに、自社株をあらかじめ取得できるストックオプションを発行してもらい、転職されたケースもあります。

ちなみにベンチャー企業へ転職する場合、職歴や経験などにもよりますが、おおむね300万円〜600万円前後で転職される人が多いですね。

年収や待遇面で不安に思う人は、ベンチャー企業への転職はおすすめしません。大手企業へ転職も検討してみると良いでしょう。

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成長するベンチャー企業の特徴

成長するベンチャー企業には特徴があります。もちろん様々な特徴はあるものの、とくにこれは重要だ!と思える特徴を以下のボックスに挙げてみました。

  • 経営者が魅力的
  • ビジネスモデルがオリジナルで、事業に将来性がある
  • 明確な差別化された技術がある

上記に挙げたような、大手企業には真似できない何かがあるベンチャー企業は例外なく伸びています。

ベンチャー企業へ転職を考えている場合には「この会社の強みはなんだろう?」と考えてみてください。とくに強みが感じられないベンチャー企業には、後悔しないためにも転職しないほうが良いと言えますね。

自分で判断するのが難しい場合は、ベンチャー企業の転職支援に強い弊社にご相談ください!

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転職におすすめなベンチャー企業一覧

ベンチャーといっても「ベンチャー企業」と「メガベンチャー企業」に大きく分かれます。とはいえ、ベンチャー企業に明確な定義というものはないので、それぞれの特徴などを簡単にご紹介しますね。

ベンチャー企業

「ベンチャー企業」は、成長志向と新規性を持った企業のことを指します。新しいものを生み出そうとする成長度合いの甚だしさを指標としています。

資本金や出資の総額、また従業員数という観点で中小企業だと分類される企業だったとしても、成長志向が高い場合はベンチャー企業だと言えます。


チャレンジ精神が強い人は、スタートアップ企業が向いていますよ。

メガベンチャー

「メガベンチャー」は、成長と新規性を追求しつつも大規模な組織を指します。従業員数が数千人にまで達し、ベンチャーのマインドを残したまま変化を好み、新たな事業創造に尽力する企業が該当します。

メガベンチャー企業に向いているのは、主体的に自ら行動することができ、起業したいなど明確な目的のある人です。また、何事も臨機応変に対応できる人も向いているでしょう。

おすすめのメガベンチャー企業

以下に弊社がおすすめするメガベンチャー企業をまとめてみました。ぜひ参考にしてみてください。

おすすめのベンチャー企業

ベンチャー企業に向いているのは、自ら積極的に行動を起こし、主体的に仕事がこなせる人です。成長したいという向上心の強い人はベンチャー向きだと言えますね。

以下に弊社がおすすめするベンチャー企業をまとめてみました。ぜひ参考にしてみてください。

大手企業からベンチャーへ転職した人の事例

実際に大手企業からベンチャー企業に転職した人の体験談をいくつかご紹介したいと思います。

25歳・男性

・大手不動産会社からIT広告代理店へ転職
・年収450万円 → 年収450万円

勤めていた会社である程度やりがいを感じ充実していた半面、不動産業はすでに数十年とでき上がったビジネスモデルで回っており、閉塞感を感じていた。

そのため、もっと自由度の高い新たな事業分野にチャレンジできる環境を望み、ベンチャー企業へ転職。

24歳・女性

・大手食品メーカーからIT分野の人材紹介会社へ転職
・年収400万円 → 年収380万円

大学卒業後、大手の外資系食品メーカーに営業職として配属。商品ブランドが強すぎたために、営業しなくても商品が売れてしまうことに対してやりがいを感じられず、転職を決意。

ブランドや実績をこれから作っていくフェーズのベンチャー企業へ転職。

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