転職で英語は重要なスキル!必要なスコアや求人情報なども紹介

    英語を活かして転職する際に有利になるレベルやTOEICのスコアをはじめ、語学力のレベル別に職種をご紹介します。

    英語選考で気をつけるポイントや評価される資格も合わせて、転職のプロが徹底解説していきます!

この記事を書いた人

末永 雄大

新卒でリクルートキャリアに入社。数百を超える企業の採用支援を経験。
2012年アクシス(株)設立、代表取締役兼転職エージェントとして年間数百人以上のキャリア相談に乗る。
Youtubeの総再生数は670万回以上、Yahooニュース・東洋経済オンラインでも情報発信。著書「成功する転職面接」「キャリアロジック」
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転職で英語は重要なスキル・知識になる

転職する際に英語は評価の対象となるため、重要なスキル・知識になります。

実際にIIBCの「英語活用実態調査2019」によると、英語は82.6%、コミュニケーション能力は80.7%と企業が考えるビジネスパーソンに必要なスキルの中で最も高くなっています。今後も採用や人事異動の際に、英語がより重要視されることが分かります。

また、現状「英語は海外との取引がある部署だけで使われる」が61%ともっとも多いですが、3年後の見通しでは38.8%と大幅に減少しています。

しかし「人材採用時、配属部署の決定や異動時に、一定の英語能力が求められる」という項目を見てみると、現在は18%にとどまっているものの、3年後の見通しでは約2倍の36.7%まで増加しています。

つまり、今現在海外と取引がある部署だけで使われている英語が、今後は他の部署でも必要になる、と考えている企業が多いということです。

転職が有利になる英語力レベル・TOEICの点数

グローバル化が進むにつれて、英語を使う職種が増加してきています。その背景には訪日外国人旅行客の増加や企業の多国籍化があります。

実際にあの大手企業である楽天は、2012年から社内公用語を英語にすると発表し、ニュースでも大きく取り上げられ話題になりましたよね。

日本企業の海外進出や数多くの大手企業が海外にも拠点を持つようになってきたことで、今や楽天だけではなく、多くの企業で英語の公用語化が進んでいます。

ただし、重要なのは実務経験の有無です。実務で英語を使う場合、TOEICのスコアはそこまで重要視されておらず、ビジネス英語を使った実務経験の有無が重視されます。

もちろんTOEICのスコアが役に立たないというわけではありません。自分にどれだけの英語力があるのかを面接で客観的にアピールしたいときに、TOEICのスコアがあると有利に働きます。

参考までに、実際TOEICのスコアがどのくらいあれば良いのか、日系企業と外資系企業に分けて次でお話していきたいと思います。

日系グローバル企業

日系グローバル企業ですがIIBCの「英語活用実態調査2019」によると、企業が求めるTOEICのスコアは以下の通りとなっています。

英語を使用する部署の中途採用 620点
海外出張者 620点
海外赴任者 635点

TOEICのスコア600点がどのくらいのレベルかと言いますと、ある程度英語が理解できるレベルですね。長文でも聞き取ることができて英会話が成立するものの、人によっては複雑な英語が難しいといった段階です。

TOEICのスコアが600点ある人は、履歴書に十分記載できるスコアなので、アピールするためにも記載しておくと良いでしょう。とくに日系企業では評価してもらえる可能性が大いにあります。

日系企業で実際に募集のある求人情報から、どれぐらいのスコアが必要なのかを以下で紹介します。

日立製作所 システムエンジニア:TOEIC650点以上

国内の案件だけ扱うのではなく、海外の案件も取り扱うことになるため。
三菱自動車工業 商品戦略企画:英語(初級ビジネスレベル/目安としてTOEIC600点以上)

海外マーケットでの業績拡大や今後も海外展開を拡大させたいという企業戦略から必要となっている。

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外資系企業

外資系企業ですが「TOEIC Program DATA&ANALYSIS 2020」によると、海外部門の平均スコアは663点であるということがわかります。

そのため、外資系企業への転職を考える人は、その部署や職種にもよりますが、余裕を持って最低でも700点以上は欲しいといったところですね。

なぜなら、TOEICのスコア700点はビジネスレベルで通用する英語力に該当するからなんです。このレベルではある程度、複雑な会話もそつなくすることができ、読み書きも不自由なくできるといった段階ですね。

ただ、専門的なエビデンスを述べることなどには少し懸念が残るかもしれません。

中にはTOEICのスコア800点以上や900点以上を求める外資系企業もあります。TOEIC800点以上は、文章の細部まで理解することができ、ビジネスにおける意見交換も問題なくできるレベルだと言えますね。

外資系企業の求人情報を参考に、どれぐらいのスコアが必要なのかを以下で紹介します。

日本ロレアル プロダクトマーケティング:TOEIC800点以上目安

プロダクト・ポートフォリオを管理したりする他に、ローカルのトレンド分析をして関連するチームへ情報共有するため。
ファイザー ケースマネジメント:TOEIC730点目安

安全性に関するデータ収集と取り扱いに関して、主要パートナーと連携する業務があるため。

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以下の記事では、TOEICが転職で有利になる理由をはじめ、TOEICを活かせる業界や職種などについて詳しく解説しています。こちらも合わせて読んでみてくださいね。

関連記事TOEIC転職で有利になるのは何点から?保有スコア別に解説!

【レベル別】英語を使う職種

英語を使う仕事にはどんなものがあるのか、もっと具体的に知りたいという人も多いと思います。そこで、どんな企業や職種があるのか、ご紹介していきますね。

上記に挙げた3つについて、次でそれぞれ詳しくお話していきたいと思います。

ネイティブレベル(800点〜900点以上)

ネイティブレベルはTOEICのスコアでいうと800点〜900点以上が該当します。このネイティブレベルが求められる企業・職種を以下の表にまとめてみました。

企業 ジョンソン・エンド・ジョンソン(ファナンス職)
マッキンゼー
ゴールドマンサックス証券
・AIGグループ
楽天株式会社
職種 ・国連職員:TOEIC900点前後
・翻訳家:TOEIC900点前後
・通訳ガイド:TOEIC840点以上
・公認会計士:TOEIC800点前後

転職難易度の高い外資系企業の求人で必須とされるレベルであり、英語を社内公用語にしている可能性が非常に高いと言えますね。

国連職員は具体的なTOEICのスコアが定められていませんが、英語やフランス語で修士以上の学歴を持つ人が採用されやすい傾向にあります。

ビジネス会話レベル(600点〜700以上)

ビジネスレベルはTOEICのスコアでいうと600点〜700以上以上が該当します。このビジネスレベルが求められる企業・職種を以下の表にまとめてみました。

企業 三菱商事株式会社
伊藤忠商事株式会社
住友商事
アサヒビール株式会社
職種 ・秘書:TOEIC800点以上
・語学講師:TOEIC700点以上
・客室乗務員:TOEIC600点以上/外資系なら700点以上
・貿易事務:TOEIC600点〜700点以上

足切りのラインとしてTOEIC600点ほど求められているものの、近年では英語や中国語でのビジネス会話ができればTOEICのスコアは必須ではなくなっています。

ただし、海外営業に注力する企業では、TOEIC700点以上を採用基準にしているケースもありますね。

日常会話レベル(400点〜550点以上)

日常会話レベルはTOEICのスコアでいうと400点〜550点以上以上が該当します。この日常会話レベルが求められる企業・職種を以下の表にまとめてみました。

企業 川崎重工業株式会社
日産自動車株式会社(UX/UIデザイナー職)
ヤマハ株式会社
株式会社サンリオコーポレーション(海外営業)
職種 ・通関士:TOEIC400点〜500点
・接客スタッフ:TOEIC400点〜500点
・グランドスタッフ:TOEIC550点以上
・デザイナー:TOEIC500点以上
・システムエンジニア:TOEIC500点以上

実際に様々な転職エージェントの求人情報を確認してみたところ、システムエンジニアの求人にTOEIC400点以上と記載されているものが多く見られました。

英語力がなくても転職できる業種

日本国内で業務をおこなう部署であれば英語力は必要ありません。具体的な企業を挙げるならアパレル系のワコールなどですね。製薬メーカーも英語力は不要ですが、社内公用語が英語である企業の場合は、英語力が必要なので注意が必要です。

外資系企業に転職したいけれど、英語ができない…と悩んでいる人は、こちらの記事も合わせて参考にしてみてくださいね。

関連記事外資系に転職したいけど英語ができない人にぴったりな職種を徹底解説

また、外資系企業へ転職したいものの、英語力に自信がない・不安があるという人は、大手転職エージェントに相談してみることをおすすめします。

キャリアアドバイザーが各企業の詳細情報や、募集ポジションごとの採用条件などを把握しているため、英語力がなくても転職できる企業を提案してくれますよ。

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英語の選考で気をつけるポイント

英語の選考で気をつけるポイントを事前に知っておくことで、より対策を強めることができます。

英語の選考の際に気をつけておきたいポイントは大きく2つあります。その2つを以下に挙げてみたので、参考にしてみてください。

上記に挙げた2つのポイントについて、次でそれぞれお伝えしていきますね。

履歴書・職務経歴書・レジュメ

英語選考の際、履歴書と職務経歴書は2つに分かれていないため、1つの欄に履歴書と職務経歴をまとめなければなりません。

だからこそ、仕事に直結しないものは書かずに簡潔かつ分かりやすく仕上げることがポイントだと言えますね。

英文で作成する職務経歴書は日本のものとは違い自由度が高く、基本的には以下の3つのうちから作成されるケースが多いです。

  • Chronological Resume
    (クロノロジカル・レジュメ)
  • Functional Resume
    (ファンクショナル・レジュメ)
  • Combination Resume
    (コンビネーション・レジュメ)

英文で履歴書や職務経歴書を書く際には、ぜひこちらの記事も参考にしてみてくださいね。

関連記事英語の職務経歴書の作り方を解説!フォーマットはどうなってるの?

面接

基本的な面接の流れとしては一般的なものと同じですが、対面だと握手やアイスブレイクがあります。

対面する際には挨拶をして握手をするのですが、あまりペコペコと頭を下げずに堂々としていることが大切ですね。アイスブレイクは緊張をほぐすための簡単な会話をしますので、YES・NO以外で具体的に話すようにすることがポイントです。

近年では新型コロナウイルスの影響により、オンライン面接に切り替えている外資系企業も多くなっています。

握手以外は基本的な流れと同じですが、お辞儀はしっかりとおこない、あいづちやリアクションは少しオーバーな感じにするのが良いでしょう。画面越しでは、なかなかリアクションが伝わりにくいので、頷く際には「はい」と声に出すと良いですよ。

以下の記事では、さらに面接のポイントや一般的な流れをはじめ、よく聞かれる質問などについて解説しています。

関連記事外資系企業に転職する際のポイントは?英語面接の対策も徹底解説!

また、転職活動を考えているものの、新型コロナウイルスが不安だという人に向けた記事もありますので、目を通してみてくださいね。

関連記事コロナ禍でも転職活動はしたほうが良い?成功させるポイントを徹底解説

英語力を身につける方法

英語力を身につける際には、単純に英語を学べば良いというわけではありません。まずは、自分が希望する職種に必要な英語力を調べてから身につけるのが大事です。

独学で英語力を身につけることも可能ですが、1人だと難所にぶつかってしまったときに挫折してしまい、諦めてしまうということもありますよね。

そういったことを防ぐために、また効率よく身につけるために、英会話講座などを利用してみるのも1つの方法です。

以下におすすめのオンライン資格講座を挙げてみました。どのオンライン講座も無理なくスタートしやすいので、それぞれどのような学習方法なのか比較・検討をして、自分にあったものを活用してみてくださいね。

おすすめのオンライン資格講座

  • STUDYing
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  • ユーキャンスピーク
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転職をする際に評価される英語の資格

転職をする際にどんな資格だと評価してもらえるのか、事前に把握しておきたい部分ですよね。そこで、評価してもらえる英語の資格を以下にまとめてみました。

TOEIC

  • 日常会話やビジネス英会話がどの程度できるのか判断するもので、就職や転職の際に役立つ。
  • リスニングセクションとリーディングセクションという2つの合計10点〜990点で採点される。
  • 企業の多くが採用や昇進・昇格、海外出張や赴任者選抜の際にTOEICのスコアを要件または参考にしている。

TOEFL

  • 「英語を母国語としない人の英語力」を判定する、今現在、世界で最も広く用いられている英語能力テスト。
  • 英語圏での英語コミュニケーション能力を判断するもので、留学資格の条件として利用されている。
  • 点数は0点〜120点で判定され、その有効期限は受験日より2年間。
  • 日本ではまだ認知度が低い傾向がある。

国際連合公用語英語検定試験(国連英検)

  • 国際社会で役立つコミュニケーション能力が問われる試験
  • 他の試験や検定と比較して難易度が高い
  • 特A、AのプロフェッショナルレベルとB〜Eのスキルアップレベルの計6ランクの受験級がある
  • 国際理解や国際協力をコンセプトにしているため「世界平和」「世界政治・経済」「国際時事問題」など国連活動に沿ったものになっているのが特徴
  • A級以上はネイティブスピーカーや外交の専門家による、国際時事問題に関する面接あり

日商ビジネス英語検定試験

  • ライティング重視の検定試験で英語によるコミュニケーション能力を測定するもの
  • 企画書や契約書などビジネスで役立つ問題が出題される
  • 試験は全てオンライン試験で各級100点満点中70点以上で合格
  • 海外と取引をおこなう企業へ就職・転職を検討している人におすすめ

実用英語技能検定(英検)

  • 世界各国の教育機関で海外留学時など語学力証明資格に認定されている
  • 学習レベルに応じて7つの級に分かれている
  • 身の回りの日常会話から教養を深める社会的な問題が出題される
  • 英語を活用した仕事に就きたい場合は、英検2級以上が望ましい

上記に転職する際、評価してもらえる英語の資格を挙げてみました。

ただ、あくまでも上記の資格は自分がどのスキルを有していることを証明するだけのものなので、必ずしも高く評価してもらえる、採用してもらえるというわけではないんです。

一緒に身につけておきたいスキル

紹介した資格と一緒に、以下に挙げた2つのスキルも身につければ転職を成功させられる可能性はさらに高まります。

  • コミュニケーション能力を磨く
  • ビジネス経験・ビジネススキルの向上

冒頭でもお話したようにIIBCの「英語活用実態調査2019」によると、コミュニケーション能力は80.7%と企業の多くが英語の次に重要なビジネススキルだと考えていることがわかります。企業が重要だと考えているスキルを身につけることで、魅力的な人材だと思ってもらえるでしょう。

また、企業は即戦力として活躍できる実務経験と英語力をあわせ持つ人を評価します。そのため、転職したいと考えている職種で3年以上の実務経験があって、はじめて英語関連の資格を活かすことができるのです。

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英語を活かした転職をしたいと考えている人は、英語を活かした転職に強みを持つ転職エージェントに頼ることをおすすめします。

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英文で履歴書や職務経歴書を作成する際に、添削やアドバイスをしてもらえるだけではなく、面接対策までしっかりとおこなってもらえます。

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